【R18版】モンスターが現れるようになった現代世界で悪魔として生きていく 作:モノノキ
「ヒロキ様、全部…脱がしますね」
ハルカがそう言うと、俺のズボンとパンツを脱がした。
彼女達の裸を見た俺は、既に興奮が抑えきれずに勃起していた。筋骨隆々とした俺の体に比例するように肉棒も大きい。
「きゃっ♡」「すてき…」「ハァ…ハァ…」
「さぁヒロキ様、寝転がってください♡」
「ああ…」
俺は言われた通りに2つ並んでいるワイドキングサイズのマットレスに仰向けに寝転がった。
すると、13人の美女たちが俺の体に群がってくる。
「ご奉仕させていただきますね♡」
そう言うと、まず彼女達は身体中にキスをしてきた。
リップ音が何度も部屋に響く。そして次第に盛り上がってきたのか、舌も使うようになってくる。
首、腕、手、乳首、腹、脚、足の指、全てが舌で舐められている。そして彼女達は舐めながらも自分の陰部を触って慰めている。
だが俺の肉棒だけは何もされずに、刺激される度にピクピクと動く。
しばらくその状況が続くと、ハルカが水魔法を使い、ローションを創り出した。
「ほら、みんなにかけますね♡」
「うわぁ、凄くえっち♡」「ヒロキ様…見てください♡」
全員がローションを体に塗りたくっていき、滑らかになった魅惑の体になっていく。
そして、塗りたくって自身の胸を触って揉みながら、陰部を慰めている。
グチョグチョといやらしい音が部屋に響く。
「あんっ♡ああっ♡」「ひろきさまぁ♡みてぇ♡」
「んんぅ♡ひろきさまぁ♡」
彼女達は俺に見せびらかすように陰部を広げて指を出し入れして刺激している。
するとマヤが俺の脚に跨って陰部を擦り付けてきた。
「ひろきさまっ♡汚してごめんなさいぃ♡♡」
そう言いながらも何度も擦り付けている。
「まやちゃんズルい!♡」「わ、私も♡ごめんなさい♡」
全員が俺の体に群がり、胸や陰部を擦って慰め始めた。ヌルヌルとした柔らかい女体を全身に感じる。
するとカレンが股の間に入ってきて、俺の肉棒に触れた。
「ここ、ご奉仕させてもらいますね…♡♡」
カレンは俺の肉棒を握り、先端を舐める。亀頭をチロチロと舐められるたびに感じてしまい、肉棒がピクピクと震える。
根元から上へ舐めると、肉棒にしゃぶりついた。
先端を口の中で上下に動かして刺激するような形だが、充分に気持ちいい。
「私にもやらせろよ…♡♡」
マナミがそう言って金玉を舐めてきた。マナミは舌で金玉も転がすように舐めたり、じっくり舐めたりパターンを変えて快感を与えてくる。
するとハルカが俺の山羊頭を抱いてキスをしてきた。舌を入れてきたので俺も入れる。
山羊頭である俺の舌は、通常の山羊の舌とは違ってかなり長く肉厚だ。
なのでディープキスをしようとすると、自然とフェラをさせているようになる。
ハルカの口の中を舌で蹂躙していく。口の中で動かすたびにハルカの体がぴくんぴくんと跳ねる。
全身が滑らかな女体で刺激され、さらに舌と肉棒、そして金玉も刺激されたことで射精感がこみ上げてきた。
「出すぞ…!」
「…! はい♡いっぱい出してください♡」
俺はハルカの体を抱きしめて、激しくディープキスをする。カレンも素早く顔を上下させて肉棒を刺激してくる。マナミも激しく舌で金玉舐めていく。
そして、射精した。
「んぅ!♡♡」
カレンも最初は口で受け止めていたが、あまりの勢いに口を外した。すると、残尿を出しきるような勢いでビュー!っと精液が飛び散った。
「わっ!すごい♡」「もったいない…♡」
彼女達は、マットレスや俺の体に飛び散った精液を舐めあげて飲み込んでいった。
俺はハルカのことを抱きしめてディープキスをしていたことを忘れていて、離した。
「はぁはぁ♡こんなに抱き締めてキスしてくれて嬉しいです♡」
「ああ……そろそろ本番をさせろ」
「わ、わたしが最初にしたいです♡」「私も!♡」
「いれてくださいぃ♡」
一斉にお願いし始め、次第には軽い口論もし始めたので、さりげなく俺の手を使って自分の陰部を慰めていたミカを抱き寄せる。
「俺の手を汚したな。ミカ」
「あっ♡♡ごめんなさいぃ♡」
「ダメだ。罰としてお前を使わせろ」
そう言ってミカを仰向けに寝かせ、両足を掴んで広げた。トロトロになっている陰部が晒される。
「ひろきさまぁ♡♡恥ずかしいですぅ♡」
そう言いながらもミカの顔は歓喜に染まっていた。陰部に指を入れて軽くほぐす。
「んあぁぁ!♡♡」
甲高い喘ぎ声をあげると、陰部からトロトロとした愛液が溢れ出てきた。充分だと見た俺は陰部の入口に肉棒を当てる。
そしてミカの方へ倒れ込んで耳元で囁いた。
「挿れるぞ。ミカ」
「ひゃい♡挿れてくだしゃいぃぃ♡♡」
それを聞いた俺は、肉棒を挿入した。
「んああああ!!♡♡」
ミカは腰を震わせる。どうやらイってしまったようだ。
俺は構わずに腰を振って何度も腟内を刺激する。
「あんっ♡あっ♡あぁっ♡お"っ♡お"ぉっ♡♡」
何度も、何度も、腰を打ちつける。
「お"ぉっ♡♡い"っ♡い"ってるからぁ♡♡ひろき♡♡さまぁ♡」
「今、俺のことを呼び捨てにしたか?」
「ちっちがっっ♡♡お"お"ぉ♡♡♡」
「悪い子だ。お仕置きが必要だな」
そう言ってさらに激しく腰を振る。射精感がこみ上げてきた。
「あ"あ"っ♡あ"っ♡♡お"っ♡♡んあ"ぁぁ♡♡」
「イクぞ、ミカ」
「ひゃい♡♡イって♡♡くだしゃいいぃぃ♡♡♡」
「くっっ」
俺はミカに腰を強く押し付けて中出しをした。
しばらく中に出し続け、収まると肉棒を引き抜いた。
「お"お"ぉ♡♡」
ミカの陰部から精液がゴボッと溢れ出てきた。
先程まで口論していた者達は唖然とした顔でこちらを見ながらも、陰部から愛液を垂れ流していた。
それを見た俺は口角を上げる。
「喧嘩をしてたアホ達にもお仕置きが必要だよな」
「「「あっ…♡♡」」」
「んお"お"お"お"♡♡♡」
「あ"っ♡♡あ"っ♡♡お"お"っ♡♡」
「むりぃっ♡♡もうむりぃぃ♡♡」
「ひろきしゃまぁ♡♡しゅきっ♡♡しゅきですぅ♡♡」
「はげしっ♡♡あ"あっ♡♡」
「んあぁ♡ちくび♡♡くりくりやめてぇっ♡♡」
「お"お"っ♡♡」
カレンの陰部から肉棒を引き抜く。例のごとく陰部から精液があふれ出た。
カレンは体をビクンッと震わせると、そのまま気絶した。これで最後だな。
「ふぅ…」
周囲には同じように気絶している女がいくつもいる。
彼女達から誘ってくれたとはいえ、少し盛り上がりすぎたな。
彼女達に掛け布団をかけてやり、瞼を閉じて眠りについた。