突然アユミさんが俺にキスをしてきた。
「チュッ♡ はむっ♡ ジュルッ♡ サトシくぅ〜ん♡ チュッ♡」
アユミさんの口が俺を求め、舌が俺の舌に絡もうと口内に侵入して来る。
「サトシくぅ〜ん♡ はむっ♡ 好きぃ♡ チュッ♡」
媚薬の効果なのか、メロメロボディの効果なのか。
どちらもかな?
好きになっているのはメロメロボディか?
だとしたら中々に効果が強いな。
効果が強いって事は、それを切った時の反動も凄まじいだろうな。
「あぁ〜ん♡ サトシくぅ〜ん♡ 私のおっぱい、触って?♡」
そう言って、アユミさんは俺の手を掴み自分の乳房を揉ませてくる。
やっぱり中々に大きいな。
アユミさんの反応を見るに感度も良好。
「はう♡ 気持ち良い♡ 気持ち良いよぉ♡ もっと揉んでぇ♡ チュッ♡ れろっ♡」
一度胸から手を離し、服の下に手を入れ、ブラジャーを捲り上げて直接乳房を触る。
「あぁ♡ 良いよ♡ もっと触って?♡ 乳首も摘んでぇ♡」
媚薬の効果でこんなにもエロくなってるのか、元々そうなのか。
俺は一度アユミさんから離れ、服を脱いで全裸になる。
アユミさんも俺を見て全裸になる。
アユミさんの目が肉棒に釘付けになるのがわかる。
「サトシ君のチンポ♡ 大きい♡ カケルとかシンより全然大きい♡ 舐めても良いよね?♡」
そう言ってアユミさんは膝立ちになり俺の肉棒を舐める。
竿を舐め、カリ首を舐め回し、手コキしながら玉袋を舐めて吸う。
こういう事を出来るって事は元々か。
相当やり慣れてるのか?
中々に上手い。
玉袋を舐め終わると、いよいよ亀頭を咥え込む。
「はむっ♡ ジュルッ♡ ジュルルルッ♡ ジュッジュル♡」
上目遣いでこちらを見ながら顔を傾けたりして舌の当たる箇所を変えながらバキュームフェラをするアユミさん。
相当にエロいな。
とんでもないバキュームフェラに俺の肉棒はすぐに限界が訪れる。
「アユミさん!
ビュルッ! ビュルルルッ!! ビュルビュルッ!
「ん♡ ゴクッ♡ チュッ♡ チューッ♡」
口の中に受け止められない分だけ飲み込んで、尿道の中の精液を吸い出して、アユミさんは手のひらに精液を吐き出す。
それを俺に見せつけるように見せて、卑猥に舐め取り舌に乗せ、舌の上に精液を乗せて見せてきて、恍惚とした表情で飲み込んで、口の中を見せて飲み込んだ事を見せつける。
これはもう完全にハーレム入りにしないといけないな。
この女エロ過ぎる。
アユミさんはソファに座り、股を開いて誘惑してくる。
「サトシくぅ〜ん♡ その極太チンポでぇ♡ 私の
そんなアユミさんに俺も堪らず肉棒を突き立てる。
「んっはぁ♡ 極太チンポ入ってきたぁ♡ 良い♡ 良いよぉ♡ あ〜ん♡ や〜ん♡」
俺が突き立てる度に、アユミさんの大きな乳房が揺れる。
そんな揺れる乳房を揉みながらガンガン突き立てる。
「あんっ♡ んん~♡ サトシ君もぉ♡ 気持ち良い?♡ 気持ち良いでしょぉ♡ あぁ〜ん♡ はぁ〜ん♡」
「気持ち良いですアユミさん! アユミさんの
「ふふふっ♡ アユミって呼んでぇ♡ 敬語も要らないよぉ♡ あんっ♡」
「わかりま…わかった! アユミ! アユミ! 俺専用のマンコになれ!」
「うん♡ サトシ君専用のチンポケースになるぅ♡ だからぁ♡ もっとズブズブしてぇ♡ わらひをしゃとし君の物にしてぇ♡」
「あぁ! アユミ!
「
「
ドビュッ! ドビュルル!!!
「んはあぁ♡ チンポミルクが来たぁ♡ チンポミルク飲んでるよぉ♡ 熱いぃ♡」
アユミは本当に淫乱だな。
この淫乱雌マンコに再度突き立てる為にソファの上で四つん這いの体勢にさせる。
「ほら、アユミ! 次は後ろから犯してやるよ! 味わえ!」
「きてぇ♡ サトシ君専用のチンポケースに挿れてぇ♡」
パンッ! パンッ!
と、激しく突き入れ、アユミのポニーテールを掴み頭を上げさせる。
「あぁ〜ん♡ 良い♡ サトシ君にぃ♡ 支配されてるのぉ♡ もう何回もイッてるのぉ♡ もっと♡ もっとぉ♡」
「あぁ! おら! もっとイキ狂えよ! アユミ!」
「あはぁ〜ん♡ イックーッッッ♡ あはぁ♡ またイク♡ イクッッッ♡ もっと♡ もっとぉ♡」
何度絶頂しても求め続けるアユミ。
普段は凛とした表情なのにドМなアユミ。
今は淫乱になって狂い続けるアユミ。
「おら! また
「だしてぇ♡ いっぱいチンポミルクだしてぇ♡」
「
「イックーッッッ♡」
ドビュルル! ドビュルルルル!!
「ほら、アユミの大好きなチンポを咥えろ」
「はぁ〜い♡ はむっ♡ ジュル♡ ジュルルルッ♡」
ポニーテールを掴みイラマチオをさせるが、アユミは恍惚とした表情で受け入れる。
そのまま再度射精感が湧いてきたので射精する。
「ほら、
「ジュルッ♡ ジュルルルッ♡ はぁ♡ 美味しいよぉ♡」
そう言って口の回りを舐め回すアユミ。
その後、