風呂でカンナと愛し合っていると、リーフ達も浴室に入って来た。
「カンナさん、サトシって凄かったでしょう?」
「サトシの性技でカンナさんもメロメロになりました?」
「ええ、私もサトシ君の女になっちゃったわ。 これなら、マサラタウンの女性達が落ちるのも仕方ないわね。 心の中から満たされたもの。」
カンナはそうリーフ達に言いながら俺に抱き着く。
そんなカンナの頭を撫でていると、リーフはシャワーを浴びながら、カンナへ質問する。
「カンナさん、もしサトシが増えたらどう思います?」
「ふふふっ おかしな事を言うのね。 でも、サトシ君が増えたらか〜。 今でも凄いのに、増えたら昇天しちゃいそうね。」
「じゃあサトシ、後で
リーフは俺に分身してカンナを攻めろと提案する。
「ならカンナ、風呂から上がったら寝室でもっとしようか?」
「え、ええ。 わかったわ。」
俺はカンナを伴って風呂から上がり、全裸のまま寝室へと向かう。
リーフ達は2人で風呂場で楽しむようだ。
カンナのベッドへと優しくカンナを降ろす。
「さっきリーフが言ってた事、やってみるけど大丈夫?」
「サトシ君が増えたらってやつ? そんな眉唾な事出来るの?」
カンナは当然のように疑問に感じているので、目の前で分身して見せた。
「「ほら、これが俺の力だ。」」
「っ!? サトシ君が2人になった!?」
「「俺達でカンナを攻める。 良いな?」」
「1人でも満たされたのに… けど、興味は有るわ。 でもわかったわ。 この力でマサラタウンの女性達の絶望を塗り替えたのね。」
カンナは得心を得たような表情だ。
「「じゃあカンナ、ヤるぞ。」」
俺達はカンナに覆いかぶさり、全身を弄る。
「んっ…チュッ…んふぅ…あんっ…」
俺1人では味わえない感覚に、カンナは身を捩りながら快楽に身を任せる。
上半身、下半身に1人ずつ攻め上げ、カンナを絶頂へと導く。
そうして俺達で攻め立てていると、カンナも絶頂へ達する。
「んっ! ああぁ〜〜!! ック〜!!」
下半身担当の俺は、カンナの愛液を指に染み渡らせ、カンナのアナルに指を挿れ始める。
「んああぁ! そこは違うの! 汚いからぁ〜!」
カンナの拒絶を無視しながら、何度も何度も抽送していくと、カンナも少しずつ感じて来たようだ。
「んっ! あれ? 何で気持ち良くなってるの!? んっ! あんっ!」
もっと気持ち良くさせるように、クリトリスを舐めつつ、アナル攻めを行う。
そうしていると、カンナの嬌声も大きくなり始めたので、指を2本に増やして抽送する。
「んおぉっ〜!! ダメ! やだ! イクッ! イックゥ〜〜!!」
胸、クリトリス、アナルでカンナは再度絶頂へと登り詰めた。
もうアナルも十分拡張されたので、カンナを四つん這いにさせて、アナルと口に肉棒を挿し込む。
「んっ! ふっ! じゅるっ! んあっ! じゅるるるっ!」
カンナのアナルの締まりとフェラで俺もかなり気持ち良い。
何度も抽送させていると、俺の肉棒も限界を迎える。
「「カンナッ!
ドビュッ! ビュルルルルッ!!
カンナの喉奥に、尻の穴に精液を流し込む。
だらしない顔で精液を飲み干し、恍惚とした表情のカンナを持ち上げ、下から膣口へと挿し込む。
2穴同時攻めで再度カンナを攻め倒す。
「んっああぁ〜〜!! サトシ君達がっ! 中で擦れ合っててっ! 気持ち良いっ! んっやあぁ〜〜!!」
カンナのぶるんぶるんと揺れる胸を揉み、舐めながら突き上げ、突き入れる。
カンナが今まで感じた事の無いような感度で攻め立てると、カンナは善がり過ぎて白目を向いて失神したので、ガンガンと攻め立て、正気を戻す。
だが、意識が戻っても耐えられない感度に、またも失神する。
氷の女と呼ばれたカンナが、ここまで狂うとはな。
俺達は何度も抽送した事により、再度射精感が湧いてくる。
「カンナッ! また
「んっふぇ〜〜!! ああぁ〜〜!!」
ドビュルッ! ビュルビュルルル!!
カンナの膣口から、アナルから俺の精液が止め処なく出て来る。
カンナを寝かせると、アヘ顔で完全に沈黙するも、腰をヒクつかせていた。
俺達のセックスが終わるタイミングでリーフ達も戻って来たので、失神したカンナを寝かせてからリーフ達ともセックスをする。
どちらも早くセックスしたいようなので、1人1人に俺達で激しく抱く。
お互いの痴態を見せつけ合わせるように、背後から抱き上げ、股を開いて肉棒を秘部に挿し込む。
お互いの顔、揺れる胸、俺の肉棒が抽送される姿を見ながら2人は善がり狂う。
「リーフちゃんっ♡ すっごいエッチな顔してる♡」
「セレナもよ♡ あっ♡ 気持ち良いよぉ♡」
十分お互いの痴態を見させ合わせたので、前進しお互いを密着させ、キスをし合わせる。
リーフとセレナはディープキスをし始め、お互いの胸や、クリトリスを弄り合う。
俺達はその間もずっと抽送しているので、すぐにリーフ達は絶頂に達する。
「「イックゥ〜♡」」
その後、眠っているカンナの横でリーフ達を69で舐め合わせながら、背後から突き上げたり、俺達2人でリーフ、セレナを1人ずつ攻めたりと、愛欲に満ちたセックスをした。
暫くすると、カンナも目覚めたので、再度カンナを攻めたり、リーフ達を攻めてる間、カンナにもリーフ達を攻めさせたりと、充実した一泊だった。