眼前に広がる5人の桃尻
程よい大きさの母さんの尻
安産型の大きなブルーさんの尻
まだ幼さの残る可愛らしいリーフの尻
細いが出るとこは出てるナナミさんの尻
俺から叩かれた跡の残る肉付きの良いアユミの尻
俺はこの5人を今から犯す
夢のような光景だ
まずは母さんの膣口に肉棒を宛てがい一気に突き入れる。
「サトシ♡ サトシのおちんちん気持ち良い♡ 突いて♡ もっと突いてぇ♡」
相変わらず素晴らしい名器だ。
俺の肉棒を優しく包み込み、愛情を持って迎え入れる優しい膣壁。
ガンガン突き立てるが、一旦抜く。
次はブルーさんだ。
ブルーさんの膣口に肉棒を突き立てる。
「あはぁ♡ サトシ君のオチンポ♡ 気持ち良いわぁ♡ サトシ君も気持ち良いでしょ?♡」
蠢く腟内は正にミミズ千匹。
蠢く膣襞夥しく俺の肉棒を攻めあげる。
名残惜しいが、まだ射精する訳にはいかないので、抜いて次に移る。
ナナミさんの後ろに立ち、肉棒を突き立てる。
「サトシ君♡ その凶悪なおちんちんで私の
堕天使による嬌声により俺の肉棒も大興奮だ。
全てを受け入れ包み込む、その柔らかさと快感により暴発しそうになる。
暴発してはダメなので泣く泣く抜いて次に行く。
アユミの俺専用のマンコに肉棒を突き立てる。
「サトシくぅ~ん♡ サトシ君専用のチンポケース使ってぇ♡ グチョグチョにしてぇ♡ んっはぁ♡」
アユミのポニーテールを掴み、ガンガン腰を振る。
俺専用のマンコは俺の感じる部分を的確に抑える。
最後にその尻を引っ叩いて抜く。
さぁリーフの処女を奪う時だ。
リーフの処女マンコに肉棒を突き立て言う。
「さぁ、リーフ。 リーフの処女、俺が貰うが良いんだな?」
「サトシ♡ 私の初めて♡ 貰ってください♡」
ゆっくりと肉棒を挿れる。
「リーフ、痛くないか?」
「んんっ… ちょっと痛い、けどっ…! 大丈夫っ…! もっと挿れてっ… 良いよっ…!」
薄い処女膜に到達するのがわかる。
「後少し挿れれば、リーフは処女じゃなくなる。 覚悟は良いな?」
「うんっ! 覚悟は出来てる! 私をサトシの女にして!」
処女を卒業するのを皆が見ている。
微笑ましそうに、羨ましそうに、慈愛に満ちた瞳で、興奮した血走った目で。
「じゃあ挿れる。 卒業、おめでとう!」
「あぁ~~っっっ! 痛い…! けど、これでサトシの女になったのね…! 幸せぇ♡」
「リーフちゃん、おめでとう! 旅に出てからもサトシの事、よろしくね?」
「リーフ良いわね。 最初の相手がサトシ君なんて。 サトシ君がもっと早く産まれて来てたら良かったのに。」
「うふふ リーフちゃん、おめでとう。 これからサトシ君の極太おちんちんはリーフちゃんも味わえるようになれたわね。 良かったわ。」
「あ~ リーフちゃんが羨ましい! 私も処女に戻らないかな~ そうしたらサトシ君のチンポでもっと気持ち良くなれるのに~」
「サトシ♡ もう動いても良いよ♡ 慣れて来たから♡」
「あぁ、それじゃあゆっくり動かすぞ!」
「うんっ! んっ♡ んんっ♡ はぁ♡ やんっ♡」
ブルーさん達とずっと特訓してたからか、リーフはもう気持ち良さそうにしている。
もっと早く突いても良さそうなので、少しずつ腰を打つスピードを上げて行く。
「んっ♡ はっ♡ あんっ♡ 気持ち良い♡ サトシのおちんちん♡ 気持ち良い♡ もっと♡ もっと突いて♡」
「あぁ! 激しくするぞリーフ!」
「あっあっあっあっ♡ 激しい♡ おかしくなっちゃう♡ おっぱいも♡ 触って♡」
リーフの薄い胸を揉み、乳首を転がし、激しく突き入れる。
リーフは長い髪を揺らし嬌声を上げる。
「あっあっあっあっ♡ サトシ♡ もう私イク♡ イッちゃう♡ ひやっああぁ〜〜ッッッ♡」
「俺も
ビュルッ! ビュルルルッ!! ビュルッッッ!!
「あぁ♡ サトシの精子♡ 私の♡
「リーフ…! 気持ち良かったぞ…!」
「じゃあサトシ♡ 次はお母さんに挿れて?♡」
「サトシ君♡ リーフに挿れたんだから次はその母の私に挿れてくれないかしら?♡」
「サトシ君♡ その凶悪なおちんちん♡ 私の
「サトシくぅ~ん♡ サトシ君の専用チンポケース♡ 早く満たしてぇ♡」
「じゃあまずは母さんの
「あっ♡ 気持ち良い♡ あんっ♡ あっ♡」
「母さん!
「
「次はブルーさんに挿れますね!」
「良いわ♡ サトシ君のオチンポ♡ 私のおまんこに挿れて♡」
「ブルーさん!
「ああぁ♡ サトシ君のザーメン♡ 気持ち良いぃ♡」
「ナナミさん!」
「さぁ来て?♡ もう受け入れ準備は出来てるわ♡」
「ナナミさん!
「良いわ♡
「アユミ! 俺の突き刺すぞ!」
「チンポケースに挿れてぇ♡ 極太チンポで掻き乱してぇ♡」
「アユミ!
「チンポミルク頂戴♡ イキ狂わせてぇ♡」
「リーフ! また挿れてやるからな!」
「サトシ♡ また一杯出して気持ち良くなってね?♡」
「リーフ!
「ああ♡
皆の
俺の女達はそれでも足りぬと言うようにレズに走ったり、倒れた俺の肉棒を咥えたり、俺の口に膣口を当てたりと酒池肉林の様相をしていた。
そして、死屍累々とばかりに俺の精液塗れの女達と精魂尽き果てた俺が、一糸纏わず寝転がっていた。
取り敢えずマサラ編は終わりかな〜
後は幕間をそれぞれの女視点で書こうかな〜と思ってます!
幕間終わり次第旅立ちのつもりです!
それではここまでお読み頂いてありがとうございました!
これからも『サトシの野望』をよろしくお願いします!