リーフが俺の精液を飲んだ
「う~… これが美味しいって感じるようになるの? まだ不味いとしか思えないよ~…」
「これからサトシ君のオチンポをリーフもフェラしてあげなさい♡ 4年後の旅に私が同行する事なんて無いんだからね? リーフだけの力でサトシ君を満足させられるようにならないといけないわよ?♡ あ、でもサトシ君の事だから、すぐに他の女の子も侍らせるようになるわよね♡ この私を魅了したオチンポで♡」
そう言ってブルーさんは俺の肉棒に頬擦りする。
「が、頑張るね! お母さんのフェラ?を私も出来るように頑張る!」
そう言って、ふんす!と両拳を握るリーフ
「でも、フェラだけで終わりじゃないの 一番大事なここ リーフのおまんこを使ってご奉仕するの♡ そうするとリーフも気持ち良くなるわよ?♡」
「え!? 私のここにサトシのおちんちんが入るの!? む、無理だよ~! 裂けるって!」
「今は無理だと私も思うわ。 だからこれから毎日稽古するわよ? まずはオナニーの仕方からね?」
そう言ってブルーさんはリーフの衣服に手をかける。
「ちょっと! ぬ、脱がせるの!? サトシも見てる前で!?」
そう赤面してリーフが言うが
「あら、恥ずかしいのかしら?♡ なら私が先に全部脱いであげるわ♡」
そう言ってブルーさんはてきぱきと衣服を脱ぎ、全裸になる。
「ほら、私も全裸になったわよ? さぁリーフも脱いじゃいなさい?♡」
「う、うん…わかった… 私が脱ぐから大丈夫…」
そう言ってリーフは1枚1枚ゆっくりと脱いでいき、時間はかかったが全裸になった。
2人を全裸にして、俺が全裸になってないなんて事も出来ないから素早く衣服を脱ぎ全裸になる。
「サトシ、筋肉が前よりついてるね! それに何か色んな箇所に怪我の後があるけど大丈夫なの!?」
リーフは胸と股間を腕と手で隠しながら聞いてくる。
「うん、大丈夫。 もう治ってるから。」
「さぁ立ち話は後にして、さっさと始めるわよ?♡ リーフは椅子に座って足を開いてね?♡」
「ええ!? 恥ずかしいよぉ~…」
「ほら、早く座って! リーフの大事な所、見てくださいって言いなさい♡」
「う~… サ、サトシ! わ、私の大事な、所っ見てください!」
リーフは目を瞑り、秘部をくぱぁと開く。
綺麗な処女マンコだ。
陰毛もまだ生えておらず、パイパンのマンコ。
見てるだけなのにヒクヒクと動く。
「じゃあサトシ君にまずは先生になってもらって教えてもらいましょう じゃあ先生、リーフの開発、お願いするわ♡」
そう言ってブルーさんは違う椅子に腰掛け、机に肘を立ててこちらを観察する。
「サトシ先生っ…! お願いします…!」
リーフから教えを乞われたので、まずはオナニーの仕方を教える。
「基本的に女性の快楽を感じる場所は上から、乳首、クリトリス、膣口内のGスポット、そしてアナルだ。」
そう言って無遠慮にリーフの乳首を触り、クリトリスを撫で、まだ濡れて無いのでGスポットは指を差すだけにし、アナルを撫でる。
俺が触れる度に 「ひうっ!」 と鳴くが続ける。
「本当はもっと有るんだが、何故この4つだけ言ったと解るかな?」
「えっと…お尻でも感じるの?」
「ええ、感じるわ♡ 私もサトシ君にされるまで、お尻の穴を使うなんて考えられなかったんだけど、今ではアナルも攻めて欲しくなっちゃったわ♡」
そう言ってうっとりとする
「ブルーさんは俺が調教…もとい開発したからな。 元々ブルーさんが変態ってのも有るが。 さて、話を戻すが、さっきあげた4つは、そこだけで絶頂させる事が出来る箇所だ。 乳首とアナルは開発が必要だけどな。 クリトリスは特に敏感だし、Gスポットは場所さえ正確ならすぐに絶頂させる事が出来る。 現にアナル開発中にブルーさんで実証している。」
熱心に聞くリーフと微笑みながらそれを見るブルーさん。
「じゃあまずは実際に俺がしてみせる。」
そう言ってリーフの微乳に手と口を持って行き、愛撫を行う。
「んっ! く、くすぐったいよ!」
「じっとしてなさい♡ すぐに気持ち良くなるわ♡」
初めはねっとりと、反応を見ながらペースを変えていく。
そうすると徐々にリーフも感じてくるのがわかる。
「んっ…♡ き、気持ち良いよぉ♡ もっと…♡ もっとしてぇ♡」
リーフの乳首が固く勃起してくるのがわかると口を離す。
「ほらな? じゃあ次だ。 クリトリスを舐めるぞ?」
そう言ってクリトリスに口を付ける
ねっとりと全体を舐め回す
「んあぁ♡ そこ♡ 良いよぉ♡ 初めてなのに♡ さっきより感じちゃう♡」
リーフは開発し甲斐があるな。
もう既に変態の片鱗を見せてくる。
蛙の子はまた蛙だな。
そのまま攻め続け、遂にリーフは絶頂する。
「あ♡ 何か来るっ♡ 来るぅ〜〜っ♡」
「イッちゃったのね♡ うふふ♡ おめでとう♡ その感覚をイクって言うのよ♡」
「ハァーハァー♡ イッちゃったよぉ♡ 気持ち良かった♡」
そう言ってリーフは赤面しながらうっとりとした表情をする。
「よし、じゃあ次は膣口に指を挿れるぞ? これは特にリーフにしてもらいたい。 将来的にこの穴に俺の肉棒が入るから、ある程度拡張しとかないとリーフの体が保たないからな。 じゃあ挿れるから股を開いてくれ。」
そう言って、人差し指をリーフの
「うっ! 少し痛いかも…! 異物感がある… でもおちんちん挿れてもらいたいもん! 頑張るね!」
健気な子だな。
ゆっくりと抽送し、リーフの膣壁を拡げていく。
「んっ…♡ 少し気持ち良くなってきたよぉ♡ あんっ♡ ひゃっ♡」
ある程度解れて来たかな?
そろそろ一度抜いて、今度は2本で挿れてみる。
「ああん♡ サトシの指ぃ♡ 気持ち良いよぉ♡ もっとしてぇ♡ ズボズボしてぇ♡」
「うふふ♡ リーフもすっかりサトシ君の虜になったわね♡ オチンポ挿れられる時が楽しみだわ♡」
リーフの卑猥な淫語と喘ぎ声と、それを見てブルーさんもオナニーをし始めた。
リーフとブルーさんの親子による喘ぎ声の合唱を聞き、俺の肉棒もギンギンに勃起している。
それを見たブルーさんはオナニーをしながら俺の肉棒を咥え込んだ。
俺はリーフを弄り、リーフは喘ぎ、ブルーさんは俺にフェラしながらオナニーをする。
何と卑猥な光景か。
そうして3人の卑猥な時間は過ぎ、とうとう皆の欲情が高まり、一斉に絶頂した。
「うっ! くっ!
「イッちゃう♡ イクッ♡ イックーーッッッ♡」
「んふぅ♡ ごくっ♡ ごくっ♡ ジュルルルッ♡」
ブルーさんは俺の精液を飲み、だが少し残してリーフに分け与える。
ブルーさんとリーフの母娘がねっとりとキスをする。
「チュルッ♡ ごくっ♡ はぁ♡ サトシの精子♡ 美味しいよぉ♡」
「サトシ君のザーメン♡ 美味しかったわ♡ ご馳走様♡」
このド変態母娘に再度俺の肉棒がそそり立つ。
その後、ブルーさんの
ヤッてる最中、リーフがブルーさんを弄ったり、逆に弄られたりされてる光景を見せつけられ、俺の肉棒はその都度臨戦態勢を取り続けたのであった。
リーフの攻略も後少し セックス出来るようになるまでブルーさんに自宅で頑張って貰います。
さて、次はもう一度時間飛ばしますね。