精液塗れのカンナさんを浴室までお姫様抱っこで抱えて行く。
カンナさんはこれもされた経験が少ないのか、はたまた無いのか知らないが、物凄く恥ずかしそうにポカポカと俺の胸を叩きながら、カンナさんを運ぶ。
俺の大量の精液が服にも飛びかかっていたので、脱いだ後に軽く洗ってから洗濯機に入れる。
お互い全裸になり、カンナさんと浴室に入る。
シャワーを使い、カンナさんの髪や顔、体に温水をかけ、こびり付いた精液を洗い流す。
シャンプーで髪を洗い、洗顔し、スッピンになるが、とても美しく整った顔だ。
次は体を洗ってあげる事にする。
首から始まり、各部位を丹念に洗う。
胸や股、秘部を触る時に、カンナさんは嬌声を上げるも、無視をしながら丁寧に洗っていく。
再度シャワーで全身を洗い流すと、背後から首筋に吸い付き、キスマークを付ける。
俺の女だという証を付けるように。
豊満な胸を揉み、乳首を摘み、転がす。
そして、カンナさんの腟内へと指を挿れ、掻き回す。
「んっ! はぁ! あんっ! くっ! んっんぅ〜!」
カンナさんもどんどん上気してくるのがわかる。
首をキスしたり舐めたりしながら、胸を、腟内を、クリトリスを刺激すると、カンナさんもまた絶頂に達するようだ。
「あっ! いやっ! イクッ! イックゥ〜〜!!」
絶頂に達したのがわかるが、尚も攻め立てる。
そうして何度も何度も絶頂させると…
「あっ! ダメッ! 何か来ちゃう! ヒヤァ〜〜!!」
カンナさんは、盛大に潮を吹いて絶頂した。
両手で顔を覆い隠して恥ずかしい現実から顔を背けようとしている。
そんな可愛らしいカンナさんの耳を舐め上げると、俺は再度クンニをする為、カンナさんの股の前に座る。
パクパクと襞が脈打つ秘部に舌を這わせる。
「んああぁ〜! ダメッ! ああぁ〜! おかしくなるっ! あんっ! おっ! んっくぅ〜〜!!」
クリトリスの包皮を剥き敏感な部分を舐めまくると、またカンナさんは絶頂に達した。
「イクッ! イクイクイクッッッ!!!」
カンナさんを見上げると、舌を出して恍惚とした表情になっていた。
堪らなくエロい顔だ。
そんなカンナさんの前に立ち、肉棒を口元に当てると、すぐにカンナさんはしゃぶりつく。
カンナさんのフェラも中々に気持ちが良い。
俺はカンナさんのパイズリもされたくなったので、風呂桶に座り込み、お願いする。
「カンナさんの胸で俺のコイツを挟んでくれません?」
「うふふ 良いわよ。 んっしょ こうで良いかしら?」
カンナさんのパイズリに俺の肉棒も大興奮だ。
ガッチガチに勃起し、カウパーが滴る。
それを見て、カンナさんはパイズリしながら亀頭を咥える。
何度も何度もされていると、俺の肉棒も再度咆哮を上げるようだ。
「カンナさんっ! また
ドビュッ! ビュルルルルッ!!
今度は俺の射精量に驚く事も無く、ゴクゴクと俺の精液を飲み干す。
そんなカンナさんの
「そろそろ挿れても良いですか?」
「ん〜 生はダメよ?」
「避妊薬有るので大丈夫ですよ。」
「それなら良いけどね。 じゃあどんな体勢が良いかしら?」
「なら立ち上がって、壁に手を付いて腰を突き出してくれますか?」
「こうかしら?」
カンナさんとの初セックスは立ちバックでする事にした。
カンナさんの豊満な胸が揺れまくるのを支配する感じが欲しいからだ。
「じゃあ挿れますね。」
「良いわよ。 …んっ! 大きくて太いわっ…! 貴方のが私の気持ち良い所を全部刺激してくるっ!」
スパンッ!スパンッとカンナさんに腰を打ち付け、揺れる胸を鷲掴み、カンナさんを感じる。
カンナさんは氷の女だが、
何度も抽送していると、カンナさんは再度絶頂した。
「あっあっあっあっ! イクッ! イックゥ〜!!」
カンナさんは腰を引いて、肉棒を抜いてから床にへたり込む。
そんなカンナさんを仰向けにしてから、正常位で突き入れる。
カンナさんの両腕を引き、胸を強調するようにしながらガンガンと突き入れる。
その度に大きな胸がユッサユッサと揺れる。
もっと刺激を与えようと、膝立ちになり、カンナさんの腰を持ち上げ、下から突き上げるように激しく抽送する。
この体勢だとGスポットにかなりの刺激が与えられるから、相当気持ち良いだろう。
「あんっ! あんっ! あんっ! またイクッ! イッちゃう〜〜!!」
カンナさんが落ち着くのを待ち、再度正常位で突き入れる。
今度は両手をカンナさんと繋ぎ合い、キスをしながら優しく突き入れる。
カンナさんももう俺色に染まりつつあるかな?
それくらいカンナさんも俺を求めて舌を絡ませて来る。
何度も何度も抽送していると、俺もそろそろ射精感が高まる。
「カンナさんっ! そろそろ
「良いわ!
「はい!
ドビュルッ! ビュルビュルルル!!
かなりの量の精液がカンナさんの
カンナさんは恍惚としながらも、俺にキスを求める。
「んっ… チュッ… 好きよ… チュッ…」
そうしていると、俺の肉棒も再度臨戦態勢となり、またカンナさんを支配しようと勃起していく。
これにはカンナさんも驚き、まだ出来るのかという表情だ。
その後、やってなかった色んな体位でカンナさんを善がらせまくり、カンナさんを支配していった。
カンナさんとのセックスが終わり、今は2人で一緒に湯船に入っている。
「満たされましたか?」
「満たされたわよ。 後ね、サトシ君は私に敬語とか使わなくて良いわよ。 私はサトシ君の女になったんだから、そんなもの不要よ。」
「んじゃあカンナ。 こんな色んな女性に手を出す俺の女になってくれるのか?」
「勿論よ。 寧ろ今日のでわかったわ。 間違いなく私1人じゃ、貴方の性欲を受け止め切れないってね。 貴方が一途な人だったら、世の中の女は皆死んでしまうわよ。」
そこまでなのか!?
ヤればヤる程、射精量も射精回数も増えて来ている実感は有るが…
「そうなんだな。 カンナが受け入れてくれて、良かったよ。 カンナは間違いなく良い女だしな。」
「うふふ ありがとう。 今日貴方に会えて、本当に良かったわ。 こんな経験、今まで無かったもの。 私の氷を溶かすとか言ってたけど、本当に溶かされちゃったわ。 私は貴方だけの女になっちゃった。」
そう言ってカンナは振り向き、俺を抱き締めてキスをして来た。