ナナミさんが初めて家に泊まる
ナナミさんは一度帰宅して準備するらしく一度家を出た。
熟睡するピチューを見ながらナナミさんを待っていると、ガチャリとドアが開かれナナミさんがゆっくりと忍び足で家に帰って来た。
「あら、まだ寝てるのね。 ふふっ ハナコちゃん、サトシ君、今日はよろしくね?」
「こちらこそよろしくお願いします。 ナナミさんのお陰様で助かります。」
そう言ってナナミさんに頭を下げる母さん。
「ナナミさん、忙しいのに来てくれてありがとうございます。」
俺も頭を下げてお礼をする。
「ふふっ 良いのよ。 私が好きでやってるんですから。」
女神のように微笑むナナミさん、本当美しい。
ピチューの世話の仕方、毛繕いの仕方、お風呂の入らせ方、ご飯のあげ方等、色々教えてくれた。
ナナミさんが居ると、来る前まで大変だったピチューの行動もかなり落ち着いている為、物凄く楽になった。
やり方が違うだけでもここまで変わるようになるんだな。
これってもしかしたら人間相手でも同じなのかもしれない。
前世でも育児に疲れてる人が多かったが、俺は本当にその気持ちがわかる。
いずれは子供は言葉を覚え意思疎通を取れるようになるから、厳密に言えばやっぱり違うんだろうけど。
その後もナナミさんに今現在の育て方から、これから先の育て方を教わる。
画面の中じゃ、わからないような事も教えてくれた。
生き物を育てる大切さ、大変さ、命を預かる重さをこれでもかと教わる。
俺は今までポケモンを知ったつもりになっていたけど、甘々だったな。
それでも教わった事により、ポケモンを今までより深く知る事が出来た。
ナナミさんには感謝してもし切れない。
皆でご飯を食べる
「ハナコちゃん、少し調味料取ってきて貰えないかしら?」
「取ってきますね!」
そう言って母さんが台所に向かうと、ナナミさんが母さんの飲み物に何かの薬を入れかき回し、溶けさせる。
そして俺の目を見て口に人差し指を当てて微笑む。
その後、食事を続け母さんはその飲み物を全部飲み干すと若干発情したような顔になるのがわかる。
あの薬って媚薬かよ!
「じゃあハナコちゃん、一緒にお風呂に入らない?」
そう言ってナナミさんは母さんをお風呂に連れ出す。
風呂に行ってる間、俺は皆が使用した食器を洗って、ピチューを見て待つ。
ナナミさんと母さんが風呂場に入って暫くすると…
「んんっ♡ あああ♡ 気持ち良いですナナミさん♡ もっと舐めて下さい♡」
そんな母さんの嬌声が聞こえて来る。
やっぱヤる為に一緒に入ったのか。
ブルーさんの所為でナナミさんもレズプレイに精通するようになったからな〜
とは言え、そんな嬌声を聞いて黙って待ってるなんて事は出来ない。
急いで脱衣所に入り服を脱ぐ。
その間、ずっと戸の先で母さんの喘ぎ声を聞いてる為、既に俺の肉棒は痛いくらいに勃起している。
服を脱いだので勢い良く扉を開く。
「あぁ〜ん♡ あっ♡ サトシ♡ サトシのおちんちん来たぁ♡ 早くお母さんの
「あぁ、挿れてやるよ。 ナナミさんも母さんの横で股を開いて下さい。」
そう言ってナナミさんを母さんの横に寝かせ、俺は母さんの膣口に肉棒を押し当て、一気に突き入れる。
そして、抽送してる間、ナナミさんのクリトリスを弄り、撫で回す。
「あぁ♡ 入って来たぁ♡ サトシのおちんちん♡
「サトシ君♡ 私のクリちゃんをもっと虐めてぇ♡ 激しくしてぇ♡ あぁ〜♡ 気持ち良いぃ♡」
2人の美女の淫らな喘ぎ声に俺は興奮する。
スパンッ! スパンッ!
と、肉棒を激しく突き入れ母さんの
「あぁ♡ イク♡ イッちゃう♡ んん~っっ!♡」
「サトシ君っ♡ イク♡ イックーッッッ!♡」
「
ビュルビュルッ! ビュルル!!
「はぁ♡ はぁ♡ いつも、以上に、気持ち良かったぁ♡ はぁ♡ はぁ♡」
「サトシ君♡ 次は私にもそのオチンポ挿れてぇ♡」
「はい、じゃあナナミさん、母さんの上に乗って下さい。」
そう俺が言うと、ナナミさんは意味をすぐに理解し、母さんの上に四つん這いになる。
「はい♡ じゃあ早くその凶悪なオチンポ♡ 私のマンコに頂戴♡」
物欲しそうな、情欲した顔で俺を振り向き懇願するナナミさんの膣口に肉棒を当て、一気に突き刺す。
「んっはぁぁぁっっっ♡ 来た♡ 凶悪オチンポ来たぁ♡ 私の♡ マンコが♡ 支配されてるのぉ♡ もっと♡ もっと突いてぇ♡ はむっ♡ チュッ♡ ジュルッ♡」
いつもは女神のように微笑むナナミさんはセックスになると淫乱になる。
俺の肉棒に突き刺され、犯されながら興奮して母さんにキスを落とす。
母さんも負けじとナナミさんのクリトリスを弄り返す。
「あぁ♡ 卑怯よ♡ あぐっ♡ イク♡ イックーッッッ♡ あぁ♡ イッてるからぁ♡ やめて♡ 狂う♡ 狂っちゃうぅ♡ あぁまたイクッ!♡ イクイクイクッ♡」
俺と母さんのコンビネーションにより何度も何度も絶頂に登り詰めさせられるナナミさん。
あの女神とか天使だと思ってたナナミさんはすぐに堕ちる。
このドエロい淫乱雌マンコ達をそれからも俺は突き刺し続けた。