「次はカスミの
「うんっ♡ 来て♡ サトシ♡」
カスミのグチョグチョに濡れる膣口に肉棒を当てる。
パクパクと大陰唇が俺の亀頭を舐め回す
多分慣れてるだろうカスミに一気に突き入れる
「んっ♡ はあぁ〜〜ん♡ おっきい♡ 私の
カスミに覆いかぶさり、キスをしながらガンガン突き入れる
「シャトシ♡ ひもひいい♡ チュッ♡」
カスミの
夢中になって腰を振っていると、リーフとセレナの嬌声が聞こえてくる。
そちらを見ると、2人は69の体勢でお互いの秘部を舐め合っていた。
中々のエロい光景に俺も興奮しまくる。
「サトシ♡ 2人の方なんか見ないで、今は私だけを見て♡」
「あぁ、悪い。 好きだぞカスミ!」
「んっ♡ 私もサトシの事好きぃ♡ チュッ♡」
メロメロボディは発動してないが、好きになってくれたなら良かった。
「リーフ♡ 気持ち良い♡」
「セレナも気持ち良いよ♡」
あっちはあっちで楽しんでるな。
ずっとカスミの中に抽送していると、射精感が高まってくる。
「カスミ! そろそろ
「うんっ♡
ドビュッ! ビュルルルッ!!
「はぁ♡ はぁ♡ 熱いよ♡」
「サトシ♡ 次は私に挿れて♡」
「セレナはさっき挿れたんだから次は私に挿れて?♡」
「全員纏めてかかってこい!」
その後、カスミの
精魂尽き果てるまでしたので、オツキミ山内で野宿してからハナダシティに向かう。
昨日ピッピを捕まえて無かった事を、リーフのピッピを見て思い出したので、カスミの案内でピッピが居る所へ行くと、確かにピッピが居たがバカデカい月の石?塊?が有った。
ちょっと拝借しようと、端の方に正拳突きして破壊して持ち帰る事にした。
その後、無事にピッピを捕まえた。
オツキミ山を抜け、ハナダシティに辿り着く。
昨日、野宿してる時にカスミから「姉さん達も抱く?」と聞かれたので楽しみだ。
もうだいぶ記憶が無いが、結構な美女達だった気がする。
ポケモンセンターに着き、ポケモン達の回復をしてる間にマサラタウンに連絡をする。
「おぉ暫くぶりじゃの、サトシ君。 順調にポケモンを捕まえてくれて、ワシも嬉しいぞ! また何か送るのかね?」
「はい、取り敢えずはオツキミ山で捕まえたポケモン達を。 それと
「うむ、わかった。 少々待っておれ。」
その後、無事に手元に2匹のポケモンが来たので、早速進化させて送り返す。
「また進化させてすぐ送り返すんじゃな。 まぁ良い。 サトシ君が捕まえて育てたポケモンも此処で鍛えておるからの。」
アイツ等もちゃんとやってるようで何よりだ。
「あ、オーキド博士、ナナミさん居ますか?」
「おぉ居るぞ! お〜い、ナナミ〜 サトシ君じゃ。」
「サトシ君久しぶり! どうしたの?」
「ナナミさん、久しぶりです。 会えなくて寂しいですが、元気にやってますよ! それと、例の薬が在庫が少なくなったので、新たにください!」
「もう少なくなったのね… 流石サトシ君ね! じゃあ多めに送るわ!」
これで暫く大丈夫か。
避妊薬の調達もしたので、これからも気にせず中出し出来るな。
ハナダジムに行く前に、マサキに会いに行くか。
金玉橋の連中を育成中のポケモンで蹴散らしてマサキの家に行く。
やっぱ進化出来るやつはちゃっちゃと進化させるに限る。
前世では石進化したポケモンはレベル技を覚え無かったが、この世界は普通に覚える。
ならさっさと進化してマサラタウンに送る、これを繰り返して図鑑埋めと育成の同時進行をするのが良いだろう。
道中、新たにケーシィ、コンパン、コダック、ニョロモ、クラブ、ニャースを捕まえた。
ん?あれは…ヒトカゲじゃねぇか!
ヒトカゲが岩の上でジッとしている。
誰かを待つように。
アニメで有った話だな。
これは覚えてる。
胸糞悪い話だったから。
雨が降る前に捕まえてやる。
そう思って俺はモンスターボールをヒトカゲに投げた。
そして、ヒトカゲを捕まえた。
マサキの家に行く前に予定が出来た。
このヒトカゲを捨てたトレーナーをぶっ倒す事にするか。