※この作品はR-18です。

サトシの野望   作:イマクニ

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誤字報告ありがとうございます!
出来る限り確認してますが、抜けが有ったようですね…


幕間 ブルー

 

 

 

 あぁ〜セックスがしたい。

 激しく燃え盛るようなセックスがしたい。

 お互いを求め合うようなセックスがしたい。

 何度も絶頂に達したい。

 グリーンは最近セックスに消極的だから手を出して来なくなった。

 昔はあんなに求めて来てくれたのに。

 だから色々勉強して性技だって磨いたのに。

 こんな私を満足させてくれる(ひと)は居ないかしら。

 

 

 

 娘のリーフには好きな人が居る。

 レッドの息子のサトシ君。

 母娘だから似る物なのかしらね。

 サトシ君がリーフの絶対絶命の危機を救ってくれたらしい。

 あの日から興奮と共に話してくる。

 寝た後は王子様なんて言ってるし、本当に好きなのね。

 私もレッドに恋心を抱いた事が無い訳では無い。

 でも結局レッドと結ばれる事は無かった。

 レッドともしてみたかった。

 でも結局レッドはィ…ハナコちゃんと結ばれた。

 リーフはサトシ君と結ばれると良いわね。

 応援してるわ。

 

 

 

 明日サトシ君が家に来るらしい。

 リーフが興奮して言う。

 うふふ ちゃんと準備しなきゃね?

 娘の初恋が上手く行くようにしなきゃ。

 だってリーフは私に似て可愛いんだから。

 まだ子供だから私みたいにおっぱいも大きくないけど、昔の私みたいにモーモーミルクを毎日飲ませてサトシ君を喜ばせられるようにならないとね。

 だってサトシ君。

 会う度、私のおっぱいを見るんだもの。

 きっと、サトシ君もおっぱいが好きなんだわ。

 

 

 

 今日サトシ君が家に来た。

 出迎えると私のおっぱいを情欲に満ちた目で見るサトシ君。

 ふふっ 触りたいの?

 だーめ。

 リーフが待ってるわよ?

 部屋にサトシ君を上げて、リーフの部屋に向かわせている間にジュースとお菓子を用意する。

 あら、やだ。

 そういえばモーモーミルク切らしていたわね。

 買って来なきゃ。

 後でサトシ君との2人だけの空間を演出させてあげようかしら。

 ジュースとお菓子を用意して振る舞ってると、サトシ君が情欲に満ちた目で私を見てくる。

 もうちょっと大きくなったらリーフには悪いけど、ちょっと味見しようかしら。

 でも私が味見したらサトシ君、戻れなくなっちゃうわ。

 そんなのダメ。

 リーフが太刀打ち出来なくなっちゃう。

 まだ性知識に乏しい人が、いきなり上手く出来る人の味を覚えちゃうと、同じく性知識に乏しい人と出来なくなっちゃうわ。

 時間を見て2人の空間にさせる為に家を出る。

 ふふふっ リーフ、頑張ってね? 応援してるわよ。

 

 

 

 買い出しから戻ると、リーフとサトシ君が何処にも居ない。

 サトシ君が居るんだから万が一も無いとは思うんだけど、心配だわ。

 手持ちのポケモンにも頼んで人海戦術で探そうって思ったら2人が手を繋いで帰って来た。

 ホッと一安心。

 けれど、帰って来た2人は何か臭い。

 話を聞くに湖でびしょ濡れになったらしくて、焚火で乾かしたんだとか。

 早く2人の服洗濯しなきゃね。

 幸せそうなリーフをサトシ君から引き離すのは心苦しいけど、早く洗濯しなきゃ汚いしね。

 

 

 

 

 

 翌日、リーフを連れてハナコちゃんの家に行く。

 リーフのせいでサトシ君の服が汚くなっちゃって、その服をハナコちゃんに洗濯を任せたから悪いしね。

 家に着いてハナコちゃんを見ると、凄く色気が出てる。

 何かあったのかしら?

 レッドが私に内緒で帰って来て、ハナコちゃんを抱いたのかしら?

 羨ましい。

 理由を聞く為にハナコちゃんを連れ出す。

 

 ハナコちゃんにレッドに抱いて貰ったのか聞いてみても、どうやら違うらしい。

 じゃあこの色気は?

 ハナコちゃんに限って他の男と浮気は無いだろう。

 じゃあサトシ君?

 そう聞くとハナコちゃんは顔を紅潮させて否定するけど、股を擦り合わせてモジモジとしてる。

 ふふふっ わかりやすいわね。

 もう事情はわかったから、戻る事にする。

 戻るとリーフはサトシ君とイチャイチャしていたので、茶化してみた。

 可愛いこと。

 私はサトシ君がどれくらい凄いのかを考え、舌なめずりをする。

 

 

 

 ハナコちゃんとサトシ君の情事を見てみたいと思い、シゲル達に一言行って外出する。

 ハナコちゃんの家に着くと、早速セックスしてた。

 物凄く羨ましい。

 私はそんな光景を見ながら欲情する。

 胸を揉み、おまんこを慰めながら、その情事を見つめて慰める。

 私もサトシ君に貫かれたい。

 激しく愛されてみたい。

 私の情欲は燃え上がる。

 サトシ君がハナコちゃんの腟内(なか)射精()したのを見て、私も絶頂に達した。

 私もザーメン欲しい。

 この私の腟内(なか)も熱いザーメンで満たして欲しい。

 サトシ君がハナコちゃんの腟内(なか)からオチンポを抜くとハナコちゃんのおまんこからザーメンが滴り落ちる。

 あのザーメンでも良いから味わいたい。

 そして、遠目からでもわかる、サトシ君の極太のオチンポ♡

 その極太オチンポをハナコちゃんにしゃぶらせる。

 羨ましいわぁ。

 私もサトシ君のオチンポしゃぶらなきゃ。

 

 

 

 

 明けて翌日、トレーニングをしているサトシ君を呼び止める。

 何とかしてサトシ君とセックスしたい。

 もう火照った体はサトシ君を求めて冷めない。

 だから誘った、大人の私が子供のサトシ君を。

 待ち遠しいわぁ。

 早くセックスしたい。

 

 時間ピッタリにサトシ君は来た。

 早くオチンポしゃぶらせて。

 ザーメン飲ませて。

 でもリーフが居るから今は出来ない。

 リーフにお金を渡して買い出しに出す。

 ごめんね?リーフ。 私もサトシ君を食べたいの。

 だからお先にサトシ君食べちゃうね?

 サトシ君に昨日見た事を話すと動揺していたので、動揺してる今の内にオチンポを出して既成事実を先に作る。

 やっぱり大きい♡

 味見しようかしら♡

 そうして私は子供オチンポを咥える。

 どんどん口の中で大きくなるオチンポはグリーンよりも逞しく天を突くようにそそり立つ。

 久しぶりのオチンポ♡ 美味しい♡

 私のフェラテクニックですぐにサトシ君はザーメンを出した。

 サトシ君のザーメンの濃厚な雄の味が口内に広がる。

 美味しい上に量も凄いからごくごくと飲み込む。

 こんな美味しいザーメンをハナコちゃんは毎日飲む事が出来るのね。

 そりゃ色気も出てくる訳よ。

 次はサトシ君がいつも見てるこの私の自慢のおっぱいを使ってザーメンを抜く。

 顔や髪にザーメンが飛ぶとどんどん情欲していく。

 サトシ君が私を攻めてみたくなったのか、私に愛撫する。

 まだ経験が足りないのかしら。

 そう思って挑発してると、攻めが強くなる。

 私は簡単に達してしまった。

 それも何度も。

 怒らせたら不味い人を怒らせたようだ。

 そして、念願のオチンポが私のおまんこを支配する。

 それと同時に私はサトシ君の唇が欲しくなる。

 私をサトシ君の色に染め上げて♡

 激しく突かれ私は再度、絶頂すると共にサトシ君も私のおまんこに射精する。

 私のおまんこの中を熱いザーメンが支配していく。

 気持ち良すぎて馬鹿になるよ。

 そう思ってると、サトシ君は私のお尻の穴を攻めて来る。

 ダメよそこは汚いから。

 けど何故か私は不浄の穴で気持ち良くなってしまった。

 こんな事、産まれて初めてよ。

 そして…私はお尻の処女をサトシ君に捧げた。

 気持ち良すぎて何も考えられない。

 その後も何度も体を重ねた。

 

 

 

 ピロートークをしていると部屋の惨状に気付き2人で掃除した。

 消臭もしてるから完璧でしょうね。

 そして、シャワーで色んな場所のザーメンを洗いながらサトシ君とイチャイチャする。

 まるで、若い頃に戻ったように。

 幸せだわぁ。

 シャワーを浴び終えて体を拭き上げてる時に、リーフが帰って来た。

 不味い!

 急いで服を着るけど髪が乾いてないので、トイレに駆け込む。

 暫くタオルで髪を拭いたので多分大丈夫だろう。

 リーフの所に行くと、リーフが何か怪しんでいた。

 大丈夫よね? バレてないわよね?

 

 

 

 

 いつものようにサトシ君とセックスし終わると、私はお義姉さんの話をサトシ君にする。

 お義姉さんはホウエン地方で女帝と呼ばれてた程の凄いポケモンコーディネーターだ。

 そんなお義姉さんも結婚してた旦那さんがロケット団によって殺されてしまった時に、自責の念で引退した。

 それからマサラタウンに帰って来て、お義父さんの手伝いをして日々生活している。

 今でも亡くなった旦那さんを思い続けるあの美しい人を見てると辛い。

 毎日ふとした時に物思いに耽るあの顔を見る度に…ね…。

 だから、サトシ君にも抱いて貰う事にした。

 私の協力の下、渋々了承してくれた。

 

 

 ナナシマにお義姉さんとサトシ君を連れ出す。

 3人で色々と回る。

 本当に楽しそうにしてるお義姉さんを見て、良かったって思う。

 その夜、私はお義姉さんにお酒を沢山飲ませる事にした。

 さぁお義姉さん、私と気持ち良い事しましょう。

 

 お義姉さんの服を脱がす。

 本当に女の私が見ても綺麗な体。

 うっとりしちゃう。

 生娘のような綺麗なおまんこを舐める。

 お義姉さんのおまんこの味、良いわ♡

 私も興奮しながら自分で慰める。

 そうして攻めてると、とうとうお義姉さんが起きてしまった。

 けど関係無いとばかりにお義姉さんを攻め立てる。

 お義姉さんは可愛らしく絶頂した。

 私も絶頂したい。

 お義姉さんにも舐めて貰いたくなったので、お義姉さんの顔におまんこを乗せる。

 69の体勢になりお義姉さんのおまんこを舐める。

 お義姉さんの舌使いがいやらしく私を欲情させる。

 私の舌使いでまたお義姉さんが絶頂した。

 サトシ君もそろそろ混ざりたいわよね?

 準備出来てるわよ。

 けどお義姉さんは意地を張っているので、私は見せつけるようにフェラをする。

 そうするとお義姉さんは自慰を始めた。

 可愛いわね。

 お義姉さんが果てたのを見て、オチンポをお義姉さんに差し上げる。

 お義姉さんはオチンポを咥え込んだ。

 さっきの意地なんかかなぐり捨てて熱心にしゃぶりつくお義姉さん。

 うふふ お可愛いこと。

 サトシ君のオチンポからザーメンが出てきて、それを美味しそうに飲み干すお義姉さん。

 いやらしいわね。

 濃厚なキスをするお義姉さんとサトシ君。

 私の事忘れてないわよね? 嫉妬しちゃうわ。

 

 お義姉さんと一緒にサトシ君に犯される。

 最高ね。

 お義姉さんとキスしながら3人で絶頂する。

 私にもそのオチンポ頂戴♡

 

 

 

 

 今日もサトシ君のオチンポをしゃぶっていると、とうとうリーフに見つかってしまった。

 こうなってはもう言い訳も出来ないので、欲求に従ってしゃぶり続ける。

 実の娘に挑発的な態度で。

 リーフにサトシ君のオチンポを見せつけ、握らせる。

 将来的貴女もこのオチンポに貫かれるんだから♡

 この固さ、形、味を覚えてね?

 まだまだ下手なリーフに代わり、私がサトシ君を絶頂させる。

 けど、そのザーメンはリーフにあげる。

 しっかり味わって美味しく感じるようにならないとね。

 旅に出たら他の女の子よりも何歩もリードを取れるように。

 うちのリーフが一番だって思われるように。

 

 

 

 

 

 

 サトシ君の授業が終わってから毎日リーフを開発する。

 良い感じに仕上がって来た。

 そろそろ抱かせてあげましょうか。

 

 

 

 

 そしてサトシ君の女達で大乱交した。

 皆乱れに乱れまくるパーティーをした。

 本当に気持ち良かった。

 リーフもサトシ君の女になる事が出来て、私も幸せよ。

  

 

 

 

 

 

 




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