腰まで届く輝く銀髪に包まれた、雪のごとく白くきめ細やかな肌。
齢13の幼さとは信じられないほどに完成された冷たい美貌に、
メスの匂いを振りまいてオスを誘惑する艷やかな唇。
悩ましく扇情的な曲線を描く美しい肢体の胸元で揺れる、
未成熟でありながら生唾を飲み込むほどに育った柔らかな乳肉。
アリス・ルーン・ロンズデールは、既にしてエロすぎる絶世の美少女だ。
そんな極上のメスが全裸で発情させられて、こちらを睨みつけてくる愉悦に
ルーク・ウィザリア・ギルバートは、サディスティックな悦びを覚えた。
熱く湿った吐息がかかり、舌が絡みつく。唾液の音が淫らに響く。
両手は後ろ手に縛られていて動かせない。
両足も開かれて閉じることができず、股間を無防備にさらけ出した状態が続いている。
既に幾度も吐き出された精液が溢れ出して美貌を穢していた。
屈辱に耐え、苦しそうな表情を浮かべるものの、その瞳の奥には怒りの色がある。
尖らせた舌で裏筋を舐め上げ、亀頭の先端を軽く唇で挟み込む。
徐々に深くくわえていきながら喉奥まで迎え入れると、ぎゅっと締めつけて刺激を与えた。
「んんっ…………んじゅっ……ちゅぷっ……ぐぷっ、ぐぷっ、んんっ…………」
口内全体で味わうようにねっとりとしゃぶっていると、次第にペニスが膨張し始めた。
熱く濡れた唇は、唾液を絡めながら陰茎へと滑っていく。
その滑らかさがたまらない。
亀頭に触れた舌が先端を舐めまわすと思わず声が出てしまいそうになる程だった。
そしてそのまま口の中へと迎え入れていったかと思うと今度は吸引を始めるのだ。
喉奥まで使って男根全体を扱き上げてくるので堪らなかった。
「ん、んんっ、んっ……んぁ、んんっ……」
さらに亀頭の先端に唇をかぶせて吸い上げるのだ。
そのまま舌で尿道をくすぐるように舐めるのだからたまらない。
ルークはアリスの頭を掴んで強引に前後に動かした。イマラチオである。
「おごぉ!? んぼっ、んぶぅっ!!」
苦しそうな声を上げるアリスを無視しながら何度も何度も打ちつけていく。
「出すぞっ! 全部飲め!!」
その言葉を拒絶するようにアリスは激しく首を振った。
しかしそれが無駄な抵抗であることは彼女が一番良く知っている。
ルークはアリスの頭をしっかりと掴んで固定し、
そして──どぷっ……! 大量の白濁液が彼女の喉に直接注ぎ込まれる。
「っ!? んんん~~~~~~~!!!」
穢らわしい白濁液の苦さに美貌を屈辱に歪める高貴なる令嬢。
そんなアリスの可憐な唇に、ルークは容赦なく責めを加える。
容赦のない腰の動きで、口内を犯される美少女は悔しそうに睨むしかできない。
その態度がますます彼の興奮を煽るのだ。
アリスの歯列をなぞるように男根を滑らせ、裏筋をこすりつける。
その間も抽送は止まず、喉奥を容赦なく突き続けた。
「んんんっ!? んんんんっ、んーっ!」
息苦しさに涙を流しても一切容赦はしない。
彼女の口を性器として使うかのように容赦なく犯し続けた。
そして──。「イクぞっ!! 全部飲めよ!」「んんっ!? んん~~~~~~!!」
ドクッドクゥ! アリスの口腔内に大量の精が注がれる。
喉に直接射精され、吐き出せず強制的に飲まされたアリスは涙を流して吐き出そうとした。
しかし、それを許すはずもない、ルークに押さえつけられて嗚咽して飲み込んでいく。
「んぐっ!? ごほっ、げほっ……」
その最中も絶え間なく腰を打ち付け続け、体内に精液を押し込んでいく。
すると面白いように反応が返ってくるのだ。
どれほど犯され、貶められても誇り高く高慢な令嬢を汚す愉悦に、
唇内の肉棒が膨張して強制フェラを楽しむ。
アリスはその屈辱に涙を流した。そして──。
「おえっ、ごほっ、ううっ……」
ようやく肉棒を引き抜いたルークは、咳き込むアリスの顔に大量の精液をかけたのだ。
美しい髪を汚し、眼鏡にまで飛び散る濃厚な子種汁は凄まじい雄臭さを放っていた。
「うう、どうして私がこんな目に……」
アリスの瞳から大粒の涙が溢れ出す。しかしルークは容赦なく次の責めに移った──。
「ふ……っ、くぅ……っ! あ、あ、あぁ、いやぁ、見ないでぇ……っ……っ」
柔らかく膨らんだ胸の頂点には、薔薇色に染まった小さな果実が息づいている。
まだ誰にも触れさせたことがないはずのその二つの突起は、既に硬く張り詰めていた。
まるで何かを期待しているかのように、ぴくぴくと小刻みに痙攣しているのが見て取れる。
下半身に目をやれば、無毛の割れ目はぴったりと閉じており、僅かな綻びすらも見当たらない。
純潔を示すその溝からは、粘度の高い液体が絶え間なく滴っている。
「は、あっ、あぁっ……あ、あ、あ……っ……」
白く濁ったそれは彼女が現在味わっている快楽の大きさを
象徴しているかのように量を増していき、遂には少女の脚を伝って床へと流れ落ちていく。
それでもなお、幼い秘裂はまだ触れられることに抵抗を感じているのか、
ぴくぴくと物欲しそうに震えるのみで開く様子は一向に見られなかった。
「……ぅ、んっ……あ……」
頬は紅潮し、息も絶え絶えだ。
大きな瞳からは涙がこぼれ落ち、口の端からは透明な雫が滴っている。
その有様だけを見ると、まるで強姦された少女のような印象すら受けるほどだ。
しかし、その瞳には未だ反抗的な光が宿っており、
それが却って扇情的な魅力を醸成するスパイスとなっている。
「どうした? 腰が動いているぞ?」
ルークはそう言って嘲笑した。
アリスの腰は無意識のうちに前後に揺れていて、さらなる快楽を求めていた。
「ち、違うわっ! 私はそんなこと……!」
言いながらもその動きはますます激しさを増していくばかりだ。
最早否定の言葉すら上辺だけの物となっていた。
悔しさに溢れた美貌は耳まで真っ赤になっている。
呼吸も激しく乱れ、胸元を上下させ、肩が上下に動く。
固く結んだ唇から喘ぎ声が漏れだしそうになる度に歯を食いしばって堪えるものの、
無意識のうちに腰を揺らしてしまうさまは酷く淫らであった。
「んくぅっ……くひっ……はぁ、はぁ……んんっ……くうぅ……」
そんな自らの痴態を自覚した上でもなお、彼女は抗い続ける。
しかし──、 そんな雌の決意すらも踏みにじるかのように、ルークは宣告する。
「まだ生意気にオレを睨んでくるのか。雌奴隷の分際で……」
そういうと彼は懐から薬瓶のような物を取り出した。
中には何やら毒々しい色の液体が妖しく揺れている。
ソレは、先程もアリスに投与され、今まさに彼女を発情させている媚薬であった。
足りぬというのであれば、追加するだけ。
抗う幼い令嬢に、容赦なく投与される。
屈辱にむせび泣く少女の頬を伝う涙は、とめどなく溢れ続ける。
そんな彼女に追い討ちをかけるように、薬瓶を開封したルークは嘲りの言葉を口にし始めた。
「お前のような雌豚には似合いの格好じゃないか」
「っ!!」
言われた言葉にアリスの表情が羞恥と怒りに染まる。
透き通るような肌。艶やかに光る銀髪。
少女のあどけなさと大人の狭間に揺れる美しさを体現したかのような身体つき。
その胸は大振りな果実のように実り、
しかしながら適度な重量感を保ちながらも重力に逆らってピンと張り詰めている。
そこから腰にかけてのラインは実に官能的で、彼女が動くたびに蠱惑的に揺れ動く。
そんなアリスの細くしなやかな手足はほっそりとしていながらも、
瑞々しく弾力に満ちており、まるで吸い付くかのような触り心地だ。
白い肌に覆われた小振りなお尻や太腿も肉付きがよく、
どこを取っても素晴らしい逸材であることが分かる。
メス肉を望まぬまま発情させられて鑑賞される誇り高い令嬢は、
屈辱に塗れた瞳でルークを射抜くも、
悦楽に濡れる瞳ではオスを興奮させるしかできない。
そんな視線を涼しげに受け流し、ルークはなおも語り続ける。
「そんな恰好で凄まれても滑稽なだけだぞ?」と。
自らの手で造り上げた最高傑作を眺めながら、
満足げな笑みを浮かべる彼の表情は完全に悦に入っているとしか言いようがなかった。
しかし、それも無理からぬことと言えるだろう。
何せこのメスは、彼に与えられた肉嫁なのだから。
「あ、あなたがこうしたんでしょう!」
アリスは震えた声で訴える。しかし、それは媚びた声にしか聞こえない。
男を誘う娼婦のようだ。もはや彼女は完全に堕ちてしまったのだろう。
その証拠に彼女の頰は紅潮し、瞳は潤み始めている。
その瞳の中にはハートマークすら浮かんでいるように見えた。
「ふん」と鼻を鳴らすと、彼は嗜虐的な笑みを浮かべた。
「うるさい黙れ」
そうしておもむろに手を伸ばすと、そのまま彼女の胸に触れた。
柔らかく大きな乳房を下から持ち上げるようにして揉みしだく。
それだけでアリスは敏感に反応してしまうらしく、びくりと肩を揺らしていた。
そして同時にルークの手の中の小さな突起が硬く主張し始めた。
「っあ、……っん、んはぁ、……っあぁん!」
そんな快感に身を捩らせながらもアリスは必死に抗っていた。
まだギリギリのところで理性を保っているのだろう。
その様子は痛々しいほどに健気だった。
彼女の心とは裏腹に身体は既に出来上がってしまっているようだが。
それでもなお堕ちることを良しとしないあたり実に強情だが、
誇り高い令嬢を快楽漬けにして屈服させる楽しみというものも存在する。
「んぅぅ……くふぅ! はぁ……んんっ」
と甘い吐息が口から漏れる。
身体を捩らせながら快感から逃れようと試みるも、無駄な抵抗に終わるばかりである。
それどころかさらに動きが激しくなるばかりであった。
すると、今度は両手で両方の胸を鷲掴みにしたかと思うと
同時に激しく揉みしだいてきたのである。
その瞬間、今までとは比べ物にならないほどの強烈な感覚が全身を貫く。
「くっ、あっ……! っああぁあ」
思わず嬌声を上げてしまい、慌てて唇を噛んで声を抑えた。だが時すでに遅しだ。
アリスの声に気付いたルークはニヤリと意地の悪い笑みを浮かべて彼女を見るのだった。
そして耳元でこう囁いてきたのであった。
「今のでだいぶ感じ始めたな? 雌豚め」
ルークはそう言うと、もう一度アリスの胸を揉みしだく。
先ほどよりも強く鷲掴みにされ、そのまま乱暴にぐにゅりと形を変えられる。
しかし不思議と痛みはなかった。
むしろその感覚は甘く痺れるようで──彼女の身体をさらに熱くさせるのだった。
その事実に思い至り、アリスは歯噛みする。
「いや……あ、あんっ、こ、この……」
だが、そうしたところでどうしようもないことを悟ったのか、悔しそうに顔を背けた。
その様子を見てルークはさらに嗜虐的な笑みを深めるのであった。
ルークはそのまま彼女の胸の膨らみへと顔を寄せると──
先端に狙いを定め、口を大きく開けると、しゃぶりつくようにして口に含んだのだ。
ぬるりとした粘膜の感触に背筋がぞくっと震える。
「や、んっ、ぁ、やめ……っ!」
それがルークの口の中だということを改めて実感して、顔が熱くなった。
ルークはそのまま舌先で転がすように弄び始める。
すると、それだけで甘い吐息が漏れてしまった。
ルークはそんな彼女の様子に満足そうな笑みを浮かべると、
さらに責め立てるように激しく吸い付いたのだ。
「ひぁ、や、だめぇ! そんな、おっぱい吸っちゃ……っ! んんぅっ! だめぇっ!」
ちゅぱっ、ちゅっ。じゅる、ずぞっ、れるっ‼
そんな音が脳髄まで響くかのようだった。その感覚に頭が真っ白になる。
もう何も考えられなくなってしまうくらい気持ち良い──! とアリスは喘ぐように息を吐いた。
その様子を見たルークはさらに調子に乗り、より一層強く吸い付いてくるようになる。
「……んあぁああっ!? い、嫌、嫌っ、いやぁ、だめ、あぁあっ……!?」
そんな快楽を拒絶するように首を振り、喘ぐことしかできないアリス。
「ふぅーっ♡ふんっ♡」
と獣のように激しい呼吸を繰り返し、
どうにか快感から逃れようと試みるが──上手くいかない。
むしろそれがルークを更に興奮させることにしかならなかったようだ。
彼はニヤリと笑うと、さらに強く吸い付いてきたのだ。
そしてそのまま乳肉を根本から潰すように、力強く絞り上げた。
「やぁああああぁああぁあああああ~~~ッ! らめぇぇぇぇッ! おっぱいらめぇっ!
搾らないでぇっ! おっぱいぃ、潰さないでぇっ、はうぅううんッ!」
ルークの手の動きに合わせて形を変える胸。
まるで別の生き物のように動くそれが、とても淫らに見えた。
それだけでも耐えられないというのに、
先端を口に含んでは強く吸ったり甘噛みしたりしてくるのだ。
アリスの口からは絶えず甘い嬌声が上がり続けていた。
そしてその快楽に耐えようとすると必然的に体が前のめりになっていくため、
結果的に巨乳をルークに差し出すような姿勢となってしまう。
「も、やめでぇ……っ、んぁあああッ!」
とアリスは懇願の言葉を口にする。
しかしルークは全く聞く耳を持たないようだ。むしろ嬉々として責め立ててすらいた。
その表情は明らかに加虐的な色を滲ませ、乳首に思いっきり噛み付いた。
「ッ!? やぁああああぁああぁッ!!」
ぷっくり膨れ上がった先端を口に含んでは強く吸う。
チュパッ! チュゥゥウウーッ! ちゅぽんっ、という音と共に口を離したかと思えば、
今度は舌先でチロチロと舐め転がす。
まるで別の生き物のように蠢く柔らかな肉の塊──
それが与える刺激はまるで電流の如く身体を走り抜ける。
悦楽に油断するたびに、乳肉に爪を立てられ乳首に噛みつかれる。
高慢で誇り高い貴族令嬢が、子供のように泣きじゃくる姿を、ルークは嘲笑い、
処女雪のごとく白く美しい肌に血が滲む程強く傷痕をつけていく。
「あぁ~ッ♡ あ゛あ゛あ゛~ッ!? 痛ッ、い゛だい゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~ッ♡」
そんな背徳的な行為に彼女はまた、身悶えて大きく喘いだ。
しかしルークは気にした風もなく、更に強く噛みついてくる。
そして乳首を締め上げられると痛いはずなのに
なぜか気持ち良いという不思議な感覚がアリスの身体を支配していくのだ。
彼女の声はやがて甘いものへと変わっていき、
その様子を見たルークは彼女を罵倒する。
「この雌豚めっ‼乳房を甚振られて悦ぶとは、とんだ変態女だなっ‼」
と。だがアリスは否定せずに、ただ喘ぐだけだった。
その様子を見て満足したのかルークが乳房から口を離した時には、
痛々しい歯形が何本も刻み込まれていた。
それだけで彼女の心にも変化が現れたのだろう、
冷たい美貌はすっかり蕩け切っており、頰は紅潮し呼吸も荒くなっている。
そんなアリスの様子に気をよくしたルークは再び彼女への責めを開始した。
乳首が徹底的に虐められ、とうとう耐え切れなくなったのか、
アリスは遂に絶頂を迎えてしまったのだ。
「ひっ! いやぁああぁあんっ♡あぁんっ!」
「おっとイキやがったぞこの女! 淫乱すぎるだろww」
悔し涙を浮かべているものの、身体の反応は快楽に忠実。
乳首は痛いくらいに勃起し、秘所からは愛液が流れ出る。
下腹部は甘く疼き続けており、一刻も早く続きをして欲しいと訴えていた。
整った顔は喜悦に歪み、瞳は媚びるような艶かしさを湛えている。
そんなアリスの姿を嘲笑うルークであったが、
彼女にはもう言葉を発する気力すら残っていないようだ。
ぐったりとしたまま肩で息をしているだけだった。
だがそれで終わりではない。
むしろここからが本番なのだと言わんばかりに、淫裂に指を這わせるのであった──。
「ひぁ~っ! あっ、あっ、あぁあっ! はひッ……や、めへぇぇッ! だめぇ!!」
アリスの反応を楽しむようにルークは指を動かす。
その巧みな動きに翻弄され、彼女は完全にされるがままとなっていた。
そしてついに彼の指が彼女の最も敏感な部分に触れたとき、
彼女は大きく身体をしならせ甲高い声を上げてしまった。
「あぁッ! や、やあぁッ、そこっ、そこッ、だめえぇぇぇぇぇ──ッ!
──ひあぁああぁああぁんッ!!」
それを聞いたルークは満足げに笑みを浮かべると、
そのまま指先に力を入れ、ぐりっと押し込む──その瞬間、アリスが絶叫を上げた。
「っひぃぃぃぃぃぃぃいいぃ────♡ あびゃぁあぁぁぁぁ────ッ♡
やめっ! やめてぇっ! そこだめぇぇぇぇっ! むりぃっ! もうっ、無理ぃぃっ‼ あ゛ぁぁぁぁっ!」
腰を浮かしてガクガクと痙攣している。
どうやらまた絶頂を迎えてしまったらしい。だが、ルークは構わず愛撫を続ける。
今度は中指も加えて二本の指を激しく出し入れし、肉壁を押し拡げるように動き回るのだ。
その度にぐちゅり、ぬちゃりと粘着質な音が鳴った。
まるで互いの体液が混ざりあっているかのようで、
それだけでも興奮が高まるのだ。
更に指を根元まで押し入れて引き抜く動作を繰り返すと、
泡立った白濁液が溢れ出してきた。
その卑猥な光景を見たルークはニヤリと笑うと、そこに吸い付いたのだった。
「あっ、いぐぅ~……っ! いっ、ぐ……っ!! いぐぅ~……~ッ!!」
じゅるっ、ずぞぞっ、と音を立てて吸い上げられる。
それと同時にもう片方の手でクリトリスを摘まれた瞬間、アリスが絶頂を迎えた。
だがそれでもルークは口を離そうとはしない。
むしろより強く吸い付いてくる始末である。
尖りきったクリトリスに歯を立てられ噛みつかれる激痛に絶叫するアリス。
「あああっ、やだっ、やめてっ! もういやぁ! クリ噛むのはっ、やめてっ、
おねがっ、おねがいっ、やめてっ、もう許してぇ──ッ! いやああああああああっ!」
「ふぅん、意外と可愛い反応するじゃないかww」
もう何度絶頂させられたのかわからないほどになっていたが、それでもまだ終わらない。
それどころかさらに激しさが増していく一方だった。
やがて再び限界が訪れたのか、アリスは大きく目を見開いて背中を反らす。
だがそれで手が止まる事はない。むしろよりいっそう苛烈になっていくばかりだ。
ルークはアリスの美しい肢体のあちこちに好き放題に噛み付いて
その度に痛みと悦楽に泣き叫ぶ美貌を堪能する。
「ひぅっ、あぁ……っ、ひうっ、あっ! い、やっ、やあぁぁ……っ!
いたいっ! いやああぁぁ……っ! 痛いっ、やめてっ……、やめてぇっ! ああああぁぁ……っ!?」
「うるさいっ、口答えするな、この雌豚がっ‼ほら、まだまだ足りないだろ?」
と言って更に責め立てるルーク。
彼女の乳房を鷲掴みにして揉みほぐすように動かす。
掌で転がすようにしたり乳首を摘んで引っ張ったりし、
それに飽きると今度は口に含んで強く吸い上げ、血が滲む程噛み潰した。
「いたいっ! もうやめてぇっ! あ゛あ゛ぁぁっ! おがじぐなるぅぅ~~ッ♡
いぐっ、まらいぐううぅぅ~~~~~ッ!? ♡♡
──―あぁぁっ!! イクの止まらないぃいいぃぃぃ──────ッッ!! ♡♡♡」
痛いと言って懇願するアリスだがルークは無視して責め続ける。
そうこうしているうちに再び絶頂を迎えたらしく、
身体を弓なりに反らし絶叫を上げ潮を吹き出して、体を痙攣させて意識を失ってしまった。
ルークは気絶したアリスを見下ろしてほくそ笑む。
白く美しい肌のあちこちに刻み込まれた痛々しい傷痕から血を滲ませ、
冷たい美貌を恐怖と激痛混じりの悦楽に染め上げたアリスに、
嗜虐心をそそられてしまい、我慢の限界に達した巨根を、
処女膣に叩き込んで、固く閉ざされた肉ひだを引き裂かれこじ開けられる激痛に、
無理やり覚醒させられて、絶叫しながら助けを求める美少女の断末魔の如く
痙攣する肢体を力づくで抑え込んで、我が物顔で蹂躙する。
「ひぐぅッ!? う、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁッ! お、おねが……ゆるじでっ……
おねがいで……す……ッ! ひ、ひ……ひぎやあぁっ、ひどすぎりゅうぅっ‼
たしゅけてぇぇっ、おとうさまっ、おかぁさまぁっ‼いたいっ、いたいのぉっ‼
いやだぁぁっ‼たすけてっ、おにいさまぁぁっ‼
……っひぃっ⁉こわれるっ、こわれちゃうっ⁉おまんこっ、ちぎれちゃうのぉっ‼
あ、うぁ、ああっ……ぐふっ……あっ、ひぎぃっ!? あがっ、あっ、ぐっ、いっ、ぎぃっ!?
ご、ごれ、ダメええっ!! もう、逆らえな、いっ──」
悲痛な金切り声を上げるアリス。肌は蒼白く透き通り、真紅の瞳は涙で潤んでいる。
光り輝いていた長い銀の髪は乱れ、銀細工のような美貌がぐしゃぐしゃになっていた。
悲鳴を上げる唇を塞ぐように、ルークは無理矢理に吸い付いて蹂躙する。
「ん~~~~ッッッッ!! んぶ、んむぅううううぅ~~ッッ!?」
そしてそのまま、処女を失ったばかりの少女の体のことなど
全く気にもとめずに、強烈な抽送で膣襞を抉り、
子宮口を突き壊す勢いで亀頭を叩きつける。
「むぐっ!? ん、ん~ッ!? んんん~~~────ッッッ」
ぷしゅうっ! じょばぁっ、とアリスは潮吹きしてしまう。
ルークはそんなアリスの体をさらに持ち上げる。
完全に体重を結合部に任せてしまう体勢にしてから、ルークがピストン運動を再開する。
そのたび彼女の身体は上下に激しく揺れ動き、全身を襲う苦痛に彼女は泣き叫んだ。
「おねがいっ、やめてぇっ⁉ごめんなさいぃっ‼ゆるしてっ、もうっ、ゆるしてぇっ‼
ひっ、ひっ、ひっ……い、痛いっ、痛いのぉっ……、お願いですっ……
もうやめて下さいっ、やだっ、やだやだやだぁぁぁ~~~っ!!」
そんなアリスの懇願を無視し、ルークはさらに深く深くねじ込み突き上げる。
そしてそのまま子宮口をこじ開けるように体重をかけ、ぐりぐりと亀頭を押し付けた。
瞬間──!? ついにその禁断の場所へ侵入してしまったのだろうか?
ミシミシと何かが軋む音が鳴り響くと同時に
「あがぁあぁぁ~~ッ!? うそっ、うそぉっ⁉入っちゃ駄目なとこに、
きゃあぁぁぁあぁあぁぁあぁ〜〜ッ!? うそっ、うそ、すごいのっ!?
だめっ、だめえぇぇぇ──っ!? あっ、あっ、あっ、だめだめだめだめだめっ!!
いやぁぁぁ〜〜〜〜〜ッ!! 奥はだめになっちゃうぅぅう〜〜〜〜ッッ!
子宮口こじ開けにゃいでぇぇ〜〜ッ!? はあぁぁぁっ‼」
「だめっ、だめええぇぇ~~ッ!? おかしくなるのぉぉっ!!
ああぁぁ〜〜〜〜んっ! いやぁぁああっ!」
ルークが腰を突き上げるたびに、アリスの身体が痙攣して跳ね上がる。
しかしそれを抑え込んでなおも容赦無く攻め立てると次第に声に甘いものが含まれ始めた。
それに伴い蜜壷からも甘い蜜が溢れ出し、
ぐちゅり、ぐちっ、じゅぷんっと水音を立てながら抽送を受け入れていく。
更に膣内の締め付けが強くなっていく中、ルークがアリスの耳元で囁くように言った。
「マゾメスが……無理やり犯されるのが嬉しいんだろう?」
罵られ、肉襞を引き裂くほどに強く擦り上げられるたびに、
マゾ性癖を植え付けられた肢体は、被虐的な悦びに肉棒に絡みついて奉仕する。
逞しい腕に囚われて、逃げることもできずに対面座位で犯される屈辱が気持ちいい。
ルークの所有物である証として、傷つけられる事に興奮する。
アリスは悟ってしまう。自分はもう、ルークの雌奴隷なのだと。
「──ひぎぃッ♡──ひぎゃあああっ♡──あ゛っ♡
♡──あ゛ッ♡──いだぁッ♡──やあ゛ッ♡──ひぃあ゛ッ♡」
──ずぶっ、ぐちゃっ、ぎぢゅううぅっ♡
そんなアリスに構わず腰を上下に打ち付け続けるルーク。
激しい抽送のたびに結合部から泡立った大量の液体が飛び散る。
それはまさしく破瓜の血潮だった。
対面座位の体勢で肉棒を受け入れ続けていくうち、痛みが快楽と変わる。
いやらしく花弁からは愛蜜が溢れ出し、突かれる度に甘い声が漏れ出てしまう。
そんな自身の変化に戸惑いながらアリスは必死で抵抗するが、
抵抗すればするほど抽送はより激しくなり、膣奥に強く肉棒を叩きつけられる。
「あっ♡あっ♡あっ♡ だめぇっ! そこ、だめぇぇええ~っ♡♡♡」
子宮口に亀頭をめり込まされるたび快楽の波に吞まれていく自分を認めたくなくて、
アリスはいやいやというように首を振るが、
身体は正直でルークのものに絡みつくように蠕動を続ける。
そんな自分が恥ずかしくて惨めだったがそれでも快楽から逃れることはできずに
ひたすら喘ぎ声を上げて腰を揺らしてしまっていた。
「あぁ、ふああぁあ! だ、だめ、だめぇ……これだめぇ……
だめにされちゃう……おまんこ、かえられちゃうぅぅっ‼」
子宮口を無理矢理開かれたまま激しく動かされる度に
肉襞を抉られてGスポットを押し潰され、子宮まで貫かれてしまう。
そうしている内に徐々にアリスの快感は高まっていき、
彼女の口からは甘い吐息が漏れ始めてしまっていた。
そんな状態のアリスに対してルークは一切容赦などしない。
更に追い討ちをかけるようにピストン運動が激しくなり、膣内を擦り上げていく。
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡はぅんっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あぁ゛っ♡」
肉棒を引き抜こうとすれば締め付けを強め、ねじ込めば受け入れてしまう。
そんな淫らな動きをする膣璧をまんべんなく犯していくため、
抽送は確実に子宮奥をノックしつづけていた。
やがて亀頭が膨張を始め、子宮内を押し広げ我が物顔で専有する。
「や、だぁっ、あ゛っっ♡ はりゃむ、おくぅ、ぐりぐりぃっ、あ゛んっ♡」
お腹の奥をノックされるたび、子宮が疼いてどうしようもなくなる。
もうやめて欲しいのに子宮はきゅんっきゅんっとしまりルークの男根を締め上げる。
男のモノにされて、孕まされる恐怖と屈辱に啼泣するアリスを容赦なく責め続けた。
「ひぁっ♡あ゛っ、あっ、いいっ♡駄目なのに気持ちいいのぉっ♡」
嫌がっているのに。私は堕ちてはいけないのに。子宮口が開き始めていた。
亀頭の形がくっきりと浮かび上がってしまい、
さらに奥へと入り込もうとするそれを拒むことすらできず受け入れてしまう。
もう駄目だ。私はこの男性に屈服してしまう──
そう観念して意識を手放しそうになった瞬間だった。
子宮口を押し広げていた男根が亀頭を更に深くめり込ませ、同時にお尻を強く叩かれる。
その痛みでアリスの意識は覚醒し、絶叫にも近い声を上げてしまう。
「ひっ! ひぎぃぃぃっ!? ら、らめぇっ、らめらめらめぇっ! 奥はやめてぇぇ!?」
そして、アリスの必死の懇願を無視しルークは再び奥まで肉棒を突き入れてきた。
その衝撃に目を見開き、ビクンッ! と身体が痙攣する。
子宮を押し潰すような強烈な一撃を受けて意識を失いかけ、
更なる追撃によって意識を戻されてしまう。
もはや言葉を発する余裕すらなくして荒い呼吸を繰り返すことしか
出来なくなってしまうが、そんな彼女の様子を気に留めること無く抽送は開始された。
「あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛ぁ゛ッ♡まっれっ♡あ゛あ゛ぁ゛
っあ゛ッ♡ん゛お゛お゛ぉ゛っ♡お゛お゛お゛ぉ゛っ♡」
亀頭のえげつないカリ首が膣襞をごりゅごりゅと
引っ掛けて引き裂くような勢いで擦られるたびに快楽が襲ってくる。
子宮口にめり込むたび脳天にまで突き抜けるような電流が流れ頭が真っ白になった。
Gスポットも押しつぶされて、何度も何度も穿られる度に、
子宮がきゅんきゅんと疼いてしまう。
子宮口がぱくぱくと開閉しはじめ、ルークの亀頭を奥へ奥へと誘いこむように動くのがわかった。
もう限界なんてとっくに超えているのに、更なる快楽で理性が擦り切れていく。
私、男のちんぽに屈服したくないのに。なぜこんなに感じてしまうの♡
そんなことを考えているうちにまた深くえぐられる感覚が押し寄せてくる。
「お゛っほぉぉおぉおぉぉぉおぉぉっ! おぐっ!? あがぁぁあぁぁああぁあああぁああっ!」
もう駄目だ。抵抗できない。オマンコがルークのカタチを覚えてしまっている。
調教されきった膣襞は、処女を失ったばかりとは信じられないほど、
従順に肉棒に吸い付いて、無数の肉粒によるキスの嵐でご主人さまを饗してしまう。
そんな状態の秘裂を、凶悪なまでにそそり立つ肉棒が容赦なく貫く。
「お゛っ♡ほぉぉおおぉっ♡ら、らめぇっ、だめぇぇええぇええっ!!
こわれちゃうぅぅうっ! こんなちんぽに負けるなんて絶対いやぁああぁあああぁあっ♡」
子宮口が押し開かれ、亀頭が子宮の中へとめり込んだ瞬間──
脳天まで串刺しにされたかのような衝撃と快楽と、そして隷属感に襲われた。
もう無理だった。
身体だけでなく心も屈してしまったことを確信してしまい、涙が零れ落ちる。
悔しい。男のモノにされて悦んでしまっていることが許せない。
絶対にこんなクズ男に負けたくなんてないのに、
身体の疼きは更に高まる一方でどうすることもできない。
もうダメ。耐えられない。イってしまう──そう思った瞬間だった。
アリスに追い討ちをかけるように子宮口が一気に開いて子宮の中まで亀頭が入り込み
あまりの気持ち良さに悶絶する中、大量の種付け汁が叩き込まれた。
「おッ♡ ぉぉぉおおおおおおッ♡ んひぃぃいいいいッ♡♡
いっでるッ♡ もういっでるのにッ♡ なんで、なんでぇぇぇえええッ♡」
……絶頂していた。アリスの思考も理性も真っ白に塗りつぶされてしまっていた。
そんな状態の中での強烈な種付け射精により一瞬で深いアクメへと叩き落される。
もう自分が何を言っているのかもわからない状態で、
子宮の中にどくどくと熱い精液を注がれる快感に悶え狂ってしまうのだった。
ご主人さまの白濁液を、美味しそうに飲み干す淫猥な肉壺から、
脳を直撃する悦楽に思考がルークに灼き尽くされていく。
「あぁぁぁっ……♡またきたぁっ……♡あ゛っ……♡あ゛ぁぁぁぁっ……♡」
そんな状態で、更に大量の種付け汁を流し込まれてしまえばもうどうしようもなかった。
もう身も心も蕩けきってしまっていた。
抵抗することなどできないほどに快楽に溺れていて、脳までドロドロに溶かされていく。
意識が朦朧として何も考えられずただひたすら喘ぎ続けてしまっていた。
ご主人様の極太おちんぽでぐりぐりされると、子宮がきゅんきゅん疼く。
「は、ひいっ、いいっ♡きもちいいっ、あひっ……♪ んお゛っ、お゛おっ、おほぉっ、お゛っ……♡」
「はっ、ほんとに雑魚だなっ!」
ズポズポと膣壁を擦り上げながらGスポットを押し潰せば、
悲鳴じみた声を上げて潮を吹き出させた。
シーツどころかベッド下までびしょ濡れにするほど
大量の蜜が溢れて太腿を伝って流れ落ちていく。
その淫猥な光景を見ていると孕ませ欲求が高まり、抽送に熱が籠もる。
そんなルークとは対照的に、アリスはただひたすら犯され続けていた。
もう何度絶頂を迎えたのかもわからなくなっていて、息も絶え絶えな有様だった。
「い゛ッ、あ゛~ッ…………~~~ッッッ!!」
そんな状態であっても身体は快楽に忠実で、膣壁を擦り上げられるたびに
秘裂からは愛液が溢れ出し子宮口が亀頭を吸い付くようにキスを繰り返す。
完全に堕ちきってしまった秘裂を搔き回されたアリスは、何度も深いアクメを迎えていた。
もう彼女は自分の力で立つことすらできていないため、ルークに全体重を預けている状態である。
そんな状態でルークのペニスが子宮口に食い込んでいるのだから堪らないだろう。
「……お゛っ♡……お゛お゛ぉぉっ♡……お゛っ♡……ん゛ぁっ♡……お゛っ♡……お゛っ♡」
膣襞は完全に屈服していながらも未だに痙攣しながら肉棒をぎゅぅぅっと締め付けてくるため、
ルークも射精感が限界を迎えようとしていた。
そろそろとどめを刺してやらないといけない。
そう考えた彼はラストスパートをかけるべく動きを速めた。
肉襞全体を擦り上げるような激しいストロークから
子宮口を押し広げるための小刻みなものへと変化させていく。
「あ"っ、あ"っ……あ"っ……あ"っ、だ、だめぇ……まっ、まっへ……
ひっひぃぃぃぃいぃぃぃぃっ!!! ごれっ、だめぇぇぇぇぇっ、しぬぅぅぅっ!!!
こわれりゅっ、ゆるひてぇぇぇぇぇっ!! お”ほぉおおっ?!
お”ぉおぉおおっ、お”ぉおぉ~~っ‼はぁ~っ、あぁぁ~っ、あぁ~っダメッ?
待ってッ? まだ……イッてるぅっ、あっ、あっ、あぁっ、らめぇっ⁉
まっまたイッちゃうのぉ♡おかしくなる! あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、イクゥゥゥゥゥッ!」
子宮口に亀頭がめり込むたび、ぶしゅっ! ぶしゃっ!! と噴水のように
愛液を噴き上げながら何度も軽い絶頂を迎える。
脳を直接ぶん殴られたかのような強烈な快感、
視界が真っ白になるほどの圧倒的な法悦の奔流にアリスは為す術なく快楽の頂点へと押しやられた。
しかしルークは止まらない。
「あひっ、やめっ、これいじょ、されるとぉ♡お゛ぉッ♡」
激しいピストン運動を繰り返す度に秘裂から淫蜜が飛び散り、
太腿を伝いながら滴り落ちていった。
「ひゃぎっ!? おほぉっ‼あ゛ぁ゛ッ♡いぎ、ひぃぐぅうう♡こ、腰が勝手に動いちゃうぅっ!!」
泣き喚くアリスから腰を離し、ベッドの上に寝かせる。
そしてバックの姿勢にして四つん這いにさせ、ちんぽをアナルに押し付けた。
「ぇ!? な、何をっ‼ひ、ひぃいいいいっ?! いっ、いやああぁっ!
あっ、あっ、だめ、お尻は、だめぇっ! あ、ああああぁっ!」
ずにゅうぅううっ♡♡ルークの巨根はアナルの入口を強引に割り開き、奥まで入り込んだ。
その瞬間、アリスはびくんっと身体を仰け反らせると絶叫をあげた。
大粒の涙を流すアリス。その表情は恐怖に満ちている。
アナルを犯されているのだ。
今まで排泄にしか使ってこなかった尻穴に
グロテスクな巨根が深々と突き刺さっているのである。
そう、アリスは今アナル処女を散らされたところだった。
その痛みたるや想像を絶するだろうが構わずピストンを開始する。
ゆっくりと引き抜くと腸壁越しに子宮を押し込まれてしまう感覚に、
身を震わせるアリスだったがルークは一切手加減することなく抽送を続けた。
「んおぉほぉおおっ♡♡ほおっ♡んんっ♡♡やめっ、やめてぇっ♡♡」
尻穴を穿たれながら必死に抵抗するが、
四肢はもう力を失いきっており、簡単に押さえ込まれてしまう。
ルークはさらに激しく腰を打ち付けていき、その動きに合わせてアリスの身体が跳ね上がった。
その度に豊満な乳房が激しく揺れ動き、ベッドシーツに深い皺を作る。
尻肉が激しく痙攣し、強烈に収縮した肛門が肉棒に蹂躙されて開拓されていく。
「ひぃぎぃいぃ~っ!? あっ、あっ、あっ、ああぁんッ!
い、いぃ……イぐっ、いぐうぅうぅうぅ~~ッ!? くひぃいぃいぃい~ッ!!
けつまんこっ、掘られて駄目にされちゃうぅぅっ♡」
ルークにケツ穴を犯されながら、腰を突き上げるように激しく絶頂を迎えてしまった。
アナルを蹂躙されるたびに腰を震わせてアクメに達し続ける様は滑稽極まりなく、
しかしそれでも構わずピストンが続くためもはや絶頂が止まらない状態だった。
「ひぐっ、イグぅううう~っ! あ゛ッ、あ゛ッ、またイクッ、イっぐううぅ~ッ!
おひりぃいぃいぃ~~ッ! んあッ、イグぅうぅううぅッ! あ゛ッ、あ゛ッ、あぁあ゛ああぁあ♡」
激しいアナル絶頂によって秘裂からは愛液が噴き出し床一面に広がってしまっている。
そんな状態のアナルへの抽送が止むはずもなく、さらに激しさを増す一方だ。
もう自分の意思とは関係なく身体が反応してしまい絶頂し続けてしまっていた。
だがそれでルークの責めが止まるわけもなくひたすら尻穴を掘り進めれられるのだった。
彼女は涙で美貌を濡らし、懇願する。「どうかお許しください」と。
しかしルークはその願いを一蹴する。
「うるさい! 黙れ!」
無理やり尻を突き出させれられた姿勢を取らされ、さらに腰を突き出すように強要された上で、
一気に結腸まで貫く勢いで抉りぬかれて絶叫とともに、屈辱のアナルアクメを極め、
才色兼備の貴族令嬢のプライドをボロボロにされて泣き叫んで嫌がるアリス。
「ひぎぃっ!! ひぐっ!! うぎっ!! い、嫌ぁっ!! 許じで!! ゆるじでよぉっ!!
ケツマンコでイキたくないのぉっ‼おじりぃっ‼こわさないでぇっ‼」
「黙れと言ったはずだが?」
「あ、ああっ……」
恐怖と絶望の色が浮かんだ横顔を見下ろしながらピストンを続ける。
それからしばらくアリスの尻穴を犯し続けた。
「あぁっ、あんっ! はあぁん♡く、くぅ……♡」
やがてアナルも性感帯として開発されていったのか甘い吐息まで漏れ始めた
愚鈍な平民にすら劣る無様なケツアナ奴隷をルークは罵倒する。
オマエは、レイプされ、オスを悦ばすためだけに生まれたのだ。
娼婦以下のメス犬奴隷。精液をコキ捨てるための、活きたオナホ。
アナルを犯される屈辱と絶望に砕けた心に、快楽とともに嘲笑が流れ込む。
「いひぃぃっ♡ そ、そんな、こ、の、こんなぁ……あひぃ♡」
言葉だけで秘所から蜜が溢れ出し、腰が揺れる。
「くっくっく、随分と滑稽だな? オレの精液が欲しいのか?」
その言葉にすらアナルはヒクついてしまい、羞恥に身体が熱くなる。
だが最早理性ではどうにもできないほど本能が屈していた。
アリスは小さく頷き肯定の言葉を零す。
「ほ、ほしいです」
その言葉を聞いてルークは一気にアナルを貫いた。
突然の強烈な一撃にアリスの身体は弓なりに反り返り絶叫をあげる。
「お゛ぉ゛ッ!! あぎぃっ♡んひぃっ♡アナルズポズポきもぢよしゅぎりゅぅ~~っ♡」
脳がバチバチとショートするような激しい快楽の奔流にアリスは狂乱したように腰を振る。
バックから突き挿れるたびに爆乳が揺れ、その先端は充血しきって張り詰めていた。
結腸を突き回されるたびに目の前に火花が散り、
意識を手放しそうになるほどの強烈な感覚に襲われる尻穴奴隷。
その淫猥な様子に思わずルークも興奮し、射精感が込み上げてくる。
「ひぐっいぐっ……いぐっいぐぃぐぅっ、ひぐっ、いぐぅぅぅぅぅッ!!
アナルイキするぅぅぅぅぅぅぅぅっ!」
そんなアナルアクメと同時に腸内に大量射精され、身体を仰け反らせて絶叫した。
直腸内に直接精液を叩きつけられ、肛門は歓喜に収縮し、
腸壁はさらにきつく締まって、ルークの射精をさらに促している。
アナルが痙攣し続けている間も彼は抽送をやめずアリスを犯し続けた。
そして3度目のアナル中出しを終えたところでようやく腰を引くことに成功するのだった。
大量の精を注ぎ込まれたアリスの肛門からはドロリとした白濁液が溢れ出してきていた。
それを見たルークは再び勃起して、再度の交尾を迫るのだが──
そこでアリスは意識を失ってしまったのだった──。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「ひぐっ、あ゛ぁっ……!」
ベッドの上で背後から貫かれている美女。彼女の名前はアリス。
ルークの婚約者にして雌奴隷。既に数え切れないほどルークに犯され続けてきた。
彼女の秘部からは絶え間なく精液が流れ出ている。
もう何度目かも分からないほど注がれた子種汁だ。
下腹部は僅かに膨らんでおり、それがまたルークの征服欲を刺激する。
「あ゛あぁっ! ♡♡おぐっ♡イクゥっ! ♡♡♡」
子宮口を突き上げられ、アリスは再び絶頂を迎えた。
もう数えるのも馬鹿らしいほど彼女の絶頂の頻度は高かった。
いや──、ルークという人間の底なしの体力と精力、
彼の絶倫ぶりは常軌を逸していたのである。
アリスもそうであったが、彼に比べるとあまりにも無力だった。
抵抗することすら許されず一方的に嬲られるだけの
哀れな性奴隷へと堕ちてしまったのだから。
ルークが腰を振り続け、汗ばんだ尻肉が激しく揺れ動く様を嘲笑う。
アリスは青ざめ、その頬に涙が伝う。その表情には苦悶と絶望の色があった。
彼女の下腹部に浮かんだ妊娠の兆候はあまりにも大きかった。
内臓を押し上げられ、張り裂けてしまいそうなほどの痛み。
「ひぐっ! んはぁっ……いやぁ、許してっ!! あっ、赤ちゃんなんてっ……イヤッ、
ああっ、孕みたくないのぉっ‼、妊娠なんかしたくないっ! んひいいぃ、やあっ、ひぐっ、
お願いやめてぇっ!! たすけてっ、お母様ぁっ!! 赤ちゃんだけはやめてぇっ! ひいっ、ひいいいん?!」
しかしその訴えも虚しく、ついにその時は訪れた。
グポリという嫌な音を立て、亀頭が完全に埋没する。
そのままゆっくりと竿の部分を押し込んでいくと、それに合わせて秘裂が広がっていき、
遂には完全に吞み込んでしまったのだった。
涙を零しながら許しを乞うアリス。
「やだっ、やだぁっ! いやあっ! ひっぐっ、ああ!! ♡♡許してくださいっ!
おねがいっ、お腹の中はイヤなのぉっ! 赤ちゃんだけは嫌なんですぅっ!!」
そんな拒絶の言葉もルークには届かない。彼は無情にも腰を突き挿れた。
女の性器が凶悪なサイズに拡張されてギチギチと悲鳴を上げる。
アリスはあまりの衝撃に白目を剥き、口を大きく開けて絶叫を上げる。
そんな姿にはお構いなしといった様子で抽送を開始したルーク。
熱く潤う、純潔の花弁から愛液が溢れ出る。甘い蜜の香りが漂う。
アリスは鼻にかかった声を出しながら拒絶の言葉を口にし続ける。
「ひぐうぅん……うぅんっ、やあぁ、うぐぅぅんッ、うぐっ──────―ッ!
いやぁ──やめ、やめてぇっ! いやっ、いやぁ! ダメェっ‼」
それがルークを興奮させさらに激しい抽送へと繋がっていくのだ。
彼女の細腕を掴んで引っ張り、
腕を支点にペニスを打ち付けることで射精感を高めていった。
彼女が嫌がり腕を引っ込めようとするのを許さず、
ルークはアリスの腕を引っ張ったまま、何度も何度もピストンを繰り返す。
最奥を抉りぬかれた瞬間、アリスも再び達してしまい激しく体を痙攣させる。
膣肉もビクビクと震えながら肉棒を締め付けた。
「ひぃあぁっ!? や、やめ……、ふ、深いぃぃぃっ!! んぁあっ!! あぁああっ!!」
この淫らな快楽に耐えきれずルークの怒張からは大量の先走り汁が溢れ出る。
それはピストンの速度を速めていき、興奮とともに最高潮に達していくのを感じた。
そしてついにその時が来た──。
アリスの身体を強く引き寄せつつ、腰を深く打ち付けながら射精するのだ。
ドクッドクッという力強い脈動とともに精液が放出され
あっという間に子宮を満たしていく。
『妊娠』という単語にアリスは恐怖を感じている。
自らの中に大量の子種が注ぎ込まれるイメージが浮かび、
発狂しそうなほどの絶望を感じていた。
「いやぁっ! やだっ、いやぁっ! おごぉっ!? やだ、やぁあっ、ああっ!!」
されるがままの状態で膣内射精されるアリス。その姿は惨めでしかないだろう。
快楽と嫌悪感に身を震わせることしかできず、その瞳は光を失っていた──。
「今度こそ、孕んだかもなぁ……、
まっ、13で赤子を産む女も珍しくはあるまいよ……」
「妊娠」の恐怖にアリスの体はビクンと跳ね上がる。
膣穴は震え、子宮はきゅんと疼いていた。
その表情には恐怖の色が窺えるが、その奥に期待の色も宿っていたのだ。
そんなアリスの様子を見てニヤリと口元を歪めると、
ルークはゆっくりと肉棒を引き抜いた。
そして彼女の目の前にかざしてみせると、
白く粘ついた液体が糸を引いている様を見せつける。
それは紛れもなくアリスの子宮へと注がれた精液であった。
「ああぁっ!」
絶望の声が漏れ出してしまうのを抑えきれないアリス。
生来の美しさに加え、被虐の悦びに妖艶さを増した艶めかしい美貌が映える。
ポロポロと涙を零し、種付けられる悲哀に沈む少女は生唾を飲み込むほど欲情を誘った。
そんな様子に興奮したのか、ルークは再び肉棒を逞しく勃起させる。
その行動の理由はただ一つだった。
彼はこの美女が完全に墜ちきるまで責め抜くつもりなのだ。
再び肉棒が挿入されようとしていることに気づくが時すでに遅し──。
「や、やだぁっ!? もう十分でしょう? ねぇ、やめてぇっ! もう許してくださいぃ!!」
そんな懇願の言葉も無視して再び抽送を始めるルーク。
アリスの表情は快楽に蕩け、次第に甘い吐息が漏れ始めた。
それを見てさらに興奮するルークはさらに激しい腰付きで少女を攻め立てていく──。
「あうっ♡うくっ! あひぃっ! ♡♡あぁっ、ふ、深いぃぃっ!! ♡♡♡♡」っ!
ぅひぃぃっ! ♡♡子宮突かれてまひゅぅっ♡んぁっ! あ゛ぁぁ~っっ♡♡ あへぇぇっ!?」
涙を流しながら甘い吐息を漏らすアリス。
恐怖と快楽の狭間で揺れる少女の顔は実に淫靡だった。
レイプの快感に戸惑いながらも身体は正直に反応してしまい、
秘裂は淫猥に濡れそぼる。
更なる深みへと誘うような締め付けに興奮を抑えきれず、
ルークはさらに激しく打ち付けていった……。
「うぐっ!? あぁっ、ふわぁぁッ! んぎいぃいっ♡♡あぐぅぅ、んんぅっ、
だめぇえっ! もっ、もうイキたくないのぉっ……! あひゃあぁぁああ~~っっ♡♡♡」
射精しても終わらないピストン運動。
ドチュドチュと肉同士がぶつかる音を響かせながら肉棒が子宮を突き上げる。
先程大量に放たれた精液が泡立ちながら零れ落ちていった。
それにより滑りが良くなり、さらに奥まで届くようになる。
尚続く長い絶頂にアリスの身体は痙攣を繰り返し、
舌を突き出して喘ぐことしかできないでいた。
「あひ、ああ゛! あ゛ーっ! ♡い゛っ♡イグッ! イグッ! ♡まだイグゥゥゥッッ♡」
「イヤぁーっ! いやぁぁっ! もうイキたくないのぉ! もう許してくださいぃぃっっ!!」
涙ながらに絶叫を上げ、身を捩って逃げ出そうとするアリス。
しかし、拘束された身体ではそれも叶わずただ腰を振るだけで終わってしまう。
だがその動きはむしろルークの興奮を高めているようだった。
嗜虐的な笑みを浮かべた彼女はさらに激しく責め立てていった。
そして遂に──。「うぐぅっ! やっ、ああぁ──っ!!」
何度もイカされて意識が薄れてきた時、一際深く肉棒が突き刺さった。
その瞬間頭の中で何かが弾けるような感覚に襲われ、同時に膣内が激しく収縮する。
熱い奔流が流れ込んでくる感覚があった。
「あっ、あっ……! イっ、イくぅ……! あ、あ……ひ、ひぃ……!」
大量の精液が少女の胎内へと流し込まれる。
そして同時にアリスもまた絶頂を迎えていた。
涙を流しながら幾度も痙攣するアリスは、為す術もなく白濁を受け入れるしかなかった。
あまりの量の多さに逆流して結合部から溢れ出してくる程である。
最後の一滴まで絞り出そうとするかのように肉襞が竿を擦り上げ、
その刺激に促される形でルークは再度アリスの中へ子種を放った。
「あぁ……っ、はぁんっ……、や、だぁ……っ」
もうこれで何回目の射精なのだろうか──。
既に数え切れない程の絶頂を迎え、息も絶え絶えとなっている少女を尻目に、
男は未だ衰えることなく剛直を突き入れる。
「────ひッ、やぁッ♡……いま、イった、から……ッ♡おねがい、だから────ッ♡
♡あ゛ッあ゛ッ♡あ、イくッ♡イっちゃうッッ♡♡」
執拗に子宮口を責められ、ついには最も敏感な部分まで開発され始めたアリスは
もはや完全に屈服してしまったようだった。
もう何度絶頂に達したか分からない程である。
しかし、それでもなお男の動きは止まらず、むしろ激しさを増していた。
子宮口を押し上げるように亀頭で押し潰したり、時にはグリグリと押し付けたりする。
その度にアリスの身体は面白い程に跳ね上がった。
「ひぁぁっ! あっ! んぁっ! あっ! ひぃっ! うぁぁぁ゛ぁ゛ぁ゛っっ……!!!」
そんなアリスの様子を見て興奮したのか、ルークはますます強く腰を打ち付け始めた。
パンッ、パァンッと肌がぶつかり合う音が響く。
激しい抽挿によって結合部からは泡立った精液が溢れ出していた。
しかしそれでもまだ満足できないとばかりに執拗に責め続けるルーク。
その表情には邪悪な笑みが浮かんでいた。
「ふむ、だいぶ馴染んできたようだな。このまま中まで汚してやろうか」
そう囁きながらルークは更に激しいピストン運動を繰り返した。
子宮口を押し潰すようにぐりぐりと押し潰していくと、
その度にアリスの身体は跳ね上がり悲鳴のような喘ぎ声を漏らす。
そして亀頭を密着させたまま小刻みに動かし始めたのだ。
「はがぁ♡ ま、待って♡ これだめなのっ♡
それいじょうされたら……私、死んじゃうからっ♡ ひぅぅっ♡ や、やぁっ♡」
しかしアリスの言葉を無視するように、ルークは執拗に亀頭責めを続ける。
やがて子宮口が緩まると亀頭が侵入してしまうほどに開き始め、
そして──ゆっくりと鈴口を密着させるとそのまま腰を突き出された。
メリメリという嫌な音が響き渡りアリスの表情が苦痛に歪むが、
それでもなお挿入を止めない彼に対し恐怖と嫌悪感を抱く。
しかしそんな感情とは裏腹に、子宮口は亀頭に吸い付くように動き始めてしまうのだ。
「うむ、膣もだいぶオレのものになじんできたようだ──そろそろ奥まで注いでやろう」
「……ひぃぃっ!? あ、あぁあぁっ! だめぇぇぇええっっ!!」
もう限界だと思っていたところを一気に貫かれる感覚を覚えながら絶叫を上げるアリス。
もう何度も貫かれた秘裂からは大量の白濁が流れ出し、床に大きな水溜まりを作っていた。
それでもなおピストン運動が止められることはない。
まるで獣のような荒い息遣いのまま少女を犯し続ける様は正しく鬼畜のそれであった。
やがて少女の身体の奥から熱い何かがせりあがってくるのを感じる。
「ぅひゃぁ! あひいっ!? ♡♡んぅぁああ! ♡♡」
ルークは射精感が募ってきたのか一際激しくピストン運動を繰り返す。
そのあまりの激しさに少女の頭が真っ白になりかける程だった。
パンッ、パァンッと肉同士がぶつかり合う音が響く中、遂にその時は訪れた。
子宮口が無理矢理こじ開けられる感覚に襲われ──そして熱い奔流が流れ込んできたのだ。
ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液が流し込まれていく感覚。
あまりの量の多さに逆流して結合部から溢れ出てしまう。
しかも射精しながらのピストン運動のせいで子宮内へと種付け汁が押し込まれてしまう。
「あぁっ、だめぇ、こんなのダメぇ、だめぇっ、妊娠しちゃうぅぅぅぅう!!
イクぅぅぅぅうっ、イクぅぅぅぅぅううう!!!」
「まだだ! もっとイカせてやるよ!」
「ひぎぃっ、ああっ! やめへぇえっ! 壊れりゅううっ!! 子宮、拡がっちゃうぅっ!!」
子宮内を擦られる感覚に、アリスは悲鳴を上げた。
だがそんなことなどお構いなしといった様子で、ルークはさらに強く腰を打ち付け始める。
「ほれっ! まだまだ終わらないからな!」
「やぁあ゛ぁっ!! やだぁぁあっ!!」
絶望の声を上げるアリスを無視し、さらに激しい抽挿が始まった。
何度も絶頂を迎えたばかりの身体には辛い責めであったが、
そんなことはお構いなしに彼は容赦なく突き入れる。
そのたびに子宮が押しつぶされそうになり、その刺激が快感となって脳髄まで駆け巡った。
そんな拷問のような行為が続くこと数十分──
ようやくルークが果てる頃には、アリスの意識は半分ほど飛んでいた。
ぐったりとした様子の彼女を見たルークは、一旦責めを止めることにする。
しかしそれも束の間のことだった。
休む間もなく今度は背面座位と呼ばれる体勢を取らせると、
後ろから抱き締めるような形で胸を鷲掴みにした。
そして乱暴に揉みしだいていく。
その刺激に反応するようにビクンッと跳ね上がる肢体を押さえつけて
愛撫を続けるルークの表情は嗜虐的な笑みを浮かべており、酷く楽しそうだ。
「ひぁ、や、だめぇ! お、おっぱいも、だめッ! あッ、んぁあッ、あぁッ!」
もう何度目かも分からない絶頂を迎えてしまい、アリスは肩で息をしていた。
そんな様子など気にもせずにルークはさらに責めを続けていく。
「くくっ、どうした? もう降参か?」
そう言いながら腰の動きを止めずにピストン運動を続けている。
もうすっかり開発されきった身体は快楽に逆らえなくなっていた。
子宮口を突かれるたびに脳天にまで響くような快感が襲ってくる。
もう何も考えられなくなったアリスは、無意識のうちにルークへと媚びるような笑みを見せる。
そんな少女の反応を面白がるように、彼は執拗に子宮口を突き上げる。
その衝撃で胸が激しく揺れていたが気にも留めていないようだ。
そんな激しいピストンに子宮内は完全に押し広げられ、亀頭が入り込んでいた。
それでもなお、彼の責めは終わらない。背後から両手で胸を鷲摑みにして揉み始めた。
そんな乱暴とも取れる行為も今の彼女には快楽のスパイスにしかならないらしい。
「や、だめ♡おっぱい揉んじゃだめぇっ!」
腰を浮かせながら逃げようとする美貌は、甘く蕩け、熱い吐息を漏らしていた。
そんな様子で抵抗するものの、逃れられるはずもない。
ルークの指先が柔肉に沈む度に甘い痺れが身体中を駆け巡り、思考が蕩けそうになる。
彼女はどうにかして刺激から逃れようと必死に身をよじるが、
かえってそれが仇となり余計に強く感じさせられてしまう。
次第に彼女の理性は崩れていき、今では自ら腰を振り始めていた。
「んっ! あっ! あっ! くっ……んんっ……! は、はうぅっ……!?」
「ほう、自ら腰を振るとはな。それほどオレのが気に入ったか?」
ルークは笑いながら尋ねる。だが既にアリスに答える余裕など無かった。
ただ彼に蹂躙されるしかないのである。
彼はさらにペースを上げ、ラストスパートをかけるかのように激しく打ち付けた。
その衝撃で彼女の豊満な胸が激しく揺れる。そして──次の瞬間。
ルークは思いっきり子宮口に密着させ、中へと精液を流し込んだのだ。
どぷっと音を立てんばかりに吐き出される熱々の精汁を膣内に感じるアリス。
「──い、イくっ……♡あっ♡ああぁっ♡イ、イくぅっ...!! ♡♡」
その感覚だけで軽い絶頂を迎えるほど敏感になっていた彼女は
ビクビクと身体を痙攣させるのだった。
ようやく射精が終わると、彼女の秘裂からごぼっと音を立てて精液が流れ出た。
子宮から溢れだしたものだった。
ルークはゆっくりと少女の膣から魔羅を抜くと、アナルにあてがい一気に突き入れた。
その瞬間アリスは大きく目を見開き絶叫を上げる。
「──っ~~~~~~~っ!?」
あまりの衝撃に呼吸すらままならない様子の彼女を気遣うでもなく、ルークはピストンを開始した。
感じすぎるアナルを犯される恥辱に、アリスは号泣して嫌がり、ヤメテと懇願する。
「やらぁ……は、げし……っ、や、やらぁ……っ! やっ……お、お尻……もうやらよぉ……っ!
や、あ、あ、あ、あ、あ……っ、や……めてッ! ヤメテ……っ! ゆる、許してぇええぇぇえぇぇっ‼」
「おい、うるさいぞ。喚くな」
そう言ってルークは少女のアナルを犯続ける。
どちゅっごちゅっという淫猥な音を響かせながら激しく前後運動を繰り返す
極太の巨根に腸壁を擦られ、前立腺を押しつぶされてアリスは苦痛と快感を同時に与えられていた。
逃げたいはずなのに、身体は完全に快楽に支配されてしまい、
まるで自ら誘うように尻を振る形になっている。
そんな屈辱的な姿を晒しながらも、アリスはもう逆らう気力すら残っていなかった。
「あぁああぁあ゛ああぁっ!! らめっ! や、やらッ! やめへっ! おひりっ! おひっ♡おっ!?」
そんな懇願を無視してさらに激しくなる抽挿。
それに合わせて甘い声を漏らしてしまうアリス。その表情は完全に快楽に溺れている顔だった。
もはや逃げる素振りすら見せず、
されるがままになっている姿に満足したのかルークは一度動きを止めた。
それにほっとした様子を見せるアリスだったが、それはほんのひと時の安らぎであった──。
アナルを犯す動きが緩くなったのを好機とでも思ったのか、
彼女は自らのアナルに力を入れて腰を引いて逃げ出そうとする。
それをルークが見逃すはずもなかったのだが。
彼の腕が伸びてきてアリスの腕を掴んだかと思うと──一気に引き寄せた。
「──ッ!! お゛ぉ おぉぉおおおぉおおっ♡♡♡おひりぃいぃいいっ♡
んほおおぉおぉおおおおぉッ♡♡♡お゛ッ♡お゛ッ♡イぐッ♡イぎましゅ!
イぐッ♡イぐッ♡イっれ、イぐッ♡い゛や゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁッッ♡♡♡」
と叫ぶと同時に思いっきり貫き通されてしまい、彼女の身体が大きく仰け反る。
同時に絶頂に達すると同時に潮を吹き出させてしまうアリスだったが、
それでもルークの激しい抽挿は止まる様子は無いようだ。
それどころかさらに激しさを増し、まるで獣のような呻き声を上げるアリスを
メス犬に貶めるかのように打ち付け始めた。
パンッ! パァン!! と肌同士がぶつかり合う淫らに濡れた音が部屋中に響き渡る。
彼女の秘部からは大量の蜜が流れ出ており、床を汚していた。
「あぁっ♡激しっ! そんなはげしいのぉっ! ♡あっ! だめっ♡イクッ!
また、またぁっ! あっ! あっ! ♡あっ! あっ! ♡イクッ!! イクイクイク!!! ♡♡♡♡」
アナルが激しく犯されるたびにぷしゃああっと潮吹きを繰り返しながら絶頂を迎える彼女だが、
彼はそんなことなどお構いなしに快楽を与え続けるのであった。
そんな陵辱そのものの恥辱極まる交尾を受けていても、
彼女の身体は従順な反応を示してしまう。
アリスはルークの動きに合わせて自ら腰を振っていたのだ。
そのいやらしい姿に気をよくした彼はさらにペースを上げていく──
「んおっ、あっ、あっ、あぁっ……いやっ、あっ、だめっ、もうっ、あがぁっ!
おほおっ、あああっ、いひゃあぁっ、いひゃああぁぁぁぁ~っ!
おかしくなるっ、おかしくなるっ、ひぎぃぃいい! おかしくなるぅぅぅ~っ! あっ……」
そして何度目かの絶頂を迎えた頃合を見計らっていたのだろう、
彼はアリスを思い切り突上げると同時に、激しいアナル陵辱で前立腺を刺激しながら、
肉棒の先端を最奥まで押し付ける。そして──射精した。
どくんどくんと脈打ちながら大量に注がれていく灼熱の如き奔流に、
アリスは絶叫を上げることしか出来ない。
それでもまだ終わらず、ルークは激しく腰を振り続け更なる快楽を求めたのだった。
「──あっ……はぁっ、あぁあああっ、あつぅいっ、あつくて、熱くてっ、
あついよぉ……っ! あつい、あついよぉ……っ」
そんな激しすぎる性行為を何度も繰り返され、その度に絶頂を迎えてしまうアリスは、
最早思考能力すら失われかけていた。
ただ快楽に身をゆだねて喘ぐ事しか出来ないの獣と化してしまう。
そんな状態の彼女に容赦なくアナルに欲望を流し込んでいくルークだった。
そしてようやく出し終わったのだろう、彼は腰を引くようにして引き抜いたのだ。
ずるるっと腸内を押し広げていた質量が抜けていく感覚に、アリスは切なそうな声を上げる。
ようやく解放されたのにも関わらず彼女の肛門からは
すっかり力が抜けてとろっと腸液混じりの精液を垂れ流してしまっていた。
アナルを犯されていた少女はぐったりと力なく横たわる。
光を失っった瞳から、さめざめと涙を零す美少女は、
哀れでありながら、凄絶なまでに美しかった……