デュエマエチチSS集 作:イくぜデュエロマスターズ
ヴィヴィと共にS級侵略者が帰ってきたあとのこと
Q.E.D.がギュウジン丸のデータサルベージをし
《SSS級侵略天災》を発見してしまう。
学術的興味と来るであろう脅威への対抗策
そして、大好きなプレイヤーと交わるための口実を得、水文明ガールズが動き出す。
シチュ
アダムスキーのおはマゾセックス
ヴィヴィの拘束肉便器プレイ
Q.E.D.の青姦イヌセックス
「こ、このデータは……禁断にも勝ちうる侵略者?」
ギュウジン丸の研究所にあるデータを解析していたQ.E.D.
そこで興味深いデータを見つける。
それは《
「ふふん、私の技術があれば彼らの力を借りずとも再現など……いいえ、私だけではと奢ってはダメですね」
天狗になりかけた考えを押さえ込みデータに目を通す。
なにせあのギュウジン丸がなし得なかったモノだ。
禁断の星をどうにかできたとはいえ、あの勝利はデュエマシティの守護者と彼が尽力したからこそ出来た共闘関係があってこそ。
彼らの来訪前では「他文明と力を合わせるのは不可能」と断じていたのをQ.E.D.は思い出す。
「なになに?SSS級侵略者の作成には大量の侵略ウィルスをS級侵略者に投与する必要がある。その量は計算上、大陸全土の住民を侵略者に変えてもなお吐き捨てるほど量が必要であり現実的では無い……なるほど」
侵略ウィルス。健常なクリーチャーや人間の意識を汚染し侵略者とする特殊なウィルス。
データログには大陸中のクリーチャーを侵略者に変えてもなお禁断の討伐には至れず、それよりも時間と労力を有するこの研究も時間の無駄だと唾棄したのだろう。
しかし、時間はほぼ無限にありかつ
Q.E.D.には可及的速やかに達成したい目的があったそれは
「ふふ!待っていなさい。アナタが名乗るべき守護の名は私たちが用意しましょう!!」
〜〜デュエマシティ プレイヤーの家
窓を開け1人のクリーチャーが侵入する。
ふよふよと浮いていた彼女は床に降り立ち衣服を脱ぐ。
揉ませデュエ粒子を行き渡らせることで少しだけ大きくなったおっぱいをぷるんと揺らし裸足で目的地へ進む。
プレイヤーにだけ許している股にある生殖器が目標を確認してじゅん♡と濡れ、行為準備を再効率で終わらせた。
これは彼女の日課……S級侵略者アダムスキーの一日の稼働エネルギーを補充する(という建前で行われる)行為。
すやすやと眠るプレイヤーのベッドに潜り込む……前に。
彼が1番手に取りやすいところに彼女たちが使われているデッキ《水闇コントロール》を置き満足気になる。
「パーフェクト、これで今日もアナタは私と……♡」
アダムスキーがプレイヤーに対する気持ちを自覚してからの行動は早かった。
なにせ、周りには(主に胸部装甲が)強大な競合が多く、立ち向かうにはスタートが遅すぎた。
その為にQ.E.D.とヴィヴィを焚き付け、プレイヤーに共同夜這いを実行。
仲良く三人ともプレイヤーに抱き潰されたが、逆に抱き潰されたことで三人揃って恋人というポストに収まることに成功。
奥手な女たちばかりではもう突破できない包囲網を構築。
あとは名実ともにプレイヤーのパートナーの座を勝ち取るだけとなった。
もちろん、私的なパートナーにはもうなっている。
つまり狙うべきは公的パートナー。
こうしている間にも別個体のアダムスキーはランド大陸や別世界を駆け巡り、相応しい力を手に入れようとしている……が、それはそれ。
プレイヤーのベッドで形成されている大きな大きなテント。
それはクリーチャーであっても刃向かえない魅惑の肉棒。
初夜にて三人に何度も出させようやく弾切れにできた至高のイチモツ。
それにプレイヤーの精液には高濃度のデュエ粒子が含まれている。
もちろんこれは三人の秘密であるが、このデュエ粒子はアダムスキーにとってなによりも欲しいエネルギーだ。
何せ大好きなプレイヤー産である。
が、今日は少し様子が違った。
プレイヤーには三人からのお願いで全裸で寝てもらっている。そして、朝の一番をもらえるのはアダムスキーだ。
しかし、ベッドには不自然な膨らみが……
そーっとアダムスキーが掛布団をどけるとそこには
ヴィヴィが裸でプレイヤーの腕に抱きついて寝ているのだ。
「……キュート。記録する」
パシャリと連絡用にもらった端末にその様子を撮影してから
アダムスキーはプレイヤーに跨る。
Q.E.D.の力で傷一つない綺麗な体であるのに、それでも勇ましさを感じざるを得ないかずかずの修羅場を超えた肉体。
穏やかな表情の愛しい寝顔、そして
昨晩ヴィヴィを抱き潰したであろうイチモツ。
既に準備万端でヨダレを垂らす生殖器でにゅぷぷ♡と咥え込む。
お腹が大きすぎるイチモツの形に肉が浮き上がり、行為中のみ浮き上がる(プレイヤーを視覚的に煽るためだけの)メーターによりどこまで犯されているか一目瞭然だ。
ガニ股になり、腰を浮かせるが……ガチ恋アダムスキーの生殖器はプレイヤーに完全敗北した経験から気持ちよくなることを優先し
媚びたように締め付けそのゆるふわおまんこを堪能させている。その結果、腰がまだ一往復もできてないのに震え始めいい所に当たる度にぷしっ♡ぷしゅ♡とプレイヤーの体に潮を吹きかけてしまう。
これは潤滑油でもありアダムスキーの覚えたプレイヤーの起こし方だ。
「おはようプレイヤー。昨日はヴィヴィと楽しんだみたいでなにより」
瞼をあけ体を起こすプレイヤーにアダムスキーは抵抗もせずにその身体を明け渡す。
なにせ、プレイヤーの一番は私なのだ。という自認があるからだ。
胸を揉まれ乳首に吸い付かれ吸われる。
朝一番の目覚めはアダムスキーの極上ミルクから。
プレイヤーの一番であり続けるため、プレイヤーの性癖を分析、Q.E.D.により魔改造されたアダムスキーは甘く濃厚なミルクをプレイヤーの口内へ出している。
「んっ♡はぅぅ♡♡がっつかなくても、私は……♡そう、ハングリーなのね♡もっとすって♡♡」
射乳イキを学習し喘ぐ。
侵略者だというのに大好きなプレイヤーに好き放題に侵されることがなによりのご褒美になった
「あっ♡ふぁぁ♡」
吸われる度に幸福感が脳内麻薬となり生殖の喜びを刻みつける。吸われれば吸われるほど、抱かれれば抱かれるほど
大好きという気持ちを再確認し、溺れていく。
禁断の使徒さえも受け入れたデュエマシティにおいて、なによりも欲しいプレイヤーからの愛を傍受しその瞳にはいつの間にかハートが灯っている。
「そろそろ♡はぅいきゅ♡♡アナタ専用えすきゅーおまんこ♡♡♡」
そろそろイく、というのはアダムスキーのことでは無い。
ミルクを搾られ始めてからというものの、絶頂により頭は常に無重力状態。
毎朝の行為により出されるのがそろそろというだけだ。
プレイヤーもそれは理解しており、アダムスキーを抱きしめ彼女にとっていちばん気持ちいい大好きな人に抱きしめられ最奥に種付けされるという行為に及ぶ。
腟内で脈動する肉棒がアダムスキーをさらに悦ばせそのままドビュルゥッゥゥ♡♡と拒絶することない胎内へ精液が発射される。
「おきゅ♡イく♡っーー〜〜♡♡♡」
脳髄を迸る快感が意識を明滅させる。
オフにしている妊娠機能がオンになってしまいそうな熱を毎朝受け、アダムスキーの一日が始まる。
ぱたりとアヘ顔を晒しびくぴくと痙攣しながらプレイヤーの腕の中で敗北することで自分の持ち主が誰かを再確認しているのだ。
「っん……んんっ……おはよプレイヤーさん♡……とアダムスキー」
行為が終わったころにヴィヴィが目覚める。
気持ちよさそうな顔をしているアダムスキーを羨ましがりながらもベッドから起き上がり、自身のコートを着る。
背中についているのは無数のキスマーク。昨晩付けられたものであり、彼女もまたプレイヤーを持ち主と認めるクリーチャーだ。
「他のアダムスキー起こしてくるね。今日は何人生きてるかなぁ」
ぺたぺたとQ.E.D.が借主となっている一軒家を裸足でヴィヴィは歩き出す。
防音バッチリのプレイヤーとヴィヴィ、Q.E.D.そして複数人のアダムスキーが暮らしているここは
プレイヤーを愛するモノたちが欲を解放するプレイハウスでもある。
ただ、問題があるとすれば
アダムスキーがプレイヤーを好きすぎるがあまり、他の個体も朝一番の行為をしている個体と同期することでノックアウト。ほとんどの個体がアヘ顔晒して痙攣などというサンマッドですら見たらため息を着く痴態を晒している可能性が高いということだ。
「……あと、今日のオサンポも楽しみにしてるね♡」
それだけいいヴィヴィは部屋を後にする。
その頃を見計らいアダムスキーが起き上がる。
愛する男との逢瀬はあまり見せたくは無いのだ。
脚に力をいれ、イチモツを解放する。
その際、いいところにカリが当たりまくりまた絶頂したのは言うまでもないだろう。
「日課、終わってない。クリーニング♡」
身を屈ませ仰向けになっているプレイヤーのイチモツを今度は上の口で咥え込む。
「えぐっ♡へぐっ♡じゅぶぢゅりるるぅ♡♡」
と嘔吐きながらでないと咥え込むことのできないサイズ。
それに大きすぎるがあまり、全部を咥え込むのは不可能。ゆえに、アダムスキーは自分を増やす。
幹を舐めるために追加で二人、プレイヤーとキスをするためにもう一人。
合計で四人の
「れろ……ちゅ♡ちゅぅぅ♡」
「すぅん♡んっ……へふ♡」
イチモツの側面をキスマーク塗れにしてく二人のアダムスキー。
尻をプレイヤーに向け差し出しているため揉まれているが奉仕の手は止めない。
キスするために増えた個体はというと……
「あっ♡はぁぁ♡♡」
プレイヤーに顔面騎乗位を仕掛けていた。
出されていないからか、プレイヤーも遠慮なくアダムスキーの相棒おまんこに舌を這わせ気持ちよくさせるだけでなく、手で太ももを抑え逃がさないようにしている。
アダムスキーたちに暴かれたプレイヤーの性癖。
それはサディズム。
好きなものが自身の手により喘ぎ悶えることでどうしようも無い興奮を覚えるのだ。
それをわかっているアダムスキーは口と口を塞ぐのではなく、自身の口をプレイヤーが興奮するための楽器として提供した。
そして、アダムスキーたちは感覚を共有している。
口内いっぱいにイチモツを頬張りながら舌で味わい、クンニをされながらも子宮に残るザーメンの感触に襲われ何重にも快楽漬けにされている。
「ひきゅっ♡むじゅーりょくになりゅ♡♡ずっーーとふわふわぁぁああ♡♡♡♡」
プレイヤーの顔を潮でぐちゃぐちゃにし脱力するも、もっとよがらせたいプレイヤーはアダムスキーをさらに攻めたてる。
クリトリスを指で向き口をそぼめ吸い上げる。
水音と共に吸引されたクリトリスは四人のアダムスキー全てが思考を真っ白にするほどの快楽を引き出した。
「「「ほぎゅおぉぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡!?♡???」」」
可愛い声が崩れるほどの喘ぎの四重奏はプレイヤーの嗜虐心を満たしていく。
そして何より興奮するのは……
腰を突き上げ弛緩した喉奥にイチモツをねじ込み喉オナホに本日二度目のザーメンを発射。
「おぎゅゴボッ♡ぐぶぅ♡♡んぶぅぅぅ♡♡♡♡」
抵抗もできないままザーメンに溺れされた一人のアダムスキー。
その感触を共有化した他三人が口をパクパクと動かし窒息しないように浅い呼吸を始める。
溺れさせらたアダムスキーは動かなくなる。
アダムスキーはクリーチャーとして身体は頑丈では無い。
むしろ弱い部類に入るほどだ。
しかし、無限に増殖できる能力が、侵略者が入れば無数に個を増やす能力が彼女を死から遠ざけている。
だが、経験は蓄積される。
それはつまりプレイヤーのS性を何度も死にかけるほど受け続けたということであり、それによりアダムスキーはマゾヒストになってしまっていた。
壊れたように動かなくなり上と下両方の口からザーメンを零すアダムスキーと激しくイかされ快楽のその先にぶっ飛ばされ意識をやってしまった顔面騎乗をしていたアダムスキーを除く二人のアダムスキーが
床に土下座をする。
「「本日も私たちを使ってくれてありがとうございますっ♡♡♡」」
この二人もイキつづけているが、言葉に出さないと終わらない行為に終止符を打つためにしている。
こうしないとプレイヤーは止まらず、プレイヤーが大好きなアダムスキーは感覚共有によるマゾ経験を全ての個体が蓄積し活動に支障をきたすからだ。
挨拶のできたいいアダムスキーにプレイヤーはイチモツの狙いを定め
びゅぐるぅぃ♡♡
とザーメンをぶっかける。
これで二人の朝のルーティンがようやく終わるのだった。
〜〜デュエマシティ 公園
といっても、プレイヤーは人気者でありそこまで破滅的な行為に及ぶことはそうない。
人生を終わらせるほどの行為は確かにヤり応えがあるが、それを大事な恋人たちにする訳には行かない。
……本来なら。
時間を素行し未来を変えられるヴィヴィの力さえ無ければ。
アダムスキーの何度も犯せれる都合のいい増殖能力さえ無ければ。
Q.E.D.の人間を大きく超える耐久性が無ければ。
この男のサディズムがここまで大きくなることは無かった。
そう、今プレイヤーはオサンポと評して
コート1枚のヴィヴィを連れ歩いている。
厳密にはコートの下は裸の上に禁断機動時のオーラのようなモノを描いている。
が、変態性はむしろ上がっているだろう。
街ゆく人に挨拶され、デュエマに誘われる度に足を止める。
ヴィヴィ本人がデュエマすることもあり、このサンポが誰にもバレることなく完遂できるまでヤり直す破滅願望と露出癖を満たすことだということは二人しか知らない。
「はーっ♡ふーーっ♡♡」
ヴィヴィは可愛らしく、それでいて意見をしっかりと通せる強さを持った少女に旅の果てで成長したが、プレイヤーにはデュエマもセックスも負け続きで命令されたら断ることが出来ずにこうして変態的行為に及ぶ。
もっとも、今やこのサンポはプレイヤーの命令がなくとも行われることであり、途中で顔を合わせる住民たちはみな顔見知りになった。
中にはデュエマを通じて友人のなったのも少なからずいる。
だからこそ、そんな友人や顔見知りがいるからこそ、この行為は気持ちいい。
「プレイヤーさんっ♡わ、わたしもう……♡♡」
指さした先にあるのは公衆トイレ。
モジモジとしているからかなにかを我慢しているようにも見える少女がそういったのなら普通は正常な使い方を想起するだろう。
だが、このヴィヴィはアダムスキーと同じくマゾである。
プレイヤーの異常性癖を満たしていくうちにすっかり調教された少女は男性トイレへと入っていく。
プレイヤーの手により小便器の手すりに鎖で拘束されてしまう。
じゃり……と音を立て小便器と向き合うように配置されたヴィヴィは腰を振り出す。
「えへへ♡見てプレイヤーさん♡肉便器ヴィヴィだよ♡」
このままプレイヤーに放置されたら人生が終わるというのに蠱惑に振る舞う。
もちろんヴィヴィはプレイヤーがじぶんを捨てることは無いし、いざとなれば時間を巻き戻すことを命令してくれることを知っている。
だが、それはそれとして今の状況を全力で楽しむ。
なんと言ったって今のヴィヴィはプレイヤーの恋人だからだ。
もっとも、そのプレイヤーにとって恋人というのは《自身のサディズムを余すことなくぶつけれる女(むろん、愛してはいる)》という意味だが。
コートをめくるとそこには可愛らしい尻に《プレイヤー専用♡》と書かれている。
ならとスリスリと尻を撫でてからきゅっと何かを書く。
腿裏の歩くとギリギリ見えそうなところに《マゾ豚機関♡》とプレイヤーに書かれたのを知らされたマゾ豚ヴィヴィは息が荒くなる。
「ひっ、ひどいよぉ♡わたし、ひとだもんっ♡♡」
しかし、プレイヤーという恋人に媚びて尻を振り雄を誘惑する姿は発情期の豚であり、拘束されている姿はまさにマゾ。
そして、この扱いにどうしようもないほど顔がにやけている。
今日は拘束肉便器エッチをする以外にもおおきな目的があるから、というのもあるだろう。
「じゃあコレはいらないのかって……♡いじわる♡プレイヤーさんのほしいよぉ♡♡」
尻を振り続け誘うヴィヴィ。すっかり調教が行き届いており、その形のいい尻肉にイチモツが当たれば腰の振り方が縦に代わり勝手に尻コキを始める。
それに対してプレイヤーはそのマゾ豚ヴィヴィの尻を叩く。
ぱしぃん!!と乾いた音が響き赤い紅葉が尻につられた。
「あぎひぃ♡♡ご、ごめんなさい♡プレイヤーさんのおチンポ欲しすぎてぇぇ♡♡」
だというのにヴィヴィはその行為をやめようとしない。
与えられるもの全てに歓喜するマゾ豚はその尻を真っ赤にしながらはしたなく股を濡らしていく。
尻肉を叩かれる度に嬌声が響く。
リンゴのように真っ赤になる頃、床はヴィヴィの愛液溜まりが出来上がりボディペイントが一部溶けて素肌が見えている。
その変態性を磨きあげさせたプレイヤーは満足気になりながらも目の前のしとどになった雌穴にイチモツを入れ込む。
抵抗もなく受け入れつつもトロトロになった雌穴は待望のイチモツをぎゅっっ♡と抱きしめ媚びる。
「きたぁ♡プレイヤーさんのおちんぽっ♡♡すきっ♡♡すきぃぃ♡♡♡♡」
媚び媚びマゾ豚まんこを軽イキさせながら喘ぐ。
じゃりじゃり音を立てる鎖と肉と肉が打ち付け合う音。
そして、それらを打ち消すほどの喘ぎ声が男子トイレに響いている。
(わたしっ♡プレイヤーさんにつかわれてるっ♡♡しかも……♡)
ちらりとヴィヴィが目線を逸らすと入口近くでこちらの様子を伺いながら自慰に耽る少女を確認する。
それはかつてプレイヤーとヴィヴィとともに世界を救うために時間旅行を何度も繰り返したヒト。
元プレイヤーの相棒であり、デュエマシティナビゲーターのコッコ・ルピコ。
これまでの行為を何度も目撃させ、変態的な欲求を高めさせたヴィヴィたちはプレイヤーに
『プレイヤーさんが好きな女の子みーんなマゾにしちゃお♡』
『うわき……?マゾメスが強いオスであるあなたに飼われるのは当然のことでは?』
『私たちは賛成、あとは……どうしたい?』
と唆し、その被害者として白羽の矢が立ったのがルピコだ。
ただ、特段なにか特別なことをするわけじゃない。
マゾ豚ヴィヴィとのえっちで淫気に当てられた彼女を時間の牢獄に捉え同じくマゾになるまでプレイヤーにしつけられ続けるというだけだ。
「ぶひぃ♡はぎぃ♡メス豚ヴィヴィは♡幸せですぅ♡♡ふぎぃぃぃ♡♡♡♡」
浅ましく鳴きながらも歪んだ形で愛を叶えられているヴィヴィ。
しかし、中にただ出すだけでは終わる気はないプレイヤーは出す直前に引き抜き……
「お゛っ♡……ふひ♡せなかぁあつぅぅい♡♡♡♡プレイヤーしゃんのにおーい♡♡くっさぁぁ♡♡♡♡」
肉便器ヴィヴィの背中とコートにぶっかけ、衣服を台無しにしつつマーキングをする。
もはや臭いでバレバレになるが構いやしない。
だって、メス豚は幸せで脳を焼いてしまったのだから。
「……ひぃ!?ぷ、プレイヤーさん!?」
入口にいるルピコは半脱ぎパンツとはだけた衣服の姿のままこちらに引き摺り出される。
その様子を見たヴィヴィはにへらとだらしない笑みを浮かべながら
「こんにちはぁ♡ルピコお姉ちゃんも……プレイヤーさんのマゾメスペットになろぉ♡」
「ぴ、ぴぃ……こんなのおかしいですよ……こんなトイレで……えっちなんて……」
「ルピコお姉ちゃんもそのトイレ……しかも入口でオナニーしてたくせに♡それにもう逃げられないよ♡」
ヴィヴィは禁断解放前の姿でありながら日々濃厚なデュエ粒子の塊であるプレイヤーのザーメンを摂取し続けたせいで禁断機関の力を操れるようになる。
それによりルピコは時間に囚われてしまう。
この男子トイレでメスペット・ルピコになるまで解放はされない。
それを理解してしまったルピコは怖がる……がどこかでそれを期待していたのか、それとも絶頂後で力が入らないのか……
プレイヤーに押し倒され体を許してしまう。
「……いたくしないでください♡」
二匹のマゾメスが白濁液塗れの姿で抱き合い、鎖で拘束され愛する男を見つめる。
マゾ豚肉便器とマゾ鳥肉便器の2人は裸でその時を待っていた。
性処理を行い掃除させたイチモツを二人に狙いを定め……
パタタタッ……と黄色い液体がマゾメスたちにかけられる。
その可愛らしい顔が台無しになりようやく行為が終わった。
ぐしゃぐしゃになったルピコの下着を痕跡のように残して一同は家へ帰る。
その帰り道に新しい標的を誰にするか相談しながら。
〜〜夜
アダムスキー、ヴィヴィとくれば最後の一人
Q.E.D.の番となる。
誇り高き龍素王である彼女もまたプレイヤーによりマゾ性を開花せられている。
乳首とクリにリングピアスを付けさせられ、プレイヤーが近くにいるとそのリングが震え性感帯を刺激する仕組みだ。
今、その彼女はというと……
「ぅ゛う゛ーーっっ♡」
ボールギャグを噛ませられ目隠しをし、犬用の首輪にリードをつけ全裸で散歩をしている。
腕と脚を特殊な拘束具で肘と膝で四つん這いにし、アダムスキーやヴィヴィと比べて明らかに大きい胸をリングピアスごと地面に擦らせながら進む姿は誰が見てもメスイヌだとわかる。
竜のしっぽを犬のようにふり喜び、プレイヤーと歩幅を合わせてゆっくり進んでいく忠犬Q.E.D.は自分の知恵を容易く押し流す快楽の虜になってしまっていた。
股部から愛液の足跡を残しながら道を進むため、メスの臭いは道中に残していきなによりなにも隠していない。
しかも、ヴィヴィの力はいま(肉便器プレイのあと抱き潰してしまったため)使えない。
二人の人生をめちゃくちゃにしてしまうほどの絶望へのスリルがQ.E.D.をどうしようもなく興奮させている。
「……え゛ぅ゛ぅ゛♡」
頭を撫でられQ.E.D.はいつもの場所で犬のように足をあげ放尿する。
身も心もメスイヌとなった龍素王の痴態はその恋人であるプレイヤーにとって調教が行き届いた証でもあり、愛のカタチでもある。
ボールギャグを外しメスイヌの口を自由にする。
「あぅ♡へっへっへっ……♡」
だが、それだけでは人語を話すことは許可されない。
犬として振る舞い続けるQ.E.D.の角を掴みプレイヤーは丈夫なマゾイヌドラゴンのメスクチマンコにイチモツをねじ込む。
アダムスキーのように嘔吐くこともなくだらしなく舌を垂らした口は大好きな恋人チンポを全部飲み込む。
もっとも、Q.E.D.自身がマゾイヌドラゴンに相応しい性処理に特化した肉体を作り上げたからというのもあり、その肉体が濃厚なデュエ粒子を体内に注がれ続けた結果、ドラゴン体に戻れなくなってしまったのだが。
「んぶっ♡あ゛ぉ゛っ゛♡♡」
それと引き換えに得た愛は新たな生きがいとなるほどで、丹念にしゃぶり味わう。
様々な女を抱き、何度も精液を出してなおその硬さは健在であり絶倫と言って差し支えない。
そのような男にメスとして支配されるのは本能が備え持つ幸せであり、そこに侵略者も禁断もドラゴンも関係ない。
これからもプレイヤーがマゾにし所有していくメスたちは増え続けるだろう。龍素王の演算能力を使うまでもなくわかることであり、その証拠にルピコが新たなマゾメスとして所有物にされた。
「えふぅ♡んぶぅぅぅ♡んぎゅぅぅ♡」
喉奥に出されたモノを飲み込み喉を鳴らす。
この先何万Lと味わうことになるモノを一滴足りともこぼさずに飲み終える。
唇をすぼめ自分の口内から抜かれる時にコキ捨てられ、その汚れすらもくちゅくちゅと音を立ててから飲み込む。
「えぷっぅぅ♡♡」
大量の精液を飲み込んだことによりガスが口から漏れ、下品な音を立てる。
ここまでしてようやくQ.E.D.は人語を話すことを許される。
目隠しを外され開かれた快感に眩んだ視界の中でプレイヤーだけが像を結んでいる。
「もっとください♡はやく、わたしのおまんこ、ぶち犯してくださいっ♡♡♡♡」
研究中溜まるムラムラを発散するためにそういうQ.E.D.
SSS級への足がかりとその理論証明に必要なものを計算し、提出。アダムスキーをその先のステージに至らせるために、もっといえば
プレイヤーに最上のメスを捧げるために何日も禁欲して研究に励んだ。
今日、久々のメスイヌサンポであり
今一度、ドラゴンではなくメスイヌドラゴンであると自認し直した。その結果早く交わりたくて仕方がないらしい。
うつ伏せになることも手足の自由が制限されている中でなるのは難しく、できることは尻を振ることぐらい。
しかし、それでは昼頃にヴィヴィがしたこととあまり変わらない。
Q.E.D.は考える。どうすれば性的嗜好を満たしつつ恋人を満足させることが出来るか。
その答えは……
「あなた専用マゾイヌドラゴンまんこっ♡もう限界です♡あなたの姿を見た時からもう愛液がとまりませんっ♡♡はやくっ♡はやくぅぅ♡♡♡」
水文明のクリーチャーが大事にしている理性や頭脳をかなぐり捨てたチン媚セリフを連発することだった。
夜中で人通りは少ないとはいえ媚びに媚びたメスイヌQ.E.D.の声は人を集めてしまうがそんなことを二人は気にしていない。
むしろ、人の目を集めてプレイヤーのものであることを見せつけることに喜びを見いだしている。
かちゃりと脚が自由になる。
後ろに回ったプレイヤーがリードを引っ張り強引に立たせ……
「お゛お゛お゛っっ♡そこぉ♡ケツマンコぉぉ゛ぉ゛ほ゛ぉおお゛゛♡♡」
オホ声を上げながらケツアナをぶち犯されるQ.E.D.
無意識に尻尾をプレイヤーに絡ませその快楽を傍受しつつ歩き始める。
その歩みは牛歩と言って差し支えなく。大きなおっぱいを揺らし振動し続けるリングピアスとプレイヤーにぶち犯されるケツアナにより四つん這いの時とあまり速度は変わっていないように見える。
ぬちゅん……ぱちゅん♡
「ほぎゅお゛ぉ゛お゛!♡!!♡♡」
一歩進み追いつかれる時に突かれ啼く。
無様この上ない痴態を晒しながらも早く帰らなければ他の住民にバレるかもしれない。
そう思ったから大股で歩いている?
いや、そんなわけは無い。突くための動く余裕がなければ気持ちよくなりにくいからだ。
だから1歩ずつしっかりと、快楽に震え続ける脚で
卑猥な裸を隠すことも出来ず歩いていく。
大股で、けれども抜けることのないように。
無駄に計算された歩幅で。
「はぅ……うぅ♡お゛き゛ゅ゛ぅ゛う゛♡♡♡♡」
追いつかれる度に絶頂し潮を吹く。
大きなメスの足跡はそのメスが一人の男に支配されている証にもなる。
そして、更にわかりやすい印として
「いひっ♡でてりゅっ♡あなたのあつーいはらませじるっ♡♡♡」
アヘ顔を晒すQ.E.D.の胎内にザーメンが注がれる。
一滴もこぼさず子宮が膨らんでいく。
ぽこりと少しだけ膨らみ、また歩き出す。
焼かれた理性が少しだけ戻りQ.E.D.が背中にいるプレイヤーに話しかける。
「きょうは……もっとたくさんお願いします♡SSS級の完成にあなたのデュエ粒子はあればあるほどいいので♡♡」
「おかえり。待ってた」
帰宅したプレイヤーを出迎えるのは裸エプロン姿のアダムスキー。
浮きながらプレイヤーの横につきキスをしてからその場に降りる。
「今日は地下室でわたしの魔改造……ヴィヴィとルピコはもう準備万端。Q.E.D.も……」
ちらりと後ろを振り向き、腹をだぷん♡とボテらしている龍素王を見る。その顔は快楽で歪み失神している。
アダムスキーは自分のパートナーの恐ろしさと支配雄としての強さを実感しながら腕に抱きつく。
「さ、いこ。これから私はあなただけのクリーチャー『
しゅるっとエプロンの紐を解き裸になる。
鼠径部のメーターはMAXを示しており、未だにプレイヤーの精液が充填されたままであるとわかる。
自分が永住すべき存在を見つけた宇宙の名を冠する少女は頬を赤らめ言う。
「だから、また開発して欲しい。何度も犯して欲しい。私を……あなたのいちばんに……ぃ♡」
言葉を途切れさせたのはプレイヤーのキス。
既に自分の心内で誰をいちばんに座させるかは決まっていた。
このかわいく、いやらしい侵略者により1番初めに侵略されたのは自分自身であると理解している。
それほど恋愛というバグのような挙動をする異常事態は凄まじい。
「んっ……♡」
キスを終え口を離せばその先を求めてしまうほど二人は互いに互いを染め上げていた。
マゾのアダムスキーとサドのプレイヤー。
肉欲により鍵を壊し合った二人が地下へと向かう。
Q.E.D.のエビデゴラスを用いた建築である我が家は上層階こそ普通の住宅だが地下は水文明の叡智を用いた研究施設となっている。
ヴィヴィとルピコがなにかのカプセルに入っており、そのカプセルから伸びるコードが中央の装置に。
装置から直結しているタンクには膨大なデュエ粒子が貯蔵されている。
「侵略ウィルスより、私はあなたの粒子で進化したい。わたしの理想である私。
プレイヤーから離れその装置にアダムスキーが近寄る。
白紙の8枚のカードを手に取りプレイヤーへと渡す。
自分の制御装置にもなりえるカードを愛しい人にわたす。
それはアダムスキーなりのプロポーズでもあり、自分の生殺与奪をプレイヤーに握らせるということでもある。
かつて、ギュウジン丸の計画がNo.2と呼ばれる
「新しい『私』のカード受け取って」
もちろん自身のパートナーがそういうのを望むことをプレイヤーは理解している。
だからこそ、迷いもなく受け取る。
装置が起動しタンクのデュエ粒子がアダムスキーに散布される。
その全てが体内へと入り、アダムスキーの存在を変えていく。
宇宙と不死と原始
理解し繋げ合う。それだけではもちろん足りない。
侵略ウィルスとはまた違う力。
確固たる自我を持つ。かつてバグが起きて『私』自身から孤立することにもなった時と同じように。
それが当たり前になるように仕向け、プレイヤーの隣を得た時のように。
『私』は『私』であると
そう思い続けた先に
彼女は成った
プレイヤーのためだけの力。禁断を御する天災の力を宿した身体を確認する。
Q.E.D.のような胸部に憧れたプレイヤーのイチモツを自分の口と胸だけで覆い尽くせるから。
ヴィヴィのような服装に憧れたすぐにでも交われるから。
けれどなによりも、ルピコに憧れた。
プレイヤーといた年月がいちばん長いクリーチャーだから。
愛されたい、愛したい、隷属したい
グルグルと渦巻く欲望に対する解答それは
プレイヤーに抱きつきその実態を確かめること。
「エンゲージ♡」
柔らかな肉体はその理想通りになっていた。
大きな胸に引き締まった腰、子供を成すための機能は万全であり少女から女になっていた。
オスの性欲を煽るような裸体はプレイヤーが散々発散したというのにまたイキリ立たせるほど魅力的で卑猥だ。
「プレイヤー、愛してる♡」
その言葉だけが私の存在の全てだと女は感じていた。
この世界線のプレイヤーデッキ 《アナカラーメスペット》
フェアリー・ライフ×4
ディザスター・チャージャー×4
天災デドダム×4
ブレイン・タッチ×4
奇天烈シャッフ×3
改速スパナードW×3
デモンズ・ライト×2
永久龍程式Q.E.D.=X×4
禁断機関VV-8×4
S級宇宙アダムスキー×2
凶殺皇デス・ハンズ×3
SSS級天災デッドダムド×3
デドダムとデッドダムドを専用のカードとして扱うデッキ。
大元の水闇ハンデスのコントロール性能を落とし盤面処理能力に重きを置いている。
愛されているからか初手にデッドダムドを引いている。
基本的に天災の2枚が強すぎるため
メタクリを出されない限りはボコボコにすることも。
(本気でする時は別のデッキを使う)
この世界のプレイヤー
サディストでヤリチン。アナカラー(水闇自然)のクリーチャーとの親和性が特に高く、手を出すのも主にその文明とゆかりがあるモノばかり。
ダピコやルカ、キリコ、ネロ・グリフィス、チュリン、キョウカ辺りは間違いなくマゾ調教するだろう
実はQ.E.D.に定命の克服を期待されている。
アダムスキーがデッドダムドの力に覚醒した時にプレイヤーも相当の量のデュエ粒子を浴びたからか、繋がりが強すぎるクリーチャーが生まれたからか真のデュエリストの力を自由に行使できるようになった。
パートナーは《SSS級天災デッドダムド》
この世界のアダムスキー
とある個体に起こったバグが全ての個体に伝播してしまい
この『私』も他の『私』も全部『私』
だから、『私』はあなたのそばにいる
という感じ。
奥手な守護者やルピコなどの面子を行動力でぶっちぎり
プレイヤーをヴィヴィとQ.E.D.の水文明包囲網で夜這いした。
きっかけは各々の妄想に任せちゃおう。
次見たいやつ。上位になれば優先度↑
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プレルカ続編プレネロ
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水文明ガールズ派生、闇文明お手つき
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ドラ彼ハーレム続き
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ドラ彼個別ルート
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新章ヒロイン×プレハーレム
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無窮の守護者
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以下構想のみ(ここ自体は無効枠)
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クリエイターコラボ娘×DMP
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そのほか