※この作品はR-18です。

サトシの野望   作:イマクニ

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第39話 ♡

 

 

 

 

 「セレナちゃん♡ 良い体してるじゃない♡」

 

 リーフにより全裸にされたセレナ

 

 胸もたわわに実っていて、情事を唆られるような肢体をしていた。

 

 「リーフもえっちな体してるよ? サトシ…初めてだから優しくしてくれると嬉しいな…!」

 

 「あぁ、任せろ! 取り敢えずムサシにまた射精()すから待っててくれ。」

 

 「あんっ♡ 腟内(なか)射精()して♡ アンタの肉便器の私の腟内(なか)にっ♡」

 

 「射精()すぞ! 受け止めろ!」

 

 ドピュッ! ビュルルルッ!!

 

 「んあぁ〜〜♡ ザーメン来たぁ♡」

 

 恍惚とした表情でムサシはアヘ顔を皆に晒していた。

 

 「さぁセレナ、このシートの上に寝転んでくれ。」

 

 「う、うん! こうで…良いのかな?」

 

 「あぁ、じゃあセレナ、股を開くぞ?」

 

 「んっ! 恥ずかしい…!」

 

 綺麗なピンク色の秘部に口を付け舐める。

 

 「んっひゃあ〜! 自分でするよりっ! 気持ち良いっ!」

 

 俺はセレナのクリトリスを舐めながら、セレナの乳房を両手で揉み、乳首を弾く。

 

 「んあぁ〜! 気持ち良いっ! サトシのっ! 気持ち良いよぉ…!」

 

 ヌチャヌチャとセレナの秘部から淫靡な音が鳴り響く

 

 「サトシ…! ダメッ! イクッ! イク〜ッッッ!!」

 

 俺の舌でセレナは絶頂に至る。

 

 「セレナ、気持ち良かったか?」

 

 「はぁ~っはぁ~っ 気持ち良かったよサトシ。 サトシのおちんちん、大きいね…!」

 

 セレナは俺の肉棒を凝視して言ってくる。

 

 「セレナ サトシのおちんちんは、こうしてあげると喜ぶよ?♡」

 

 そう言ってリーフは手と口でフェラをする。

 

 「セレナもやってみる?♡」

 

 「ちょ、挑戦してみる…ねっ…!」

 

 「ふふっ♡ 私も手伝うよ♡」

 

 リーフとセレナによるダブルフェラ

 

 2人の美少女が俺の肉棒に懸命に奉仕する光景は、中々の絶景だ。

 

 「気持ち良いぞ、リーフ、セレナ。 次は2人でパイズリしてくれ。」

 

 「うん♡ セレナ、こうするんだよ♡」

 

 リーフは右側に周り、実演する。

 

 「や、やってみるね! んっ! リーフと乳首が擦れて気持ち良い…!」

 

 「良い光景だ。 気持ち良いぞ。」

 

 俺にパイズリする度、2人の乳首が擦れ合い、情欲していく。

 するとリーフとセレナは2人でディープキスを初めていた。

 

 少しして復活したムサシが来て

 

 「私達も負けられないわよ! チュッ♡ ジュルッ♡」

 

 俺とムサシもディープキスをし始める。

 

 

 

 「セレナ、そろそろ射精()そうだ。 咥えれるか?」

 

 「うん! 頑張ってみる!」

 

 「じゃあ私はこの玉を舐めてあげるっ♡」

 

 セレナが俺の亀頭を咥えしゃぶりつき、リーフが金玉を舐る。

 

 そうしていると、俺の射精感が高まり、射精する。

 

 「セレナ! 射精()すぞ!」

 

 ドピュッ! ドビュルルルッ!!

 

 「んんっ!? 苦いよ…!」

 

 セレナは手のひらに精液を出すが、リーフが飲むよう指示する。

 

 「最初は不味く感じるけど、慣れたら美味しいよ♡ 飲んでみて♡」

 

 「う、うん! ジュルッ♡ れろっ♡ ゴクッ♡」

 

 「じゃあセレナ、腟内(なか)に挿れても良いか?」

 

 「うん、よろしくお願いします♡」

 

 「ゆっくり挿れるぞ!」

 

 「キツい…けど大丈夫…!」

 

 セレナの腟内(なか)は結構キツいが、リーフとの初めての時よりは大丈夫そうだ。

 

 結構自慰してたのか? それともサイホーンレースとやらでか?

 

 破瓜の血も出ないようだ。

 

 「奥まで入ったぞ。 ゆっくり動くからな?」

 

 「うんっ! 動いて…!」

 

 ゆっくりゆっくり味わうように動かす。

 

 横ではムサシとリーフが貝合わせをして、お互い欲情している光景が見える。

 

 3人の嬌声で俺の肉棒もガチガチになる。

 

 「あっ♡ あんっ♡ はっ♡ あんっ♡」

 

 セレナは初めてなのに、もう感じてきている。

 

 「お姉さん気持ち良い?♡ 私、気持ち良いよ♡」

 

 「おっ♡ あはん♡ 女の子とするのもっ♡ 良いわね♡」

 

 

 

 

 

 「セレナ、そろそろ射精()すぞ!」

 

 「射精()して! 腟内(なか)射精()して!♡」

 

 ドビュッ! ビュルルルッ!

 

 「あ、サトシが中に…♡ 熱いわ♡」

 

 「セレナ、気持ち良かったぞ!」

 

 

 

 

 

 

 「ちょっとアンタ達! 何してるのよ!!」

 

 

 

 

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