※この作品はR-18です。

サトシの野望   作:イマクニ

83 / 264
第73話 ♡

 

 

 

 「ハナコちゃんも満足したみたいね? じゃあサトシ君、次は私としましょう?♡」

 

 「ブルーちゃん、私もサトシ君としたいわ♡ 凶悪なおちんちんで私の腟内(なか)も満たして♡」

 

 「ご主人様のチンポケース♡ 準備万端よ♡」

 

 3人の精神状態的に言えばナナミさんを優先すべきか。

 

 「じゃあナナミさん、ヤりましょうか。」

 

 「サトシ君♡ チュッ♡ はむっ♡」

 

 ナナミさんにも母さんと同じように唇と首筋にキスしながら胸と秘部を刺激していく。

 

 ナナミさんは両手で俺達の肉棒を手コキしながら上気している。

 

 お互いに刺激し合うと、ナナミさんが絶頂に達する。

 

 「イク!♡ イック〜〜ッッッ♡」

 

 ナナミさんは絶頂に達した後、床に座り込み俺の肉棒にしゃぶりつきながら手コキする。

 交互に俺達の肉棒にしゃぶりつくナナミさんは俺達の射精感を高めてくる。

 

 「「ナナミさんっ! そろそろ射精()ます!」」

 

 「どっちも口に出してぇ♡」

 

 俺達はナナミさんの口に向かって射精した。

 

 ドピュ! ビュルルルルッ!!

 

 ナナミさんの口と顔に大量の精液が放たれた。

 

 美味しそうに口の中の精液を飲み込み、顔や垂れ落ちる精液を掬い、それも飲み込む。

 

 「美味しかったわ♡ じゃあハナコちゃんにしたみたいにマンコと口に挿れて♡」

 

 「「わかりました。」」

 

 今回はナナミさんに騎乗位させて、下から突き上げながらフェラをしてもらう。

 

 「んっ♡ ふっ♡ じゅぞっ♡ じゅぞぞぞぞっ♡」

 

 普段のナナミさんからは想像出来ないような卑猥な姿に俺も興奮しながら突き上げる。

 

 ナナミさんは卑猥にしゃぶりつきながらも腰を振り続ける。

 

 そんなナナミさんに俺の肉棒も射精感が高まる。

 

 「「ナナミさんっ! そろそろ…!」」

 

 ナナミさんはこくんと頷いたので、口と腟内(なか)に射精した。

 

 「ごくっ♡ ごくっ♡ サトシ君の凶悪なおちんちん♡ 気持ち良かったわ♡ 満たされたわぁ♡」

 

 

 「うふふ♡ お義姉さんも満たされたようね♡ 次は私にもお願いよ?♡」

 

 「え〜 じゃあブルーさんが終わったら私にもしてね? ご主人様♡」

 

 「わかった。 じゃあブルーさん。」

 

 「チュッ♡ はむっ♡」

 

 ブルーさんの首筋にも俺のキスマークを付ける。

 

 俺のものだと示すように。

 

 ブルーさんの豊満な胸を揉み、秘部を弄る。

 

 ブルーさんは既に濡れに濡れまくってるようで、指を腟内(なか)に侵入させる事にした。

 

 「はあ♡ チュッ♡ んっ♡ れろっ♡」

 

 2人の俺からの同時攻めにブルーさんも情欲する。

 

 ブルーさんの胸、乳首、クリトリス、腟内を攻め立て、絶頂へと追いやる。

 

 「んっ♡ くぅ〜ッッ♡」

 

 ブルーさんも絶頂に達したようで、はぁはぁと息を荒げ、膝を付く。

 

 ブルーさんはそのまま俺達の肉棒にフェラをし始めた。

 

 くっ! 相変わらずブルーさんのフェラは上手い!

 

 俺達を交互にフェラしたかと思えば、俺達を密着させて二本の肉棒を同時に舐め始める。

 

 エロ過ぎだろっ…!

 

 程なく、俺の肉棒も限界を迎える。

 

 ドピュッ! ビュルルルルッ!!

 

 俺の精液がブルーさんを染め上げる。

 

 ブルーさんは、その精液を卑猥に舐めあげ、飲み込む。

 

 「サトシ君のザーメン美味しかったわ♡ 私のおまんことアナルにもサトシ君のオチンポ♡ 挿れてね?♡」

 

 ではと、ブルーさんを持ち上げて、駅弁の形を取り突き入れる。

 

 「あはぁぁ〜♡ サトシ君のオチンポ♡ 気持ち良い♡」

 

 前から後ろからブルーさんを支配するように突き入れる。

 

 俺の胸元にブルーさんの豊満な胸が押し潰され、形を変える。

 

 キスしてブルーさんの心から体まで俺の女だと教え込むようにする。

 

 何度も何度も抽送すると、ブルーさんの名器に俺の肉棒も限界になり、精を中に吐き出す。

 

 アナルから、膣口から俺の精液がコポコポと溢れ出す。

 

 「気持ち良かったわ♡ 私はサトシ君の女よ♡ これからも愛してね?♡」

 

 

 

 「じゃあご主人様♡ 次は私のマンコを使ってね?♡」

 

 アユミが俺達の肉棒をシゴきながらキスをする。

 

 「チュッ♡ ご主人様ぁ♡」

 

 アユミは俺達に交互にキスをしてくる。

 

 なので俺もアユミの両方の首筋にキスマークを付け、俺のものだと印をつける。

 

 アユミの胸、秘部を激しく攻め立てると、アユミも絶頂に達した。

 

 「イク♡ イックゥ〜〜ッッッ♡」

 

 恍惚とした表情でアユミも俺の肉棒を奉仕し始めた。

 

 交互に俺の肉棒にしゃぶりつき、手でシゴきあげる。

 

 アユミの怒涛の攻めに俺も限界になり、射精した。

 

 アユミの顔、口、胸と俺の精液で化粧させる。

 

 「美味しい♡ ご主人様のチンポミルク美味しいよ♡ 次はチンポケースを両方使ってね?♡」

 

 アユミも前後同時攻めをされたいようなので、アユミを持ち上げ、ブルーさんの時のようにガンガン突き入れる。

 

 「ああぁ〜〜ッッッ♡ ご主人様で支配されてるっ♡ あんっ♡ 気持ち良い♡ 気持ち良いぃ〜♡」

 

 突き入れながら、アユミの乳首を抓る。

 

 「あっひゃあ〜♡ 良い♡ ご主人様ぁ♡」

 

 ガンガンと突き入れ続けると、俺も限界に近付いて来るようで、そのままアユミの中に出した。

 

 「はあぁ〜♡ ご主人様のチンポッ♡ 私の中で動いてるっ♡ 気持ち良い♡」

 

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。