俺と母さんはスルスルと衣服を脱ぐ。
白い肌、細いくびれのあるウエスト、俺を産んだとは思えない程の美人だ。
そして母さんはブラジャーのホックに手をかけ外した。
程よく大きな乳房、その頂に有る薄桃色の乳首。
揉んで舐めてみたいと情欲が湧く。
ショーツに手をかけ脱いでいく。
そこに現れたのは茶色の髪色とは違う、金色の陰毛。
不思議な事もあるものだな。
衣服を脱ぎ終えた俺と母さんは風呂場に入る。
「お母さんが洗ってあげるわね。」
「ありがとう、頼むよ。」
母さんが俺を洗ってくれるらしいので、お言葉に甘えるとしよう。
「それにしてもサトシったら毎日鍛えてるだけあって、まだ子供なのに良い体してるわね。」
背中を洗いながらそう母さんは言う。
平日はポケモンスクールに通い勉学に励み、スクールが終わり次第、トレーニングに勤しむ生活を続けてる内に俺の体は若干8歳にしては大きくなっていた。
腹筋も割れ、筋肉もしっかりとついている。
この世界、旅に出た後何が有るかわからない為、子供の内から鍛える事は必然とも言えるが。
「まぁでもお友達と遊ぶ事も必要よ? シゲル君やリーフちゃん達とはちゃんと遊んでるの?」
母さんは心配そうに言う。
まぁ確かにそうだろうな。
親としては子供の交友関係とか心配だろう。
なので、努めて明るく返す。
「大丈夫だよ。 スクールでもシゲルは皮肉ばかり言うけど、良い友達として付き合えてるし、リーフとも仲良くしてる。 他のクラスメイトとも遊んでるよ。」
「そうなのね。 よし、じゃあ背中は洗い終わったから次は前を洗うわね。」
そう言われた為、俺は振り向いて洗って貰う事にする。
真正面から洗われながら母さんの裸体を眺めていると、俺の股間に熱が入るのがわかる。
「あら、サトシのおちんちん大きくなっちゃったわね。」
そう言いながら母さんは俺の肉棒を洗う。
今の俺の母親とはいえ、前世で何度も抜いた女性でも有る為、情欲が溢れるのも仕方ないだろう。
「母さん、何か触られてると気持ち良いよ。」
母の手で触られ大きく勃起した肉棒。
もっと触って欲しい。 しごいて欲しい。
そう感じ俺は母さんの胸へと手を伸ばす。
「母さんのおっぱい、触って良い?」
「少しだけよ?」
了承の答えが返ってきた為、俺は母さんの胸を揉む。
「母さんのおっぱい、柔らかくて気持ち良い。」
「…んっ… 少し、だけよ?」
母さんに肉棒を触られながら胸を揉む。
なんて至高の時間なのか。
揉めば揉む程、母さんの胸は形を変え、そして乳首が少しずつ勃起してくるのがわかる。
「母さんのおっぱいも大きくなってきたね。 ここも触って良い?」
少し調子に乗り、そう聞くと。
「それはダメ! もっとサトシが大きくなって好きな人が出来たらそういう事しなさい。」
流石に断られるか。
だが、俺は知っている。
母さんは非常に欲求不満だと。
たまにしか帰ってこない父さん。
帰って来ても手を出して来ないから、夜な夜な自慰行為に耽っている事を。
そして、俺はいつも母さんの隣で寝た振りをしながら、母さんの胸や股間を触っているから日に日に母さんの情欲が増している事を。