ナナシマでブルーさんとナナミさんとの乱交を終えて数日
俺は今日もブルーさんの家でフェラしてもらっている。
「ジュッ♡ ジュボッ♡ んっはあ♡ このオチンポいつも最高よ♡ チュルッ♡ オゴッ♡」
喉奥も利用してディープスロートでフェラをするブルーさん。
本当に上手すぎる。
ブルーさんのフェラを頭を撫でながら感じていると…
バタンッ!
突然何かが落下した音がしてビクッとし、音の発生源を見るとそこには…
「ちょ…! お母さんとサトシ! 何してるの!?」
リーフが真っ青な顔で俺達の情事を見ていた。
ヤ、ヤバい! バレてしまった!
そう俺が焦っていると
「あらリーフ♡ おかえり♡ お先にサトシ君のオチンポ頂いちゃってるわ♡ ジュボッ♡」
そう言ってブルーさんはフェラを続ける
「ちょっと!? お母さん!? 私のサトシに変な事しないでよ!?」
そう言って俺達に駆け寄るリーフ
「じゃあリーフがサトシ君を満足させるの?♡ 貴女じゃ無理なんじゃない?♡」
そう言って勝ち誇った顔で実の娘を挑発するブルーさん
「そ、そういう事じゃないでしょ!? 何でお母さんがサトシの、その、おち、おちんちんを舐めてるのよ!?」
顔を真っ赤に紅潮させたリーフがそう言ってブルーさんに詰め寄る
「うふふ♡ じゃリーフ♡ これを見てみて?♡」
そう言ってブルーさんは、俺の肉棒をリーフの眼前にやる
「お、おおきい…!」
「うふふ♡ サトシ君のオチンポ♡ とっても大きいでしょう?♡ これをね♡ こうしてあげると♡ サトシ君は喜ぶのよ♡」
そう言ってブルーさんは俺の肉棒を手コキする。
その様子を真っ赤な顔だが、しっかりとリーフは見つめる。
「興味津々みたいね?♡ さぁリーフもこのオチンポ♡ 握ってみて?♡」
そう言ってブルーさんは俺の肉棒から手を離し、リーフの手を掴んで肉棒を握らせる。
そしてリーフの手をブルーさんの手で包み込み、リーフに手コキをさせる。
「あ! サトシのおちんちん、すっごく硬くてビクビクしてる! 痛くないの!?」
あの快活な少女のリーフからの手コキ
物凄く興奮する。
「動かし方は覚えたわよね?♡ じゃあリーフ、今度は口でしてあげなさい?♡ 最初は舌で舐めてあげると喜ぶわよ?♡」
そうブルーが言うと、リーフはおっかなびっくり少しだけ舌を出して、亀頭を舐める。
「れろっ う〜! 何か変な味がするよ〜」
肉棒の味に慣れてないからか、リーフが眉をハの字にして困り顔を浮かべる。
「うふふ♡ 最初だけよ?♡ その内病み付きになるわよ?♡ サトシ君のオチンポも♡ そこから出てくるザーメンもね?♡」
「そ、そうなの? じゃ、じゃあ、私、頑張ってみるね…!」
そう言ってリーフは再度俺の亀頭を舐める。
ねっとりとカリ首を舐め、竿を舐め上げ、意を決したように亀頭を咥える。
ぎこちないが、まだ9歳の少女にフェラさせてる背徳感で、気が狂いそうになる。
それでも初心者のフェラでは俺はイケなくモゾモゾとしていると
「リーフ♡ オチンポ貸して♡ お母さんがしてるのを見てみると良いわ♡ お勉強の時間よ♡」
「う、うん! 私もサトシを喜ばせれるように頑張る!」
ジュボッ♡ チュルッ♡ ジュルルルッ♡
そんなブルーさんを真っ赤な顔で、でも真剣に見て学ぼうとするリーフ。
ブルーさんのフェラにより俺も絶頂が近くなる。
「ブルーさん…! そろそろ
そう言うとブルーさんはフェラを辞めて、リーフに交代する。
「さぁリーフ♡ サトシ君のザーメン♡ あげるわ♡」
「う、うん! はむっ」
「
ドビュルル! ドビュル! ドビュルル!
「んぐっ!? おえぇ… 不味いよぉ…」
リーフはそう言って口の中の精液を自分の手のひらに吐き出す
少女の口から俺の精液が出てくるのを見せられて、物凄く興奮する。
「ダメじゃないリーフ! さぁ、また口に入れてみて?♡ ゆっくり味わうのよ?♡」
「え〜… うん… れろっ う〜… ジュルッ! ジュルルルッ!」
リーフは一度俺の精液を舐め顔を顰めるが、意を決したのか全部吸い込んだ。
そして俺の精液を口の中でクチュクチュと濯いで充分味わった後、ゴクンと飲み込んだ。