※この作品はR-18です。

サトシの野望   作:イマクニ

34 / 264
第29話 ♡

 

 

 眼前に広がる5人の桃尻

 

 程よい大きさの母さんの尻

 

 安産型の大きなブルーさんの尻

 

 まだ幼さの残る可愛らしいリーフの尻

 

 細いが出るとこは出てるナナミさんの尻

 

 俺から叩かれた跡の残る肉付きの良いアユミの尻

 

 俺はこの5人を今から犯す

 

 夢のような光景だ

 

 まずは母さんの膣口に肉棒を宛てがい一気に突き入れる。

 

 「サトシ♡ サトシのおちんちん気持ち良い♡ 突いて♡ もっと突いてぇ♡」

 

 相変わらず素晴らしい名器だ。

 

 俺の肉棒を優しく包み込み、愛情を持って迎え入れる優しい膣壁。

 

 ガンガン突き立てるが、一旦抜く。

 

 

 次はブルーさんだ。

 

 ブルーさんの膣口に肉棒を突き立てる。

 

 「あはぁ♡ サトシ君のオチンポ♡ 気持ち良いわぁ♡ サトシ君も気持ち良いでしょ?♡」

 

 蠢く腟内は正にミミズ千匹。

 

 蠢く膣襞夥しく俺の肉棒を攻めあげる。

 

 名残惜しいが、まだ射精する訳にはいかないので、抜いて次に移る。

 

 

 ナナミさんの後ろに立ち、肉棒を突き立てる。

 

 「サトシ君♡ その凶悪なおちんちんで私の腟内(なか)を気持ち良くして♡ んっはぁ〜〜っ♡」

 

 堕天使による嬌声により俺の肉棒も大興奮だ。

 

 全てを受け入れ包み込む、その柔らかさと快感により暴発しそうになる。

 

 暴発してはダメなので泣く泣く抜いて次に行く。

 

 

 アユミの俺専用のマンコに肉棒を突き立てる。

 

 「サトシくぅ~ん♡ サトシ君専用のチンポケース使ってぇ♡ グチョグチョにしてぇ♡ んっはぁ♡」

 

 アユミのポニーテールを掴み、ガンガン腰を振る。

 

 俺専用のマンコは俺の感じる部分を的確に抑える。

 

 最後にその尻を引っ叩いて抜く。

 

 

 さぁリーフの処女を奪う時だ。

 

 リーフの処女マンコに肉棒を突き立て言う。

 

 「さぁ、リーフ。 リーフの処女、俺が貰うが良いんだな?」

 

 「サトシ♡ 私の初めて♡ 貰ってください♡」

 

 ゆっくりと肉棒を挿れる。

 

 「リーフ、痛くないか?」

 

 「んんっ… ちょっと痛い、けどっ…! 大丈夫っ…! もっと挿れてっ… 良いよっ…!」

 

 薄い処女膜に到達するのがわかる。

 

 「後少し挿れれば、リーフは処女じゃなくなる。 覚悟は良いな?」

 

 「うんっ! 覚悟は出来てる! 私をサトシの女にして!」

 

 処女を卒業するのを皆が見ている。

 微笑ましそうに、羨ましそうに、慈愛に満ちた瞳で、興奮した血走った目で。

 

 「じゃあ挿れる。 卒業、おめでとう!」

 

 「あぁ~~っっっ! 痛い…! けど、これでサトシの女になったのね…! 幸せぇ♡」

 

 「リーフちゃん、おめでとう! 旅に出てからもサトシの事、よろしくね?」

 

 「リーフ良いわね。 最初の相手がサトシ君なんて。 サトシ君がもっと早く産まれて来てたら良かったのに。」

 

 「うふふ リーフちゃん、おめでとう。 これからサトシ君の極太おちんちんはリーフちゃんも味わえるようになれたわね。 良かったわ。」

 

 「あ~ リーフちゃんが羨ましい! 私も処女に戻らないかな~ そうしたらサトシ君のチンポでもっと気持ち良くなれるのに~」

 

 

 「サトシ♡ もう動いても良いよ♡ 慣れて来たから♡」

 

 「あぁ、それじゃあゆっくり動かすぞ!」

 

 「うんっ! んっ♡ んんっ♡ はぁ♡ やんっ♡」

 

 ブルーさん達とずっと特訓してたからか、リーフはもう気持ち良さそうにしている。

 もっと早く突いても良さそうなので、少しずつ腰を打つスピードを上げて行く。

 

 「んっ♡ はっ♡ あんっ♡ 気持ち良い♡ サトシのおちんちん♡ 気持ち良い♡ もっと♡ もっと突いて♡」

 

 「あぁ! 激しくするぞリーフ!」

 

 「あっあっあっあっ♡ 激しい♡ おかしくなっちゃう♡ おっぱいも♡ 触って♡」

 

 リーフの薄い胸を揉み、乳首を転がし、激しく突き入れる。

 

 リーフは長い髪を揺らし嬌声を上げる。

 

 「あっあっあっあっ♡ サトシ♡ もう私イク♡ イッちゃう♡ ひやっああぁ〜〜ッッッ♡」

 

 「俺も射精()る! 射精()すぞ! リーフ!」

 

 ビュルッ! ビュルルルッ!! ビュルッッッ!!

 

 「あぁ♡ サトシの精子♡ 私の♡ 腟内(なか)に♡ 熱いよ♡ 気持ち良いよ♡」

 

 「リーフ…! 気持ち良かったぞ…!」

 

 「じゃあサトシ♡ 次はお母さんに挿れて?♡」

 

 「サトシ君♡ リーフに挿れたんだから次はその母の私に挿れてくれないかしら?♡」

 

 「サトシ君♡ その凶悪なおちんちん♡ 私の腟内(なか)が待ってるわよ?♡ 早く挿れて?♡」

 

 「サトシくぅ~ん♡ サトシ君の専用チンポケース♡ 早く満たしてぇ♡」

 

 

 

 「じゃあまずは母さんの腟内(なか)を堪能しようかな!」

 

 「あっ♡ 気持ち良い♡ あんっ♡ あっ♡」

 

 

 「母さん! 射精()る!」

 

 「腟内(なか)射精()してぇ♡ あっ♡ はあぁ♡」

 

 

 

 「次はブルーさんに挿れますね!」

 

 「良いわ♡ サトシ君のオチンポ♡ 私のおまんこに挿れて♡」

 

 

 「ブルーさん! 射精()る!」

 

 「ああぁ♡ サトシ君のザーメン♡ 気持ち良いぃ♡」

 

 

 

 「ナナミさん!」

 

 「さぁ来て?♡ もう受け入れ準備は出来てるわ♡」

 

 

 「ナナミさん! 射精(だし)ますね!」

 

 「良いわ♡ 腟内(なか)をサトシ君の精液で満たしてぇ♡」

 

 

 

 「アユミ! 俺の突き刺すぞ!」

 

 「チンポケースに挿れてぇ♡ 極太チンポで掻き乱してぇ♡」

 

 

 「アユミ! 射精()すぞ!」

 

 「チンポミルク頂戴♡ イキ狂わせてぇ♡」

 

 

 

 「リーフ! また挿れてやるからな!」

 

 「サトシ♡ また一杯出して気持ち良くなってね?♡」

 

 

 「リーフ! 射精()る!」

 

 「ああ♡ 腟内(なか)に一杯出して♡ サトシの精子一杯出して♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 皆の腟内(なか)にもアナルにも喉奥にも顔にも頭にも俺の精液が染み渡っている。

 

 俺の女達はそれでも足りぬと言うようにレズに走ったり、倒れた俺の肉棒を咥えたり、俺の口に膣口を当てたりと酒池肉林の様相をしていた。

 

 そして、死屍累々とばかりに俺の精液塗れの女達と精魂尽き果てた俺が、一糸纏わず寝転がっていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




取り敢えずマサラ編は終わりかな〜

後は幕間をそれぞれの女視点で書こうかな〜と思ってます!

幕間終わり次第旅立ちのつもりです!

それではここまでお読み頂いてありがとうございました!
これからも『サトシの野望』をよろしくお願いします!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。