※この作品はR-18です。

サトシの野望   作:イマクニ

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第4話 ♡

 

 

 俺の肉棒を咥えさせて、出てきた精液を飲んだ母さんに言う。

 

 「気持ち良かったよ、母さん。 母さんも気持ち良かった?」

 

 そう俺が問い掛けると

 

 「ちょっと、辞めてって言ったじゃない! それにこんな事、何処で覚えてきたの!」

 

 怒られてしまったようだ。

 

 怒った表情も可愛いね。

 

 でもいつまでも怒ってもらっても敵わないので、母さんの唇を奪う。

 

 「んっ!? ん~!?」

 

 母さんの口の中に舌を強引に入れ、舌同士絡め合わせる。

 クチュッ ニチャッ

 と淫靡な音を出しながらディープキスをする。

 

 すると母さんは手で俺の胸を押して強引に離れる。

 

 「ちょっとどうしたのサトシ! 親子でこんな事、したらダメなのよ?」

 

 まぁそうだろう。

 近親相姦は禁忌だ、そんな事は俺でもわかる。

 だが、俺はこの世界に転生して、可愛い女を全員抱きたいんだ。

 それは実の母で有っても例外じゃない。

 

 「わかってるよ、母さん。 でもさ、母さんが一人寂しくしてるのを見てると、俺も何か助けになりたいって思ったんだ。 だからさ、その寂しさを満たしてあげるよ。」

 

 そう言って俺は母さんの秘部に肉棒を擦り付ける。

 

 「ちょっ!! それだけは辞めて! 息子となんて出来ないから! まだ足りないならさっきみたいに口でしてあげるから辞めて!?」

 

 良い提案をしてくるが俺は容赦なく膣口に肉棒の先端をゆっくり差し込む。

 

 「さぁ母さん、一つになろう。」

 

 「あっ! 辞めて! 抜いて抜いて! はっ ア〜ッッッ!!」

 

 ズブズブと肉棒を奥まで差し込む。

 

 「全部入ったよ? 今から動かすからね?」

 

 「抜いてよサトシ! ンッ! 嫌〜ッッ!!」

 

 ゆっくりと俺の肉棒が母さんの膣口を掻き乱す。

 母さんの襞がパクパクと俺の肉棒にしゃぶり付いて俺の射精感を高めてくる。

 くっ! ここまで気持ち良いのか!

 こんな気持ちの良いマンコは前世でも味わった事がない。   

 正しく名器ってやつだろう。

 

 クチュックチュッという淫靡な音と、腰を打ち付けるパンッパンッとした音、そして母さんの喘ぎ声が風呂場に鳴り響く。

 

 「アッアッアッ! 気持ち良い! サトシ! 気持ち良い!!」

 

 何度も抽送すると、とうとう母さんもよがり始めた。

 

 「アッアッアッ! やんっ! サトシ! チュッ」

 

 母さんは嬌声を上げながら俺にキスをする。

 俺も負けじと舌を絡ませ、お互いの唾液を交換し合う。

 

 キスを終え、お互い離れると口からかかる銀の橋。

 

 「もう! サトシが悪いんだからね? お母さんももう我慢出来ない!」

 

 そう母さんが言うと、俺を押し倒し騎乗位の体勢に入る。

 母さんは俺の肉棒を掴み、自分の膣口へと押し付ける。

 

 「今度はお母さんが動くわね。」

 

 そう言いつつ母さんはゆっくりと腰を降ろす。

 

 「んっ! サトシのおちんちん大きいっ! まだ子供なのにお母さん気持ち良くて堪らない!」

 

 母さんの膣壁が俺の肉棒を包み込み、早く射精しろとむしゃぶりついて来る。

 息子の肉棒を使って自分の気持ち良い所を引っ掻く。

 

 「アッアッアッ! お母さんまたイッちゃいそう! あんっ! あーッ! イクーッッッ!」

 

 絶頂に達した母さんはガクガクと腰をひくつかせる。

 俺は余韻に浸る母さんを騎乗位の体勢から四つん這いの体勢に移行させた。

 

 「母さん、今度は俺が攻めるからね?」

 

 「ハァーハァーッ… 来て?サトシ。」

 

 了承の意を得たので、後ろから一気に根本まで突き入れる。

 

 「あっ! ちょっとサトシ、激しいッッッ!」

 

 容赦なく抽送し、母さんを犯していく。

 高まる射精感に俺の頭が白んで来る。

 

 「母さんッ! もう射精()そう!」

 

 「アッアッアッ! 膣内(なか)はダメよ? 外に出してねっ!」

 

 母さんがそう言った後すぐに射精しそうになった為、引き抜いて母さんのお尻や背中、頭を俺の精子で汚していく。

 かなりの射精量に俺自身ビビる。

 さっきフェラで抜いたばかりで二度目の量とは思えない。

 

 「ハァーハァー… 気持ち良かった? 私はすっごく満たされたわ。」

 

 「俺も気持ち良かったよ、母さん。 好きだよ。」

 

 「私もよ…サトシ…」

 

 そう言ってお互いキスをする。

 ゆっくりとお互いを確かめ合うように。

 

 

 

 

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