現在マサラタウンのサトシは11歳
ブルーさんはリーフもだいぶ仕上がって来たと言ってくるのでリーフの事も近い内に抱けるだろう。
最近は母さんも乱交に加わる事が増えて、マサラタウンが誇る美女が俺に襲いかかって来るようになり、敗北する回数が山のように増えてきた。
トレーニングで体力もかなり付いた筈なんだがな〜
母さんも欲求が爆発してから今に至るまでどんどん技術が上がってるし、最近アナルも開発したいらしい。
どうやら乱交中に俺がブルーさんのアナルに肉棒を突き刺してブルーさんが喘ぎまくってるのを見て興味が沸いたらしい。
ブルーさんは相変わらずだ。
もう既に完成されている。
あの淫乱雌マンコのミミズ千匹は更に酷く俺を攻め立てて来る。
ナナミさんは昼間は女神のように微笑むが、夜は堕天使に変わり淫乱になる。
だからこそ、昼間の女神の内に悪戯したくなる。
皆が見てる前でバレないように痴漢してみたり、勉強を教えに来てる最中に、クリトリスを弄ったり。
それもそれでナナミさんは楽しんでいるが。
リーフは最近、かなりフェラの技術が凄くなっている。
ブルーさん直伝だからか、フェラだけで何度もイかされる。
挿れてはいないが、パンツまで脱いで、マンコを露出させて素股をしてくれる。
リーフの感じてる顔と一生懸命に俺を満足させようと頑張る姿は滅茶苦茶可愛い。
そして、俺はこのマサラタウンで抱きたい人がもう一人居る。
アユミさんだ。
あの美人を何とかしてこちら側に引き込みたい。
俺の肉棒で貫きたい。
例の加護を発現させるか。
「アユミさん、お疲れ様です。ちょっと俺の家に来て貰っても良いですか?」
アユミさんが居たので、声をかける。
「あぁサトシ君、こんにちは♪ サトシ君の家に私が行くの? 良いよ♪」
家に誘き出す事が出来たので、これで後はどうするかを考えなければならない。
例の加護、メロメロボディがどういう効果なのかもわからないからな。
触れた相手を問答無用でメロメロにするのか、メロメロにした後に手を出して加護をオフにしたらどうなるのか、仮に俺の事を好きじゃ無い人をメロメロにするだけしてから手を出さずにオフにするとどうなるのか等、検証しないといけない事は沢山有る。
問答無用でメロメロなら永久にオフにする。
男とかお婆ちゃんにメロメロになられる何て御免だ。
メロメロになったシバさんとかキクコさんとかが迫ってくる…全力で逃走するわ!
メロメロになった相手に手を出した後に加護をオフにする…何か殺されそうだな。
俺が今の強さのまま女になったとして、こんな事されたら間違いなく殺す。
これも要検証。
メロメロになったのに急にその気持ちが冷める…人の気持ちを考えない最低な行為だろうな。
アユミさんに恨みは無いが検証に付き合って貰う。
クズな行為だな。
恨みどころか感謝しないといけない相手なんだが。
だが、クズな俺には当然な行為とも言えるか。
今更善人ぶりたい訳でも無いし。
そんな事を考えていると、家に着いた。
母さんはブルーさん達とレズセックス中なので家に居ない。
「さぁ、入って下さい! お茶用意しますので寛いで下さいね!」
「ありがとう♪ ソファに座らせてもらうね♪」
そう言ってアユミさんはソファに座る。
アユミさんのお茶にナナミさんから貰った媚薬を入れて良く混ぜる。
違う柄のコップに普通のお茶を入れてアユミさんの所に戻る。
「さぁ飲んで下さい!」
そう言って媚薬入りのコップをアユミさんに差し出す。
「ありがとう♪」
そう言ってアユミさんはごくごくとお茶を飲む。
俺も一口飲むが、アユミさんは喉が渇いてたのか、もう既に飲み干していた。
「喉渇いてました? 俺一口しか飲んで無いので飲みます?」
そう言って差し出すと
「ありがとう♪ 飲ませて貰うね♪」
俺が口を付けた上からアユミさんは口を付け、お茶を飲む。
そのお茶をまたも飲み干すアユミさん。
「かなり喉が渇いてたみたいですね。 足ります? また注いで来ましょうか?」
「本当喉カラカラだったのよね。 もう大丈夫♪」
そう言ってアユミさんはニコッと微笑むが、少し顔が上気しているのが見て取れる。
「暑いんですか? 顔が少し赤いですよ?」
そう言って俺はアユミさんの隣に座り、アユミのおでこを触る、すると…
「す、少し暑いみたいね♪ ちょっと服、脱がせて貰おうかな♪」
そう言ってアユミさんは服を脱ぎ始める。
ジャケットを脱ぎ、白のTシャツ姿に、ホットパンツを脱ぎスパッツだけになる。
それでも体の火照りは治まらないようで、ハァーハァーと呼吸が乱れて来るのがわかる。
「大丈夫ですか? 熱でもあるんですかね?」
そう言って、俺はアユミさんの頭を撫でてると…
「サトシ君っ! チュッ♡」
突然アユミさんが俺にキスをしてきた。