「「じゃあリーフ達も混ざろうぜ!」」
三角形になり3人で秘部を舐め合っているリーフ達に声をかける。
「えっと…私達も1人にサトシ達が攻めるの?」
リーフがそう質問してくる。
「「それでも良いし、3人対俺達でも良いぞ。」」
「じゃあ…2人のサトシに攻められるのも良いかも? 2人はどう?」
「私もそれで良いよ!」
「2人のサトシに攻められるのも良いわね!」
「なら誰からする?」
そう言うと、3人でジャンケンを行い、セレナ、カスミ、リーフの順番となった。
「「じゃあセレナ、ヤるぞ。」」
「うん! 来て。」
皆と同じようにセレナの唇と首筋にキスをする。
首筋にキスした後、秘部に指を挿れて濡らした後、セレナのアナルを弄る。
「ん!? そこは…!」
「初めてなんだろ? 大丈夫。 すぐに気持ちよくなる。」
ゆっくりセレナのアナルに指を挿れる。
アナルに指を挿れながら、クリトリスにも刺激を与える。
「っ!? あぁ…! あんっ!」
俺達でキス、胸、クリトリス、アナルとセレナを刺激していく。
「ひゃ! ああぁ〜〜ッッ!!」
セレナはすぐに絶頂に達した。
セレナを四つん這いにして、フェラをさせながらアナル調教を続ける。
「んふう! じゅるっ! ふう!ふう! じゅるるるっ!」
指も2本入るくらい拡張されてきた。
フェラをさせながらセレナの膣口に肉棒を這わせ、挿し込む。
「んぶうぅ〜〜!! んぐっ! ああ〜! じゅるっ!」
何度か抽送し、肉棒に愛液を染み渡らせると腟内から引き抜いて、アナルに当てる。
「セレナ、挿れるからな?」
「怖いけど…良いよ…!」
ゆっくりとセレナのアナルに肉棒を挿し込む。
「んっ…! んふう! んぶっ!? じゅるるるっ!」
前から後ろからセレナを攻め立てる。
「あっ! サトシッ! 私の
そう言われたので、セレナを一度背面騎乗位にさせ、俺の上に寝転がせる。
股を開かせ、上からセレナの
俺、セレナ、俺のサンドイッチでセレナを攻め立てる。
「あぁ! サトシ! 良い! ああぁ〜〜!!」
「セレナちゃん良いなぁ〜…」
リーフ達も羨ましそうにしながらオナニーしている。
ガンガンセレナに腰を打ち付け、セレナの
ドビュッ! ビュルルルルッ!!
セレナの膣口とアナルから俺の精液がコポコポと零れ落ちる。
「はぁ、はぁ。 次はカスミだぞ?」
「私にもどっちの穴にも挿してよ?」
カスミも興味を持ったようだ。
カスミはもう我慢出来ないようで、すぐにフェラを始めたので、俺もアナルを舐めながら腟内に指を挿れる。
「んっひぃ!? んっ! じゅるっ!」
アナルを舐められるのは初めてなんだろう。
敏感に感じてるようだ。
指も濡れてきたので、アナルに挿し込む。
「んぐっ! んっ! んぶっ! じゅるるるっ!」
カスミは水泳してるからか、アナルが中々にキツく俺の指を締め上げる。
それでも何度か指を抽送すると弛んで来るので、指を増やす。
準備を終えたので、カスミのアナルに肉棒を挿し込む。
「ぶぶぅ〜〜!? んぶうぅ! おごっ! んぐっ!」
フェラさせてる俺はカスミの頭を抑えてイラマチオさせ、アナルを攻めてる俺は何度もカスミを攻め立てる。
そろそろ腟内に移動させ、カスミの下に潜り込み、下から突き上げる。
「ああぁ〜〜!! あんっ! やんっ! チュッ! はあぁ!」
キスしながら突き上げ、ガンガン突き入れられる。
俺同士の肉棒の感触も伝わりながら、カスミの中を支配する。
2穴同時攻めは締まりがヤバい事になるので、俺も限界が訪れる。
「「カスミ、そろそろ
「
俺達が射精したと同時にカスミも絶頂に達した。
「次は私! もう早く欲しいから早く挿れて?♡」
リーフも我慢の限界のようなので、持ち上げて前後から肉棒を挿れる。
「あ〜〜!! サトシの来たぁ〜〜♡ 良い♡ 良いよっ♡」
リーフの
ガンガン突き入れると、リーフはすぐに絶頂に達した。
「イクイクイクッッ♡ はあぁ〜〜♡」
リーフが絶頂しても突き入れるのを辞めない。
「イッてる! イッてるからぁ〜♡ またイクッ♡ ああぁ〜〜っ♡」
中々に疲れて来たので、騎乗位とバックの体勢に変える。
「あぁ〜♡ サトシ〜♡ 私バカになっちゃうよぉ〜♡」
「もっと気持ちよくなれよ。」
「ああぁ〜♡ あんっ♡ やんっ♡」
気にせずガンガンリーフを攻め立てると、俺達もそろそろ限界が訪れる。
「リーフ!
「
ドピュッ! ビュルルルルッ!!
リーフの中に射精し引き抜くと、リーフの膣口とアナルから俺の精液が零れ落ちる。
母さん達を見ると、レズセックス中だったようで、皆でイかせ合っていた。
カスミとセレナもお互いの膣口から溢れ出す俺の精液を舐め合っている。
俺達は二手に別れ、母さん、ブルーさん、ナナミさんに1人、アユミ、リーフ、セレナ、カスミに1人で立ち向かう。
皆に顔面騎乗位と騎乗位で気持ち良くしたり、バックで攻めながら指で攻め立てたり、バックで攻めながら女同士をキスさせたり等と、2人に増えたから出来るようになった事を色々試した。
だが、人数が人数なので、皆を満足させるまでは出来ず、俺の意識は途絶え、闇に沈んだ。