デュエマエチチSS集 作:イくぜデュエロマスターズ
星龍パーフェクト・アースがモデルの男の子。
流星アーシュの幼馴染でオタク趣味。
中学生の時にアーシュと結ばれ猛勉強の末に同じ学校に進学した経緯を持つ。エロゲ主人公気質であり、ハーレムルートを進んでいる。生まれ持ってドラゴンの力を持っており、特に三大欲求はどれも凄まじい。快楽堕ち純愛〜NTRまで幅広くこなし
攻略人数は数十人にも及ぶ。
基本的にドラゴン娘とそういった関係になる。
常にデュエマのデッキをふたつ以上持ち歩いているため、割と問題児。
好きなカードはドラゴンズ・サイン
アーシュ一筋で行くつもりだったのに既成事実の連発で責任を取るために頭を抱えている。
なお、パーフェクト・アースモチーフなのにST化は嫌い(幼い頃父が組んだターボゼニスのライオネルに泣かされたため)
イメージ
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お品書き
アーシュの朝から変態二穴えっち♡
水晶の覗き見オナニー♡
僕の恋人たちは変態だ。
いや、変態にしてしまった……が正しい。
中学二年の時から付き合ってるアーシュと音楽関係の友人だったアキラ、世話を焼いてくれるお手伝いさんのルルさん。あとは行き付けのカードショップのキーナさん。高校に上がるまでにこの4人と不貞を働いてしまった……。
しかも桜龍高校に上がってからもその不貞っぷりは加速し恋人は既に十数人の恋人が……。
胃が痛い。こんなにキリキリと痛むのはデュエマの大会決勝だけで十分だ。
寝る時は日々の疲れでぐっすりなため夢は見ない。
起きてから寝間着を脱ぎ……鏡を見る。
身体のあちこちに付けられたキスマークがまた僕の胃を痛めつける。
「はぁ……」
机の上にあるデッキを見る。
デュエパーティー用の連ドラデッキを組んでからこの胃が痛む生活を続けている気がする。
しかも、どういう訳か恋人たちがデザインされているカードにデッキのカードが変わっている。
アーシュだけを生涯愛する気だった僕の尊厳はぶっ壊され頼りたくもないクソオヤジを頼る始末。
けど、彼女らを養わないと……
「っと、そろそろ服きないとアーシュが……」
僕の朝はルルさんとアーシュの三人で食卓を囲むことから始まる。
……今日は肌着にタートルネックを着ていこう。
〜〜side:アーシュ
彼の家の呼び鈴を鳴らす。
すこし髪を整えてリボンをちゃんとして……少しでも彼によく見てもらおうとしてしまいます。
なにせ、最初で最後の彼氏ですし
……彼の周りには魅力的な他の恋人がたっくさんいる訳ですし。
毎朝顔を合わすルルさんなんかは母性がすごく、私も弟子入りするほど料理も上手で見習うべきところがたくさんありますし。
キーナさんは……なにかこうずるい。
「アーシュさん、おはよう」
「おはようございますルルさん。アウス起きてますか?」
「また悶々としてますね」
家にあがり靴を脱ぎルルさんに挨拶をする。
カバンを玄関に置き、中からお気に入りのアレを取り出して履きなれたスリッパで二階にあるアウスの部屋に向かう。
「それじゃあ連れてきますね」
パタタッとすこし駆け足でアウスの部屋に。
朝からえっちなことをするために私たちの朝は早い。
今もまだ日は朝焼けの最中。アウスは欲求不満になりがちな私に合わせて苦手な早起きをしてくれている。
書類の補佐に中学校から恋人として支え合って生きてる。
すこし、愛が重いのは把握してるのですが……
(アウスが時たま見せるかっこいい姿が悪いのですからねっ!)
そう私を納得させアウスの部屋に入る。
彼の行動ルーティンは把握してます。今は……
「アーシュ!?ちょ着替えて……」
着替えの真っ最中。昨日私たちで付けたキスマークが無粋な肌着で隠れようとしているのを目撃してしまい……
ついムラッとしてしまい……♡
気がついたらアウスをベッドに押し倒し、ドラゴン娘に……
「アーシュまた感情が……」
「アウスが悪いんですよ?私たちが大好きなアウスに残したマーキングを隠そうとするから……」
「いやだって恥ずかしいし……」
「だめでーす♡」
リボンを解きセーターとシャツからアウスが二年間揉みこんで育ったおっぱいを露出させ、おっぱい星人のアウスを興奮させちゃいます♡
ゼオスさん程ではまだありませんが、十分大きいそれは私たちがえっちなこと大好きなカップルという決定的な証拠。
アウス好みのえっちなブラジャーがおっぱいを包み込みわざと揺らすことで挑発する。
「アウスが私をこんなにえっちな変態に変えたんですよ?朝から彼氏チンポ味わいたくておしりの穴が疼くんです♡」
スカートをたくしあげて何も履いてない股を見せつける。
鼠径部には『アウス専用♡』と書いていてアウスの独占欲を刺激しちゃって……
アウスのトランクス越しにおまんこでチンポをすりすり〜♡としてわざとえっちなおつゆで汚しちゃいます。
「これは着替えないといけませんね♡」
「ひどいマッチポンプだ!?」
ドラゴンの力を使っている私にアウスが叶う訳もなくトランクスを剥ぎ取り、生徒会のみんなのみならずたくさんの女の子を虜にしてしまうわるーいアウスの彼氏チンポをご開帳♡
この前もえっちして息も絶え絶えになるほどよがらされましたが、いつ抱かれてもそうなると思ってしまうほど立派なチンポ……まあ、アウス以外のなんて知らないですし知ることもないのですが。
「あーぁーしゅー??」
そして、アウスが我慢の限界でドラゴンの力を解放、逆に押し倒され私は形勢逆転を許してしまいます。
その手にはいつの間にかお気に入りのアレ……アウスのチンポを再現した特製ディルドが握られていて
私の大好きなことをしてくれるという期待で息が荒く♡
「はっ、はぁ♡んふーっ♡」
「生徒会長がこんなにスケベだってバレたらどうなる事やら」
「あぁん♡アウスの、アウスの前だけですからっ♡♡」
脚を開き赤ちゃんがデキる心配のないお尻の穴を指で開きアウスに見せつける。毎朝綺麗にしてるそこはアウスのためのモノで、もちろん求められたらおまんこの方もえっちします♡けどそれは大人になってからたっぷり使う予定ですし
今子どもが出来てしまうのはリスクしかないので残念ながらやるとしてもゴム有りえっちになりますね♡
「はやくっ♡はやくっ♡♡」
期待と興奮、そしてアウスにぎゅーってされたいという気持ちで胸が高鳴り骨抜きにされた私はその瞬間を今か今かと待ってしまいます。
学校にいけば二人きりになることは難しいのでここで堪能させてもらいます♡
おしりの穴に襲い来る異物感。
拒むことはしません♡だって私の……私の大好きな彼氏チンポ♡♡
「お゛ほぉ♡きたっ♡」
カリ高のぶっとぉいチンポがみちみちっと私のおしりの穴を押し広げて、私は女の子からアウスのメスドラゴン娘にされちゃってます♡
女の子みたいな顔をしたアウスが私を犯してる時の顔が好き。
細いのに力強く抱きしめる腕が好き。
ドラゴン娘であることを明かしても
どんなに変態的なことを要求しても
中学校の時から1番に愛してくれるアウスが好き
「すきぃ♡すきすき♡あうすっらいすきっ♡♡♡」
呂律が回らなくなり、絶頂を体感してアウスの前だけで見せるえっちな私を、変態生徒会長流星アーシュを見せつけちゃいます♡
チンポが子宮裏を刺激し勘違いした卵巣が赤ちゃんの素を出しちゃってるのがわかります♡
前立腺をいじめ抜かれ抜き差しされる度にぶぴゅ♡と卑猥な音を響かせ妊娠できない純粋な性欲だけの行為♡
「出すよアーシュ」
「はひぃ♡いきましゅ♡あうしゅにイかされま……ぅっっっ♡♡♡♡」
彼氏チンポからびゅるるぅぅ♡♡♡
あつーい精液が出されたらそれが朝の終わりの合図。
だけど……
「ひぎゅっ♡あ、あうすぅ……♡」
アウスが意地悪な
「まだするよ」
淡々とそう言う。私たちの
心を蕩けさせられてしまって拒否なんてそもそも選択肢に出ることなんてありえません♡
「はいっ♡たっくさんあーしゅをつかってくださいっ♡♡」
おまんこをディルドで虐められながら彼氏チンポがおしりの穴の中でまた動き出し、頭を真っ白けにしにかかってなにも考えれなくされて……
「ほら、アーシュピース」
アウスの携帯が私をレンズで捉えます。
それは新しい記録のためのもの。私がアウスに骨抜きにされている証拠で、彼の自己満足のための……
「ぴ、ぴぃすぅ♡♡」
快楽に飲まれた表情でダブルピース♡
パシャリと撮られてネットに放流でもされたら人生終わっちゃうような1枚をまた握られちゃいます♡
脅されてアウスの好き勝手されるのも好きなので全然問題ありませんが♡
そんなアウスの腰に脚を絡ませて私の方からぐにゅう♡♡
とアウスのディルドもチンポも奥へ♡
「おぎゅっ♡とぶっ♡とんでっちゃぅぅ♡♡♡」
「いいよ。2人で気持ちよくなって飛んじゃお?」
「……はいっ♡」
そこからアウスの攻めがピストンが激しくなりました♡
カリ高デカ太ドラゴン彼氏チンポに下の穴ふたつともいいように使われて、それなのにアウスに使われてるだけで私は幸せでピースも崩さずに顔だけが快楽で綻んで
そんな私を君はパシャパシャと連写♡
「これすきっ♡アウスのチンポでおしりの穴♡掻き回されて♡♡おまんこもおもちゃでズポズポされてっ♡♡♡またなかっ♡おしりの穴にびゅくびゅくらひてくださいっ♡♡♡♡♡」
淀み始めた意識で最大限卑猥にアウスを誘って訪れたその瞬間
二度目の熱がお腹を焼く感触を受け止めて、脈動しておしりの穴を埋めつくしてしまうほどの精液♡
「う゛ぎゅりゅぅぅぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡♡♡ぅ゛ぅぅ♡♡お゛ほぉ゛ぉおおぉぉ♡♡♡♡♡」
熱に浮かされて腰砕けになってようやく解放されて
2人揃って汗だくで倒れ込む。ぽふん♡と私のおっぱいに君が乗っかる。その拍子でずるんとおしりの穴が解放されて入口寸前までアウスの精液が出かかってしまって……
「お゛っ♡♡」
特注ディルドで蓋をされ、精液が流れ出ることはなく、変態アーシュはまた完成しちゃうのです。
ぷしっ♡と最後に軽イキしてベッドを台無しにして……
「……こほん、アウスくんにアーシュさん。ご飯できてますよ?」
「「あっ」」
扉を開けて呆れ顔のルルさんがそこにいました。
1時間以上えっちしてしまったみたいで……そりゃもう朝ごはんもできるしルルさんも呼びに来ますよね。
「おふたりとも……シャワーいきなさいっ!!」
「「は、はい!」」
アウスのお家のお風呂で2人で洗いっこして
さすがにまたしちゃうのは自制しつつ、でもせっかくなので
アウスのチンポにキスマークつけて……なんてしちゃって
「まったく……変態アーシュめ」
「アウスがこんな私にしちゃったのですよ?」
「知ってる。僕好みのえっちなアーシュにしちゃったから」
こんな胡乱な生活を中学二年の夏から続けて……たまに朝の行為にルルさんが乱入したりして……
「はいっ♡アウスだけのえっちなアーシュです♡」
流星アーシュ、高校1年生。
大好きな彼氏と高校生活満喫してます♡
〜〜1年1組教室 side:水晶
私、庵野水晶には大好きな彼氏さんがいます。
高校に上がる前から付き合ってて今はクラスメイトで隣の席同士。けど、その彼は色んな人に好かれてて……でもなぜか全く悪い気はしない。
Jack-Potのみんなも巻き込んで……えと、いつも迷惑かけてるけど自慢の彼氏です。
「おはよあきら」
そんな彼は結構不良、とまでは行かなくとも校則を軽んじるタイプで
赤色のネクタイに4色のラインを追加したり履いてるズボンも学校指定のものじゃない。きてくる上着も……と
アウトローというレベルではないにせよアーシュちゃんとも付き合ってるのにそんなのでいいのかなーと不安になることもあります。
「おはようアウスくん。今日は軽音部に顔出すの?」
「そのつもり、一応在籍してるわけだし……音合わせもたまにはしないとだからね」
「そっか楽しみ。あ、お姉ちゃんがまた晩御飯食べに来てねって」
「……それオールコースにならない?」
「えとまあ……そうかも?最近音が良くないっていってたし」
「……しゅうらのスパルタ気質には困ったものだよ」
溜息をつきながらカバンを置くアウスくん。
今朝もきっとアーシュちゃんとHなことしたんだろうな……
って……胸元見えてる♡みちゃいけないと思うけど……一応、恋人だしいいよね?
そんな邪な考えで手で顔を覆って指の隙間からシャツからチラ見えしてるアウスくんの肌を……
「……あきらのえっち」
「はぅぅ……でも、肌着来てないアウスくんも……」
「アーシュに剥ぎ取られたよ……」
遠い目をするアウスくん。
隣のクラスのアーシュさんとは中学校時代からの友達で、アウスくんの恋人同士。
アウスくんは愛多き男の子だから十数人の恋人がいても全員幸せにする気でいつも動いてる。
けど、それは休まる時間が少ないってことで
その休まる時間が登校してから昼休みまでと放課後の時間だけと聞いたことがある。
「あきらは襲ってこないから安心できるよ……」
「あ、あはは……」
同じクラスの恋人は私だけで、その私にはアウスくんを襲うほど意欲的な行動が取れないから必然的にゆっくりとすることが多い。
けど!それはそれとして隣の席の恋人特権はもらってるよ!
「昼にふぇるきと音合わせしてから軽く2曲ぐらい引いて、放課後は久々に顔出し……のつもりだけどアキラも昼来る?」
そんなアウスくんは私がGo-Spellとして活動するきっかけをくれた男の子であの時の出会いがなかったら、アウスくんが音楽をしてなかったら
きっと今の私はいなかったと思えるほど。
「お姉ちゃんたちと歌詞の打ち合わせがあるからいけそうにないかな……」
「そっか」
机の下で手を伸ばして……ちょんっと指を触れさせたらアウスくんは手を握ってくれる。
アウスくんが両利きなのをいい事にほとんどの時間を手を繋いですごして、誰も私たちを見ていないのを確認してから……
「アキラ……?」
彼の首元に吸い付く。ちゅぅぅ♡と教科書を縦にしても音がするけど……首筋にあるアーシュちゃんのキスマーク見せつけられて彼に対してだけ抱くいけない気持ちが加速した。
ネクタイを緩めて鎖骨辺りに……
「んっ……♡」
キスマークをつけ終わりアウスくんから離れて熱っぽい瞳を向けて……
「あきらもそっち側に?」
「アーシュちゃんばかりずるいもん……」
私だってアウスくんのお嫁さんになるんだもん……
アーシュちゃんみたいに意欲的にエッチなことは出来ないし、アウスくんを振り回せるほどパワフルに立ち回れる訳じゃない。けど、私は2人目の恋人だもん。
「僕に良心の枷を外した悪いあきらも健在かぁ」
「そ…」
「そー?」
「ソンナコトナイヨ」
つい目を逸らしてしまいます。
お姉ちゃんの応援やキーナさんの言葉で勇気を出した私をアーシュちゃんが受け入れ2人でアウスくんと初体験をして2人揃って恋人になったのも3年前。
あの時は学校が違ったし、3年生になってからはGo-Spellとしの活動が忙しくなり受験勉強とかであまりえっちなことはしなかった。
その分の反動が2月から爆発してアウスくんの枷が壊れちゃったのは確かに私のせいかも知れなくて。
「だって……アウスくんのこと諦めきれなかったんだもん」
「それは、ちょっと、ずるいんじゃない?」
そんな中、私たちの席の前にクラスメイトが座る。
「おっすアウス」
「おはよナガ」
「今日の非公認どうするいっとく?」
「時間合わないからパス、かな。土日のcsは出るよ」
彼は黒神ナガくん。アウスくんの友達で聞くところによるとGo-Spellのファンらしき男の子。
アウスくんがえっちなこと絡まないとオタク気質なただの男の子である証明にもなってる人。
……ほんのすこしだけうらやましい。
「庵野もよっす。手繋ぎも程々にしとけよ」
「あ……うん、おはよう黒神くん」
「ま〜、この前あきらが指名された時繋いだまま立ち上がろうとしたからね」
「も、もう忘れて!」
2人して笑う。きっとこれがかけがけのない日常で彼の隣で笑えることが私の幸せ。
けど、それはそれとして……もちろん、えっちなことをされたい訳で……
そうだ!
〜〜昼休み 視聴覚室
昼休み。教室でお弁当を食べ終えたあとアウスくんは予定通り星先輩と音合わせに。
チューニングしてから曲を
その間にそーっと視聴覚室に入り机の下に。
「やっぱアウスのギターもいいなっ!」
「そりゃどうも」
ドラムとギターのセッションが部屋内に響く、音圧はそこまでだけど、2人の姿に少し羨望が混じる。
アウスくんはギター担当で私や春咲先輩とポジションが被っている。
それが理由でアウスくんは軽音楽部に所属しているけどほとんど幽霊部員であまり顔を出さない。
他の子達との時間もとるためというのもあるかもしれないけど……中学生の時みたいに2人だけのツインギターで、やってたときに少しだけ戻りたくもなる。
どんな顔してるんだろと気になってほんの少し顔を覗かせるけど……
(ほ、星先輩!?!?)
星先輩の格好を2度見してしまった。
かわいいもの好きで感覚派な星先輩は着ぐるみみたいなパーカーをいつも着てるけど
いまはそのパーカー以外ほとんど何も着てない!
久しぶりのアウスくんとのペアセッションだからって気合い入りすぎじゃないですか!?
「な、なぁアウス。そろそろしよーぜ?」
「そんな格好で誘わなくてもいいのに」
ギターが置かれ星先輩に近付くアウスくん。
パーカーの中に手を入れ何かを取り出す。
「マイクロビキニまで着て紐にゴム引っ掛けて……随分とセックス中毒になったね?」
「うぐっ……だってアウスの恋人の中でちんちくりんの方だろ?だから、こうでもしないとその気に……」
Jack-Potのみんなもアウスくんに骨抜きにされて、奪い合いのない恋愛競争をしてる。
恋で収まる範囲にはないし、私含めてみんなアウスくんとえっちをしたがる。将来的にはみんな思いも思いのことを、夢を追いかけながらアウスくんっていう居心地のいい陽だまりの中で居る。
そんな約束されたといってもいいほどの幸せの中で……まあ、アウスくんにチューされたりえっちされたりデートしたりを沢山したくなるのが思春期というもので。
「……ダメ?」
2人の影が重なり水音とリップ音が奏でられる。
そーっと私も下着を下ろし指で自分を慰めはじめて、時期に星先輩の喘ぎが聞こえだします。
「んっ……ひぅ…………♡あうすぅ♡」
「どこ弄られたい?」
「ちくび♡チューでもう疼いてるから……」
ひゃぁん♡と星先輩のハスキーボイスに色が混じりよがらされている。
パーカーの下着の上から手が潜り込んでグリグリ虐められてアウスが星先輩を性的に虐めている。
「ほら、ふぇるき。つけれる?」
「う♡ひぅ♡やる……♡」
ピリッとゴムの包装が破かれアウスくんのおっきいおちんちんにそれがつけられていく。
まだ学生の身分だから生ですることはあまりない。
アウスくんは本気でみんなと幸せになろうとしてる。
だから、時期早々の妊娠は望んでない……けど、このままだと成人したり妊娠OKになったらアウスくんみんなから干からびるまで……干からびてもえっちされそう。
「できた……アウス、はやく♡」
星先輩が脇に避けてた机に身を乗せパーカーの裾を捲りアウスくんを精一杯誘う。
しゅる……と解かれたマイクロビキニが私の視界に映る。
ぬちょ♡と濡れたそれは星先輩の期待を表しているようですごくえっちな気分にさせられちゃいます。
「きたぁ♡アウスのおっきぃの♡♡」
久々のおちんちんに喜びの声を上げる星先輩。
後ろから攻められて気持ちよさそう。
誰か来るかもしれないのに二人だけの世界に浸って嬌声を奏でている。
かわいい好きの星先輩の何よりの弱点。
開発され尽くして服の上からでも感じる乳首もだけど
なにより……
アウスくんがフードをずらし耳元で
「かわいいよふぇるき」
と囁く。そう、何よりとアウスくんにかわいいと囁かれたら星先輩はそれだけでイけてしまうのです。
かわいいを連呼され、服の中に入った手に乳首を弄られて。
ドロッドロに蕩けさせるほどの行為をされて
「あ゛ーーーッ♡♡」
気持ちよさそうに瞳孔を狭め快楽によりキマッていて
うらやましいなぁ……
「…………っ♡」
あれをされてるのが自分だと妄想上書きしながら股を弄る。
くちゅくちゅ音を立てて、おっぱいをいじめて
アウスくんにめちゃくちゃにされてるのを想起しながら星先輩の痴態も目に焼きつける。
アウスくんは誘われたら基本断らない。それもあって複数人プレイもよくするし、させてる。
処女なんてみんな残ってなくてアウスくんに捧げてるし、みんなアウスくん以外とえっちなことなんて自分からはしない。
そして、アウスくんのえっちな趣味といえば……
「ふぇるきのえっちな声、バッチリ乗ってるね?」
「あうすぅ♡♡」
ハメ撮りと呼ばれる記録行為。元々は音の調子を見るための録画や録音だったのが転じて「みんなの気持ちいい顔に興味があるから」とえっちな撮影が行われて。
スマホの壁紙は私とアーシュちゃんがアウスくんと撮ったプリクラっぽいのだけど
パスワード付きのフォルダを開けたらそこには私たちの痴態がバッチリのった写真や動画がズラり。
ネットにあげるはずもないし、恥ずかしいといえばやめてくれるけど
それよりも、アウスくんに人生終わっちゃうようなの握られてることにドキドキしちゃう変態の集まりになっちゃった……♡
「しかも、星先輩にイヤホンで喘ぎ声聞かせてる……♡」
別のスマホから伸びるイヤホンにより星先輩は自分のハメ撮り音声を聞かされてる。
普段感覚派でボーイッシュな星先輩もアウスくんの手にかかれば立派なメスでしかなくて
「びりびりっ♡ずぎゅーーんっ♡ってする♡♡」
「それはなにより、じゃあこれは?」
アウスくんが星先輩のフードを外し、うなじにキスをする。
吐息が首筋にあたり舌で舐められキスマークを付けられる。
しかも、パッと見でバレない星先輩のうなじに……
「ぴ、ぴりぴり……♡ふわふわで……ぎゅぎゅーんっ♡♡」
「れろっちゅ……じゅるる!」
「バリバリッ!♡って、クる♡ふわぁぁぁっ♡♡♡」
星先輩が愛液をおもらしする。
パタタタッ………と床にかかる音がして星先輩がイッちゃったのが私にもわかる。
「あぁぁ♡ゾクゾクッ♡びりびりぃいい♡♡♡♡」
絶え間なく絶頂に押し上げられイカされつづける星先輩。
絶叫に似たその声が部屋の中に響く。
絶倫彼氏によって脳が麻痺してしまうほどの快楽を叩き込まれてアウスくんの
私たちみんなが何度も味わったそれを今星先輩が味わい続けている。
「とまらにゃ♡♡ビリビリッ♡バチバチ♡♡ずっっつとぉ♡♡♡ひぎゅぅうううう♡♡♡♡」
それに伴って私自身を慰める手の動きを激しくする。
乳首を捻ってクリを潰して、アウスくんにされている幻覚を感じながら……でも……たりないっ♡
「アウスくんのおちんちんほしいよぉ♡♡」
はしたなく喘ぎ続ける星先輩と対象的に私はイけてない。
アウスくんじゃないとイけない。
イきたいイきたい。
その気持ちが強くて星先輩の声が止んだことに気が付かず
私の手が捕まれオナニーを中断させられる。
「あきら悪い子だね?」
「へ?」
アウスくんに手を捕まれ押し倒される。
はだけた制服にズラしたスカート、ゴムが外れたおちんちん……期待が胸いっぱいに広がる。
犯されたい。アウスくんのおちんちんで星先輩みたいに喘がされたい。
そんな欲望が私の中で渦巻く。
「……アウスくん、シて」
だって私はアウスくんの彼女でもう手遅れなほどえっちにされた女の子。
昼休みはまだある。アウスくんのテクなら三回はイけるかも……♡
ピリリと口と手で包装を破くアウスくん。オナニーで出来上がったおまんこ目掛けてゴムありおちんちんが私を貫く。
「ああぁん♡♡このおちんちん♡やっぱりアウスくんのじゃないと……私、イけないっ♡♡」
一瞬でイかされた。
オナニーした時はイけなかったのに、一瞬で。
体も心もアウスくんに、アウスくんから与えられる快楽に堕ちていて。
声が出る。はしたなく、何度も喘がされてイかされて。
三回なんてレベルじゃない。
一突きごとに私を貫くおちんちんで子宮を押し潰される度にイかされて。
予鈴が鳴るまでイかされつづけて……
〜〜side out
午後の授業1コマ目。
三人の変態がそれぞれ今日の行為により付けられたそれを触る。
(座る度にアウスの精液がディルドに押されて……♡)
(うぅ……ゴムをパンツに括り付けられて放課後まで……アウスの変態っ♡)
(やめっ♡バレちゃうよぉ♡♡)
アーシュはディルドで腸内を刺激される度にイき。
増樹はスカートに括り付けられたたっぷり精液が詰まった使用済みコンドームに思いを馳せ
彼氏の隣にいる水晶は……
その彼氏本人にクリを虐められながら授業を受けさせられている。
三者三様の痴態をバレないように祈りながら受ける変態たち。
性豪にして絶倫の彼氏により残らず変態性を開花させられた痴女たちは学び舎でも家でも寵愛を求める。
ドラゴン娘のみならず、魅力的なメスならば
求められたら拒まず、去るなら追い惚れ直させる絶倫ドラゴン彼氏
アウスデッキ《ラッカズサイン》
《奇石 ミクセル/ジャミング・チャフ》×4
《ボイル・チャージャー》×4
《ドラゴンズ・サイン》×4
《アカシック・ファイナル》×4
《審議の精霊フォースオーダー/サイレンス・チャージャー》×4
《煌龍 サッヴァーク》×1
《天命龍装 ホーリーエンド/ナウ・オア・ネバー》×1
《頂上連結 レッゾ・ゾージア5th》×4
《龍風混成 ザーディクリカ》×4
《音卿の精霊龍 ラフルル・ラブ/「未来からくる、だからミラクル」》×3
《支配の精霊ペルフェクト/ギャラクシー・チャージャー》×4
《時の法皇 ミラダンテXⅡ》×1
《時の法皇 ミラダンテSF》×2
作者自身が気に入ってるデッキ。
優勝経験も普通にある割と強いデッキをさらに改造した感じに。
ゾージア+アカシック+ラフルルでロックをかけて殴り抜けよう
ミラダンテXⅡが手札にありドラゴンズ・サインやジャミング・チャフでさらにロック固めに
受け性能は貧弱貧弱なので倒される前に殴り切ろう。
受け札としては《熱血の絆》や《ミラクル・ホーリースパーク》を入れるのがオススメ
その場合はラフルルとミクセルの枚数を削ろう
なにげにホーリーエンドがエンコマを持ってないのでギャラクシー・チャージャーで間違って回収しないように注意だ。
多分この後、庵野水晶が数枚入ることになる。
あとサッヴァークはゼオちが勝手に入れた
妄想攻略順
中学時代
2年生春 アウス、アーシュに告白。カップル成立
夏 水晶、姉とショップ店員に恋愛相談。アーシュに宣戦布告しにいったら口車に載せられそのまま初体験
冬 お手伝いルル。三賀日に酒を誤飲したアウスに襲われる。
ゲームオフ大会で
3年生夏 しゅうら、勉強会でHな気分になった妹と彼氏が盛ってるのを見てしまい覗き見オナニー。アウスにバレそのまま堕ち
秋 メガと遭遇意気投合。
冬 桜龍高校受験。合格祝いのパーティでメガ含めて5P。
ショップ店員とルルを付き添いでDMGP1stに参加。キーナ陥落。
オフ会でムムと再遭遇。ネカフェでえっち。
ムムの犬(しのぶ)に喧嘩を売られる。ムムの策で嵌められチン堕ち。
高校時代
4月 ドラゴンの力開花。学校外のクリーチャーを仕留めて回りフラグ乱立
メガの誘導でギャイ陥落。
ゼオスに襲われる。
ほか4人に囲まれすず陥落。
ザーナと増樹を助けた際、クリーチャーの力でレ。チン堕ちしたのもありハーレムに
軽音楽部に入部。栄久とセッションし興奮のままえっち
現在 14股のカス。場合によってはさらに増える
ドラゴン娘&金トレ娘アンケート(竿役はアウス固定)誰のえっちがみたいんだい?
-
流星アーシュ
-
真久間メガ
-
地封院ギャイ
-
熊田すず
-
サーヴァ・K・ゼオス
-
帝王坂∞
-
蒼斬しのぶ
-
庵野水晶
-
庵野しゅうら
-
ルード・ザーナ
-
春咲栄久
-
星増樹
-
愛沢ルル(金トレラフルル)
-
吉良崎キーナ(金トレキーナリー)
-
伍代ドーラ
-
宿禰マロン
-
ジュラ子・リューバー
-
ルゥニ・テールズ(金トレアーテル)
-
百谷チヨ(金トレプチョ)