※この作品はR-18です。

サトシの野望   作:イマクニ

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第44話 ♡

 

 

 

 

 「思ってた以上に強かったわ。 私の完敗よ。」

 

 そう言ってカスミは落ち込む。

 

 「どうかな。 仮にフルバトルなら恐らくまだカスミに勝てないと思うぞ。」

 

 十中八九勝てないだろうな。

 ハナダのジムリーダー達の中でもカスミは最強だろうし。

 

 「あら、わかってるじゃない? 本当の本気ならまだ負けるとは思わないわ。」

 

 そう言って、カスミは「ふふん」とした笑みを零す。

 

 「とは言え、負けは負け。 さぁ貴方達には、このブルーバッジを渡すわね。」

 

 よし、ブルーバッジゲット!

 

 

 

 

 「サトシ君、ちょっとこっち来て!」

 

 すっかり発情している姉妹から誘われる。

 

 3人とも顔が紅潮しており、中々可愛い。

 

 「私達も一緒に行くわ!」

 

 そうカスミも言って、一緒に奥の関係者以外立ち入り禁止の部屋に向かう。

 

 その部屋は色々な衣装が飾られている。

 

 そこで今回は趣向を変えて、皆に衣装を着てもらおうかな。

 

 ハナダの4姉妹とリーフとセレナにも人魚の格好をして貰う。

 

 「じゃあ皆、人魚の格好に着替えて貰えるか?」

 

 「う、うん。 リーフちゃんとセレナちゃんの分も有るから大丈夫よ。」

 

 サクラさんがそう言うと、服を脱いで人魚の格好になりだす。

 

 他の人も皆、一度全裸になり、人魚の衣装に着替える。

 

 美人な4姉妹の裸体は素晴らしい。

 

 カスミの姉達は胸の発育も良く、たわわに実った果実が俺の情欲を高める。

 

 6人とも顔を紅潮させており、中々に壮観だ。

 

 サクラさん、アヤメさん、ボタンさんに次々とキスをする。

 

 サクラさんは情熱的なキスを返してくれ、アヤメさんは積極的な、ボタンさんは辿々しくキスをする。

 

 3人とも中々良いじゃないか。

 

 サクラさんとキスしながら、アヤメさん、ボタンさんに両耳を舐めて貰う。

 

 チュルッ れろっ はむっ

 

 両耳からアヤメさんとボタンさんの舐める音が、いやらしく聞こえる。

 

 そうして俺が姉妹の相手をしている間、カスミ達もカスミ達で楽しんでいるようだ。

 

 3人集まり、下半身に手を入れ弄り合っている。

 

 「サトシ君のおちんちん出しても良い?」

 

 サクラさんがそう言って、俺のズボンを降ろしてくる。

 

 剥き出しになる、俺の肉棒に3人は恍惚した表情になる。

 

 「「「大きい…!」」」

 

 そのままサクラさんが亀頭を咥えて、アヤメさんとボタンさんが左右から俺の肉棒にしゃぶりつく。

 

 三位一体のフェラに俺の肉棒も、そこまで間をおかずに射精した。

 

 「んっ!? ゴクッ ゴクッ」

 

 「あ! ズルいわ!」 「そうよ! 次は私が飲むからね!」

 

 そうして、3人に一度ずつ精液を飲ませる事になった。

 

 

 

 「サクラさん、そろそろ挿れても良いですか?」

 

 「良いわ…! 挿れて…!」

 

 下半身の魚の衣装にあるチャックを降ろし、秘部を露出させ、肉棒を突き入れる。

 

 「んっ! サトシ君のおちんちん大きい…! 今までで一番気持ち良いわ…! あんっ!」

 

 サクラさんの胸を揉みながら、バックでガンガン突き入れる。

 

 「あっ! やっ! んんっ! 気持ちっ…! 良いよ…!」

 

 「サクラさんの腟内(なか)も気持ち良いです!」

 

 パンッパンッと結合部から激しく音が鳴り響く。

 

 「サクラさんっ! そろそろ射精()ますっ!」

 

 「私もイクッ! 一緒にイこうっ…!」

 

 「射精()るっ!」

 

 ドビュッ! ビュルルルッ!!

 

 「はぁ…はぁ… サトシ君のおちんちん気持ち良かったわ…!」

 

 「じゃあ次は私ね! ここに挿れて…!」

 

 アヤメさんが腰を突き出して振り向きながら言う。

 

 「じゃあアヤメさんにも挿れますね!」

 

 射精して尚、怒張した肉棒をアヤメさんの腟内(なか)に挿し込み、ガンガンと突き入れる。

 

 「あっ! やんっ! サトシ君の気持ち良いっ!」

 

 アヤメさんの上半身を立たせ、下からガンガン突き入れ、その胸も揉み回す。

 

 「アヤメさんの腟内(なか)も、気持ち良いですよっ!」

 

 アヤメさんの首筋にキスをして、俺の物だと示すように吸い上げ、キスマークを付ける。

 

 「良いなぁ、私にもして!」 「私にもお願い!」

 

 サクラさんとボタンさんが近付き、首筋を俺に差し出すので、同じようにキスマークを付ける。

 

 「あんっ! そろそろイキそう!」

 

 「俺も射精()そうです!」

 

 「腟内(なか)に頂戴っ! サトシ君の、欲しいっ!」

 

 「腟内(なか)射精()しますねっ! 射精()るっ!」

 

 ビュッ! ビュルルルッ!!

 

 「ああん 熱い精子が私の腟内(なか)に、染み渡るわ…!」

 

 「じゃあ次は私にお願いね?」

 

 「じゃあ横向きに寝て下さい! 挿れますね!」

 

 この体位は腟内が良く締まり、中々に気持ち良い。

 

 「あっ…! 太いっ…! 気持ち良いっ…!」

 

 「サトシ君! キスしよう?」

 

 腰を振りながらサクラさんとアヤメさんにキスをする。

 

 舌を絡ませ、ねっとりと。

 

 暫く腰を振っていると、再度射精感が高まってくる。

 

 「そろそろ射精()そうですっ!」

 

 「私にも腟内(なか)に出してっ! 赤ちゃん欲しい!」

 

 え? と思っていると、もう射精してしまった。

 

 いつものようにヤッた後は、避妊薬を飲ませるつもりだったんだが…

 

 「あっ…! 赤ちゃんの素が入って来た…!」

 

 

 妊娠したらどうしようか…

 

 

 

 まぁ、ボタンさんが欲しいならそれでも良いか。

 

 責任は取るつもりだ。

 

 

 「ダメよお姉ちゃん! 避妊薬飲んでもらうからね!」

 

 カスミがボタンさんに怒ってそう言う。

 

 ボタンさんは、「え〜」 と言うも、カスミの圧に渋々了承した。

 

 ホッと、一息つく。

 

 「じゃあ次は私達にもしてよ? 準備は万端なんだから!」

 

 カスミ、リーフ、セレナが俺に尻を差し出して、情欲に満ちた目で言う。

 

 

 

 どれだけ搾り取られるのやら…

 

 

 

 

 

 その後にカスミとリーフ、セレナに2度、3姉妹に1度出して、俺はダウンした。

 

 

 

 

 

 

 

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