※この作品はR-18です。

AIのべりすと短編集   作:itosan

12 / 19
黒崎織姫の不貞(BLEACH)

 黒崎織姫の乳房は、圧倒的なふくらみと美しさを併せ持ち、

 優美にして勇壮な釣鐘型の曲線を描いていた。

 肌は透き通るように白く、脂肪の乗った重量感のある乳房は、

 柔らかで官能的な乳衣を纏っている。

 その圧倒的なサイズ感と美しい色艶から繰り出される重層的な光景は、

 見る者に圧倒的な感動をもたらすだろう。

 大きく張り出す、たぷんとした乳房は、まるで熟れた果実のようだ。

 豊満な胸元からは、蒸れた女の匂いを漂わせており、

 それが男の欲望を刺激し、思わずしゃぶりつきたくなるような誘惑を感じさせる。

「ふぅ……」

 思い詰めた唇から漏れる悩ましい吐息には、

 官能的な色香がたっぷりと含まれていた。

 熟れた人妻の、メスの色気とフェロモンに満ちた肢体。

 肌にはじっとりと汗が滲み、

 舌なめずりをしたくなるような淫靡な雰囲気を纏っている。

 発情した体からは、艶のあるメスの匂いを立ち上らせているようで、

 その淫猥な匂いは嗅いだ者の情欲を否応なく刺激してしまうだろう。

 ぷっくりとした厚みのある、柔らかそうな唇は

 熟れた人妻の色気を醸し出している。

 プルンッとした瑞々しさがあり、肉厚でエロティックな質感が官能的。

 ぬらぬらと妖しく艶光りまるで男を誘うように艶めいている。

 艶やかな唇は、どこか淫靡な雰囲気を漂わせており、

 その蠱惑的な眼差しが視線を惹きつける。

 人妻らしい哀愁を感じさせる美貌。

 清楚さと艶美さを兼ね備えた美人がそこにいる。

 透き通るような白い肌と均整の取れた肉体は妖艶で煽情的。

 織姫は、その美しい瞳を潤ませ、物憂げな表情で俯いていた。

 眼差しにはどこか切なさが宿っており、その瞳は見る者を虜にしてしまう。

 憂愁に沈む美貌には、何か秘めた感情が見え隠れしており、

 それがまた彼女の魅力を引き立てて見る者をさらに惹きつける。

 服の上からでもわかる豊満な乳房。胸元を押し上げる圧倒的な存在感。

 布地は張り裂けそうなほどパンパンになっている。

 その柔らかな質感と重量感が一目でわかるようだ。

 胸全体に脂肪がたっぷりと詰まっており、

 重力に逆らえずに下がっている状態にな垂れ気味なのがまたエロい。

 若く美しい人妻の色気と淫靡な雰囲気。

 パン屋で製品陳列しているだけなのに、

 男を勃起させるメスフェロモンを垂れ流す性犯罪者量産機構。

 スカート越しに形を露わにする尻は、

 はち切れんばかりに肉の詰まったムチムチの安産型ヒップ。

 軽く見やるだけでハッキリと分かる臀部の肉付きの良さは、

 豊満さを強調してやまない。

 彼女の美尻が描く曲線美は、まさに圧巻の一言。

 その大きさは並の男の掌では掴みきれない程だ。

 そして何より特筆すべきはその質感。

 張りがありながらも柔らかくもっちりとした質感が堪らなく心地良い。

 そんな最高の美尻は、夫以外の男を魅了して止まない。

 そんな肉付きの良い熟れた尻に魅了された男達が織り成す行列。

 織姫の美尻に魅了された男達の欲望が生んだ淫猥な世界。

 その魅力に取り憑かれた者は皆等しくパン屋に訪れ、

 意味もなくパンを買い、売上に貢献している。

 彼女の唇は、柔らかく瑞々しい。

 思わず唇を重ねたくなる不思議な魅力がある。

 美しい色艶とふんわりとした質感は見惚れてしまうほど美しく、

 まるで真珠のような光沢を放っている。

 ぷっくりとした厚みのある唇からは温和な優しさが感じられ、

 相手を包み込むような包容力を感じさせた。

 彼女の熟れた唇に見つめられると心が高鳴り、

 本能的に惹きつけられる思いがする。

 会計時、定型句で話す度に動く唇は淫らな妄想を誘発し、

 前かがみになる男客が続出するほどだ。

 傍にいるだけでなんか、エッチな匂いがする。

 そんな人妻には若い男がこぞって群がるのも無理はない話。

 ただ一言言葉を交わしただけで理性に綻びが生じ、

 倫理観が常識ごと歪んでしまうだろう。

 織姫はそんな魔性を秘めた危険極まりない存在なのだ。

 人の感覚を狂わす月下美人の如き甘美な蜜香を持つ肢体は男を惑わし、

 手当たり次第に堕落させる淫花そのもので、

 見る者全てを魅了してしまう罪作りな存在だった。

 ……雇い主は客の人生がどうなろうが、知ったことではない、

 とホクホク顔で売上を数えていたが。

 サービスとして乳袋で爆乳を強調する織姫用の制服を特注する程だ。

 乳袋に包まれるたぷんとした乳房は、まるで熟れた果実のようだ。

 その柔らかな質感と重量感が官能的。

 その圧倒的なサイズ感から繰り出される圧巻の光景に目を奪われるだろう。

 この服が彼女の魅力を最大限に引き出すのだ。

 たぷんと揺れながら、織姫の爆乳を主張する非常に魅力的なシルエットだ。

 エロさ特化の乳肉の魅力を見事に表現するナイスデザイン。

 今にも張り裂けそうなほど、たわわに実った果実だ。

 豊満な乳房は淫らな雰囲気を纏いつつ、艶めかしく震えている。

 白くむっちりとした肌に汗を浮かべ、

 妖艶に光輝いている様子が官能的だ。

 大胆に晒された熟れた人妻のエロティックな魅力が伝わってくる。

 究極の揉み心地と可愛がりたくなるボリューム感で、

 男心をくすぐる極上のバストラインが目を引く。

 昼下がりの人妻の接客という背徳感溢れるシチュエーションだ。

 そんな淫靡な光景は見る者を魅了して止まないだろう。

「私、エッチなのかなぁ……」

 店の倉庫で在庫整理する織姫の唇から漏れた言葉を聞けば、

 客たちは悶絶し、股間を勃起させて当たり前だと絶叫するだろう。

 彼女にとって、愛は与え、求め合うことで示し続けることだ。

 息子が周囲の助けもあって手がかからなくなった事もあり、

 そろそろ二人目が欲しいなぁ……と思う今日このごろ。

 というかぶっちゃけ、毎晩何回も夫と愛し合い、セックスしたいのだ。

 なのに、一護はいまいち乗り気じゃないというか、

 生中出しして種付けすること無くゴム有りセックスが主だし、

 回数も、一晩に2~3発程度、

 私の身体に飽きちゃったのかなぁと不安にもなる。

 故に、客や従業員の露骨なまでに性欲に溢れた視線は

 女としての自尊心を満たしてくれて心地よい。

 無論、織姫は夫を愛する貞淑な人妻であるため浮気する気は皆無だが。

「あの、織姫さん……これ……」

「あっ、ありがとう、烏梅くん」

 バイトの男子高校生、烏梅はその筆頭だ。

 烏梅は細身で華奢な体格をしている。

 肉付きが薄い身体は小柄で背も低く、どこか儚い印象を醸し出しているた。

 しかし、瞳だけは強い意志を感じさせる光を放っており、

 それが彼の存在感を際立たせている。

 また、肌の色は白く、そのきめ細かい肌質が目を引く。

 さらに、烏梅の顔立ちは非常に整っており、中性的な魅力を持つ

 容姿は見る者に強烈な印象を与えるだろう。

 非常に魅力的な美少年、男の娘と云っていい優れた容姿の男子高校生だ。

「─────────っ、……ふぅ」

 尤も、ナヨナヨしいのは見た目だけ。

 彼は立派な男、それも女に飢え、性欲を持て余す若く健康なオスだ。

 彼がパン屋でバイトしているのは織姫が目当てであり、

 それを隠そうともしていない。

 今も、屈んで突き出される人妻の桃尻を獣のような視線で貫いている。

(スゴイ……♡あぁ、彼の頭の中でアタシ、どんなことされてるの……?)

 最愛の旦那に求められず、傷ついた自尊心が瘉えていく悦び。

 織姫の巨尻のダイナミックに躍動する淫靡な動き。

 挑発的な色香で男を悩殺し、短いスカートの中で淫らな媚肉がひしゃげ、

 溢れる果汁のような汗が官能的に香る人妻のデカ尻。

 その柔らかさと弾力を想像させる揺れに、少年は釘付けだ。

 密室に若い男、それも明らかに自分狙いの性欲を持て余したオスと

 二人きりっと言う状況に危機感が煽られ、

 メスの欲情が背徳的な興奮を覚える。

 ……無論、力が弱そうな烏梅相手なら抵抗は容易いだろうという目算だし、

 最悪、能力を使えばどうとでもなる保険付きのお遊びだが。

 ぱっつんぱっつんになったデカパイを強調するポーズをとったりする。

 下着の上からでも乳首の形が浮かび上がるほどのデカパイを強調するフォルム、

 ぐぐっと突き出した重量感のあるオッパイのくっきりと浮き出た豊満なバストライン。

 悩殺的な美人妻に誘惑されたらひとたまりもなく、強烈な視線を感じる。

 今にも飛びかかってきそうな少年に優越感を擽られて声もなく微笑む織姫。

 ……烏梅は平凡な両親から生まれ、ごく普通に育った少年である。

 だがしかし、何の理由もなく産まれる天才はいる。

 特に過酷な運命や試練に遭遇せずとも、

 妄執だけで覚醒し、高みに至る超越者は存在すると

 織姫は知っていた筈だったのに……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

「やっ!? ヤメて、烏梅くんっ! あ、あたしにはっ、夫が……! あぁっ!?」

 華奢な見た目にそぐわぬ圧倒的な力に、彼は男なんだと戦慄する人妻。

 謎の力に能力を封じられ、抵抗もままならず押し倒される。

 ふっくらとしたたわわなバストが、彼の手では持ち得ないほど大きく膨らんでいた。

 その巨大な胸肉に顔を埋めると、柔らかく包み込まれるような感覚がする。

 それはまるで、母性の象徴であるかのように優しく、温かい感触だった。

 そして、この胸に抱かれているだけで安心感を覚える。

 しかし同時にその柔らかさと温かさが、

 逆に興奮を駆り立ててしまうことも事実だ。

 彼女の豊満で柔らかな胸の感触は、一度味わったら忘れられないものだったのだ。

 散々に誘惑してきた爆乳の感触を顔全体で堪能し、エロい匂いを吸い込む。

 大きく柔らかな乳房のたぷんとした重量感。

 ムチムチの肉付きの肢体に汗ばんだ白い肌から立ち昇る甘く淫猥なフェロモン。

 織姫が放つ淫らな香りと、その豊満なバストはまさに男を狂わす魔性の女である。

「だ、ダメェ……! 脱がさないでぇ……?」

 乱暴に剥ぎ取られて露出させられた爆乳に羞恥の抗議を上げる。

 艶めかしく淫らに揺れる生乳に煽られ、下半身に血が集まるのを感じる。

 魔性の色気を漂わせる若妻を組み敷く興奮が、

 少年を獣に変えていく。

 横たわる肢体の胸元、重力に負け、潰れて流れる柔乳のエロさよ。

 白磁の豊満な爆乳が無防備に夫以外の男に晒される恥辱。

「イヤッ、放してっ! どうして、こんなこと……」

 言いながら答えは解りきっていた。

 織姫が心身ともエロく、軽率だったから、それだけだ。

 底知れぬ後悔に鼻の奥がツーンとなる。

 油断して愚かな誘惑などしてしまったせいで、不貞を犯す自業自得。

 烏梅の華奢で繊細な指が重そうに肉の詰まった膨らみをねっとりと揉み込み、

 絞られた先端の赤く充血した乳頭を執拗に擦って尖らせていく。

「あぅっ……ヤメてぇ……烏梅くん、酷いことしないで……っ!」

 人妻の哀訴も欲情する少年には届かない。

 きめ細かな上質の絹肌はどこまでも掌に吸い付き、

 柔らかすぎる肉塊は飲み込んで絡みつく極上の媚肉。

 柔らかく、指がどこまでも沈んでいくような肉感。

 夫以外の男に揉まれる胸の感触に背徳と快感を覚えてしまう。

 夫の愛撫とは比べ物にならないほどの激しい刺激に悶える織姫。

 彼女の大きな乳房は少年の手の中で自在に形を変えていく。

 柔らかい感触が掌全体に広がり、その柔らかさが少年を興奮させるのだ。

 彼は夢中になって胸を揉み続ける。

 そして、次第にその手つきが激しくなっていくのだった。

「あぁっ、んぅっ……! あぁっ……!」

 快感を堪える様に身を捩らせる姿は

 とてもじゃないが人妻とは思えない乱れっぷりであった。

 そんな淫靡な姿を見せられて興奮するなと言う方が無理があるだろう。

 彼は息を荒げながら彼女の乱れる姿をじっと眺めていた。

 押し潰されてひしゃげても尚巨大なドスケベおっぱい。

 ひたすら男を誘うように熟れて脂の乗った丸くてエロい尻肉。

 美貌を顰め、仰け反る織姫の白い喉が汗でぬめり、光を放つ。

 差し込む明かりで濃い陰影が生まれ、

 凄艶さが際立ちムンと色気が匂い立った。

 人妻の色香が漂う妖艶で肉感的、むしゃぶりつかれ悶える肢体。

 そんな淫ら極まりない肢体を見下ろしながら、少年は己の剛直を握りこんだ。

 硬く充血した肉棒の頭部は濡れそぼっており、

 カウパー氏腺液と精液が混じり合った粘液は雌を犯し孕ませる本能だ。

 その薄汚れた欲望の塊から漂う性臭に織姫は思わず顔を歪める。

 鼻腔を犯す牡の匂いは人妻である彼女にとってあまりに強烈で、

 すぐにでも屈服してしまいそうになってしまうのだ。

 しかし彼女の理性はそれを頑なに拒絶するのだった。

(で、でもぉ……おっきぃ……♡それに、エグすぎるよぉ……)

 太く、太く、大きく、長く、硬い生殖器は蛇の如く怒張していた。

 ギンギンに滾った肉塔からは透明な雫が滴り落ち、

 血管が浮き出た長大な肉の棒は、まるで別の生き物のようにビクビクと脈打ち、

 織姫はその圧倒的な存在感と淫臭を放つ雄の器官を前に、思わず生唾を飲み込んだ。

 逞しい極太の陰茎。剥き出しの先端は先走り汁で濡れてテラテラと光っている。

 黒々とした陰毛に覆われており、根本にはしっかりとした睾丸がぶら下がる。

 反り返った雄大な幹の表面には太い血管が何本も走り、

 その威容を誇示しているかのように感じられた。

 エラが張り出したカリ高亀頭は毒々しい紫色で、笠は大きく開いており、

 そこから覗く鈴口からは透明な先走り汁が溢れていた。

 そんな凶悪な男の象徴が、人妻の豊満な肉感的な肢体を貪ろうと狙いを定める。

 粘性の高い先走り汁が、夫しか知らない貞淑なオマンコに擦り付けられ、

 淫猥な糸を引くモノを見せられた織姫は、

 心臓がバクンと大きく跳ねるのを感じずにはいられなかった。

 何故か疼く子宮がひしめき合い、精を求めて音を鳴らす。

「五、ゴメンナサイ……アタシが悪かったから、許してぇ……」

 その感覚を必死に押し隠しながら彼女は少年に言うのだった。

 しかしそれは逆効果でしかなく、

 彼女の豊満な肉体は少年の欲情を煽る結果となるだけだ。

 そして彼はゆっくりと腰を突き出し、亀頭をオマンコの入り口に押し当てる。

 その熱さに、織姫は思わず声を漏らしてしまった。

 しかしそれは決して快感によるものではなく、

 これから起こるであろう出来事に対する不安から来るものだった。

「やぁっ……! お願いだからそれだけは許してっ! アタシ、まだあの人を愛しているの!」

 そんな彼女の懇願も虚しく、少年はゆっくりと腰を押し進めていった。

 亀頭の先端が膣口をこじ開け、膣内へと侵入する。

 その瞬間、織姫の口から甘い悲鳴が上がった。

「ひぅっ……!」

 そしてそのまま肉棒が一気に根元まで挿入された時、

 彼女は絶頂に達してしまった。

 そんな人妻に構わず少年は激しい抽挿を開始した。

 パンッ、パァンと肉同士がぶつかり合う音が響く中、

 彼女の豊満な乳房が激しく揺れる。

 その先端にある桜色の乳首はビンビンに勃起しており、

 まるで触って欲しいと主張しているかのようだった。

 そんな光景を見て我慢できなくなったのか、

 少年は両手で鷲掴みにして揉みしだく。

 柔らかい感触を楽しむように何度も繰り返し愛撫され続けたことで、

 次第に織姫の息遣いも荒くなっていった。

 そんな織姫の反応を見て気をよくしたのか、今度は耳たぶにしゃぶりついてくる。

 音を立てて舐めしゃぶられて、そのたびに背筋が震えるほど感じてしまい、

 同時に膣内に入っている肉棒を強く締め付けてしまったらしい。

 少年もまた快感を得ているようで、

 眉根を寄せて歯を食いしばっているのが見て取れる。

「イぐっ♡またイグっ♡♡ん、おぉッ♡♡あ、ああんっ♡す、すきっ♡これ好きぃ! ♡

 あっあっ、もう許してぇっ♡♡♡ひッ……♡♡ぉぐ♡おぐ来てるのぉ゙♡♡♡

 ほおぉ゙おおおぉぉぉ!! ♡♡♡あ゙ーっ! いぐ……ぅっ♡いぎゅぅうううっ♡」

 そんな少年と見つめ合いながら、

 織姫は今まで夫にひた隠しにしていた自分の本性を吐露する。

 人妻が感極まって鳴くドスケベ喘ぎ声。ね

 身も世もない、はしたないアヘ声での絶頂宣言がエロい。

 男子高校生の若い欲望に蹂躙される被虐の悦びに溺れる浮気妻。

 そんな人妻の豊満な裸体はしっとりと汗ばんでおり、

 谷間に顔を埋めて深呼吸すれば甘く濃厚な女のニオイとフェロモンが

 肺いっぱいに広がり鼻を満たす。

 そして舌先を尖らせてベロンと乳輪を舐め上げれば

 彼女の身体が小さく跳ねるのが分かる。

 そのままゆっくりと乳房全体に唾液を染み込ませるように舌を這わせ、

 勃起した乳首にも舐めしゃぶる様に吸い付く度に

 甘い吐息を漏らす姿は普段の彼女からは想像もつかないオンナの媚を含む。

 上質な雌肉と母性を感じさせる大きな二つの球体が織りなす柔らかな餅肌は

 しっとりと烏梅の掌に吸い付き、淫靡なイメージを演出する。

 これは”アタリ”だ。この女のオマンコはいつでも咥え込める様にヌレてるに違いない。

 そしてこの豊満な肉体は夫に抱かれる時よりも、

 その快感をより深く味わう為にしているのかもしれないとさえ思える程だ。

 うねる膣肉が貪欲に巨根を飲み込み、快楽に溺れ沈み込む。

 そんな淫乱人妻の性欲が自分に向けられているという事実に興奮を覚えつつ、

 少年の動きが激しくなっていく。

「あ゙ぁあ! だめぇっ! イキすぎておかしくなるっ♡あたまバカになるからぁぁああ♡」

 指の間で乳首を潰すと一際大きな悲鳴が上がり膣穴がぎゅっと引き絞られる。

 それが気持ちよかったのか何度も何度も同じように責められ悲鳴を上げながら

 絶頂し続けていてすっかり感じやすくなってしまっていたのだ。

 夫への罪悪感など最初の一突きで吹き飛んでおり、

 気持ちよくしてくれる肉竿への忠誠と愛に心身ともに支配される。

 そんな浮気妻の淫らな姿に嗜虐心を煽られ、少年は更に激しく腰を振り始める。

「あひぃっ♡激しっ……! またイクッ♡♡お゙ぉぉおお゙! イグイグイグぅぅう!」

 そんな絶叫に近い声をあげながら全身を痙攣させて絶頂に達する織姫。

 そんな人妻に追い打ちをかけるように剛直が突き入れられると、

 蜜で潤う淫裂に野太い肉塊がハマり込み、

 衝撃で膣奥が引きつるように押し広げられる。

 夫ではないチンポの味を覚えさせられ、

 違うカタチのデカマラに犯される背徳感に潮吹きアクメをキメてしまった。

 その熱さと大きさが心地よく同時に心地良い圧迫感を与えてくれる。

 夫とはまた違った形や大きさをした一物は新鮮な感覚を与えてくれるのだ。

 膣奥まで到達し子宮口を軽くノックされると

 それだけで頭が真っ白になるような凄まじい衝撃だった。

 業深い交合に膣粘膜が歓喜して、伝わる生々しい悦楽に屈服する。

「あっ、あぁっ!? い、イジらないで、くだ、さいぃ……っ!!」

 最奥を小突かれながら、爆乳を捏ねられ、乳頭を探られるとタマラナイ。

 力漲る若杭で悠々と抉り込まれると、媚肉が官能の熾火を吹き上げる。

 逞しく織姫に馴染む相性抜群の肉竿に女穴が戦慄き、

 艶を帯びたはしたないヨガリ啼きを振りまいてしまう恥辱。

「んぁんっ!? おちんぽスゴイぃっ!? ……あ゙っ! 奥ぅっ!? 当たるぅううぅっ!! あぁぁあぁあっ♡」

 そんな人妻の尻肉に、美しい少年が密着し腰を振っている。

 逃れられぬ快楽に絡め取られ肉体を貪られた織姫は悔し気に声を漏らした。

 パンッ♡パンッ♡パンッ♡! と連続して尻を平手打ちされると、

 その衝撃が子宮まで届き、膣内の陰茎を締め付ける。

 排便感に似た感覚を覚えながらも快楽は増すばかりであった。

「あッ♡あッ♡あぁんッ!」

 という悲鳴にも似た喘ぎ声が漏れてしまう。

 ”若いおちんちんで激しく虐められるのって最高なのよ”

 ……誰かが言った言葉が脳裏に蘇る。

 その肉体を存分に使い夫ではない若者の肉竿に奉仕する人妻の痴態。

 濃艶に乱れた髪がかかる美貌を悲痛に歪め、己の欺瞞を認める。

「あっ、いやぁっ……! こんなことしちゃ駄目っ……!」

 そう必死に訴えるが、内心を見透かすようにして動きを変える肉棒。

 挑発するようなピストン運動から一転し、

 ねっとりと絡みつくような抽挿を繰り返し始めた。

 まるで自分の弱点を探ってくるかのようなその動きに織姫は翻弄されてしまう。

 胎内を叩き壊さんばかりに腰を突き込み、

 膣襞全体を撹拌する肉茎が複雑な円を描いて蹂躙する。

 そんな雄々しい動きに翻弄されるしかない織姫はただ喘ぎ狂うしかなかった。

「お゙っ、あ゙ぁ! だめ、だめぇえ!」

 と叫びつつもその腰使いに感じてしまい、さらに強く締め付けてしまうのだった。

 そしてついにその時がやってきた。子宮口を突き上げられた瞬間だった。

「いぐっ♡イギますぅぅうう!!」

 と絶叫しながら身体を大きく仰け反らせる織姫。

 それと同時に大量の精液が注ぎ込まれ、彼女の胎内を満たしていくのであった……

 夫以外の精液で満ちる子宮。熱い迸りを最奥まで受ける織姫。

「はぁーっ、はあーっ……」

 と荒い呼吸を繰り返す彼女。その目は虚ろで焦点があっていないようだ。

 そんな人妻に構わず少年は再び動き始めた。

 今度は後ろから挿入しバックで犯すつもりらしい。

 そしてそのまま激しくピストン運動を開始したのだ。

 パンパンッという肉同士がぶつかり合う音が響き渡る中、

 彼女の口から漏れるのは甘い喘ぎ声だけだった。

 夫ではない男に抱かれる罪悪感と背徳感が入り交じり、

 それが余計に興奮を高めていくのである。

 母から受け継いだ淫売の血が目覚め、

 今晩の一護とのセックスはさぞ燃え上がるだろう。

 若いツバメをキープするのも悪くはない、浮気は文化ともいう。

 夫以外のチンポを知れば、愛もより深まろうというものだ。

 倒錯した愛と淫欲に塗れたメスは、性を貪り啼き散らかした……

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。