「サトシ君、もし貴方がハイパーボールクラスで私を打ち負かすようになれば、私の体を好きにしても良いわよ?」
耳打ちでナツメがそんな事を言う。
「貴方が今までしてきた事もわかったしね。 どうせ、その私とは違う能力で遅かれ早かれ私の事も抱く気なんでしょ?」
美人なナツメからムワッと香る雌の匂いに俺の心も揺さぶられる。
「でも、今はダメよ? 貴方が完全に私を超えたら…ね?」
そんな事言われたらやるしか無いじゃないか。
新たなる決意を胸に、このジムを後にする。
ナツメからあんな事を言われて、俺も性欲が昂り続けるので、今日はヤマブキシティに泊まりリーフ達とセックスする事にした。
その夜
「あんっ♡ はっ♡ サトシッ♡ 激しいっ♡」
「もっと♡ 私のマンコ弄って♡ あんっ♡」
「私の
リーフに正常位で突き入れながら、セレナとカスミに手マンし快感を与える。
「サトシッ♡ キスしてぇ♡」
「私にもして欲しい♡」
「ズルいわ! 私にもしてぇ♡」
リーフに、セレナに、カスミに次々とキスをする。
「リーフ、そろそろ
「
「
ドビュッ! ビュルルルッ!!
リーフの
それを見たセレナがもったいないとリーフの膣口から零れ落ちる精液を舐めとる。
「あっ♡ セレナ♡ んっ♡ あんっ♡」
「じゃあサトシのおちんちんは私が舐めるわよ♡ あむっ♡ ジュルッ♡ ジュルルルッ♡」
カスミのフェラにより、俺の肉棒にも力が漲る。
「カスミ、後ろから挿れるぞ!」
「来て♡ サトシ♡ あっ♡ ああぁ〜〜♡」
スタイルの良い体を掴み、腰をガンガン突き入れる。
カスミも中々に締まりが良い。
水泳しているからか?
そのまま突き続け、カスミの
ドビュッ! ドビュルルルッ!!
「んっあぁ〜〜♡ サトシの精子、本当に熱いわ♡」
「じゃあ次は私に挿れてね?♡」
セレナが仰向けに寝転がって股を開き、指でくぱぁと秘部を開いて求めてくる。
俺の肉棒をセレナの膣口に当て、一気に突き入れる。
「んあっ♡ サトシのおちんちん入って来たぁ〜♡ あんっ♡ 気持ち良い♡ はぁ♡ あんっあんっあんっ♡」
胸を揉み、乳首を摘みながらガンガン突き入れる。
ある程度腰を振ったら、セレナの片足を持ち上げ、奥深くに突き入れる。
「んあっ♡ 深い♡ 子宮に当たってるわ♡ んっ♡ あんっ♡」
「セレナ、
「
ドピュッ! ビュルルルッ!!
「サトシ♡ 次は私が上に乗るからね♡」
リーフが俺の腰に跨り、腰を振り始める。
そんなリーフにカスミとセレナが胸を舐め始めた
「んあっ♡ ちょっと♡ 2人ともっ♡」
「んふふ♡ 早くイッちゃいなさい♡ チュッ♡」
「れろれろっ♡ チュパッ♡ リーフの乳首可愛い♡」
リーフが2人に攻められ、動きが鈍くなってきたので、下から突き上げ、カスミとセレナのクリトリスも弄る。
「んっひゃあ〜〜♡ あっ♡ あんっ♡」
「ちょっ♡ サトシッ♡ んくっ♡」
「もっと弄って♡ チュパッ♡」
腰を突き上げ、2人のクリトリスを弄り回すと3人が果てた。
「「「イック〜ッッッ♡」」」
「まだ終わらないからな?」
「はぁ♡ はぁ♡ 来て♡ サトシッ♡」
3人と何度も肌を重ね合わせ、夜は更けていく。