※この作品はR-18です。

サトシの野望   作:イマクニ

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今回、ムサシが陵辱されます。
苦手な方はスキップして頂いても大丈夫です。


第38話 ♡

 

 

 

 

 「アンタ達! ピッピ達に何してるの!」

 

 カスミとセレナがオツキミ山最奥に着くと、コジローとニャースが大量のピッピと月の石を強引に盗ろうとしていたのが見えた。

 

 「ハッ! これを盗ってボスに献上するんだ!」

 

 「ロケット団は壊滅した筈よ! もうボスなんて居ないわ!」

 

 カスミは壊滅したロケット団の事を言うが…

 

 「関係無いね! 俺達は俺達のやる事をするだけだ!」

 

 暖簾に腕押し、何も情報が引き出せない。

 

 こうしてロケット団とカスミ達の戦いが始まった。

 

 

 

 

 その頃、サトシ達の方は…

 

 

 

 

 

 

 「ア、アンタ達! 辞めなさい!」

 

 拘束されたムサシが、サトシとリーフに良いようにヤラれていた。

 

 リーフがムサシの胸を露出させ、ムサシの胸や乳首をポッポの抜けた羽で弄くる。

 

 サトシはムサシのパンツを脱がして、同じくポッポの羽で秘部を愛撫している。

 

 「ロケット団の事、喋る気になったか?」

 

 「あっ…! 言わないわよ!」

 

 「リーフ、もっと執拗に弄ってやれ!」

 

 リーフの手が、ムサシの乳首を絶妙な加減で弄りまわす。

 

 「んあっ! 辞めて! あんっ! 辞めてぇ〜!」

 

 俺はムサシのクリトリスの包皮を剥いて、羽の毛を擦りつける。

 

 「あっ! やっ! イク! イク〜ッッッ!!」

 

 ムサシが絶頂を迎えそうになる所で動きを止める。

 

 「ちょっと! イカせてよ!」

 

 そう声を上げるも無視をして、落ち着いた所でまた動き出す。

 

 「んあっ! 気持ち良いっ! あんっ! もっとしてぇ〜!」

 

 再度絶頂に至ろうとムサシが身動ぐも、絶頂には至らせない。

 

 洞窟内にムサシの嬌声が響き渡る。

 

 何度も何度も絶頂に至ろうとするも、絶頂出来ないムサシは、とうとう喋ろうとする。

 

 「わ、わかったから! ボスの事以外なら喋るからっ! イカせてぇ〜!」

 

 「なら、ちゃっちゃと話せ! じゃないとイカせてやらないぞ!」

 

 「言う! 言うから!」

 

 そうして、ムサシは話し出す。

 

 ロケット団は壊滅してからも、前ボスの息子は壊滅した戦いに参戦していなかった事、影に潜み、力を蓄えていた事、構成員の数こそ前より少ないが、力は増してる事、自分が過去にレイプされてる時に、現ボスと幹部に助けられたから、ロケット団に入った事、現ボスに忠誠を誓ってるから名前は絶対に明かさない事。

 

 今、引き出せる情報はこれくらいか。

 

 ちゃんと話してくれたムサシにリーフと頷き合って、絶頂させる事にした。

 

 「じゃあ、お望み通りイカせてやるよ。」

 

 「んあっ♡ 気持ち良い♡ イカせて♡ ひやぁ〜ああッッッ♡」

 

 今まで散々絶頂に達せなかったからか、ムサシは何度も何度も絶頂に達していた。

 

 恍惚とした表情のムサシは咥えさせてと頼んでくる。

 

 「アンタのチンポ♡ しゃぶらせて♡ アンタも気持ち良くさせてあげる♡」

 

 ムサシがそう言うので、俺は肉棒を取り出した。

 

 「…! デカすぎない!? ジュルッ♡ じゃあ口開けるから挿れて頂戴♡」

 

 舌なめずりをして口を開けるムサシに肉棒を挿れる。

 

 「ジュッ♡ ジュルルルッ♡」

 

 ムサシのフェラ、滅茶苦茶気持ち良いな。

 

 大きな胸を揉みながら、ムサシの喉奥に精液を吐き出す。

 

 「んっ♡ ゴクッ♡ ゴクッ♡」

 

 ムサシは美味しそうに俺の精液を飲む。

 

 「その極太チンポ♡ 私の腟内(なか)に挿れてぇ♡」

 

 そう言われた為、ムサシの膣口に肉棒を当て、一気に突き入れる。

 

 「んっはぁ♡ チンポ来た♡ あんっ♡ やんっ♡ 気持ち良い♡ あっあっあっあっ♡」

 

 俺の抽送にムサシの胸がブルンブルンと揺れる。

 

 俺達の情事にリーフも興奮し、全裸になる。

 

 「サトシ♡ 後で私にも挿れてね?♡」

 

 ムサシの腟内(なか)を突き入れつつ、リーフのクリトリスを弄る。

 

 洞窟内に2人の嬌声が鳴り響く。

 

 

 

 

 一方その頃、カスミ達はコジローを撃破して拘束していた。

 

 「セレナちゃん、こっちは見とくからサトシの方に行って来て貰っても良い?」

 

 「うん! わかったよ!」

 

 そう言ってセレナはサトシ達の方へ向かって行く。

 

 (んっ♡ アンタのチンポ♡ 気持ち良いわよ♡)

 

 微かにそんな声が聞こえて、セレナの顔は紅潮していくが、サトシ達の元へと歩を進める。

 

 (あっ♡ サトシぃ♡ もっと私のマンコ舐めてぇ♡)

 

 あの声はリーフ!?

 そんな事をセレナは考えながら、歩を早める。

 そして…

 

 「あんっ♡ あんっ♡ 子供なのにこのチンポ♡ もっとイカせて♡」

 

 ロケット団のムサシが全裸でサトシの上に乗って腰を振る様子と。

 

 「サトシ♡ もっと舐めて♡ 気持ち良いの♡」

 

 全裸でサトシの顔の上に乗り、股間をサトシに舐めさせてるリーフの姿が有った。

 

 「ちょっ! サトシ! 何してるの!!」

 

 セレナは慌てふためき言うも

 

 「あっ♡ セレナも来たのね♡ 一緒に気持ち良くなろう♡」

 

 すっかり欲情し切ったリーフがセレナに詰め寄り、セレナの体を弄る。

 

 リーフはマサラタウンで何度もレズセックスをしていたので、慣れていないセレナを絶頂させるのも手慣れたもので…

 

 「あっ…! リーフッ…! イク! イク〜ッッッ!!」

 

 あっという間にセレナはリーフによって、絶頂を迎えた。

 

 「ふふっ♡ セレナ可愛い♡ さぁ♡ セレナも脱いで、サトシとしよう?♡」

 

 「私が、サトシと…! したいな…!」

 

 「セレナもこっちに来いよ。 気持ち良くしてやるから。」

 

 

 

 

 

 こうしてセレナもサトシに抱かれる事になる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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