冒険者なんて所詮荒くれものに首輪をつけただけのものでしかない。
そこに可愛いくてか弱い美少女なんかを矢面に立たせて放り込んだらどうなるだろうか。
「おい、今夜な」
「……………………はい」
私は震えながら頷いた。
当然こうなる。
行くしかないのだ。脅されているのだ。プライバシーとか存在しないので家だって特定されているのだ。
なお、どうでもいいことに「おい」だとアイツの家に「来い」になって、「なぁ」だと私の家に「来る」合図になっている。
いや、ほんとにどうでもいいことだね!
でも私には残念ながら大事なことなんだよねぇ。死にたい。
アイツに襲われたのはもう一か月も前になる。
あの日まで私は受付嬢は憧れの仕事だって信じていた。
就職できたのは王都なんていい場所じゃなくて、戦争のど真ん中になってる商都だったけど。
勝者が移るたびに支配者が変わるせいで何もかもが不安定で、受付嬢は私しかいなくって、でもだからこそここに住んでる人たちの為に頑張ろうってまだ思ってた。
で、勤務して3日目に保管庫に荷物を置くから鍵を開けてくれって、ベテラン冒険者のアイツに呼ばれてほいほい行ったのが運の尽きだった。
その場で保管庫に押し込められて、犯された。
泣いて叫んで処女だったけど許してもらえなかった。
3時間か4時間か、分かんないけどそれぐらいずっとヤられて、制服もズタズタにされて、私はあっという間にぼろ雑巾みたいにされた。
アイツは私を犯してる間中、私に服従を迫り続けた。
「抵抗したら殴る」「ちくったら殴る」「家も特定してる」「奴隷になると宣言しろ」「従わないと痕が残るまで顔を殴る」
私は泣きじゃくりながら脅しに応じた。
何でも言うこと聞きます。逆らいません。呼ばれたらいつでも行きます。助けてください。殴らないでって。
もちろん本心で言ってないって思われて、何回かしっかり殴られた。
上から覆い被さられて、屈辱的に足を開かされたところを犯されてるのに、謝りながら許してってしてるのに殴られて、また泣いて、うるせぇって言われてまた殴られるから黙って犯されるしかないの。
あんなに辛い気持ちになるなんて思わなかった。尊厳ってこうやって失うんだなってよく分かったし、知りたくなかった時間だった。
アイツが私をレイプするのに満足して、「すぐ呼ぶからまたな」とかふざけたことを言いながらいなくなって、私はしばらく呆然としてたけどなんとか這いながら保管庫を出た。
だって、あんな姿を誰かに見られたら2回目待ったなしだから。
制服は前の先輩が残してた予備があったから少し大きかったけどそれを着て。
すぐギルドマスターに報告に行った。
そこからのことは一旦思い出したくもないので割愛するけれども、結論として言うと。
結局私は救われなかった。
それから一か月。
私はそれはそれはもう憂鬱な気持ちで退勤の札を返す。
私服には着替えない。
なんか受付嬢の服をどうこうするのが興奮していいのだとか、……クズの考えることなんてどうでもいいか。
とにかく私は勤務外になったはずなのに、ギルド受付嬢の制服を着ているという矛盾の言い訳が必要になってしまう。
胸に抱えた書類束がその免罪符だ。とはいえ、誰にも見つからないに越したことはない。
パタパタと急いで出ていこうとするも、裏口を出た角の所で顔見知りの冒険者男から声がかけられる。
ヤバい。ここ微妙に人目が付きにくい場所だからまずいかも……。
「お♪ お嬢じゃん。どしたん帰りかー。 あれ、制服? まだ仕事してるん?」
「あ、そ、そうなんですよー。もう、今日の業務は終わりなんですけどー、アイツさんの書類にハンコもらわなきゃいけないの忘れちゃって、帰りがけにおうち寄ってもらうだけもらっていこうかなーって。アハハ」
苦しい言い訳を結局することになるった
「へぇ♪ 今日"も"アイツのハンコもらい忘れちゃったんだねぇ?」
「ア、アハ。そ、そうまたうっかりでー、やー、私ってば全然ダメダメですいませーん」
あぁ、まずいまずいまずい。
「そうだよねそうだよね。ハンコもらうのも時間かかるもんねぇ。ちゃんと家までもらいにいかないとねぇ?」
「え、あ、あーあー、あ。や、ほんとすぐ終わるんでちょっとですよ、ちょっとだけちょっと」
「へぇ♪ ちょっと、ねぇ。オレが聞いてた話しだと随分時間がかかるって」
「あ、あの、もう行かないと……っ!」
ヤバイ!? これもしかして、コイツにまでももう知れて……。
私は急いで脇を抜けようとした。
けど。
「うっ」
「まぁお嬢ちょっと待ちなってぇ」
肩を押されて壁に押し付けられてしまう。
私は絶望的な気分で上目遣いに男を見上げる。
男の顔はさっきまでの人懐こい笑顔から、獣欲を臭わせたニチャリ顔にもう変わっていた。
「だってほら、忘れたハンコもらうのに家まであがって、何時間もかけてハンコ押してもらってからようやく出てくるんだよねぇ?」
「あ……っ」
「毎回赤い顔して足をもじもじさせながら出てくるって、聞いちゃったんだよねぇ」
「ち、ちが、それは、あの……っ」
お、終わったぁぁぁぁぁぁぁ──ー!!
この後は、絶対"あの"セリフが来ちゃう! また来ちゃう!!
「じゃぁ、オレも今度"ハンコ"押し忘れるから。よろしくねぇ」
「あ、ち、ちが違うんです。違いますから、あの、ほんとに、違うんで……」
ああああああ────ー…………。詰んだぁあぁぁぁ…………。
絶望でがっくり項垂れていると、すぐに肩を掴む手に力が込められた。
「ねぇ?」
「うっ」
「"ハンコ"忘れたら、もらいに、来てくれるんだよねぇ?」
「え、い、いやちょ、っとなんのことか、あ、その、その時は、またほら後日、とか……」
みしっ
「いだっ!!?」
「ねぇ」
「あ、いたっ、いた、痛いっ、痛いですっ、やめっ、あっ痛い、ですからっ。ひぐっ」
「来る? 来ない?」
みしみしっ
「ひぎっ、い、行きますっ、行きますからっ! 痛いっやっ、やめっ、いぅっ」
私は泣きながら頷くしかなかった。鍛えた冒険者の腕力に、一介の受付嬢の体が耐えられるわけない。
私の言葉に満足したのか、手からすぐに力が抜けてくれる。
「そぅ。それならいいんだよ♪」
「うぅっ、ぐすっ、いた、痛い……」
思わず涙が出てしまった。
男はそんな私に構わず楽しそうに言葉を続けてくる。
「じゃ、明日♪ "ハンコ"忘れるつもりなんでよろしくねぇ」
「えっ、えっ、明日!? そんなすぐに!?」
「そりゃそうでしょ。善は急げっていうしねぇ」
それ善は善でも、据え膳の方でしょ。
でも、どっちにしても明日はマズイ。
「あ、その明日はちょっと、私、ダメで……」
「なに。逃げようっての?」
「や、そうじゃ、なくて」
あぁぁ、言いたくなさすぎる絶対ばれる。やだやだやだ、でもなぁ、隠しようないしなぁ。
はぁ。
「あ、明日、は、ギルド、マスターから、あの、呼び出しが……」
「ん、それって」
「ちょっと書類に不備が? あったとか? で? ギルマス室でその、研修、を、言われて、て」
「うわ、それって"ハンコ"のもらい方を教えてもらう系?」
すっかりハンコが隠語扱いじゃん。
でもまぁもうそれでいいか。
「ま、まぁ、そうなり、ますかね。ごめんなさいハンコのもらい方も分からないダメダメな受付嬢で。ハハ……」
あー。死にたい。
「いやいや、なるほどねぇ。受付嬢も大変だねぇ、でもほらオレのハンコは業務後に来てくれてもいいからさ」
「はぃ!?」
どんだけ私を犯したいのかコイツは。
一日に二人相手とか普通に考えて死んじゃうでしょ。
だってそれに……。
「や、あの、そのごめん、なさい……。マスターの研修は、あの、いっつもすごく、長く、て……」
「え、うぇ」
「だ、大体終わるころには、私、その意識が、その、無いぐらい……、フラフラなので、その、それからは、ちょ、ちょっと……」
ああああ────!! 私は何を言ってるのかなぁぁあぁぁ──!!
ホントだけど! 事実なんだけど! というかちょっと頭回らなさ過ぎて、正直に言って許してもらうぐらいしか思いつけないんだけども!
これ、だいぶダメなやつでは!!?
言いながら多分(絶対)真っ赤であろう顔を抑えて私は更に顔を下げる羽目になる。
でも、とにかくギルマス戦の後にもう一戦とか絶対に無理なので、ここは諦めてもらわないと。
「な、なので、その、また別の、日……、でも……。え」
「ふぅー……っ。ふぅー……っ」
「あ」
ヤバい。ヤバいヤバいヤバい。
下げた視線の先にある男のズボンはもう大分しっかり盛り上がっている。
私の反応がまずかったんだ。
この一か月の経験で分かる。
やらかした。
「ねぇ♪」
「ぴゃっ」
「自分がさぁ、何言ってるか、分かるよねぇ?」
「ひぃぃっ!?」
まっずい。明日を回避しようなんて甘かった、失敗だった。
私は"今"から逃げなきゃいけなかったのに気づいてなかったんだ。
「わ、わかりませんわかりませんわかりません。あの、なんのことかわからないんで、とにかく今日はこれでっ」
「おいっ」
「いたぁっ!?」
また肩をぎゅぅっと握られた。情けない私の悲鳴が上がる。
男はもうべそべその私の耳元に顔を寄せてきて囁いた。
「犯すわ♪」
「や、だめっ! むぐっ、んむむむ──っ!!?」
手を股の間に入れられ、片足が簡単に持ち上げられる。
その手でそのまま私の口を簡単に塞ぐと、カチャカチャと恐怖の音が鳴る。
「やー、受付嬢の服ってさー、スカートだから犯りやすくていいよねぇ。簡単に捲れるからオマンコすぐ無防備にできるしね」
「んむぅっ、やっ、めっ! んんっ、んっ、んうあっ! んっ!!」
容赦なんて無い。
また、だ。何度も色んな奴から言われたそのセリフで、私はまた犯される。
「んんん──!!!」
「よい、しょっと」
「んぐぅぅぅっっっ!!?」
「へへ、いやぁ、ついにヤっちまったぜ」
やだぁ、やだ、やだぁぁぁぁ。
また犯されたぁぁぁ。
「んっ、んぅぅぅぅ……っっ」
「おっ、必死に逃げようとしてたみたいだけど。挿れたら大人しくなるじゃんねぇ。諦めた?」
「んうーっ、んんん-! んくぅっ」
うぅ、やだ、どうして、もうやだぁ。
男は私の抵抗が弱まったと思ったのか、腰をガンガンぶつけてくる。
「んっ、んっ、んっ、んぐっ」
「へへ、いいねぇ。もうガバガバなのかと思ったら、気持ちいいじゃんねぇ。これならすぐ出そ♪」
「んんー! んっ、ぅんっ、んんんぅっ!!」
「あー、分かんない分かんない。まぁ具合が良いからなんでもいいや」
だめだ、完全に私でオナニーされちゃってる。
自分がとっとと気持ちよくなることだけしか考えてない、いつものレイプだ。
涙がどんどん出る。
視界がもう分からない。
でも、自分の奥に気持ち悪いのが何度も出し入れされてるのだけは、ハッキリと分かってしまう。
平手でもかましてやろうと思ったけど、すぐに向こうの空いた手で押さえつけられてしまった。
「んっ、んぅっ、んんっ、ぅんっ」
「へ、声が甘くなってるねぇ?」
「んー!! んんー!!」
「わーかった、わーっかったてぇ。すぐ出すからよ。今日はそれだけにしといてやるから」
「んんん──!!!?」
やだ!?
中は、中はダメでしょ!!?
動けない、逃げられない! 出されちゃう! やだ、だめ!
「んぅーっ! んぅぅ──っ!!」
「おっ、おっおっ、いいぞ、昇ってきた。きたきた」
「んぃぅーっ! んむぅぅぅ──!」
「よし、出す。出す出す出す。出すからな!」
やらっ、許し、許してっ!!
いやぁ!!
「んむっ、んぅむっ、んんんっ!!」
「ギルドの受付嬢に種付け、だぁっ」
「んんんんん──────ー!!!!」
ひぅぅっ!!
…………あ、あぁぁぁあ…………。
中に、中に出されたぁ…………。
「んっ、んんんんんん……。ひぐっ、んんん……っ」
「あー、出る出る。サイコーな気分。……いいねぇ」
私はサイテーな気分だよ……。ホント、サイアク。
力が抜ける。
押さえつけられてたのも弱まって、私は壁伝いにずるずると崩れ落ちた。
ぬぽっ、なんて音がしてアレが私の中から抜け出た音を聞くのは、輪をかけて最悪だった。
「はぁっ。はぁっ……っ。はぁっ……。サイ、テー……っ」
「へ、強気だねぇ? 力で分からされて、レイプされてもそんな目ができるんだ」
「うるさいっ、バカッ」
私はすぐには立ち上がれない。
こっちの事なんて無視してガンガンヤられたのだ。あちこち痛いし、あそこから感じるドロッと感がもう無理過ぎた。
「はっ、はっ、はぁっ。んっ、ひどい……。なんで、私ばっかり……っ」
「まぁまぁ、今のはお嬢が悪いよねぇ。あんな如何にも普段からたっぷりレイプされて腰がくがくで気絶するまで犯されてるんです、なんてその声と顔と態度で教えてくれちゃうんだからねぇ。犯してくれって言ってるようなもんだよねぇ」
「言って……、ないっ……っ!」
精いっぱいの強がりで睨むけど、当然なんにも効果なんて無い。
私がこんな男たちなんて薙ぎ払えるような最強だったら良かったのに。
現実は無情すぎる。
「……とにかくっ。もう、いいですよね。これで、おしまいにしてください」
「まぁ、今日は美味しい目にあえたしいっかな。じゃぁ、また明日ねぇ」
「明日!? だ、だから明日は無理だって!」
「知らないよ。オレは明日がいいからねぇ。来てくれないと街中に言いふらしちゃうよ?」
「や、やめ……っ」
あぁぁ、常套手段のオンパレードぉー!!
またこのセリフだ──!!
これそのうち、私のことが公然の秘密状態にされちゃうのでは……。
兎にも角にも、私はもう頷くしかなかった。
「わ、分かりましたっ。行きますっ、行けばいいんですよねっ。行きますから!!」
「うんうん♪ よろしくねぇ」
「はぁ……。死にたい……」
もう魂が抜けそうな気分だ。
いや、レイプされてるんだし、十分それ相当なんだけれども。
残念ながら私はまだ気を抜くことも許されてない。
だって、今はアイツの家に犯されに行かなきゃいけない途中で、目の前のコイツなんかにレイプされたからって惚けていることすらできないんだから。
アイツは遅れるとすごく煩いし、面倒くさい。
こんな事されてたせいでもう大分遅れてるから、今日はひどいことになるのは間違いなしだ。
憂鬱……。
「じゃ、じゃぁ私はもう、行きます、ね……。私、行かなきゃ、なので……」
「あー、アイツの家か。大変だねぇ。レイプされた直後に別の男にレイプされに、わざわざ自分から行かなきゃいけないなんて」
「っっ!! 誰のせいで!!」
完全に他人事で適当言ってくるコイツにブチ切れてカバンをぶつけようとするが、簡単に止められてしまう。
代わりに手が伸びてきた。
「んひゃうっ」
「お、なんだ可愛い声」
がっつり胸を揉まれる。
あぁぁぁ、私のばかぁ。余計な抵抗なんてするから……。
「んっ、や、めっ。てっ」
「おいおいおい、こっちは満足したって言ってるのに、興奮させてきてどうするのかねぇ」
「や、ま、まってっ、おねがっ、許しっ」
執拗に、丹念に揉まれる。
やばい変な声、出ちゃってる。もうほんとマズいのに、どうしてこんな。
「あっ、んっ、んんぁっ」
「はい。じゃぁ2回目レイプ決定ね」
「あんっ、は、はぁっ!? なに言って、ふざけるのも大概、にっ」
「はい。ずぶーっ」
「んくぅぅぅぅぅぅっっっっ!!? ♥」
う、うそでしょ!? 二回目!? こんなすぐに!?
あぁぁ。やばすぎ、立て続けのせいで変な声出ちゃってる。
終わったぁぁあぁあ。
「あっ、んっ、あっあっ」
「あー、なるほどね。チンコ突っ込まれると大人しくなる系ね」
「ち、ちがっ、やめっ。あんっ」
詰んだ。詰みまして終わりです。本日2回目の詰みです。
地面にへたり込んだままを抱え込むようにして、このレイプ魔は私の膣内をぐちゃぐちゃに犯してくる。
「あっあっ、やだっ、やんっ、あっ♥ 許してっ、んんっ、あっ」
「まぁ、この際だから気が済むまで犯したら許してあげるよ」
「や、やだぁっ、この後、んんっ、この後も、あるのに、っ。んあっ。死んじゃう、死んじゃうからぁっ、あぁんっ♥」
こうして私は非道の連続レイプされる羽目になった。
「いやっ、いやいやいやっ、あんっあんっあんっ♥ んあぁぁっ! ♥」
二発、三発、と中出しされ、ボロボロにされるまで私はやっぱり犯された。
レイプ魔がいなくなって、私はドロドロの体を引きずりながら家に帰った。
もうアイツの家とか考えるような余裕はなかった。
とにかく寝るでもなんでもいいから意識を失って、今の状態から解放されたかった。
できれば安全な場所で。
でも、家の扉に手をかけた時、私は絶望を知った。
鍵が……、開いて、る……。
血の気が引く音って、ホントにするんだなーアハハ、なんて私の中の誰かが他人事みたいに笑っていた。
ガチャリと扉を開く。
「よぉ、お嬢」
家の中から聞こえてくるはずのない男の、怒れる声がした。
「遅かったなぁ、えぇ、おい」
次の瞬間、私は家の中に引きずり込まれる。
どうやらどんな目にあっても、犯される運命からは逃げられないらしい。
私の心は現実逃避した。
はーい!! ♥
私はダメダメなオナホマンコでーす♥
パコパコずぼずぼ犯されて喘いで、おチンポ様をオマンコで気持ちよくすることしか能が無いアホアホ肉奴隷ですぅー♥♥
今日もいっぱいレイプしてもらえて、チョー嬉しいですっ♥
特技がセックスだけのエッチ専用ギルド受付嬢でーす♥
時間も書類も分からないアホアホおまんまんに♥ぶっといハンコチンポずっこんずっこんして♥教育してくださーい♥♥♥
あーっ♥ イクイクイクイクッ♥ イキますっ♥
エッチありがとうございますっ♥ 犯してくれてありがとうございますっ♥
イクっ♥ イクぅぅぅぅぅっっっっ♥♥♥♥♥
………………はぁ。
明日死のっ☆
(おしまい)