※この作品はR-18です。

サトシの野望   作:イマクニ

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第21話 ♡

 

 

 

 ナナシマでブルーさんとナナミさんとの乱交を終えて数日

 

 俺は今日もブルーさんの家でフェラしてもらっている。

 

 「ジュッ♡ ジュボッ♡ んっはあ♡ このオチンポいつも最高よ♡ チュルッ♡ オゴッ♡」

 

 喉奥も利用してディープスロートでフェラをするブルーさん。

 

 本当に上手すぎる。

 

 ブルーさんのフェラを頭を撫でながら感じていると…

 

 バタンッ!

 

 突然何かが落下した音がしてビクッとし、音の発生源を見るとそこには…

 

 「ちょ…! お母さんとサトシ! 何してるの!?」

 

 リーフが真っ青な顔で俺達の情事を見ていた。

 

 ヤ、ヤバい! バレてしまった!

 

 そう俺が焦っていると

 

 「あらリーフ♡ おかえり♡ お先にサトシ君のオチンポ頂いちゃってるわ♡ ジュボッ♡」

 

 そう言ってブルーさんはフェラを続ける

 

 「ちょっと!? お母さん!? 私のサトシに変な事しないでよ!?」

 

 そう言って俺達に駆け寄るリーフ

 

 「じゃあリーフがサトシ君を満足させるの?♡ 貴女じゃ無理なんじゃない?♡」

 

 そう言って勝ち誇った顔で実の娘を挑発するブルーさん

 

 「そ、そういう事じゃないでしょ!? 何でお母さんがサトシの、その、おち、おちんちんを舐めてるのよ!?」

 

 顔を真っ赤に紅潮させたリーフがそう言ってブルーさんに詰め寄る

 

 「うふふ♡ じゃリーフ♡ これを見てみて?♡」

 

 そう言ってブルーさんは、俺の肉棒をリーフの眼前にやる

 

 「お、おおきい…!」

 

 「うふふ♡ サトシ君のオチンポ♡ とっても大きいでしょう?♡ これをね♡ こうしてあげると♡ サトシ君は喜ぶのよ♡」

 

 そう言ってブルーさんは俺の肉棒を手コキする。

 

 その様子を真っ赤な顔だが、しっかりとリーフは見つめる。

 

 「興味津々みたいね?♡ さぁリーフもこのオチンポ♡ 握ってみて?♡」

 

 そう言ってブルーさんは俺の肉棒から手を離し、リーフの手を掴んで肉棒を握らせる。

 

 そしてリーフの手をブルーさんの手で包み込み、リーフに手コキをさせる。

 

 「あ! サトシのおちんちん、すっごく硬くてビクビクしてる! 痛くないの!?」

 

 あの快活な少女のリーフからの手コキ

 

 物凄く興奮する。

 

 「動かし方は覚えたわよね?♡ じゃあリーフ、今度は口でしてあげなさい?♡ 最初は舌で舐めてあげると喜ぶわよ?♡」

 

 そうブルーが言うと、リーフはおっかなびっくり少しだけ舌を出して、亀頭を舐める。

 

 「れろっ う〜! 何か変な味がするよ〜」

 

 肉棒の味に慣れてないからか、リーフが眉をハの字にして困り顔を浮かべる。

 

 「うふふ♡ 最初だけよ?♡ その内病み付きになるわよ?♡ サトシ君のオチンポも♡ そこから出てくるザーメンもね?♡」

 

 「そ、そうなの? じゃ、じゃあ、私、頑張ってみるね…!」

 

 そう言ってリーフは再度俺の亀頭を舐める。

 

 ねっとりとカリ首を舐め、竿を舐め上げ、意を決したように亀頭を咥える。

 

 ぎこちないが、まだ9歳の少女にフェラさせてる背徳感で、気が狂いそうになる。

 

 それでも初心者のフェラでは俺はイケなくモゾモゾとしていると

 

 「リーフ♡ オチンポ貸して♡ お母さんがしてるのを見てみると良いわ♡ お勉強の時間よ♡」

 

 「う、うん! 私もサトシを喜ばせれるように頑張る!」

 

 ジュボッ♡ チュルッ♡ ジュルルルッ♡

 

 そんなブルーさんを真っ赤な顔で、でも真剣に見て学ぼうとするリーフ。

 

 ブルーさんのフェラにより俺も絶頂が近くなる。

 

 「ブルーさん…! そろそろ射精()る!」

 

 そう言うとブルーさんはフェラを辞めて、リーフに交代する。

 

 「さぁリーフ♡ サトシ君のザーメン♡ あげるわ♡」

 

 「う、うん! はむっ」

 

 「射精()る!!」

 

 ドビュルル! ドビュル! ドビュルル! 

 

 「んぐっ!? おえぇ… 不味いよぉ…」

 

 リーフはそう言って口の中の精液を自分の手のひらに吐き出す

 

 少女の口から俺の精液が出てくるのを見せられて、物凄く興奮する。

 

 「ダメじゃないリーフ! さぁ、また口に入れてみて?♡ ゆっくり味わうのよ?♡」

 

 「え〜… うん… れろっ う〜… ジュルッ! ジュルルルッ!」

 

 リーフは一度俺の精液を舐め顔を顰めるが、意を決したのか全部吸い込んだ。

 そして俺の精液を口の中でクチュクチュと濯いで充分味わった後、ゴクンと飲み込んだ。

 

 

 

 

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