私は子供の頃からえっちな事が好き。
カケルの師匠のレッドさん、シンの師匠のグリーンさんのチンポを妄想しながらオナニーするのは本当に気持ち良い。
相棒のイーブイにマンコを舐められるのも好き。
本当に気持ちが良いの。
気持ち良い事が好きなえっちな私は遂にカケルとシンに迫ってえっちをする事が好きになった。
けど、2人とも淡白なの。
私の欲求をそこまで満たしてくれない。
レッドさんやグリーンさんはどんなえっちをするのかなって思いながらオナニーをする。
私の師匠のブルーさんがグリーンさんと結婚した。
あの、見るからにエロスの塊のブルーさん。
あのエロスを見習いたい。
そんな気持ちでカケルやシンでフェラの練習を頑張る。
えっちばかりしてると、どんどんおっぱいも大きくなってきた。
流石にブルーさんには負けるけどね。
ブリーダーの仕事をしながら、子供達の登下校の世話もする。
サトシ君やシゲル君はどんなチンポをしてるのかな?
子供だから可愛いチンポかな?
でも、私が襲う訳にもいかないので、子供達と居る時はえっちな私は封印。
今日も格好いい大人を演じる。
ある日、サトシ君から家に誘われた。
丁度喉が乾いてたので了承する。
あぁ~早く飲み物欲しい。
何だったらサトシ君の精液でも良い。
ダメダメ! 今は封印しなきゃ!
サトシ君の家に着き、ソファに座る。
サトシ君がお茶を持って来たので、一気に飲む。
瞬間性欲が出てきた。
喉渇いた欲求が満たされて、目の前にサトシ君が居るからかな?
それとも私がえっち大好きだから?
そんな気持ちを振り払う為、サトシ君の飲みかけのお茶も全部飲んだ。
体が熱い。
サトシ君に断りを入れて服を脱ぐ。
もう股が濡れてるのがわかった。
体が疼いて仕方ない。
サトシ君が欲しい…サトシ君が欲しい!
その気持ちを抑えられずにサトシ君にキスをする。
舌を絡ませてサトシ君を求める。
サトシ君が好きになっちゃった!
それもただ今までのようにセックスするだけの好きでは無く、心の底からサトシ君が好き!
愛してる!
サトシ君になら全てを捧げる覚悟!
サトシ君に私の自慢のおっぱいを揉ませる。
これでサトシ君もヤる気になったら、こっちのものよ!
サトシ君が服を脱いでるから、私も脱ぐ。
!!!
サトシ君のチンポ大きい!!!
舐めたい!しゃぶりたい!
サトシ君に私のフェラテクニックを見せる。
これでサトシ君も私にぞっこんになる筈!
そして、サトシ君のチンポミルクが出てきた!
サトシ君が私にぞっこんになるようにエロく飲む。
サトシ君の目がギラギラして私の痴態を見る。
そして、サトシ君に股を開いてエロく懇願する。
サトシ君の極太チンポが入ってくる!
物凄く気持ち良い!
今までこんなに気持ちよくなった事はない!
私はサトシ君専用のチンポケースになる!
サトシ君が上で私が下
だからサトシ君に敬語とかいらない!
私のご主人様なんだから!
そしてサトシ君のチンポミルクが私の
もう私はサトシ君の所有物!
ムラムラしたら何時でも何処でも、このチンポケース使って良いからね?
サトシ君から髪を掴まれてるだけで興奮する。
お尻を叩かれるのも興奮する。
私はサトシ君の物だから!
もうサトシ君以外となんて考えられない!
最近、サトシ君の所有物達でのレズセックスにハマってる。
サトシ君に抱かれない日は専らレズセックスしてる。
師匠もハナコさんもナナミさんもサトシ君の所有物!
そんな皆でリーフちゃんもサトシ君の所有物にする為に、開発を頑張ってるの!
処女をサトシ君のチンポで失うなんて羨ましいなぁ。
サトシ君から痛みを与えられるなんてご褒美、私も欲しい!
処女に戻らないかな〜
そうしたらサトシ君から破瓜の痛みを与えられるのに。
今日は遂に私達のリーフちゃんがサトシ君の所有物になる素晴らしい日。
もうリーフちゃんは準備万端なんだから!
いつでも処女を散らせれるよ!
ご主人様は所有物達に順番にチンポを挿れてくれる。
私も早く欲しい。
このチンポケースを満たして?
いつでも準備出来てるからね?
そして私の順番が来たけど、チンポミルクは出してくれない。
何故ならリーフちゃんが今日のメインだし。
処女卒業式なんだからね!
本当に羨ましい!
けど乱暴に扱ってくれたから満足!
リーフちゃんが処女じゃなくなった!
これから旅に出ても何時でも抱いて貰えるんだよね。
良いなぁ〜
私も行きたいけど、ブリーダーの仕事を辞める訳にもいかない。
今はサトシ君のチンポを大事にしよう!
そして、サトシ君による大乱交が始まった!
皆が皆イキ狂う狂乱の宴
皆の
胃の中にもサトシ君のチンポミルクで一杯!
本当に最高の一夜だった!
幕間終わりです!
次回からやっと旅立ちです!