私がサトシを意識したのはあの日。
このマサラタウンを探検していた私は、ニドキングとサイドンが戦ってるかっこいい場面に
凄い! あの強いポケモン同士の手に汗握る戦い!
そんな事を思ってると、技の余波が私に襲いかかってきた。
瞬間、さっきまでかっこいいって思ってた光景が絶望に変わった。
一つ一つの技の余波だけでも良くて大怪我、悪ければ死ぬと。
直撃何てしてしまったら確実に死ぬ。
そう思うとあの雄叫びも私の心をギュッと掴み握り潰すような圧迫感を感じる。
もう私はここで死ぬんだ。
そう思うと逃げる事すら出来ずに、その場にしゃがみ込み涙もおしっこも出て呆然とするしか出来なかった。
そんな時に助けに現れた人がサトシ。
こんな泣いておしっこを漏らしちゃった汚い私を、大事そうにお姫様抱っこをして、窮地から救ってくれたの。
まるで、物語に出てくる王子様のように。
この日から私の王子様、サトシを好きになった。
サトシはいつもスクールが終わるとトレーニングをしてる。
トレーニングをしていたお陰で私を助ける力が付いた事はわかってるんだけど、私にも構って欲しい。
私と遊んで欲しい。
もっと私だけを見て欲しい。
そんな事ばかり思うけど、言葉に出来ない私は意気地なしだ。
だから頑張って今日遊ぶ約束を取り付ける事が出来た。
私頑張った。凄く頑張った。
お家でお母さんも含めてお話して、お母さんが買い出しに出たから、勇気を振り絞って、あの日から出来なくなった探検にサトシも誘った。
サトシが居ると安心するから。
そして、探検に出掛ける事にした。
サトシが安心させる為か、初っ端からあの山岳地帯に連れて来た。
怖いとは思ったけど、サトシのお陰で安心してサイドンやニドキング、ニドクインを見る事が出来た!
その後は、川でコイキングやトサキントを見て、森でストライクを見て湖に行く。
サトシの後ろ姿ばかり見ていると、足を滑らせてしまって湖に落ちてしまった。
物凄く恥ずかしい気持ちだったので手を伸ばしてくれたサトシには悪いんだけど、誤魔化す気持ちでバシャッと水をかけた。
そうしたらサトシもかけ返して来てくれたので、恥ずかしい気持ちが薄れていくのを感じながら楽しく遊んだ。
お互いずぶ濡れになったのでサトシが服を脱いで即席の物干しを作ってかけていた。
手際が良いんだな〜って感心していると、私にも脱げって言ってくる。
サトシに私の下着姿が見られちゃうのかと思ったら、顔に熱が入るのを感じる。
その、将来サトシと、その、そういう関係になっちゃった時の予行演習だと思いながら服を脱ぐ。
サトシは枝を拾い集めて火を起こそうとするけど、上手くいきそうになかった。
そこで私は何か火が出るような物を探して視線を彷徨わせていると、ガーディが目に映る。
ガーディの事をサトシに伝えると、サトシはガーディにひのこを吐いてもらい、そのお礼にガーディが喜ぶくらい撫でてあげてた。
怖くないのかな。
そうして私の秘密にしていた事をサトシに話した。
サトシはしっかりと聞いてくれた。
ヒスイ地方って昔話まで出して話をするサトシ。
博識だな〜
けど、今の私に当て嵌まる事を言い続けるサトシに私は元気が湧いて来る。
そして、どんどん恋心が溢れて来る。
そうして私はサトシに好きな気持ちを告白した。
サトシは話した。
サトシは1人の女性だけを愛せない事。
普通の恋愛が出来ない事。
でもそんなの関係無い!
私を好きになってくれるなら他の女の子も好きになっても良い!
でも第一夫人の座は私だけの物だよ?
だってサトシは私の王子様なんだから。
その後、サトシとキスしちゃった!
ファーストキスをサトシに捧げた。
けど、初めてのキスは苦しかった。
酸欠で死んじゃうのかと思った。
けどサトシが言うには呼吸しても良いんだって。
サトシは慣れてるのかキスが上手。
ちょっと嫉妬しちゃう。
でもそのキスの上手さに私も興奮する。
私キスでこんな気持ちになっちゃうなんて、えっちな子なのかな?
舌を絡ませて来る時、私は股が疼いて仕方が無かった。
私、えっちなんだなって初めて思った。
飛び跳ねる水ポケモンに驚いてキスを辞めた。
サトシは服の乾き具合を見る。
サトシともっと居たいよ。
折角サトシを独り占めしてるんだから。
今の時間をもっと一緒に。
この幸せな時間を2人で一緒に。
帰って来たらお母さんが居た。
心配かけたらしい。
ごめんなさい。
それから私達の服に焚火の臭いが移っちゃったらしい。
わかんないや。
すぐにシャワーを浴びさせられた。
サトシともっと居たかったな。
次の日、サトシの家にお母さんと行った。
サトシの顔を見ると顔が熱くなる。
サトシが風邪ひいてないか心配してくれる。
頭を撫でられると幸せで沸騰しそうになる。
そんな顔を見られたくないから、サトシの胸に顔を埋める。
お母さん達が帰ってくると、お母さんから茶化される。
恥ずかしいから辞めてよ!
次の日、またサトシが家に来た。
来るって約束してないよ?
嬉しいけどね!
仲良くお喋りしてると、お母さんから買い出しを頼まれる。
サトシと居たいのに〜
けどお金くれるなら良いかな。
将来必要になるし。
必要な買い物が終わって帰宅すると何か変な臭いがする。
サトシは少しの焦り?のような物を感じる。
お母さんは何も感じないってフリしてるけど、嘘をつく時の癖が出てるよ。
それにさっき出る前より色気が凄くなってる。
サトシとえっちな事したんだね。
いつか私もしてお母さんより良いって思われるんだからね。
その後すぐにサトシは帰って行った。
むぅ…私もいつかは…。
お母さんがサトシのおちんちんを咥えていた。
やっぱりそういう関係だったんだ!
私のサトシなんだよ?
私だってしたいのに!
お母さんがサトシのおちんちんを見せてくる。
おおきい!
シゲルのおちんちん見た事あるけど比べ物にならない大きさ。
お母さんにサトシのおちんちんを気持ち良くさせる方法を伝授させてもらう。
でも私ではまだまだ無理みたい。
口でしてもダメだった。
勇気出して頑張ったのに。
結局お母さんの技術でサトシは気持ち良くなった。
私はサトシの精子を初めて口に含んだ。
不味い。
けど、頑張って飲んだ。
ドロドロで粘り気のある変な味の白い液。
これが好きになるのかな。
取り敢えずお母さんみたいにフェラ?が上手くなるように頑張る!
何かフェラだけじゃなく股も使うみたい。
こんな大きなおちんちん絶対入らないよ〜!
サトシの前でお母さんと一緒に全裸になる。
恥ずかしいよぉ。
サトシも全裸になる。
前に見た時に比べて筋肉が凄い!かっこいい!
けど傷付いてる。痛そう。
椅子に座ってサトシに大事な所を自分で見せる。
恥ずかしくて目を開けられない。
サトシは気持ち良い所を教えてくれる。
頑張って覚えよう。
今誰よりも遅れてるのは私だから。
早くサトシを満足させれるようになりたい。
サトシにクリトリスを舐められてイかされた。
気持ち良くて、頭が蕩けそう。
中は少し痛い。
けどサトシのおちんちん挿れる為だ、頑張ろう。
いや、やっぱり気持ち良かった。
お母さんは自分で慰めて、サトシのおちんちんを咥えた。
皆で一斉にイッた。
その後、喘ぐお母さんをつい出来心で弄ったら倍返しされた。もうしません。
一杯サトシの精子を飲んだ。
最初より少し簡単に飲めるようになった。
お母さんと訓練してるとナナミさんも加わってきた。
恥ずかしいけどナナミさんも手伝ってくれる。
サトシのお母さんもこのグループに来た。
サトシのお母さんのえっちな姿は興奮する。
遂にはアユミさんまでもこのグループに来た。
知らなかったけどお母さんみたいに変態だ、この人。
今日遂にサトシと結ばれる。
心の準備は出来てる。
皆サトシに貫かれて良い顔をしている。
私もあんなだらし無い顔をするようになるのかな。
そして遂に私は処女を卒業した。
痛かったけどサトシのおちんちん欲しいから頑張った!
今まで協力してくれた人達も祝福してくれた。
嬉しいな。
そのままサトシは私の
これで私はサトシ専用になったの。
その後も皆で沢山した。
皆も私も満足!
私の王子様のサトシ。
いつまでも愛しています。