投稿間隔が開いてしまいすみません。
キクコの唇に俺は吸い付いた。
キクコも俺のキスに応じ、蕩けるような表情で俺とのキスを楽しむ。
「チュッ…♡ んちゅっ♡ れろっ♡ ちゅるっ♡」
キクコのヤニ臭さが残る口内を味わう。
そして、舌を絡ませ合いながらキクコの蠱惑的な肉感を味わう。
形の良い乳房は手に吸い付くかのような感触だ。
スペンス乳腺を撫で、乳房全体を揉む。
徐々にキクコの感度を高めていくと、乳首が勃起し始める。
その乳首を指で弾くと、キクコの声に艶の乗った甘美な嬌声が出る。
「んんっ♡ あっ♡ ちゅるっ♡」
キクコも俺の背中から尻に手を回し、俺の肉棒に手を添えた。
そして、俺の肉棒を握って上下に擦り始める。
俺も負けじと両胸を揉みつつ、乳首を攻め上げる。
キクコの手淫を感じつつ、触手を生み出してキクコのアナル、クリトリスを刺激する。
キクコは俺の触手から与えられる快感に吃驚するが、俺が微笑みかけながらキスしていると、その快感を受け入れ始めた。
クリトリスを刺激する触手はローターのような微振動をさせて刺激を与える。
アナルに捩じ込み始めた触手は、キクコの子宮辺りまで沈み込ませ、中でうねらせる。
多角的な箇所から与えられる快感に、キクコは気持ち良さそうに喘ぎ声を出す。
「んあっ♡ 凄いッ♡ 凄いよこれッッ♡ ダメッ♡ イッ…♡」
そう言った瞬間、キクコは腰をガクガクと痙攣されて絶頂に登り詰めた。
端正で凛々しい顔が淫らに染まる。
俺の手や触手がお気に召したようだな。
口を開けて腰を痙攣させるキクコに俺は覆い被さる。
逆69の体勢となり、キクコの開いた口に俺の肉棒を咥えさせる。
「んぼっっ!?!?!? んじゅっ♡ じゅぶっ♡ じゅぞっ♡ じゅぞぞぞっ♡」
キクコの口内に肉棒を強引に突き挿れてやると、キクコは熱心にしゃぶり付き始めた。
キクコの舌が俺の肉棒に絡み付き、情欲を沸き立てる。
俺も俺でキクコのクリトリスを包皮の上から舐めしゃぶり、上下にシコシコと舌を動かす。
肉襞がクパクパと動き、愛液が垂れてくる。
上下に、回転させ、更に高速で舌を動かし始めると、愛液が洪水のように溢れ始める。
キクコも快楽に身悶え、ふぅ〜!ふぅ〜!と呼吸を荒げる。
そんなキクコに本番はまだまだ先だと教え込むように腰を引き、徐々にキクコの喉マンコに肉棒を突き挿れ始める。
「うごっ!?!? うげぇ〜!! おげぇ〜ッッ!!」
太腿に雫が付着した。
恐らくキクコは涙を流しているんだろう。
やがて限界が来たのか、キクコはパンパンと俺の太腿を平手打ちして来たので、肉棒を口腔内に引き戻す。
荒げる呼吸をするキクコの様子を見つつ、再度喉マンコに肉棒を挿れ…と何度も繰り返してやると、キクコも慣れて来始めたのか、俺の尻を持ってもっと奥へと肉棒を誘う。
そんな献身的なキクコに俺も興奮し、キクコを再度絶頂させるべくクリトリスの包皮を指で剥いて舐めしゃぶる。
そして、指を腟内へと挿入してGスポットを激しく攻め立てる。
クリトリスから与えられる快感とGスポットから与えられる快感。
キクコは俺から与えられる快感に身を仰け反り、だが嬌声は俺の肉棒が有る為に上げられない。
俺もキクコの喉マンコにガンガン突き挿れ、情欲を増させて行く。
お互いがお互いを絶頂に導こうとラストスパートをする。
そして、キクコの絶頂するタイミングで俺もキクコの喉奥へと射精する。
直接内臓へと精液の奔流が流れると同時に、キクコは潮を俺の顔面に吹き掛けた。
生暖かい潮で俺の顔が汚されるが、苦しみはキクコも相当な物だろう。
頑張ってくれたキクコから肉棒を抜いてやると、キクコは全ての精液を飲み干し、白目を剥いていた。
気絶したキクコの両足を広げ、膣口に肉棒を挿し込む。
ズブズブと
「んっ…♡ お゛っ♡ お゛お゛お゛〜ッッ♡」
「キクコの
「ん゛お゛っ♡ 押し広げられるぅ〜ッッ♡」
キクコの
俵締めのする
そのままグリグリと子宮口を押し込み、キクコに俺の形を教え込む。
「はぁ〜♡ はぁ〜♡ 全部ッ♡ 入ったよ♡ キス♡ キスしておくれ♡」
焦点の合わない虚ろな目をしたキクコに覆い被さり、その唇を啄むようにキスをする。
キクコはキスを受け入れ、俺の背中に手を回して密着する。
キクコの乳房が俺の胸筋に触れて押し潰された。
ゆっくりと抽送しながらディープキスをして、キクコの口内に唾液を注ぎ込む。
キクコに与える全ての精液と唾液に波導を注ぎ、キクコの肉体年齢を下げさせるつもりだ。
まだまだこれからだ。
キクコの
パンッパンッパンッ…パパパパパンッッ!!
超高速で腰を打ち付けると、キクコは何度も何度も絶頂し、気絶しては覚醒して何度も何度も絶頂と気絶を繰り返す。
そうしていると、他の女達とヤッていた分身体が続々と俺達の方に近付き、キクコの口内や体全体に精液を解き放ち始める。
飲み込み切れない程の精液をキクコは全身に浴びせかけられ、みるみる内に俺達の精液で汚されていく。
そんなキクコの様子を見て、俺も精液が昇って来た。
「キクコ!
「あ゛あ゛あ゛〜〜ッッ♡」
ドビュッッ! ビュルルルルッ!!
波導を込めた精液をキクコの子宮に放ち、肉体年齢を下げさせる。
俺はそのままキクコを抱き上げて騎乗位で腰を打ち付ける。
分身体達も呼び、キクコのアナルに肉体を突き挿れさせ、フェラさせつつキクコの手にも肉棒を掴ませシゴかせる。
幾度となくキクコに精液を解き放ち、体中に俺の波導を満たさせる。
これでディアルガの技の効力が消えたとしても今ぐらいの年齢に引き下げられるだろう。
過去に何度か抱いたカラットですら若くなったからな。
今のキクコはそれを優に上回る精液を体中に宿している。
絶大な効力を及ぼすだろう。
キクコは意識も絶え絶えの状態だが、最後にフッと笑って言った。
「ありがとうよ…サトシ…。」
体力の限界に達したキクコはそう言うなり深い眠りについた。
キクコを限界まで犯し抜いた俺達は、キクコの身を清めてから既に撃沈している女性等と共に布団に寝かし付けた。
まだヤッている女性陣も居るには居るが、最初に比べて随分と少なくなったな。
持てる力を注ぐべく、俺達は他の女性陣を満足させる為に立ち向かう。