チュッ はむっ ジュゾゾゾッ れろっ ジュルッ
トキワの森に淫靡な音が鳴る
「サトシ、はむっ♡ 気持ち良い? ジュルッ♡」
リーフがフェラしながら聞いてくる
「あぁ、気持ち良いぞ。 もっと吸ってくれ。」
「うんっ! ジュゾゾゾッ♡ ジュルルルッ♡」
リーフは健気で可愛いなぁ、と思いながらリーフの頭を撫でる。
「リーフ、胸を揉ませて貰うぞ。」
「んっ♡ チュルッ♡ サトシのおちんちん美味しい♡ ジュルッ♡」
リーフの胸を揉んで、乳首を弾く。
「あんっ♡ 声出ちゃうよ♡ はむっ♡ ジュルルルッ♡」
「良いぞ、リーフ。 気持ち良いぞ。」
開いたテントの隙間から、寝てるフリをしてオナニーしているカスミを見ながら俺の情欲は高まる。
「ジュルルルッ♡ 好きぃ♡ サトシのおちんちん好きぃ♡」
「そろそろ
「んっ♡ ジュルルルッ♡ ジュッジュッ♡」
「
ビュルッ! ビュルルルッ!
「んふっ♡ ゴクッ♡ ゴクッ♡ サトシの精子♡ 本当に美味しい♡」
「リーフ、挿れて欲しいか?」
「ダメよ、挿れて欲しいけど起きちゃうからダーメ! ふふふっ♡」
視線の先のカスミを見て、俺は薄く嗤う。
翌朝、皆が起きてくるが、カスミは俺とリーフを見てモジモジとしているのがわかる。
ハナダに着く前には墜としたい気もするが…
まぁそれは追々だな。
俺達はトキワの森から抜け、ニビシティに辿り着く。
ポケモンセンターで回復したらジム戦だ。
タケシにはセレナ→リーフ→俺の順番で戦って貰う。
カスミが言うにはレベルに応じたポケモンを出すから、多くのトレーナーが挑戦しに来ない限りは大丈夫らしい。
相変わらず俺をチラチラ見るが。
そういえばムノーとかいう石売りのタケシの親父の姿が見えないな。
別に必要では無いから良いが。
そうこうしてると、俺達はニビジムの前に辿り着いた。
「では手筈通り、セレナ、リーフ、俺の順でジム戦を行う。 セレナ、良いな?」
セレナに準備は良いかと問う
「うん! でも勝てるか心配…」
そう言って俯くセレナの頭を撫でて言う。
「大丈夫だよ。 セレナなら勝てるって。 それにトキワの森でジム対策は済ませたからな。」
「わかった。 頑張ってみるね!」
ジム内に辿り着くと、タケシが待ち構えて居た。
「チャレンジャー諸君。 初めまして。 俺はニビポケモンジムリーダーのタケシさ! 俺は岩タイプのエキスパート。 ちょっとやそっとの攻撃じゃ、俺のポケモン達は平気。 痛くも痒くも無いぜ! 誰から挑む?」
うわ~懐かしいセリフ。
「はい、私が最初に挑みます! 初心者なので、お手柔らかにお願いします!」
そう言ってセレナは頭を下げる。
「そうか、ではまずは貴女からだ! 準備は良いな?」
「はい!」
「それでは試合を始めます。 両者構えて、バトルスタート!」
審判がそう言うと、お互いポケモンを繰り出す。
「ピカチュウ!お願い!」
「ゆけっ! イシツブテ! …? ピカチュウで俺のイシツブテが倒せるかな?」
そう余裕を見せるタケシだが…
「ピカチュウ! でんこうせっかからのアイアンテール!」
ピカチュウが高速で突っ込み、渾身のアイアンテールがイシツブテに当たる。
ドガーンッ!
「イシツブテ!」
「イシツブテ、戦闘不能! ピカチュウの勝ち!」
「やったわ!」
「イシツブテ、すまない。 次はコイツだ! イワーク!」
「グオー!」
「ピカチュウ戻って! 行って! フォッコ!」
「フォッコッ!」
「フォッコ? 別の地方のポケモンか。 相手に取って不足は無い!」
「フォッコ! ニトロチャージよ!」
「イワーク! 受け止めろ!」
フォッコがニトロチャージで突っ込み、イワークにぶつかる。
ニトロチャージはダメージを与える目的じゃない。
次への布石だ。
「距離を取って、サイケこうせん!」
「な! フォッコにたいあたり!」
「避けてサイケこうせん!」
ニトロチャージ、サイケこうせん2発も与えたらイワークは落ちるだろう。
「イワーク!」
「イワーク、戦闘不能! よって勝者! アサメタウンのセレナ!」
「やったわ! フォッコ!」
「完敗だ! 次はどちらが挑む?」
タケシの言葉に、リーフが前に出て言う。
「次は私! バッジ5個分のポケモンでお願いします!」
リーフの言葉にタケシが驚く。
「え? 初めてのジム戦だろう? 良いのか?」
「はい、構いません!」
「大した自信だ。 では、ポケモンを入れ替える。 ちょっと待ってくれ。」
タケシがそう言うと、モンスターボールを交換し、構える。
「それでは試合を始めます。 両者構えて、バトルスタート!」
「行くよ! フシギダネ!」
「ダネフシャ!」
「ゆけっ! ゴローン!」
フシギダネ対ゴローンか、まぁ勝てるだろう。
「フシギダネ、どくのこな!」
「ゴローン!いわおとし!」
いわおとしがフシギダネに当たるが、ゴローンも毒に犯される。
「次はやどりぎのタネ!」
「躱せゴローン!」
ゴローンは躱そうとするも、やどりぎのタネが当たる。
「そのままつるのムチ!」
つるのムチがビシバシと当たり、毒+やどりぎのタネでゴローンは倒れる。
「ゴローン!」
「ゴローン戦闘不能! フシギダネの勝ち!」
「やったわ! フシギダネ! あっ!」
フシギダネの体が光始め、フシギソウに進化した。
「やった! フシギソウに進化したわ!」
「ゴローンを倒して進化したか、だが、次はコイツだ!」
タケシはゴローンを戻し、カブトプスを繰り出した。
「フシギソウ!今度はねむりごなよ!」
「なっ! 避けろ!」
間一髪でカブトプスはねむりごなを避けるが…
「つるのムチで拘束! ねむりごなとやどりぎのタネ!」
「マズい! 鎌で切り落とせ!」
つるのムチが切り落とされるが、ねむりごなが当たり、カブトプスが倒れ、やどりぎのタネもカブトプスを絡み取る。
「まだやりますか?」
「いや、降参する。」
「ジムリーダーの降参により、勝者! マサラタウンのリーフ!」
「やったね! フシギソウ!」
「ソウソウ!」
リーフも勝利したな。
次は俺だ。
必ず勝つ。