苦手な方はスキップして頂いても大丈夫です。
「アンタ達! ピッピ達に何してるの!」
カスミとセレナがオツキミ山最奥に着くと、コジローとニャースが大量のピッピと月の石を強引に盗ろうとしていたのが見えた。
「ハッ! これを盗ってボスに献上するんだ!」
「ロケット団は壊滅した筈よ! もうボスなんて居ないわ!」
カスミは壊滅したロケット団の事を言うが…
「関係無いね! 俺達は俺達のやる事をするだけだ!」
暖簾に腕押し、何も情報が引き出せない。
こうしてロケット団とカスミ達の戦いが始まった。
その頃、サトシ達の方は…
「ア、アンタ達! 辞めなさい!」
拘束されたムサシが、サトシとリーフに良いようにヤラれていた。
リーフがムサシの胸を露出させ、ムサシの胸や乳首をポッポの抜けた羽で弄くる。
サトシはムサシのパンツを脱がして、同じくポッポの羽で秘部を愛撫している。
「ロケット団の事、喋る気になったか?」
「あっ…! 言わないわよ!」
「リーフ、もっと執拗に弄ってやれ!」
リーフの手が、ムサシの乳首を絶妙な加減で弄りまわす。
「んあっ! 辞めて! あんっ! 辞めてぇ〜!」
俺はムサシのクリトリスの包皮を剥いて、羽の毛を擦りつける。
「あっ! やっ! イク! イク〜ッッッ!!」
ムサシが絶頂を迎えそうになる所で動きを止める。
「ちょっと! イカせてよ!」
そう声を上げるも無視をして、落ち着いた所でまた動き出す。
「んあっ! 気持ち良いっ! あんっ! もっとしてぇ〜!」
再度絶頂に至ろうとムサシが身動ぐも、絶頂には至らせない。
洞窟内にムサシの嬌声が響き渡る。
何度も何度も絶頂に至ろうとするも、絶頂出来ないムサシは、とうとう喋ろうとする。
「わ、わかったから! ボスの事以外なら喋るからっ! イカせてぇ〜!」
「なら、ちゃっちゃと話せ! じゃないとイカせてやらないぞ!」
「言う! 言うから!」
そうして、ムサシは話し出す。
ロケット団は壊滅してからも、前ボスの息子は壊滅した戦いに参戦していなかった事、影に潜み、力を蓄えていた事、構成員の数こそ前より少ないが、力は増してる事、自分が過去にレイプされてる時に、現ボスと幹部に助けられたから、ロケット団に入った事、現ボスに忠誠を誓ってるから名前は絶対に明かさない事。
今、引き出せる情報はこれくらいか。
ちゃんと話してくれたムサシにリーフと頷き合って、絶頂させる事にした。
「じゃあ、お望み通りイカせてやるよ。」
「んあっ♡ 気持ち良い♡ イカせて♡ ひやぁ〜ああッッッ♡」
今まで散々絶頂に達せなかったからか、ムサシは何度も何度も絶頂に達していた。
恍惚とした表情のムサシは咥えさせてと頼んでくる。
「アンタのチンポ♡ しゃぶらせて♡ アンタも気持ち良くさせてあげる♡」
ムサシがそう言うので、俺は肉棒を取り出した。
「…! デカすぎない!? ジュルッ♡ じゃあ口開けるから挿れて頂戴♡」
舌なめずりをして口を開けるムサシに肉棒を挿れる。
「ジュッ♡ ジュルルルッ♡」
ムサシのフェラ、滅茶苦茶気持ち良いな。
大きな胸を揉みながら、ムサシの喉奥に精液を吐き出す。
「んっ♡ ゴクッ♡ ゴクッ♡」
ムサシは美味しそうに俺の精液を飲む。
「その極太チンポ♡ 私の
そう言われた為、ムサシの膣口に肉棒を当て、一気に突き入れる。
「んっはぁ♡ チンポ来た♡ あんっ♡ やんっ♡ 気持ち良い♡ あっあっあっあっ♡」
俺の抽送にムサシの胸がブルンブルンと揺れる。
俺達の情事にリーフも興奮し、全裸になる。
「サトシ♡ 後で私にも挿れてね?♡」
ムサシの
洞窟内に2人の嬌声が鳴り響く。
一方その頃、カスミ達はコジローを撃破して拘束していた。
「セレナちゃん、こっちは見とくからサトシの方に行って来て貰っても良い?」
「うん! わかったよ!」
そう言ってセレナはサトシ達の方へ向かって行く。
(んっ♡ アンタのチンポ♡ 気持ち良いわよ♡)
微かにそんな声が聞こえて、セレナの顔は紅潮していくが、サトシ達の元へと歩を進める。
(あっ♡ サトシぃ♡ もっと私のマンコ舐めてぇ♡)
あの声はリーフ!?
そんな事をセレナは考えながら、歩を早める。
そして…
「あんっ♡ あんっ♡ 子供なのにこのチンポ♡ もっとイカせて♡」
ロケット団のムサシが全裸でサトシの上に乗って腰を振る様子と。
「サトシ♡ もっと舐めて♡ 気持ち良いの♡」
全裸でサトシの顔の上に乗り、股間をサトシに舐めさせてるリーフの姿が有った。
「ちょっ! サトシ! 何してるの!!」
セレナは慌てふためき言うも
「あっ♡ セレナも来たのね♡ 一緒に気持ち良くなろう♡」
すっかり欲情し切ったリーフがセレナに詰め寄り、セレナの体を弄る。
リーフはマサラタウンで何度もレズセックスをしていたので、慣れていないセレナを絶頂させるのも手慣れたもので…
「あっ…! リーフッ…! イク! イク〜ッッッ!!」
あっという間にセレナはリーフによって、絶頂を迎えた。
「ふふっ♡ セレナ可愛い♡ さぁ♡ セレナも脱いで、サトシとしよう?♡」
「私が、サトシと…! したいな…!」
「セレナもこっちに来いよ。 気持ち良くしてやるから。」
こうしてセレナもサトシに抱かれる事になる。