※この作品はR-18です。

AIのべりすと短編集   作:itosan

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ケーナが睡眠姦される話・リアデイルの大地にて

 ケーナが安眠中の部屋におっさんが無造作に入ってくる。

 彼女が施した、痴漢撃退術式は発動しない。

 おっさん、リンカが実力者であるわけではない。

 単純に、宿泊の受付をする際に目をつけた女性客に対して使う

 特別な契約書、宿屋の主人は自由に部屋に入れるなど特殊なモノを出しただけだ。

 一から修行し、経験を積んだ術者なら見破るのはワケのない程度の代物だが、

 ケーナのように特殊な方法で力を得た相手には極めて有効だったりする。

 更に、バフ扱いである安眠が条件付きで永続する為、そう簡単に覚醒める事はない。

 契約に書かれた内容によって、彼女は無意識の内にリンカが用意した

 扇情的な寝間着を着ておりぐっすりと安眠中だ。

 久しぶりの極上の獲物に、リンカはよだれを垂らしてケーナを見やる。

 起きることのないケーナを、たっぷりと睡眠姦してやると巨根に誓う。

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 頬をほんのり赤く染めている。可愛らしい唇。整った眉。長い睫毛。

 綺麗な形をした鼻梁は上向きで、

 まるで何かを求めるように小さく突き出されている口元が艶めかしい。

 滑らかな曲線を描く首筋から鎖骨のラインは芸術品のようだ。

 そして、胸元からは豊かな膨らみが見て取れ、その先端には小さく隆起した突起がある。

 そんな煽情的なネグリジェは着脱も容易で、

 軽く触れるだけで彼女の柔肌を隠す薄布をずらすと可愛らしい桃色の頂が現れる。

 そしてショーツに至っては既に脱いであり、彼女は恥丘を晒していた。

 下半身にも毛は全く生えておらず、

 ぴったりと閉じた割れ目からは僅かに透明な液体が垂れている。

 そんな彼女の痴態を目の当たりにして、リンカはさらに興奮する。

 もう我慢する必要も、焦らしプレイをする必要はない。

 そう考えた彼は、形の良い可憐な唇をたっぷりと貪る。

「はぅ……ぁ、む……んん、ふ……ちゅ……」

 リンカは知る由もないが、ファーストキスをあっさりと奪われたケーナは

 秀麗な美貌をしかめるも、起きることなく中年の汚いおっさんに唇を貪られ続ける。

「んちゅっ……んんっ…………んっ……」

 リンカの舌が侵入し、ケーナの舌を捉える。

 そのまま彼女の舌を絡め取る様に動かすと、彼女も無意識にそれに応えてきた。

 当然、契約の効果だ。宿泊客は主人のサービスに最大限応えるという。

 お互いの唾液を交換し合うようにして濃厚なディープキスが続く。

 やがて満足したのか口を離す頃には二人の口から銀色の橋が架かっていた。

 そこでようやく彼は一旦唇を離しケーナの表情を見つめる。

 頬を上気させており、吐息が漏れる度に豊かな胸が

 生唾を呑み込んでしまう程艶っぽく揺れる。

 長い睫毛の下にあるエメラルドの瞳は瞼で隠れたまま。

 口元は半開きになっており涎が少し垂れている。

 桜色の唇からは規則的な呼吸が感じられ、時折聞こえる

「んんっ……」という小さな喘ぎ声が艶めかしく響く。

 しっとりと汗ばんだ瑞々しい肌。すらりと伸びた手足が艶めかしい。

 引き締まったウエストに、程よく肉のついたお尻はぷりっとしており、

 蕩けるように柔らかく、あまりの艶めかしさに瞳が吸い付けられる。

 そして何より目を引くのは張りのある大きな乳房だ。

 仰向けになっても形が崩れない綺麗なお椀型をしており、

 その頂点にある桃色の乳首は硬く勃ち上がっていた。

 そんな極上の雌を前にしてリンカの男性器もすっかり臨戦態勢だ。

 もう我慢できぬとズボンを脱ぎ捨てると、その下から現れたのは、

 赤黒く血管が浮き出る程に張り詰めた男性自身であった。

 長さは約20cmにも及び、太さも握りこぶし以上はあるだろう。

「さあお嬢さん、これからたっぷりと可愛がってやるからのぉ……」

 そう言ってリンカは眠る彼女のネグリジェを大きく開き、

 肢体にまたがると腰を突き出して狙いを定める。

 そのままゆっくりと、豊かに実った乳肉が作り出す魅惑的な谷間を犯し始めた。

 大きく柔らかな乳房は、眠りながらも男を迎え入れるように形を変える。

 その谷間はまるで天国の様で、

 リンカの男性器を優しく包み込むと極上の快楽を与えてくれる。

 蕩けるように柔らかいのに、しっかりと肉竿を押し返して性感帯に絡みつき

 刺激する有り得ない程に、オスにとって都合のいい乳オナホは

 亀頭から我慢汁が溢れ出すほど気持ちが良い。

 やがて先走り汁が潤滑油となり更なる快感がリンカを襲う。

「んっ、……んっ、ん」

 そんな極上の乳穴をたっぷりと堪能しつつ、

 腰をゆっくりと動かすと、次第にペースが上がる。

 やがてそれはまるで膣に挿入しているかのような勢いに達していくのだ。

「ああ! 最高じゃぁっ!」

 柔らかく大きな胸に挟まれる快楽に涎を垂らす変態中年。

 巨乳。美少女。眠る美少女の乳房を犯す興奮と背徳感。

 そんな極上の乳オナホを堪能しながら、

 限界を迎えたリンカの男性器が射精の前兆を見せる。

「はっ、あっ…… あっ、んんっ、……はッ」

 亀頭からはとめどなく我慢汁が溢れ出し、まるでローションの様に滑りを良くする。

 それにより更に快感が増した。

 さらに腰を大きく振り始めていくが、その動きは段々と小刻みになっていく。

 限界が近いのだろう、眠るケーナの巨乳を揉み潰し、乳首を弄る。

「……んぉ……♡……くはっ……はぁ……♡」

 リンカの限界を感じ取ったのかケーナの口から小さな声が漏れ出る。

 しかしそれは快楽からなのか、あるいは何かを感じただけなのか判然とはしない。

「ああ、イクぞっ! 出すぞぉぉ!!」

 次の瞬間、ケーナが大きく痙攣し仰け反るように絶頂を迎えた。

 それと同時に勢いよく吐き出された精液が大量に彼女の美貌に降り注ぎ穢していく。

 その量はかなり多く、顔だけでなく口元や胸元にまで飛び散り白く染め上げた。

 そして一部はその豊満な乳房にまで届き、谷間へと流れ込んでいく。

 その姿はまるでザーメンぶっかけパックをしたかのようであり、

 雄臭漂う汚らしい欲望の塊で彼女を彩っていたのだった。

「うぐぅっ、んんっ、うぐぅ……」

 そんな淫猥な光景を演じるケーナは眠ったままにも関わらず、

 射精を繰り返す肉棒から香る異常に濃いオス臭に堪らずうめき声をあげる。

 そんな異常なシチュエーションだが、

 これは契約によって定められた内容でもあるので仕方がない。

 いや、むしろ中年親父の汚い欲望をぶつけられて、

 美少女が嫌がる様を見て愉しむべきなのだ、そんな事を考えながら彼は精射を続けた。

 しばし、時がたった後。

「はぁ、はぁ……」

 もう何度目だろうか。

 リンカはようやくケーナの爆乳オナホールから男性器を引き抜いたのだった。

 するとそれは未だに剛直を保っており、未だ衰えてはいない事が分かるだろう。

 特異体質なのか、彼の精液は恐ろしいほどの量に加えて、

 異常な粘りと濃度、オス臭を併せ持った特別性なのだった。

 そんなモノが美少女の顔面に大量にぶちまけられているのだ。

 その光景を見て興奮しない男はこの世に一人としていまい。

 そんな極上の乳オナホで思う存分性欲処理をしたリンカの男性器は尚も萎えず、

 むしろ、ますます興奮して逞しく勃起しており、

 ケーナという極上の媚肉を喰い尽くさんと鎌首をもたげている。

「はぁ、はぁ、はっ♡ はっ♡ あっ……あっ♡」

 そんな変態オヤジに蹂躙されたケーナは未だ目を覚ます気配がない。

 しかし、そんな状態でも彼女の体は正直だ。

 彼女は眠りながら快楽を感じており、無意識に身悶えしていた。

 それがリンカの加虐心をそそってしまうのだ。

 彼は舌なめずりをしながら眠る美少女に覆い被さるのだった──。

 そんな変態おやじに組み敷かれる美少女。

 彼女は眠ったまま抵抗らしい抵抗はせず、無慈悲にも両足を拡げられて

 ヒクつく処女膣をジックリと視姦される。

 濡れる媚襞がいやらしい。まだ、男を知らぬ無垢さが堪らない。

 綺麗なピンク色をしているものの、これから穢されていくのだと思うと興奮する。

 たっぷり堪能した後はいよいよメインディッシュだ──! 

 変態中年オヤジによる睡眠姦の始まりである──!! 

「はぁ、はぁっ、何と、キレイなオマンコなんじゃぁっ……」

 そんな美少女の痴態を眺めながら、リンカは興奮を抑えきれず息を荒げる。

 いやらしくヒクつき雄を受け入れる準備をしている処女膣に、

 亀頭を押し付けてみると愛液で滑りが良くなり簡単に飲み込まれてしまう。

 そのあまりの衝撃的快感に彼は思わず暴発しかけてしまったが、

 構わず眠り続けるケーナの奥へ奥へと突き入れていく。

「んんっ……、っつ、んむ……♡」

「おぉ♡凄いッ! なんて締め付けだ!」

「あっ、ああんっ♡はぁああぁっ!!」

 艶めく美しい髪をかき上げ、頬を赤く染めながら甘い吐息を漏らす美少女を視姦する。

 汗ばみ火照ったその肌もまた官能的だ。

 豊かな膨らみを見せつけるように突き出された美巨乳は張りがあって瑞々しく、

 先端では薄桃色の乳首が硬く隆起している。

 彼女が身を捩らせるたびにその存在感を主張しており、実に美味そうだ。

 ああ! この乳肉を早く味わいたい!! そんな衝動に襲われたリンカが行動に移すのは早かった。

 両手を使い彼女の巨乳を乱暴に揉みあげ、その先端にある可愛らしい突起物に

 唇で吸い付きながらケーナから処女膣をかき混ぜるように動かしてやると甘い声が上がる。

「んん♡あぅうぅ、きゃう♡ふぁぁ♡んは♡」

 リンカは興奮を抑えきれず、さらに処女膣を拡張するために腰を回していく。

 するとそれに呼応するようにケーナの身体が跳ね上がるように反応し始める。

 意識の無いまま快楽に身をよじり喘ぐ美少女の姿に、彼はますます興奮したが

 それでも満足できずにさらに激しく責め立てることで彼女を屈服させようとする。

「んんっ……んんーっ……!」

 という小さなうめき声を上げながら、ケーナは体を仰け反らせる。

 そのまま彼女の膣奥まで肉棒を突き刺して激しく揺さぶると、

 次第に声が大きくなり始める。

「あっ♡ああぁん♡やっだめぇえ~♡♡♡」

 などと可愛らしい声を上げてビクビク震えているその姿は

 まるで起きているかのような勢いだった。

 そしてリンカの男性器をケーナの膣内で締め付けている。

 もうすでに何度も射精しているにも関わらず、未だに衰えは見せず勃起したままであり、

 それどころかますます硬度が増している気がする。

 美少女の膣壁をめくる様にして押し入り子宮口を突き上げる感覚を愉しむ。

 そんな異常なオスの欲望をぶつけられてなおケーナは眠り続け、

 その寝顔には苦痛の色はない。

「んはっ…………♡はぅっ…………♡はぁ…………♡」

 むしろ快楽に打ち震えるかのように、蕩けた表情を浮かべながら甘い吐息を漏らしている。

 そんなケーナの様子に満足しながら、更に激しく腰を打ち付けてやると、

 彼女は一層艶っぽい声で鳴き始めた──!! 

 しかしリンカにとってはそれは好都合だった。

 この可愛らしい声を間近で聞くことができるのだから、興奮しないはずがないのだ。

 リンカはさらにピストン運動を加速させ、彼女の膣内を堪能し始めた。

 パンッ! パァン!! と肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。

 その度にケーナの口からは「んん~~っ!!」という甘い声が漏れ出て、

 眠りながらも激しく身悶えしている様子が分かるだろう。

 そんな激しい性交を続けながらも起きる様子のない美しき眠り姫、

 そのギャップが堪らなかった。

 ああ! 堪らないッ!! 犯したい──!! 孕ませたい──!!

 そんな欲望を爆発させるかのように、彼は自らの性欲処理を続けたのだった。

「はぁっ♡はあっ♡最高じゃぁあぁっ♡」

 そんな欲望のままに、彼は更に激しく腰を打ち付け始めた。

 大量の先走り汁と愛液が混じり合って、結合部で泡となっている。

 その淫らな光景はまさに絶景と呼ぶに相応しいものだった。

 硬く勃起した男性器を突き入れる度に、彼女が小さく喘ぐ様は実に愛おしく、淫らだ。

「んんっ……あふっ、あっ……お、お、奥でおちんちんが、ぐりぐりって……きゃんっ!」

 そんな美少女の淫猥さを堪能しながら、彼はさらに腰を打ち付けるペースを上げていく。

 もうとっくに子宮口をこじ開けて子宮内まで犯し尽くしているというのに、

 一向に起きる気配がない。

 いや、それどころか、どんどん蕩けきった表情を

 見せるようになってきているではないか!! 

 そう考えた途端にゾクゾクとした快感がこみ上げてくる。

 もうこれ以上我慢できない!! このまま思いっきり中に出してやるッ!!」

 そんな思いで激しく腰を打ち付けていくと、ついにその時が来た──!

「ああぁああぁっっ♡♡♡出るぞぉおおぉっ♡♡♡」

 ビュルルル──ッッ!! ドプッドップッドピュ────ッッ!! 

 ビチャビチャと音を立てて注ぎ込まれる精液は凄まじい粘度だ。

 まるでゼリー状のそれがケーナの胎内へと勢いよく叩きつけられて、

 その腹をぽっこりと膨らませていく──!! 

「あぁっ♡ああぁっ♡ああぁああ──っ!!」

 そんな衝撃に眠りながらもビクンッと、体を跳ねさせ絶頂する美少女の姿は堪らなかった!! 

 リンカは彼女の身体を強く抱きしめて離さない。まるで逃さないと言わんばかりの様子だ。

 そして、何度も何度も大量の精液を出しまくった彼はようやく落ち着いたのか、

 ゆっくりと男性器を引き抜いた時には膣穴から

 ブピュッと白濁液が大量に溢れ出してきていたのだった」───!! 

「♡♡♡♡♡♡♡~ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 意識のないまま絶頂する、エロ可愛すぎるケーナを前に、勃起が収まらない中年。

 そんなケモノの交尾のような性交を経て、

 ようやく満足したのか彼はケーナを解放し──たりはしない。

 そのまま彼女を抱きかかえると、今度は後ろから犯し始める。

 いわゆる背面座位という奴だ。

 そうすることでより深くまで挿入することができるのだ。

「あ……あ……あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛……ッ! い゛や゛ッ! おがじぐな゛る゛ゔゔ……ッ!」

 そんな状態で下から突き上げられるように子宮口を突かれて、

 ケーナは激しく身悶える。

 だがそんなことはお構いなしとばかりに彼はピストン運動を繰り返すのだった──!! 

「おぉっ♡おおんっ! おっ♡おんっ♡おっ♡」

 とリズミカルな喘ぎ声を上げる彼女の膣内を、

 再び味わい尽くすように腰を打ち付けていくリンカ。

 しかし──「あぁっ♡あふっ♡んんんっ! だめぇえ~ッ!」

 とケーナの口から嬌声が漏れる──そして、彼女の秘裂からは大量の愛蜜が溢れ出す!! 

 それを確認した彼はニヤリと笑みを浮かべると言った──

「ほぉぉっ! こんなにも濡らしおって!! そんなにワシのコレが好きなのかっ」

 と激しく腰を動かす! 

 そして、パンッ!! パァン!! という音が響く中、

 ケーナの膣奥をゴリッと突き上げる。

 その度に彼女は甘い声で鳴く。『はぁ……♡はぁあん! ♡』

 汚らしい中年おっさんが、可憐な美少女を犯している現実に

 膨張が収まらない肉棒に押し広げられる膣襞に悶えるケーナ。

 そんな彼女の反応を楽しむように、彼は何度も激しく腰を打ち付けるのだった。

「──っ!!」

 そんな淫らな光景を見てさらに興奮を高めていく彼だったが、

 不意にケーナが声を上げた……! 

「んあぁっ♡あぅっ! あんっ!」

「おほっ!? なんだぁ? 急に締まりが良くなってきおったわ」

「─────────っ、なっ、なにっ⁉」

 目が覚めた途端、汚いおっさんにレイプされている最中で

 混乱しているケーナに、構わず犯し続けるリンカ。

「んあぁっ♡だめぇえっっ! だめなのぉおお~~っっ!!」」

 という声を発すると膣壁をキュウゥッっと締め付けてきた。

 どうやら絶頂を迎えたらしいのだ。

 だがそれでも彼は動きを止めることなく激しく突き上げ続ける。

 もはやケーナの意思など関係ないといった様子である──!! 

 そんな彼の激しい腰遣いに合わせて、

 彼女は大きく仰け反りながら絶頂を迎える──!! 

 ビクンッビクンッと身体を痙攣させながら潮を吹き出す美少女の姿は実に淫らだ。

 だがそれでも彼は止まらない。むしろ更にその動きを加速させていくのだ!! 

「あひぃいいっ♡やめてぇえっ♡♡♡♡だめなのぉっ! これ以上されたら

 わたしおかしくなるぅうっ♡♡♡♡ああぁああっ!!」

 そんな懇願の言葉を無視しながらひたすら腰を打ち付け続ける。

 もはや獣のようなセックスだった──! 

「んあぁっ♡イったばかりなのにまたイクッ♡♡もう無理ぃっ♡♡お願いだから許してぇっ♡♡」

 彼女はただひたすらに悲鳴を上げながら絶頂し続ける。

 そんなケーナを、リンカは容赦なく犯し続けた──!! 

「もうらめぇっ! あたまおかしくなるぅっ!! いやっ! いやぁああっ♡♡んあぁっ♡♡♡」

 もう何度目の絶頂を迎えただろうか? もう数え切れないくらい果てているというのに、

 それでもなお彼女の肉体は貪欲に快楽を求めるのである。

 そんなケーナの姿を見て興奮しながら更に激しくピストンを繰り返すリンカ──!! 

 もうとっくに、この美しきハイエルフの少女の心は屈していたのだった。

「おほっ♡♡おおぉっ♡」

 もはや言葉を発することすらできず、ただひたすらに喘ぎ声を上げるだけの

 人形へと成り下がる彼女だったが、それでもまだ終わらない。

 むしろ、これからが始まりなのだ──!! 

 彼女の口からは甘い吐息が漏れる。さらに加速していく腰の動き。

 それに伴って彼女の表情はどんどん蕩けていく。

 その表情はもはや完全に堕ちきったものであった……。

「あぁあっ♡♡らめぇええっ♡♡またぁっ、いくっ♡

 あ……あふっ……いいっ、いいっ♡ きもちいっ……いっ……♡」

 ……さて、そろそろこのお嬢さんに現実を知ってもらうとしよう。

「気持ちよさそうだね、ケーナちゃん♡これなら生まれた子も幸せものだ♡」

「─────────っ⁉」

 種つけ汁を中出しされれば、当然孕んで、妊娠・出産コース一直線だ。

「いやっ、いやぁっ! 抜いてぇええっ!」と叫び嫌がる。

 よく知らない、しかも汚い中年に孕ませられる嫌悪と恐怖に絶叫し泣き咽ぶ美少女。

 必死に抵抗しながらも、さんざん種付けレイプされた膣襞は

 ケーナの心など無視して巨根に絡みついて従順に精液を搾り取ろうと畝る。

「いやっ、抜いてっ、抜いて抜いて抜いてっ、

 あふっ、うう、やだ、抜いて! 抜いて下さいっ!」

「ああ、気持ちいいよ♡ケーナちゃん♡」と腰を振り続けながら耳元で囁く。

 もう既に中年のモノはガチガチに勃起し、膣襞を何度も突き上げる。

 その度に強烈な快感が走り、意識が飛びそうになる。

 だがそれでも彼女は必死に耐え続け、なんとか逃れようと抵抗する──!! 

 そんな状況にも関わらず彼女の身体は快楽に溺れつつあった。

 もう既に、この中年によって調教済みの身体なのである。

 そんな美少女に種付けセックスする背徳感は格別だっ。

「いやっ♡いやぁあ♡♡抜いてっ、ぬいてぇえっ!!」

 と泣き叫ぶ少女を前に興奮を募らせるリンカは腰を振る速度を速める。

「あっ♡ああっ♡♡やめてぇっ♡♡お願いだからぁ♡♡」

 と懇願する少女を無視して腰を打ち付ける中年のおっさん。

 大きな乳房が抽送に合わせて激しく揺れる。まるで別の生き物みたいに。

 彼女は恥じらうように身をくねらせるのだが、

 そのせいでむしろ強調されるような形になってしまうのだった。

 お願いします! やめてください!」と懇願する美少女。必死の形相。

 そんな彼女の願いを無視して中年の男は腰を動かす、そして絶頂する。

「んあぁっ♡♡だめぇえっ♡」

 という声と同時に身体を仰け反らせる彼女だったが、

 しかしそれでも中年の男の抽送は止まらない。彼女は必死に抵抗するが──。

「いやっ♡いやぁっ! もう許してぇええっ♡」

 そんな少女の言葉を無視してピストン運動を続けると、彼女も達してしまったようだ。

 何度も繰り返される中年ピストンによって強制的にイカされる美少女。

 絶頂を堪えようと歯を食いしばって身体を強張らせる姿も可愛らしい。

「んあぁっ♡あふっ、うう、むりぃいっ♡♡」

 という声と同時にビクンッと跳ね上がり、膣内がキュウゥッっと締まる。

 種付けはイヤだっ、と絶叫するケーナ。

 ケーナは孕ませないで泣き叫ぶ。妊娠するのは怖いのと懇願する。

 好きな人以外との赤ちゃんなんていやだ、と必死に首を振る。だが無駄だった。

 中年は容赦なく腰を打ち付ける。

 何度も何度も、子宮口をノックする亀頭に刺激されて彼女はイキまくるしかなかった。

「あへっ♡ひぅっ♡もう無理ぃぃっ♡♡許してぇっ♡ もうこれ以上されたらこわれちゃうぅ♡

 いやっ、あ゛っ、ぎもぢイイ゛っ、イ゛ぐっ、イ゛グっ、おぐぅうううっ!!!」

「あへっ、うひっ♡♡ぎもぢイイ゛っ♡♡♡あへぇぇえッ♡♡♡」

 と絶叫するケーナ。もう何度目だろうか? 

 数え切れないほどの連続絶頂に彼女はすっかり蕩けきった顔でイキ狂う。

 その表情は快楽に溺れたメスのものだ。

 そんな彼女の姿を見てさらに欲情する中年。

 種付けピストンを再開すると彼女は一層激しく乱れ始めた。

 そして再び限界を迎えたようだ。

 ビクビクっと痙攣して仰け反りながら盛大に潮を吹き出させたのだった。

 その瞬間、彼女の子宮がキュンッと疼き始めるのを感じた。

 もう既にこの少女の身も心も完全に堕とされてしまっていたのだ。

「おっほぉぉおぉお! ふぎぃ! いぐぅ! あひ、ひぐぅう!」

 と絶叫しながら連続絶頂してしまう彼女。

 そんな状態で中年は彼女の豊かな乳房を鷲掴みにする。すると──! 

「あぎぃ!? ひぁああぁぁあぁっ!!」

 という喘ぎ声と共に彼女は再び達してしまったようだ。

 そして、リンカはそのまま腰を振り続けていくのだ……! 

 パンッ、パァンッと音を立てながら激しく叩きつけられ、

 その度に彼女は甘い声を上げて悶えた。

 そのたびに揺れる大きな乳房がなんともいやらしい光景だった。

「あぁあんんっ♡♡いやぁああっ♡だめぇええぇえっ♡♡」

 という嬌声と共に彼女の身体が跳ね上がる。

 何度もイキまくっているケーナ、その美少女は涙を零しながら懇願する。

「お願いですから許してくださいっ……」

 と懇願するがそれは無情にも無視される。

 リンカはそんな美少女の子宮めがけて思いっきり中出しするのだった。

「……あッ♡まだ出てるぅ♡……ッ♡」

 という声と共に絶頂を迎えたケーナを無視して、更に激しく責め立てるリンカ。

 そのまま激しい抽送を続けたまま彼女の膣奥に亀頭を押し付けるような形にすると

「あぎぃっ!? あ゛っ、ひぅっ? んぉおっ⁉だ、だめだめぇえ♡

 もう子宮降りてるの、受精しちゃう♡おじさんの赤ちゃん孕んじゃうぅっ♡」

 と悲鳴を上げながら激しく身体を痙攣させる。

 そして、そのまま限界を迎えるリンカと同時に果ててしまったようだ──!!

 そんな美少女の子宮に大量の白濁液が解き放たれていく。

 その熱さにまたも達してしまう彼女だったが、少し経って我に返ると

 散々凌辱され、しゃぶり尽くされた美しい肢体をぐったりと横たわらせ、

 妊娠の恐怖に虚ろな瞳で静かに涙を零す。

 強かな宿屋の主人は、呆然としたケーナの隙をついて拇印を取り、

 新たな契約を本人も知らぬうちに結び、

 美しきハイエルフを手中に収めんと画策するのだった……

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