俺を洗い終えた後、シャワーで体を洗い流すと今度は母さんを洗う事を提案する。
「母さん、今度は俺が母さんを洗うよ。」
先程洗ってくれたお礼にボディソープを手に取りながら母さんの背後に立つ。
日頃、家事等頑張ってる母さんの肩や首をマッサージする。
「あ〜気持ち良いわ〜 ありがとうね。」
丹念にマッサージしていき、腰、臀部、脚とマッサージしていく。
そして、背後から母さんの胸を揉む。
柔らかな感触に俺の情欲も増していく。
「んっ… ち、乳首はしなくて良いからね?」
そう言われ、名残り惜しいが一度胸から手を離す。
だけどここで引かないのが俺だ。
次は股に手を擦る。
秘部に触るか触らないかのソフトタッチで刺激を与えていく。
「んっはぁ…はぁ…」
後ろからでも母さんが上気していくのがわかる。
攻めるなら今か?
秘部に向かって指を這わす。
母さんのクリトリスに右手を、胸と乳首に左手を這わせ一気に攻め立てる。
「んあっ! ちょっとサトシ! 辞めて!」
母さんは少し身動ぎ、拒絶するが俺は手を止める気なんか無い。
クリトリスの包皮を剥き、敏感な部分を攻める。
「んっん〜っっ!! あっ…やっ…!」
かなり感じているようなので、次は母さんの耳を舐める。
舐めて、咥えて、甘噛みしフッと息を吹きかける。
「あ〜っっ!! あっ…ダメ! お母さんイッちゃう…!」
そんな嬌声と共に母さんはガクガクと腰を振った。
「母さん、可愛いよ。」
そう耳元で囁き、朦朧としている内にシャワーで全身を洗い流す。
秘部にシャワーを当ててる際は
「あう〜」
と声をあげる母さん。
全身を洗い流した後、母さんの正面に回り股に顔を近付ける。
母さんの秘部はパクパクと物欲しそうにしている。
ならばと今度はクリトリスに舌を這わせ、膣口に指を入れ掻き回す。
「んあ〜っっ! 辞めて! そこは汚いから〜! 親子でこんなこっ! あぁ〜っっ!! イク〜ッッ! またイッちゃう〜!!」
母さんがイッても尚止めずに何度もイかせる。
すると…
「あっ! 辞めて! 何か出ちゃう! 出ちゃうから〜!!」
そう母さんが叫ぶと共に、プシャーっと潮を吹き絶頂する母さん。
クンニしていた俺の顔と口の中に吹きかかる。
母さんは白目を向き恍惚とした表情をしている。
ガクガクと腰が痙攣しアヘ顔をした母さんの口に今度は俺の肉棒を差し込む。
「さぁ母さん、今度は俺のも咥えてよ。」
だらしなく口を開けてる母さんに俺の肉棒を差し込みフェラをさせる。
「ウッ ウゴッ オゴッ!」
母さんは口をすぼめ、絞り取ろうとする。
凄く気持ちが良い。
こんな美人にフェラしてもらえるなんて至福だ。
暫くフェラさせていると、俺もそろそろ射精感が込み上げてくるのがわかった。
「母さんっ そろそろ俺もイクッ!」
そう言って母さんの喉奥に肉棒を突き立て、転生してから初めて射精した。
「ウッ オゴッ ゴクッゴクッ」
初めての射精で余韻に浸っていると、母さんは俺の精液を恍惚とした表情で飲んでいた。