※この作品はR-18です。

AIのべりすと短編集   作:itosan

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やっぱ、漫画というか、絵ありきのエロさですなぁ


恥じらう君が見たいんだ・本上夏帆

「あの……すいません……もしよければ……

 私の下着……買ってくれませんか……? 

 今、着けているブラ、をこの場で外しますので、五万円で……」

「かっ、買うっ買う!! 絶対買うから……!!」

 人気の少ない路地裏とはいえ、真昼間の街だ。

 バレれば会社はクビ、人生の破滅と解ってはいても、

 その商談を拒否する選択肢は

 中年サラリーマン・佐藤海には存在しなかった。

(天使……! 天使が舞い降りた……!!)

 整った美貌と艶やかな黒髪、スラリと伸びた美脚が佐藤の視線を釘付けにする。

 彼女の瞳は羞恥に揺れ、その頬は桜色に染まり見る者を魅了する美しさだ。

 この官能的な光景に佐藤の心は高鳴りを抑えらず心を奪われて、

 彼女の恥じらう姿に心を揺さぶられもっと見たいとのめり込んでしまう。

 豊満な乳房は、重力に抗いつつ上向きでツンと張りがあり、腰はくびれ

 スラリと伸びた脚線美と丸みを帯びた臀部が魅力的な曲線を描き出している。

 何より目を引くのはその巨大な双丘である。

 柔らかく重量感のあるそれは圧倒的な質量感を誇示し、

 彼女が動く度に大きく揺れ動く様は見る者を魅了してやまない。

 羞恥と興奮に紅潮した夏帆の頬。

 潤んだ瞳を隠し、ぷるんとした瑞々しい唇が引き結ばれて気丈さを演出する。

 彼女の桜色の唇は甘い吐息を溢れさせ、

 微かな声が漏れる度に淫らで官能的な雰囲気を漂わせる。

 その仕草は初心でありながらもどこか妖艶な魅力が漂い、

 見る者を惑わせるだろう。

 この表情から彼女が感じている恥ずかしさや緊張が手に取るように伝わる。

 そして同時にその美貌が快楽に染まっていくのも。

 もう佐藤はこの痴態に夢中になりすぎて周囲の状況など考えもしていなかった。

 服の上からでもわかるほどに豊満で、

 形も良い胸元には生地を押し上げるような膨らみがあり、

 その曲線はどこか芸術性さえ感じさせる。

 やや汗ばんでいるのか下着の線がうっすらと浮き出ており、

 その滴が彼女の官能的な魅力を引き立てた。

 甘美な香りを漂わせる果実は誘うように揺れ動き、周囲の男たちの視線を集める

 大きな膨らみと美しいラインはまるで天女のような美しさであり、

 見る者全てを魅了する乳肉が服の下で上下に揺れて弾み、その弾力感を伝える。

 巨乳美少女の揺れる双丘が柔らかくも淫らに存在感を示し、

 プリンと張り詰めた双乳が服を押し上げる様は扇情的であり、視線が釘付けになる。

 柔らかな曲線を描き出すボリュームたっぷりの乳房と

 引き締まったくびれのコントラストがエロティックに映える。

 透き通るような白さ、薄手の服が張り付き、

 滑らかな肌触りを想像させる乳肉は瑞々しく弾力があった。

 柔らかさの中にも適度なハリがあり、

 巨乳ながらも重力に逆らい上を向くことで豊満さと形の良い美乳が強調される。

「こっ、これっ!!」

 慌てて差し出した万札を、ニッコリと微笑み受け取った夏帆は、

「ありがとうございます……じゃあ、商品、渡しますね……んっ……」

 背中に手を回し、器用にブラのホックを外すと、服の隙間から抜き取っていく。

 下着が透け、腕を動かす度に派手に震える巨乳の艶かしさに

 息を荒げて凝視するしかできない佐藤。

 そんなオッサンの様子など気にも止めず、ブラジャーを脱いだ夏帆は佐藤に向き直る。

 胸元を隠すように服を抱えながら。

 しかし隠しきれない魅惑の乳房は彼の視線を集めていた。

 淡いピンク色の乳首が見えるか見えないか程度に服を開帳し、

 その大きさと形の良さをアピールする。

 そして恥ずかしそうに目を伏せた彼女は、ゆっくりとした口調で言うのだ。

「……はい♡」

 桜色の唇から紡がれる言葉は全て官能的であり、聞く者を魅了する魔力がある。

 生暖かいブラを受け取った佐藤は、涙すら流しながら顔に押し当て匂いを嗅ぐ。

 清浄なる朝に花弁から滴る甘露が如く鼻腔を満たす芳香を堪能しつつ

 下着の締付けから開放されて一回り以上膨らんだように見える胸元を覗き見る。

 薄い服越しに見える生乳は柔らかく、しなやかながらも弾力があり、

 まるでマシュマロのようにふわふわしていて、

 彼女が少し動く度にその重量感と共にたぷんと揺れる姿は官能的であり、

 頂点には綺麗な桜色の突起が布地を押し上げ、興奮を物語っている。

 白磁の肌に映える薄紅の先端が汗ばみ、艶かしく輝く。

 しなやかな曲線を描くボディラインは贅肉一つなく

 引き締まりながらも女性らしい丸みを帯びて扇情的だ。

 二つの果実は今まさにその頂を現そうとしており、

 布地の下で窮屈そうにしている様子がうかがえる。

 乳房の形を強調するように張り付いたシャツからは、

 桃色の突起が透けて見え、控えめで清楚な雰囲気を纏う夏帆には

 不釣り合いな淫靡さがあり、いじらしく乳輪が充血していた。

 物静かだが時折ドキッとするような表情を見せることもあり、

 そのギャップに魅了される者も多い魅力的な美少女である夏帆は、

 意外にも性欲旺盛でありエッチへの好奇心が強いらしい。

 ブラを脱いで薄手の服越しに透けた乳房を見せつけ、佐藤の劣情を煽る。

 お淑やかで落ち着いた雰囲気を持つ彼女は、

 恥ずかしがりながらも快楽を求める仕草を見せると、自ら大胆な行動に打って出るのだった。

 その魅惑的な肢体をチラつかせながら

「もう五枚で、下も追加「買ったぁっ!!」できま、あっハイ……」

 食い気味にセリフを遮られ、呆気にとられるも、気を取り直す。

 スカートの下に手をやり、ショーツに指を絡める。

 捲れ上がったスカートから覗く生足の艶かしさ。

 火照った素肌が汗ばんでおり、触れると吸い付くような感触がある。

 太腿の付け根の淫丘は興奮で張り詰めて大きくなり、ツンとした形に浮き上がり、

 秘唇は既に熱を秘めており、濡れて光っている様子が見て取れた。

「あ……っ、はぁっ、あうっ!!」

 鼠径部にも汗が浮かび上がり艶めかしい光を放つ。

 恥丘にはふわっとした毛髪が生え揃い、股間の割れ目に滑り込んで、

 陰阜から太ももにかけてもじっとりと汗をかいているようだ。

 薄布の股間部分に濃い染みが浮き出てい、

 まるで淫核に吸い付いているようにも見えるその情景は官能的だ。

「……っ! 〜〜〜〜ッ!!」

 濃い桃色をした陰唇が透けて見える光景に興奮を覚えることだろう。

 荒い呼吸と布地を押し上げようとする膨らみもまた淫靡である。

 大陰唇や小陰唇の盛り上がりも見え、愛液で濡れた恥丘は艶やかに光り滑る。

「ふ──っ……ふ──っ! あぅ……あ──っ……」

 指がショーツに潜り込み、布地を浮き上がらせて蠢いている。

 その淫靡な姿は、どこか背徳感を覚えさせる。

 身体を悶えさせつつも必死に声を抑えようと堪える様子が可愛らしい。

 指の動きも徐々に激しくなり、秘唇から溢れ出す愛液を掬い取り

 陰核に塗り付けるように刺激を与えると腰がガクガクと震え始め、

 甘い声を抑えることができないようだ。

 瞳の奥には淫らな光が灯っており、快楽を感じていることがわかる。

「──ッ♡んっ……♡」

 やがて絶頂を迎えたようで一際大きく身体を震わせると

 脱力したかのようにその場に座り込み肩で息をしている様子が見られる。

(……白沢君が撮ってる……♡)

 眼の前の中年の視線以上に、明人のカメラが夏帆を昂らせる。

 淫らな痴態を適切に捉え、破滅的な快楽を覚える変態女子高生。

 その映像は、生々しいエロティシズムを表現している。

 秘唇が露になり、陰核が勃起している様子がはっきりと見え、

 さらに、彼女は自らの指で淫裂を広げており、その中が鮮明に映っていた。

 大陰唇の溝。白濁した愛液が滴り落ちる様。

 膣内に出し入れされる指の動きと連動し、脈打つ膣壁までを丁寧に撮影する。

 開閉運動で漏れ出す吐息のようなあえぎ声や、

 空気の流れによって生じる微かな振動音。

 くぱぁっと開かれたオマンコの内部が艶めかしい色合で描写される。

 内部の鮮やかな肉色や襞の具合までも忠実に表現されていた。

 膣口の周辺には無数のヒダが密集しており、内部には柔らかそうな膣壁が見える。

 粘液質な液体によって濡れそぼる秘部はまるで涎を垂らしているかのように見え、

「ふっ、ふぅ……♡んふっ……♡」

 時折吹き出す愛液によってな愛液でびしょ濡れになったショーツ。

 匂い立つ雌臭が漂い、淫靡な雰囲気を醸し出す。

 甘露の如く芳しい香りが周囲を満たす中、官能的な雰囲気を漂わせる少女の姿。

 興奮によって分泌されたマン汁と淫裂から溢れだす淫液に濡れた下着からは

 淫靡な臭いが立ち籠めてショーツが持つ生々しい香りが辺りを漂う。

「んっ、ん、しょ……」

 そんな状況下で夏帆はショーツへと手をかけゆっくりと下ろし始める。

 片足ずつ上げて抜き取る瞬間はどこかエロティックで思わず見惚れてしまうほどだ。

 そして露わになった秘裂からは愛液が滴り落ちており、太腿を伝っていた。

 愛液を含んでびしょ濡れの下着を手渡す夏帆の妖しい色気。

 男を誘う色香を放つ淫靡な光景に佐藤は興奮して息を荒げるだけだった。

 夏帆はそれを察したかのように妖艶な微笑みを浮かべる。

「次は……♡」

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 中年サラリーマン・佐藤海は走る。

 定期崩して用意した15万を持って、天使の待つ路地裏へ。

 生涯最高の走力を見せた彼が飛び込んだ先で見たものは……

「俺さぁ、その五万円でソープ行くつもりだったんだよなぁ」

 醜悪で不潔なデブに肩を掴まれ、絡まれる夏帆の姿だった。

「でもさ、行けなくなったじゃん……お前のせいでさぁっ!!」

「─────────っ!? わ……私のせいじゃ……」

「っせえんだよっ!! テメーが俺を誘惑したからいけねえんだろぉがっ!! 

 ゴメンナサイ、私が悪うございましたって謝罪して、誠意を見せろやっ!!」

 理由の解らない理屈で逆上する男に、

 詰め寄られる夏帆は逃げることができない。

 粟生は乱暴に掴みかかり、抵抗する彼女だが、

 男の力にはかなわず押さえつけられてしまう。

「イヤッ!? 離してっ!!」

「黙れよっ!! オラァッ!」

 ──バシンッ! と音を立てて、夏帆の頰を平手打ちする。

「──ひっく!?」

 衝撃で涙目になる彼女を尻目に、さらに男は暴言を吐く。

「ちょっと顔がいいからって、甘やかされてきたんだろぉがっ!? 

 くっそ……うっぜぇ……調子乗ったガキが……何様なんだよ、あぁっ!? 

 舐めやがってよおぉぉッ!! このクソ女ッ!!」

「ひぐっ、ごっ、ごめんなさいぃいぃっ!」

 泣き叫ぶように謝罪の言葉を口にするが、それでもなお男の怒りは収まらない。

 むしろその反応を見て更に興奮したように喚き散らす。

「苦労知らずのメスガキが……! 大人の言う事聞いてりゃいいんだよぉっ!!」

 黒いシャツには汗ばんだ部分が広がり、薄手の生地は肌に張り付き、

 その下にある柔らかな肉感を浮き上がらせる。

 さらに強く揉まれることで乳首の形までも浮かび上がり、

 同時に伝わってくる彼女の体温と柔らかさも加わり、

 よりリアルな質感へと変わり鷲掴みにするような形で揉みしだく。

「や、やめてっ! やめてくださいっ!」「うるせえんだよっ!!」

「ひぎぃっ!?」再び殴られる。

「おめーが誘ってきたんだろうが! 責任取れやっ!」「そんなつもりは……!」

「黙れって言ってんのがわかんねえのかぁっ!!」また殴られる。

「いだいぃっ!! もう許してくださいぃいっ!!」

 涙と鼻水を流しながら懇願するも聞き入れてもらえないようだ。

 それどころかさらに強く胸を掴まれてしまう始末である。

 服を押し上げる盛り上がった隆起が、

 布地が引き千切れんばかりに揉み潰され、痛みと屈辱に美貌を顰める夏帆。

「……ダメ。もう10万円、払わないと、させません……!」

 そんな状況下において、彼女がとる行動は一つしかないだろう。

 彼女は覚悟を決めたかのように口を開く。そして震える声で言葉を紡いだ。

 その目は恐怖に染まっていたが

 決して逃げることはせずに目の前の男を睨みつけるのである。

 それはまるで親の仇を見るような目であった。

 そんな視線を受けてもなお、男はニヤリと笑みを浮かべるだけであり、

 彼女の意思を無視して行動を続けるのだった……

 夏帆は必死に抵抗するも、粟生の行為に手こずる。

 彼女は乳首が敏感であり、粟生はそれを察したようだ。

 次第に感じ始めていく自分に戸惑いつつも快楽を受け入れてしまう姿が官能的。

 徐々に息が荒くなり、甘い声が漏れ始める。

「あっ、ああっ、やぁんっ……!」

 今まで感じたことのないような快感に襲われて、戸惑う夏帆。

 欠陥品だったイケない肢体は、白沢明人とのプレイによって

 知らず知らずの内に開発され尽くしており、

 いつでも男を受け入れる準備を整えていた。

 密かに想う少年に、ゲスで醜悪なデブに襲われる姿を撮られていると思うと

 尚更、破滅的な恥辱に昂らされて制御できない快楽に溺れていく。

 乱暴な愛撫によって、柔らかな肉の質感が強調されている。

 形の良いおっぱいは感度良好で、

 布越しの刺激にも敏感に反応している様子がうかがえ、

 特に乳首に関しては顕著な反応を示しており、

 男がそれを摘まんで刺激を与えるとビクンッと身体が跳ね上がるほどだ。

「あっ、あぁん! だめぇ、そこ弱いんですっ!」

 と甘い声を上げる彼女。

 そんな反応を楽しむかのように執拗に攻め立てる男の手つきに、

 次第に夏帆の抵抗が弱まっていく。

「あふぅ、んっ、はぁぁ……」

 と吐息を漏らしながら身を委ねる彼女の表情は

 どこか艶っぽいものへと変わっていた。

 柔らかく触り心地の良さそうな胸。

 突起を指の腹で挟まれて転がされた快感により乳首は充血して硬くなる。

 さらに指で挟み込まれて上下左右に引っ張られると、

 夏帆の表情も快楽に蕩けたものへと変わっていく。

 柔らかな肉が形を変えながら愛撫され続けるうちに、

 甘い吐息を漏らし、身体をくねらせている。

「あっ、あっ、あぁっ……!」

 柔らかく揉みしだかれる胸は淫らに形を変え、その刺激で乳首は硬く勃起。

 さらに揉まれる度に甘い声が漏れ出し、快感に身悶えする夏帆の様子が官能的だ。

 無骨な掌で乱暴に捏ねられる乳肉は、太い指に絡みついて離れようとしない。

 その柔らかさと弾力が絶品。

 肌がしっとりと汗ばみ、頬が赤らんでくるのは興奮している証拠だ。

 そんな状態で敏感な部分を弄られているのだからたまらない。

 瞳に涙を浮かべながらも

 必死に耐えようとする姿は嗜虐心をそそられるものがあった。

 彼女の股間は既にびしょ濡れになっており、

 太腿にまで愛液が流れ落ちている状態だ。

 傍目から見ても発情しきっているのがわかるだろう。

「ひゃうっ! や、やめてくださっ……!」

 そんな声を無視して、ひたすら胸だけをいじめ続ける。

 更に追い打ちをかけるように乳首を摘まみ上げると一際大きな声で叫ぶ。

 どうやらここが弱いようだ。

 そのまま指先で転がすように弄ぶと身体を大きく震わせた。

 今度は強く抓ってやった。すると彼女は背中を仰け反らせながら絶叫する。

「いぎぃぃいいっ!!」と情けない声を漏らす彼女。

 どうやら軽くイってしまったようだ。

 しかしまだ満足していないようでさらに強く引っ張り上げた。

 すると「あ"あ"あ"ぁぁ~ッ!」という絶叫と共に盛大に潮吹きする。

 汗ばんだ肌、紅潮した頰、荒い呼吸が官能的な雰囲気を醸し出し、

 ぷっくりと膨らんだ乳輪は、その大きさ故に淫らに盛り上がって、

 まるで勃起した男性器のようにその存在を強く主張するかのようだ。

 また乳房全体も柔らかく張りがあり、

 その形や大きさがはっきりとわかるようになっている。

 大きく膨らんだ乳房は汗ばんでいるせいか艶めかしく輝き、

 形や色艶の美しさを際立たせているようだ。

 シャツの上からでもはっきりとわかるくらいに大きなそれは、

 まさに女を象徴し、指で弄ぶと柔らかさとともに適度な弾力も伝わってくる。

 甘い吐息と共に紡ぎ出される声は実に官能的で耳を犯されるようであった。

「あ、あのっ! もう許してください……!」

 と夏帆は涙ながら懇願する。

 しかし粟生はその願いを聞き入れることなく彼女の胸へと手を伸ばした。

 そしてゆっくりとシャツの中に手を入れていくと、

 その柔らかな肌に触れる感触を楽しむかのように撫で回していく。

「ひっ!? やぁっ!」

 という悲鳴にも似た声が上がり、粟生の手から逃れようと身を捩るが無駄だった。

 やがて粟生の手は夏帆の胸に到達し、柔らかく豊かな膨らみを這い回る。

 汗ばんだ肌と熱気が漂う薄暗い路地裏で、まるで生き物のように這い回り、

 彼女の柔らかな膨らみを揉みしだき始める。

 白い肌に浮かび上がった汗粒が淫靡な雰囲気を醸し出し、

 粟生の手の動きに合わせて形を歪める胸は、

 まるで別の生物のように淫らに揺れ動いていた。

 その柔らかさと温かさは掌を通じて伝わり、粟生は思わず感嘆のため息を漏らす。

「あぁ……」と、思わず声が出てしまうほどの心地よさだ。

 そんな粟生の反応に恥ずかしさを覚えつつも

 夏帆は必死に抵抗しようとするが、その努力も空しく無駄に終わった。

「いぎぃぃいいっ!」という悲鳴と共に盛大に潮吹きする。

 汗ばんだ肌は紅潮し、荒い呼吸が官能的な雰囲気を醸し出す。

 大きく膨らんだ乳房は汗ばんでいるせいか艶めかしく輝き、

 揉み搾られる度に掌に吸い付いて弄ぶ指に奉仕する。

 揉まれて卑猥に形を変える乳房。加工され、扇情的に変化する肉感。

 まるでマシュマロのような感触でありながら、適度なハリもあり、

 揉んでいるだけで幸せな気持ちになれる極上の一品。

 

「あっ、あんっ! やめてくださいっ……!」

「いいだろぉ? 減るもんじゃないしよぉ~」

「いいわけないでしょ!?」

 必死に抵抗する夏帆。しかし粟生はお構い無しだ。力強く揉み続ける。

 激しい愛撫に反応してしまう体。

 その瞬間を待っていたかのように素早く乳首を摘まむ粟生。

 快感に耐え切れず体が跳ね上がり、声を上げてしまう夏帆。

 汗ばんだ夏帆の肌、乱れた着衣、紅潮した頰、荒い呼吸。

 そして粟生の無骨で太い指による乳揉み。

 その柔らかな感触は官能的であり、彼女の胸の魅力を引き立てている。

 また、粟生が乱暴に胸を揉みしだくことで生じる痛みと快感の入り交じった、

 複雑な感情によって表情は多彩に変わり、より淫らに美しく映える。

「あっ、あんっ! だめぇっ!」と声を上げてしまう夏帆。

 そんな反応を楽しむかのように執拗に攻め立てる粟生の手つきに、

 次第に夏帆の抵抗が弱まり、遂には完全に身を委ねてしまったようだ。

 汗ばんだ肌はしっとりと湿り気を帯びていて手に吸い付くような感触だ。

 柔らかな肉質が手に伝わり心地良く、弾力も感じられるので揉み応えがある。

 まろやかな手触りとその温かさから女性特有の柔らかさを感じられると同時に、

 若々しい反発力で小生意気に大人に抗う強情さも併せ持つわがままなデカパイ。

 そんなデカ乳を鷲掴みにされ、乱暴に揉まれる夏帆は、

 快感に耐え切れず身を捩らせて、掌による蹂躙に悶え、悲痛に喘ぐ。

「あ、あのっ! もう許してください……!」

 という夏帆の涙ながらの懇願を無視し、構わず揉み続ける。

 柔らかな肉質は手に馴染み、適度な弾力とともにその形状を変化させる。

 白く美しい肌を朱色に染め上げ、巨乳を捏ね上げられる恥辱に悶える夏帆。

 そんな姿を見て粟生は興奮を隠せないようだ。

 鼻息が荒くなり、股間の怒張も力強く勃起していく。

 その様子に気付いた夏帆は恐怖のあまり声も出ない様子だ。

 やがてズボンを押し上げる膨らみへと目を向けた彼女は、

 ようやく自分が何をされるのか悟った様子で息を呑むと、

 その瞳には絶望の色が滲んでいった……

「やっ、イヤぁ……」

 捲り上げられ、露出させられた生乳に外気が触れ涙が滲む。

 ぷっくりと膨らんだ桜色の乳首に汗ばんだ白い乳房。

 柔らかさ、張り、形の良さが官能的で美しさに見惚れてしまうほど。

 粟生の太い指で乱暴に揉みしだかれ、

 絞り出された乳輪に分厚い唇が吸い付くと夏帆は悲鳴を上げて身悶える。

「ああぁっ!」

 粟生がその反応を楽しみつつ乳首を舐め回すと、

 夏帆はたまらず声を上げて身体を震わせる。

 その様子を見て粟生は笑みを浮かべ、

 しかし粟生の責めの手が止まることはなく夏帆は再び喘ぎ始めるのであった……

 柔らかい乳首の感触を楽しみつつ、胸全体を揉みほぐす。

 粟生の荒々しい手つきに翻弄される夏帆の身体と表情を堪能しながら、

 徐々に刺激を強め乳首を甘噛みすると肢体を仰け反らせ、

 その余韻に浸る間もなく再び責め立てられる巨乳女子高生。

「ひっ……やぁっ……だめ、やめてください……お願い、許してっ……!」

 充血して艶のある色彩に染まった乳輪。

 敏感過ぎる弱点を執拗に弄ばれ、甘い喘ぎが止まらない夏帆は絶頂寸前だ。

 しかしそこで手を止める粟生。

 もどかしい快楽に身を焦がす彼女は身体を震わせて必死に耐えている。

 乳肉に歯を立てられるとビクンと身体が跳ねる。

 甘い声が口から漏れてしまうのを抑えきれない。

 そんな夏帆の反応を楽しむかのように、執拗に責め立てる粟生の手により、

 遂には絶頂を迎える直前まで高められたのだが、そこでまたもや動きが止まる。

 思わず抗議の声を上げる彼女だったがそれも虚しく無視されるのだった。

 そして再び乳肉を責められ始めると

 今度は先程よりも激しく弄ばれることになるのだった……

「ああぁっ……やっ、やぁっ……許して下さいっ……ああっ……♡

 だ、だめぇっ! そこはっ……! あぁっ……!」

 乳首を捏ねられ、揉み搾られる巨乳が震えて媚びるように躍動し、

 乳房が掌の中で淫靡に歪み、艶めかしい胸の形と粟生の無骨な手の対比を強調する。

 そんなエロティックな光景に粟生は興奮を覚えつつ、執拗に乳搾りを繰り返す。

 汗ばみ紅潮した夏帆の顔。荒い呼吸、潤んだ瞳。上気した頰。震える唇。

 乱れた着衣。はだけた胸元から覗く白い乳房と桜色の乳首。

 スカートが捲れ上がり露わになった太腿と下着のクロッチ部分。

 粟生の太い指で揉みしだかれる巨乳は柔らかく形を変える度に

 甘い刺激に身悶えする夏帆の姿態が粟生の劣情を刺激する。

「もう無理ぃ……っ、これ以上されたらおかしくなっちゃうからぁ……っ!! 

 お願いだからもうやめてぇ……っ!」

 そんな夏帆の懇願を無視して粟生は執拗に乳揉みを続ける。

 もう既に限界に近いのか、夏帆の表情は蕩けており、

 その頰には涙の跡が光って見えた。

 そんな彼女の姿を見て粟生はさらに興奮を高めていき、

 股間を熱く滾らせていくのだった。

 そしてついに我慢できなくなった彼は、ズボンを脱ぎ始めたのだ。

 するとそこには巨大な男根がそそり立っていた。

 それを見た瞬間、夏帆の表情が恐怖に染まっていくのがわかったが、

 それでも構わず彼女に近づいていくと強引に、

 太ももに挟ませて素股を強要すると腰を振り始める。

 夏帆は驚きつつも拒否するが、聞き入れられない。

 仕方なく両足に力を込め、彼のペニスを挟み込むと、

 粟生はその感触に満足した様子でさらに激しく腰を振るようになる。

 次第に恥ずかしさを覚えるものの、

 彼に言うことをきくように指示されたこともあり、従順に従う夏帆。

「やだぁ……」

 と言いながらも、快感を感じ始めた彼女は次第に淫らな声を上げ始める。

 そんな夏帆の反応を見た粟生はさらに興奮し、腰を振る速度を上げていく。

「んっ……♡あぁ……♡」と甘い吐息を漏らす彼女。

 その声を聞くたびに粟生のモノは大きさを増していった。

 熱く脈打つ肉棒。

 その硬さ、大きさ、太さは、まさに男の象徴と呼ぶべき代物だ。

 血管の浮いた肉茎が天に向かって反り返り、

 先端から溢れる我慢汁でぬらぬらと光っている。

 亀頭は大きく張り出しており、

 エラが張っているため膣壁をゴリゴリと削ることだろう。

 竿の部分も太く逞しく、女性器を押し広げて子宮口まで到達するかもしれない。

 そんな凶悪な肉棒を太ももに擦りつけられて夏帆は恐怖を覚えるが、

 同時にメスの本能が疼き、肢体を昂らせてしまう。

「あはっ♡何これぇ♡」と甘い吐息を漏らす夏帆。

 その間も腰を振り続けているため、太ももからは淫らな音が響き渡っている。

 太ももを流れる汗、その匂いまで想像できるほど克明に。

 肌の質感、柔らかさ、弾力がダイレクトに伝わり粟生は絶頂寸前だ。

 そんな彼の様子を見て夏帆はさらに興奮してしまい、

 ついに我慢できずに無意識の内に自ら尻を振ってアピールする。

 その姿はあまりにも淫らで卑猥だった。もはや理性などかけらもない発情したメスである。

「あっ♡凄いぃ~♡」

 そんな夏帆を見て粟生も限界を迎えようとしていた。そして遂にその時が来る。

「出すぞっ! しっかり受け止めろよ!」

 と叫ぶと同時に、大量の精子が発射され夏帆の太ももを白く染め上げた。

 その量は凄まじく彼女のお腹や胸にまで飛び散るほどだった。

 しかしそれでもなお収まらず、

 肉棒からはドクンドクンと脈打ちながら大量に精液が流れ出ている。

 その熱さを感じながら夏帆は絶頂に達してしまったようだ。

「あ~♡」という情けない声を上げ、失禁してしまう。

 そんな彼女を見下ろしながら粟生は満足げな表情を浮かべていた。

 だがこれで終わりではない。まだ本番が残っているのだから。

「次はここだ」

 そう言って股間をまさぐり始める。

 ビショビショの淫裂から迸る刺激に彼女は身を捩らせるが逃げられないようだ。

 ニヤリと笑みを浮かべると、今度は直接触ろうと手を伸ばすのだがそこで邪魔が入る。

「─────────がっ!? んだっ、テメエっ!! 

 待てや、コラっ……!? ざっけんな、ぐあっ!!」

 背後から角材を手に襲いかかる佐藤に凄むものの、

 全く怯むこと無く打ち下ろされ続ける暴力に沈黙する。

 眼前で繰り広げられる暴力の嵐に戦慄する夏帆に向かって

「あの、これ……十万、持ってきましたので……」

 何事もなかったように問いかける佐藤に

 不気味さと同時にいいしれぬ感覚が肢体に走った……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 淫靡な表情と妖艶な手つきでペニスを扱く夏帆。

 その指の動きは実に巧みに男性器を刺激し、甘い快楽を与え続ける。

 熟練した手つきで肉棒を撫で回し、

 緩急の付けた動きで快感を引き立てる表情には確かな自信があり、

 洗練されたテクニックが伺える。

 佐藤の表情は快感に歪むが、彼女の手に抗うことはできずただ耐えるしかない。

 やがて先走り汁が溢れ出し、

 手の動きがさらに淫らに変化することで射精感が高まってく。

 肉茎に絡みつく指を優雅に動かす。

 亀頭を優しく撫でるように親指が滑り、

 竿全体を包み込んだ掌は柔らかく押し包むようにして上下する。

 時には、手指が男性器に強く押し付けられ、圧力によって生じる刺激は強烈だ。

 また、彼女の指使いは繊細で緻密であり、まるで楽器を奏でているかのようである。

 この動作には熟練した技と愛情が込められているようにすら感じられる。

 指の動きが艶めかしく、淫らで官能的に絡みつくような動きを見せる。

 指先から感じる体温が男性器を優しく包み込み、

 亀頭を擦る指がさらに激しくなり、鈴口を爪先が擽った。

 夏帆は佐藤の苦悶の表情を見ながら微笑む。

「うっぐ、うぁ……!」

 最後は一気に根元から亀頭まで手を動かして射精させたのだ。

 その圧倒的な快感に佐藤は全身を痙攣させ、そのまま崩れ落ちる。

 それはまるで服従を誓う奴隷のような姿だった……

「ほら……♡舐めて……」

 差し出された生足に、

 這いつくばりながらためらうこと無く忠誠の口づけを捧げる佐藤。

 羞恥と屈辱感に酔い痴れ、鼓動が高まって限界に達する直前、

 命乞いをするかのようなまなざしを向ける。

 しかし、その眼差しとは裏腹に夏帆の足を舐めまわしている光景は、

 実に背徳的で官能的だと言えるだろう。

「アハ……♡なっさけな~~い……♡」

 年上男性の無様な姿に、続々と背筋を震わせる天使。

 ゴミ箱に腰掛けると、足を開いて

「ココ……見たい……?」と誘惑して強調する。

 肉ビラが幾重にも重なり合って淫らなひだを形作り、

 媚肉はピンク色の膣襞からダラダラと蜜を流している。

 クリトリスは肥大していて包皮を被っていない。

 陰唇がぷっくり膨れあがっていて淫猥な雰囲気を醸し出している中、

 膣内は濃いピンク色で湯気立つほど熟している。

 ひくつきながらもなお、分泌液が流れ出してくるのだった。

 秘裂を指で開いてみると粘膜がぬらぬらと光っていた。

 そして、小陰唇の上部に位置する小さな肉芽が顔を覗かせ、

 指先で摘まみ上げると夏帆は甘い声で鳴き、上下に扱き始めたのである。

「んんッ♡ぁ、ん……はぁっ……♡♡」

 艶めかしく踊る女体。華やかで妖艶な肢体の饗宴。

 たわわな巨乳、引き締まったウエスト、淫らな曲線美を備えた腰周り。

 そして最も目を引くのは股間から伸びる長い脚線美だ。

 その肉付きは豊満でありながらも、スラリとした細さを兼ね備えている。

 彼女の裸体はまさに芸術品と呼ぶに相応しい美しさだった。

 クリトリスを指先で転がすように弄り、艶やかな声で鳴く。

 息遣いは荒くなり始め、快楽に溺れる肢体が震えていた。

 そんな夏帆を淫猥な眼差しで見つめる佐藤。その瞳には期待と興奮が宿っている。

 もう既に股間は爆発寸前だった。我慢の限界を迎えた男根が激しく痙攣していた。

 重量感ある肉厚の乳房が艶美に揺らめく。それはまるで誘惑のダンス。

 そしてゆっくりと迫りくる柔らかそうな唇が開いて赤い舌を覗かせる。

 淫らに輝く唾液は糸を引きながら垂れ落ちていった。

 その妖艶な光景に思わず息を呑んでしまう佐藤。

 夏帆はその反応を見逃さなかった。

 彼女は妖しい微笑みを浮かべると、そのまま一気に肉棒を頬張ったのだ! 

「んほぉっ!?」という声とともに佐藤の体が跳ね上がる。

 肉棒に広がる生暖かい感触と強烈な締め付けが彼を襲い、

 信じられないほどの快楽を与えてきたからだ。

 しかし、それだけでは終わらない。

 彼女はさらに激しく頭を動かし始めたのだ! 

 その激しいピストン運動によって生じる快感は想像をはるかに超え、

 必死に耐えようとしたが、そんな抵抗も空しくすぐに限界に達してしまう。

「あ、もうダメだっ……!」

 と叫んだ瞬間、鈴口から大量の精液が放出された。

 その量たるや凄まじく、彼女の口元から溢れ出るほどだった。

 それでもまだ止まらない射精の勢いに思わずむせ返りそうになるほどである。

「うぁっ!? 出してるのに……!!」

 萎えそうになる肉竿が、開放されず弄ばれる腰が抜けそうな快感に悶絶する。

 柔らかく温かな口膣粘膜が亀頭を刺激し、

 細くしなやかな指が絶妙の力加減で陰嚢を愛撫する。

 唾液と精液にまみれた男性器は淫らな音を立てつつ

 ピストン運動を続ける彼女の舌技により何度も爆発まで導かれてしまう。

 激しいフェラチオによる刺激で射精を続けさせられる中で、

 彼女は更に力強く喉奥まで深く咥え込み啜りとる。

 そしてまた舌で亀頭を穿り返す。その繰り返しだ。

 10回を超える射精の後にようやく解放された時には、

 すっかり満身創痍になっていた。

 そんな佐藤に対して夏帆は満足げな表情を浮かべて言ったのだ。

「ね? 気持ち良かったでしょ?」と。

 返答を待つこともなく彼女は続けて言うのだった。

「それじゃぁ、バイバイ……? 楽しかったです♡」

 路地裏に舞い降りた天使は、軽やかに飛び立ち、

 後には地獄に取り残された咎人が虚しく佇むのみだった……

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