「セレナちゃん♡ 良い体してるじゃない♡」
リーフにより全裸にされたセレナ
胸もたわわに実っていて、情事を唆られるような肢体をしていた。
「リーフもえっちな体してるよ? サトシ…初めてだから優しくしてくれると嬉しいな…!」
「あぁ、任せろ! 取り敢えずムサシにまた
「あんっ♡
「
ドピュッ! ビュルルルッ!!
「んあぁ〜〜♡ ザーメン来たぁ♡」
恍惚とした表情でムサシはアヘ顔を皆に晒していた。
「さぁセレナ、このシートの上に寝転んでくれ。」
「う、うん! こうで…良いのかな?」
「あぁ、じゃあセレナ、股を開くぞ?」
「んっ! 恥ずかしい…!」
綺麗なピンク色の秘部に口を付け舐める。
「んっひゃあ〜! 自分でするよりっ! 気持ち良いっ!」
俺はセレナのクリトリスを舐めながら、セレナの乳房を両手で揉み、乳首を弾く。
「んあぁ〜! 気持ち良いっ! サトシのっ! 気持ち良いよぉ…!」
ヌチャヌチャとセレナの秘部から淫靡な音が鳴り響く
「サトシ…! ダメッ! イクッ! イク〜ッッッ!!」
俺の舌でセレナは絶頂に至る。
「セレナ、気持ち良かったか?」
「はぁ~っはぁ~っ 気持ち良かったよサトシ。 サトシのおちんちん、大きいね…!」
セレナは俺の肉棒を凝視して言ってくる。
「セレナ サトシのおちんちんは、こうしてあげると喜ぶよ?♡」
そう言ってリーフは手と口でフェラをする。
「セレナもやってみる?♡」
「ちょ、挑戦してみる…ねっ…!」
「ふふっ♡ 私も手伝うよ♡」
リーフとセレナによるダブルフェラ
2人の美少女が俺の肉棒に懸命に奉仕する光景は、中々の絶景だ。
「気持ち良いぞ、リーフ、セレナ。 次は2人でパイズリしてくれ。」
「うん♡ セレナ、こうするんだよ♡」
リーフは右側に周り、実演する。
「や、やってみるね! んっ! リーフと乳首が擦れて気持ち良い…!」
「良い光景だ。 気持ち良いぞ。」
俺にパイズリする度、2人の乳首が擦れ合い、情欲していく。
するとリーフとセレナは2人でディープキスを初めていた。
少しして復活したムサシが来て
「私達も負けられないわよ! チュッ♡ ジュルッ♡」
俺とムサシもディープキスをし始める。
「セレナ、そろそろ
「うん! 頑張ってみる!」
「じゃあ私はこの玉を舐めてあげるっ♡」
セレナが俺の亀頭を咥えしゃぶりつき、リーフが金玉を舐る。
そうしていると、俺の射精感が高まり、射精する。
「セレナ!
ドピュッ! ドビュルルルッ!!
「んんっ!? 苦いよ…!」
セレナは手のひらに精液を出すが、リーフが飲むよう指示する。
「最初は不味く感じるけど、慣れたら美味しいよ♡ 飲んでみて♡」
「う、うん! ジュルッ♡ れろっ♡ ゴクッ♡」
「じゃあセレナ、
「うん、よろしくお願いします♡」
「ゆっくり挿れるぞ!」
「キツい…けど大丈夫…!」
セレナの
結構自慰してたのか? それともサイホーンレースとやらでか?
破瓜の血も出ないようだ。
「奥まで入ったぞ。 ゆっくり動くからな?」
「うんっ! 動いて…!」
ゆっくりゆっくり味わうように動かす。
横ではムサシとリーフが貝合わせをして、お互い欲情している光景が見える。
3人の嬌声で俺の肉棒もガチガチになる。
「あっ♡ あんっ♡ はっ♡ あんっ♡」
セレナは初めてなのに、もう感じてきている。
「お姉さん気持ち良い?♡ 私、気持ち良いよ♡」
「おっ♡ あはん♡ 女の子とするのもっ♡ 良いわね♡」
「セレナ、そろそろ
「
ドビュッ! ビュルルルッ!
「あ、サトシが中に…♡ 熱いわ♡」
「セレナ、気持ち良かったぞ!」
「ちょっとアンタ達! 何してるのよ!!」