「ふっ、なんだアリス。私に見てほしかったのか?」
「ちっ、ちがっ……!?」
ルークのいやらしい言葉に反論しようと口を開くも、上手く言葉が出てこない。
それどころか彼の指摘に図星をつかれてしまったかのように動揺してしまう。
そんな自分の反応を見て、彼はさらに笑みを深めた。
「そうか? なら違うか」と言いつつ、視線は彼女の肢体へと向けられている。
その視線を感じ取ってしまい羞恥心からまた顔が赤く染まる。
楽しそうに目を細めた表情を見て、ぞくりとした感覚が背中を走る。
思わず一歩後ずさってしまって……。
そこで踏みとどまるが、
恐怖心を隠しきれず表情に出てしまったのか彼が口の端を釣り上げて笑う。
そんな姿にすら心臓が跳ね上がるほどの胸の高鳴りを覚えてしまうのだ。
ああダメだ、完全に彼のペースに乗せられている……と頭ではわかっているものの
体は正直で、まるで彼に魅入られたかのように動くことができないでいた。
着慣れないメイド服は淑女が身につけるには扇情的すぎ、羞恥を煽る。
アリスの年齢に似合わぬ豊満な乳房を強調するかのように
胸元は大きく開けられており、
美しい谷間から臍下まで見えるようになっている。
さらにスカートは短く膝上丈で太ももを半分以上晒しており、
ただでさえ淫らなデザインだというのに
彼の視線を意識したのか裾を掴んで俯いてしまう。
もはや貞淑な淑女とはかけ離れた露出度と淫らな格好だが、
羞恥心は拭えずにいるのだ。
主人に犯され嬲られる哀れなメイドそのものの格好に
プライドの高い伯爵令嬢は恥辱の余り、悶え、涙すら湛えて俯く。
しかしルークはそんな彼女の内心など知らぬとばかりに、
にやにやと嗤いながら眺め回している。
「どうしたアリス? いつもみたいに堂々としていればいいものを」
そんな男の言葉に更に頬が赤く染まる。
だがそれも仕方のないことだと言えるだろう。
服の上からでも分かるほどの豊満なバストも、
若々しく肉付きの良い太ももやふくらはぎなども
余すことなく晒されているのだから。
その全てが目の前の男の手によって行われたものだということを考えると、
羞恥に身を焦がすのは避けられないことだろう。
そんなアリスの気持ちを弄ぶかのように、
ルークはゆっくりと近づいて来る。
一歩ずつ距離を詰めてくるその動きはまるで獲物を追い詰める猛獣のそれであり、
恐怖心に身が竦んでしまうほどであったのだが、
それでも逃げることは許されなかった。
何故ならここは彼の部屋であり逃げ場など存在しないのだから。
幼い愛くるしさと成熟したメスの相反する魅力が同居する奇跡の13歳は
傍若無人な婚約者に屈し、
震える手でスカートを捲り、ショーツを見せつける。
ルークの好みに合わせて作られたショーツは薄く面積が少なく、
白く柔らかそうな肉付きの太ももと股間の割れ目を
くっきりと浮き彫りにしていた。
さらには陰唇や肛門までもが無防備に晒されており、
まるで露出狂のような有様だった。
痴態を見せながら羞恥に耐え続けるその姿に嗜虐心を刺激されたルークは
ニヤニヤと笑いながらショーツに指を掛け、ゆっくりと引き下ろしていく。
アリスは抵抗出来ずにされるがままになっており、
やがて小さな布切れは完全に剥ぎ落され
股間を守っていたものは何一つ無くなってしまった。
羞恥のあまり顔を背けるが、
視界の隅にルークの視線を捉えてしまいますます顔が熱くなる。
「くくくっ……可愛らしいじゃないかアリス」
そう言って舌なめずりをするその表情には愉悦の色が濃く浮かんでおり、
その視線に晒されただけで身体が熱く火照っていくのを感じた。
同時に絶望的な快楽に肢体が疼き、トロっと淫液が太ももを伝う。
無毛の恥丘は、柔軟に躍動し、不気味で冒涜的な動きを見せる。
クリトリスがヒクつき、その下の淫らな割れ目からは半透明な蜜液が溢れ、
陰唇と膣口が物欲しげにヒクついて、アリスの淫らな肉体が透けて見えてしまう。
開発された肢体を恥じるアリスは、全身を淫靡にうねらせる。
発情したメスの香りを撒き散らす令嬢は、欲望に身悶えながら堕ちていく。
虐げられ、屈服する度にMの性癖が刺激され、アリスは背徳感に酔いしれる。
高慢な令嬢がプライドを砕かれ、快楽に身を委ねていく被虐の愉悦。
そんなアリスの心情を嘲笑いながら、ルークは淫らな肢体を貪る。
M奴隷と化した令嬢が嬲られ、
快楽に抗う姿は卑猥で背徳的な雰囲気を醸し出していた。
アリスは両膝を床について、股間のあたりに視線を合わせた。
恐る恐る手をかけ、ルークの巨根を取り出すとすんと鼻を鳴らした彼女は
わずかに顔を顰めながらも吐息を漏らし、
「で、では……ご奉仕、いたします……」
屈辱のキスを捧げ、艷やかな唇で亀頭を啄む。
そして小さな口を開き、口腔内に迎え入れた。
舌先でちろちろと鈴口を擽り、丹念に尿道口を責め立てる。
頬を膨らませて上目遣いで男の様子を探るアリスだったが、
ただ笑みを浮かべて眺めるだけだ。
仕方なく肉棒を飲み込み始めるが、
喉奥まで突き入れられた苦しさに思わずえずきそうになる。
だがそれでも彼女は健気にも奉仕を続けようとするのだ。
「んむ、じゅる、れろぉ……」
などと淫猥な水音を立てながら吸い付くように舐め回す。
「もっと奥までだ」と命令されてしまえば従うしかない。
アリスは覚悟を決めてゆっくりと頭を動かし始めた。
しかしその動きはまだ拙くぎこちないものだ。
それでも懸命に奉仕を続ける姿はいじらしくもあるのだが、
やはり物足りないのも事実である、つまり……
「ん゙ッ!? うぶ、んぐ……っふ、んんん〜ッ!?」
アリスの唇をオナホに見立ててのチンポ扱き。
婚約者としてではなく精液を処理するための道具として使われる恥辱の時間。
亀頭に喉奥を突かれて苦しさに涙をポロポロと流しても容赦なく穿つ巨根。
仕込まれた唇を無為式に窄めて舌を絡ませる。
唾液まみれの舌奉仕に快感が奔る。
無様な姿を見下ろすルークは満足げに笑みを浮かべ、
強制唇奉仕を堪能していた。
柔らかい唇に食い込む太い陰茎の生々しい姿が、視覚的官能を呼び起こす。
真っ赤な口紅を引いた唇がフェラチオに苦しむ様は
見る者の情欲を煽る淫猥な表情だ。
高慢な雰囲気と淫靡な性戯のギャップが興奮を加速させる。
「んぶぅ、じゅる、れろぉ……」と空気混じりの水音が響き渡る。
もう何度咥え込んだか分らないほどに味わっている雄の味は
彼女にとって既に馴染み深いものだった。
喉奥まで使って必死に吸い付きながら頭を前後に動かし、
ひょっとこのように口を窄めている様は滑稽ですらあるが、
それが逆に淫靡な雰囲気を醸し出していた。
そんな彼女の健気な奉仕姿に興奮したのか、彼はより一層腰の動きを早める。
アリスが苦しくなるギリギリを見極めては引き抜き、
喉奥まで突き刺す事を繰り返す事で彼女が感じる快感が増すと知っているためだ。
現に今もルークの陰茎を咥え込みながらも腰をくねらせて身悶えているではないか。
肉棒に絡む舌のザラつきも絶妙であり、
既に我慢の限界を迎えつつあるルークは射精寸前だ。
頬を赤らめ潤んだ瞳で見つめる彼女は酷く官能的だった。
透き通るような白い肌。きめ細やかな柔肌。
長い髪を結い上げた、気品ある佇まいの少女。
ミディアムヘアのストレートヘアーは
手入れが行き届いているようで美しい光沢を放っている。
まつ毛が長く切れ長の大きな瞳を持つ彼女は
まさにお嬢様といった印象を受けるだろう。
人形のような顔立ちで無表情なことが多いのだが、
時折見せる憂いを帯びた表情からは隠しきれない色香を感じ取れる。
唇を自慰に使われる屈辱に潤む美貌は可憐であり、嗜虐心を刺激されるのだ。
そんなアリスだがルークの傍若無人な振る舞いには逆らえない。
彼に逆らえば待っているのは破滅だ。
それは令嬢としての心を踏みにじる行為に他ならないからだ。
自分の誇りを守る為にもルークに従うしかない現実がそこにあり、
それが彼女のプライドを傷つけていた。
それでもなお彼女は耐え続けるしかなかったのだ。
この恥辱の時間を乗り越えるしか術はないのだから……
「ん゙ッ!? うぶ、ん゙っ、おごぉ……」
と喉奥まで犯されるアリスは息苦しさに耐えながらも奉仕する。
「んぐ! ぇほ、げほっ!」
ルークの陰茎が喉奥を突く度に苦しそうな声を上げるアリスだが、
それでも必死に続ける。
「んふ、じゅるるっ……」
唾液まみれになった唇を窄めながら吸い付き、頭を前後に動かす。
しかしルークの激しい腰の動きによって息ができなくなりそうになり苦しんだ。
唇を開き、男根を飲み込む淫靡な口腔。
ルークの剛直を咥え込み、唇をすぼめるアリスの表情は嗜虐的だ。
上下する口に合わせて揺れる乳房も官能的である。
咥えられた陰茎は淫靡に濡れ光り、哀れながらも淫靡な美貌に映えた。
そんなアリスの姿を満足そうに見つめるルークの視線は
加虐的で嗜虐的なものだった。
しかしそれでも彼女は逆らうことはできない。
彼女の運命はもうすでに決まっているのだから……
「ん、おごぉ……」とえづくアリス。
その白い肌は快感に打ち震えている。乳首もビンビンだ。
端女どころか道具のように男のモノを扱く、
メスですら無いナニカに成り下がる恥辱に、令嬢は屈服アクメする。
そんなアリスの恥辱に満ちた奉仕に興奮し、ますます激しくなる。
唇を輪にして亀頭に吸い付き、唇と舌を使って竿を擦る。
肉棒が一際硬く反り返るのを感じたアリスは、自然と笑みを浮かべてしまう。
口内奉仕の虜になっているのだろう。
ねっとりとした奉仕は快感をもたらし、ルークの快楽を高めていた。
もっと気持ち良くなって欲しいとばかりに頭を前後させ、
口腔全体で陰茎を刺激するのだ。
喉奥で亀頭を締め付ける度に苦しげな表情を浮かべるものの、
それでも彼女は止まらない。それどころかさらに激しくなっていく始末だ。
「んぶぅ、んぅ……!」
と息苦しさに嘔吐きそうになりながらもルークのモノをしゃぶるアリス。
その目には涙が浮かんでいるものの、決して口は離そうとしない。
彼女の献身的な態度からはただ主人への愛だけが感じられた。
「んん゙ッ!?」
ぬるりと肉棒を這う健康的に上気した舌。表面は湿り、滑ついている。
ストロークのたびに唾液が分泌され、口内で糸を引く。
キスや愛撫の時にも使われる唇の動きによって生まれる陰部への刺激は極上で、
竿の表面を刺激するだけでなく、
裏筋やカリ首をねっとりとなぞっていくため快感が増幅される。
その快楽に抗えず思わず腰を引いてしまうもののすぐに引き戻されてしまう。
そしてまた同じように舌が這い回るのだ。
誇り高く美しい伯爵家令嬢に、この奉仕を仕込んだのだという感慨にふける。
完全にルーク好みの唇性交を本能に刻み込むレベルで強要された結果、
アリスは彼専用の雌奴隷、オナホ妻へと進化・堕落したのだ。
「んふ、んー……」
快楽に悶えながらも奉仕を続けるアリスは健気で可愛らしい。
そんないじらしい姿に嗜虐心がそそられるルークだった。
と同時に愛しさも感じていた。ただしそれは愛ではなく征服欲だ。
自分のものになった女が自分の手によって
淫らに乱れていく様を見ることでしか得られない満足感があるからこそ、
彼はこうして彼女を辱めているのだ。そして同時にその優越感が彼を昂らせていた。
だから彼はより激しく彼女を責め立てるのだ。
「んぶぅ! じゅる、ちゅぱっ……」
と激しく水音を立てながらの激しい抽挿。
雁首を啜る唇の感触と亀頭を包み込む粘膜の温もりが心地良い。
もう何度これを繰り返したかわからないほどに繰り返してきたこの奉仕によって、
彼女の口腔内は性器も同然となっていた。
そんな淫猥な口内粘膜の奉仕に興奮しきっているルークは限界を迎えつつあった。
もう射精寸前だったが必死に耐えてアリスの口を貪り続ける。
唇は震えて、溢れでる唾液が淫らな光沢を放つ。
嬲られ、辱められる表情には屈辱と恥辱が入り混じり、被虐的な官能を引き立てる。
そんなアリスの姿を見下ろしながらルークはピストンを加速させた。
あられもなく肉棒を咥え込み、女陰のように扱われて奉仕する姿は実に滑稽だった。
「んぶぅ、おごっ!?」
苦しそうに呻くアリスを容赦なく犯し続ける。
口いっぱいに肉棒を咥えているせいで呼吸もままならない状態だ。
それでもルークはお構いなしに腰を振り続ける。
「んっ! んん~っ!」
という抗議の声を無視して喉奥を犯し続けるルーク。
アリスの美しい顔は涙や鼻水、唾液で汚れてしまっている。
そんな姿の彼女に加虐心が刺激されてしまい、
激しく腰を振るい始めてしまうのだった。
まるでオナホのように扱われているというのに彼女は抵抗しようとはしない。
それどころか彼の肉棒を口に含んだまま恍惚とした表情を浮かべている始末だ。
もはや完全に堕ちきっているとしか言いようがない有様だった。
そんな彼女の姿に興奮を覚えるルークは更に動きを加速させていく。
喉奥まで突き入れた状態で腰を回すようにしてグラインドさせる。
熱い吐息が肉棒を包み込む。熱のこもった口腔は、まるで膣内のようだ。
彼女の小さな口には入り切らず、苦しげな表情を浮かべている。
その形良い唇から唾液が流れ落ち、床に染みを作る。
彼女は必死に奉仕を続けるが、時折えずいてしまうようだ。
しかしそれでも彼女は口を離さない。
むしろさらに深く咥え込むと、
喉奥まで使って肉棒を刺激するようにしゃぶりつくすのだ。
「んふ、ちゅぱっ、じゅるる……」と音を立てながらの激しいストローク。
もう何度この奉仕をさせたかわからないほどに繰り返された行為によって、
彼女の口は完全に性器へと作り替えられていたのだ。
そんなアリスの献身的な態度を見てルークは笑みを浮かべる。
そしてさらに激しく腰を打ち付けた。
「んぶっ!?」というくぐもった悲鳴が上がるがお構いなしに犯し続ける。
そして遂にその時が訪れたようだ。
肉棒が脈打ち、反射的にアリスは唇を窄め強烈に吸引する。
「んぶぅ、ごぼぉ……」
と苦しそうな声を漏らすアリスの喉奥に大量の白濁液を流し込む。
「んぐ、ごくっ、んっく」
喉を鳴らしながら飲み干していく苦悶の表情
「ん、あぐっ……」
と苦しそうな声を上げるアリスの唇とルークの陰茎の間に糸を引く。
その淫靡な光景に興奮したのか更に硬くなる肉棒。
「はあぁッ♡?」
喉の奥にまで突っ込まれた陰茎による圧迫で呼吸が出来ず咽せる。
胃の腑を満たす生臭い精液。
屈辱的な奉仕に耽溺する婚約者は美しい。
歪んだ愛と執着を向けられて、応えるアリスはまさに理想の妻。
より濃い種付け汁がたっぷりと出ようというものだ。
震える舌の蠢きを堪能するデカマラ。亀頭を舐る舌の表面の質感は堪らない。
お掃除フェラチオをさせるルークの眼光にも、萎える様子は欠片も無い。
「正直に言うと、オマエを孕ませるタイミングに悩んでいる」
「……?」
唇に含んだ竿の太さと精液の苦さに顰めた美貌に、
怪訝さを含ませて見上げるアリスに愛らしさに唆られながら、
相反する感情を吐露するルーク。
どれ程、傲慢であろうとも彼は侯爵家嫡男である。
血を繋ぎ家系を守る義務は無視できない。
……つまり、アリスを孕ませれば母子を護る為に手を出せない。
この極上の肉の味を知ってしまった後、どう劣情を収めればよいのか?
馬鹿らしいとは思うが、難題に答えが出せない。
「き、気持ち悪いのよ、このぉ……変態……♡」
罵る声すら美しい至高のオンナを押し倒し、
「母体に負担のない避妊魔法でも開発するか……?
しかし、種付けリスクのないセックスは味気ないしなぁ……」
と悩みつつも、流されてヤリまくった結果、当然の様にアリスは妊娠した。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
恐れていた現実に直面し苦悩するルークに、
父・クロードは心底共感して助言する。
彼自身も最愛の妻、ジュリアを孕んだ時は
天上の悦びと地獄の苦しみに振り回されたものだったからだ。
「いいかい、ルーク。
私にとってのジュリアやオマエにとってのアリスは最高の女だ。
同系統の、貴族の令嬢ではその乾きを癒すことは出来ない。
故に、ヤルべきはジャンル違いの開拓。
適当な平民に種を巻いて性欲を解消しつつ、
高貴な血を民に下賜して性能を底上げしてやるんだ。
コレが貴族の義務。領地繁栄の秘訣なんだよ」
ハッとさせられ、視界が拓けた思いがした
屋敷に務めるメイドは何処かの貴族令嬢であり、
平民は街に行かねば見初められない。
領地の現状を目にできるメリットも併せ、
この伝統こそがギルバート侯爵家の王家すら凌駕する力の源泉……!
「わ、私が如き端女に、うっ、お情けを下さり恐悦至極でございます……」
適当に選んだ街で目についた人妻をとりあえず全裸土下座させるルーク。
豊満でたっぷりとした肉々しい臀部。誘うように揺れる。
震える尻のアップは淫靡に過ぎる。
少しだらしがない年月を感じさせる肉だが、アリスでは味わえない下品なエロスだ。
デカすぎる尻が淫靡に揺れて人妻の身も心も辱める。
肉厚の巨尻はエロティックで、彼女が経験豊富な女であることを見せつけた。
脂の乗った尻肉が歪む様を堪能できる全裸土下座はコレはコレで趣がある。
傍らでルークに恐怖し、妻を守ることも出来ず愛想笑いする愚かな夫や、
母を虐げる悪漢を涙目で見上げる少女の視線も悪くない。
「お許しを、お許しを貴族様……!」
全裸土下座する人妻の肉厚な巨尻がむちむちと揺れる。
必死の哀願を無視されて叩かれる巨乳巨尻に、無様に泣かされる姿を
貴人たるルークに鑑賞され続けるという屈辱的な扱いを受けた挙句、
悲鳴をあげて許しを請い、絶望して泣き崩れる有様を嘲笑われる
マゾヒズム的快感も見て取れるポーズだ。
女の子の方もオロオロしているだけで何もできないまま
茫然とするしかないようでなんとも嗜虐心をそそる。
「は、はいぃ……」
そんな凌辱行為にも素直に従順に従い、足を開いて腰を突き出す人妻。
こうなれば恥辱さえ甘美な快楽だ。
這いつくばり潰れて歪む巨乳。
艶かしい肩甲骨のラインで強調される軟肉がエロティック。
最高のボリューム感と重力に屈する様子が魅力的な堕落巨乳は
淫猥で背徳的なエロスを醸し出している。
涙で潤む瞳が不安と恐怖に揺れる。
惨めなほど憔悴した姿から、
嗜虐心を煽られるルークの冷淡さと相まって妖艶な雰囲気を醸し出している。
ただ一点だけがこの女の哀れな運命を象徴している。それは──。
この人妻には、もう逃げる術も力もないということだ!
垂れ気味の柔らかい巨乳。
やや大きめでくすんだ肉色の乳輪と乳首が生活感を漂わせエロい。
人妻の淫らな身体つきを際立たせている。
血統から管理された美の結晶たるアリスとは異なる雑種の魅力。
夫への罪悪感を捨てきれないだろうに、媚びた笑みを向ける人妻の悲哀。
貴族の暇潰しで蹂躙され貪られる平民の現実を象徴する姿だ。
「ああぁっ……やっ、やぁっ……許して下さいっ! や、やめてぇ!
離して! い、いや……ッこ、こんなの嫌ぁ……っ、んお゙ぉぉお゙ぉ!? ……ッ……くぅぅ……
っ! ひっ、ひぃい! あ、あ、だめぇ……ッ! やだっ、やだやだやだっ……ひぎィッ!?
あ゙っ、がァッ……んぐぉおおぉぉおおぉ!!?」
当然の様に配慮することなくぶち込まれた巨根に耐えきれず絶叫する人妻。
夫とは比較にもならない、凶悪に反り返りエラの張ったデカチンが
経産婦の緩んだ膣道を食い荒らし掻き毟る。
「あ゙あ、オ゙ッ!? ひいぃいいぃいぃっっ! いやぁあっ! 止めぇええぇっ!!
もう許してぇえぇぇえぇえぇッ……!! ──!!」
“期待通りの反応だ”と満足するルーク。
あれだけの雌を貪ってまだ足りぬと彼の中の獣欲が囁いているのだから仕方が無い。
だから彼は止まらないのだ。この程度ではまだまだ足りないとばかりに腰を動かす。
柔軟さを失い熟れた膣肉を叩き起こし作り変える破滅的な抽送。
恐怖と無力感に押しつぶされながらも、その身体は快感に抗えない。
鬼畜なルークの責めによって彼女の意思とは裏腹に身体は反応してしまうのだ。
身をよじって逃れようとするが無駄でしかなかった。
人妻はただ泣きじゃくるだけである。
ぽってりと厚い色気ある唇を開きっぱなしにし、涎を垂らしながら喘ぐ。
そんな無様で淫らな姿を晒している人妻の尻が叩かれる。
パァンと大きな音が鳴った後に広がるヒリヒリした痛み。
その刺激によって彼女はまた軽く達してしまう。
「ん、ふぅぅうぅ゙ぅ……」と熱い吐息を吐き出した。
そんな様子を見てルークはニヤリと笑みを深めると、彼女の耳元で囁く。
「もっといい声で鳴け」
言いながら力強く最奥を抉って無理矢理に開拓していく。
夫では届かない性感帯を耕され、知らなかった悦びを教え込まれる絶望。
もう逃げられないと悟る。
このケダモノの欲望は、もう止められないのだと彼女は理解したのだ。
そして同時に、自分の運命が決して明るいものではないことを。
子宮口は降りてきてルークの亀頭に吸い付き子種を求めるように蠢いていた。
「あ、ああ、そんなぁ……」
と絶望に染まりながらも期待してしまう自分の浅ましさに人妻は涙するしかなかった。
そんな彼女の心情など全く気にすることなく
ルークは容赦なく子宮口まで一気に突き入れ子宮内まで犯し尽くす。
その激しい動きに彼女はただ翻弄されるしかないのだった。
豊満な肉体が汗に濡れる人妻が巨根に屈服させられる。
彼女が抗えば抗うほどに、その身体は淫らに開発されていく。
ルークは彼女の心と身体を徹底的に堕とし尽くそうとしていた。
叩きつけられる若い獣欲に、歪む柔尻が、その豊満な乳房が揺れる。
耐え難い快楽を送り込まれ、錆びついたメスの本能が燃え上がった。
そんな人妻の情けない様子にルークは嗤う。そして言うのだ。
“夫とは比べものにならないか?! ”と……
「そんなこと……あぅぅっ!? ヒィッ、やめてくださっ!! うぁぁあっ!?
いいますっ、いいますからぁっ……アナタ、ゴメンナサイ……
お、お貴族様の方が、ずっと、スゴイですぅ……♡」
子ども相手に屈する情けなさ、伴侶に対する罪悪感、
信じられないと瞳を見開く娘の責める視線……
全てが人妻の肢体を疼かせ、悦楽に悶えさせて浮気セックスに溺れさせる。
「なら、もっと啼け! オラァッ!! イケっ! イケッ!!」
と子宮をノックする肉棒の衝撃で激しく揺れる熟れた媚肉。
何度も激しい抽挿運動を繰り返す肉棒に突き刺される度に悲鳴を上げる人妻。
その声が次第に甘くなっていくのが自分でもわかるのだろう、
羞恥で耳まで赤くし涙ぐんでいる様子はとても美しいものだった。
そんな人妻の羞恥を煽る様に、ルークは耳元で囁く。
「夫と私、どっちが気持ちいいんだ?」と。
答えは明白だった。
「旦那じゃ絶対に届かない所まで犯されてますぅっ!
硬いチンポ、お腹の奥まで届いて、アナタ様のモノにされちゃってぇっ♡」
いやらしく腰がうねって子種を欲しがるように絡みつく膣壁がそれを証明していた。
もう完全に堕ちている人妻は、その快楽に逆らえなくなっていたのである。
そんな人妻にルークは満足げな笑みを浮かべると、更に激しく責め立てる。
もう夫に抱かれても物足りなくなる程に、この肉厚の巨尻を躾けてやった。
もう彼女は自分のモノだと確信しているからこその行動である。
“種付け”という雄として最高の栄誉をその熟れた肉体で味わいながら、
ルークは人妻の子宮口に鈴口を密着させ精を放つ。
「……おッ♡お゙ッ♡♡ひ……ッぁぐ、あ、孕むっ♡孕んじゃぅう……!
はらませられてるぅぅうう♡♡♡ひっあ゙ぁあ!?!? し、ぬっ! あっ♡
あぁ……っしぬぅううゔ!! ♡♡♡♡むりっもうイケなっ……あひぃいいいっ♡
ふか、ふかぃいいいぃ♡♡♡♡♡いんんんっ!」
どぴゅっ! びゅーッ!! どぷっ!! と勢いよく放たれた熱い子種は、
人妻の子宮を満たした。
もう夫に抱かれても満足できない身体にされたと自覚した人妻は絶望する。
そんな人妻を他所にルークは肉棒を引き抜こうとするが、
それを拒むように吸い付く媚肉が引き止めようとする。
しかしそんな願いは叶う筈もない。
ゆっくりと引き抜かれていく感触に切なげに喘ぐ人妻を見て
笑みを深めたルークは一気に奥まで貫いた。
突然の衝撃に目を白黒させる人妻だったがすぐに快楽の波に押し流されてしまい、
もう何も考えられない程になってしまっている。
種付けされて咽び泣く熟女の豊満で熟れた肉体。
安産型の巨大な腰回りと臀部肉付きがよく、弾力のあるエロティックな身体つきは
視覚的にも十分楽しめる色気たっぷりのエロスを醸し出している。
硬く屹立した肉棒に貫かれると喜びからビクンッっと体を跳ね上げてしまう女体は
完全に屈服させられてしまっていることがよく分かる。
「だめ、中はいやぁっ! 妊娠しちゃいます……孕まされちゃうからぁっ……!
子宮口開けちゃだめぇ……ッッ♡♡あ゙、んお゙ッ♡らめぇっ♡
種付けっ、だめぇぇぇ♡♡♡あっ、あっああっああぁ〜〜〜♡♡♡♡♡」
若いエキスを吸って、どこか華やいだというか、若返った感がある。
ルークの膨大に過ぎる魔力を含んだ精液を流し込まれればそうもなろう。
肌が艶とハリを増し、美しさが際立っている。
そんな人妻を見下ろしつつルークは嗜虐的な笑みを浮かべた。
もう彼女には逃げ場がないということを理解させてやらねばなるまい。
“この交尾から逃げる事はできないのだぞ”と理解させるように執拗に責め立て、
獣のように獰猛で有無を言わさぬ迫力がある抽送に押し潰される。
そんな快感に翻弄されている人妻を、ルークは容赦なく責め立て続けるのであった……
「あ、ああっ♡だめっ! んあぁっ♡ひぅっ」
そんな人妻の訴えに聞く耳を持たないルーク。
それどころか更に激しく腰を打ち付けてきた。
パンッ!! パァン!! と激しい肉を打つ音が部屋中に響く。
膣内がうねって肉棒を締め付けてくる感触を楽しむように腰を動かし、
子宮口に亀頭を押し当てたままグリグリと押し潰すような動きをする彼に対して、
人妻は必死で抵抗していたが無駄だという事も分かってしまうほど、
力の差は歴然でもはや何もできないという事実を思い知らされるだけだった。
そして同時に理解する事もある。これから自分は貴族の子を産むのだと……
「あ゙ぁぁぁ! お、奥ぅ♡奥まできてるっ♡んひぃいぃいいいっ♡♡」
そんな人妻の心情など全く気にすることなく、容赦なく腰を動かすルーク。
もう夫に抱かれて満足できる身体では
なくなったことを思い知らせるように激しく犯す。
貴種の孕み袋に相応しい子宮に創り変えられ、
平民の種を受け付けない専用のオナホへと。
子宮口が抉られ屈服する程、深く強く叩き込み続けた、
勢いよく貫くと同時に白濁液が噴き出す。
その量は凄まじく量感のある大量射精だ。
脈打つ肉棒から吐き出された熱い精汁を体内へ直接流し込まれた人妻は
身体を大きく痙攣させて悶え啼き、夫と娘に許しを請い、別れを告げた。
「あっ、や……おッ! ゴメンねっ、お゙ぉ゙っ、あ゙ぁッ!! あっはぁ……♡
ワタシぃっ、もうムリぃ……♡」と舌を出して悶絶する人妻。
そんな妻の痴態を見てルークは、ようやく萎えた肉棒を引き抜いた。
抜かれても何度も甘く絶頂し、潮吹きまでしてしまっている人妻。
「んぉ゙おぉぉッ! あひっ♡あっ♡ああぁあ!! ♡」
と獣のように喘ぐ彼女だが、その瞳には快楽の色が宿っていた。
妻の醜態に夫は目もくれず、
「お坊ちゃまっ!! ご満足いただけたでしょうか?
さぁさぁ、喉がお乾きになったでしょう。
下賤な飲み物ではございますが、よろしければこちらをお収めください……
それとも、お先に湯浴みをなさって汗をお流しになりますか?
なんなりとお申し付けください……」
「お、父さん……」
許容量を超えた凌辱に腰を抜かした娘は、
母を顧みること無く、レイプ魔を接待する父を絶望的な瞳で見つめる。
ソレに愉悦を覚えたルークは、
「ソレも貰おうか、幾らだ?」
「いえいえッ、お代など結構でございますっ!! 我ら平民の全ては貴族様のモノ。
貴族様方の庇護あってこその、脆弱で愚かな私達が、要求など……」
本気で驚愕し怯える父親を適当にあしらい、娘を見下ろす。
顔は、田舎臭さは抜けないものの中々整っており、かなりの上物と言っていい。
小柄で低身長だが、母親譲りなのか、きっちりと肉のついた、美味そうな肢体。
豊満な乳房。たぷたぷと揺れる尻肉。むちむちとした太腿。
大きな尻、小さな身体、アンバランスで淫靡な雰囲気を醸し出す幼気で純朴な少女。
父の言葉に呆気にとられる娘の唇を巨根で抉ってファーストキスを奪う。
「ん、んん゙っ!?!?」
と驚愕に目を見開く娘の口内に強引に押し入り、喉奥まで犯す肉棒。
その大きさは少女の口には大きく、顎が外れそうなほどだ。
小さな唇が限界まで開かされ、苦悶する少女。
口いっぱいに肉棒を咥えさせられている。
「ん゙っ! んぶぅう! むぐぅううッ!」
とくぐもった悲鳴を上げる娘の窮屈な唇の我が物顔で占有し、腰を振るルーク。
イヤイヤと首を振って拒絶する顔を固定するように掴み、
前後させる肉棒は少女の口内を蹂躙する。
いやらしく水音を立てて出し入れされる肉槍に喉奥を突き上げられる度、
少女は嘔吐くがお構いなしだ。
まるでオナホのように扱われる少女には抵抗する力もないのだろう。
されるがまま涙を流して耐える姿はまるで人形のようだ。
ぬるりと湿った舌のざらついた感触。
ねっとりとした唾液が絡む歯並びの良い小さな歯の感触、小さな顎、喉奥の狭さ。
息苦しさと嘔吐感に苦しむ表情、涙ぐんだ瞳、恐怖に震える身体、
そしてそれとは裏腹に熱く火照った肉体がルークを昂らせる。
「んぐっ! ごぼぉ!? んん゙ッ、んぶぅうう!?!?」
喉奥深くまで咥えさせてピストン運動を繰り返す巨根に
娘は涙を流して許しを乞うが当然許されるはずもなく
無遠慮にその小さな口内を犯し続けていく。
軽く歯が立てられるが、平民、ソレも幼い少女の力程度無視できる。
むしろ適度な刺激となっていい具合だ。
そんな少女の口をルークは激しく腰を動かして犯していく。口淫の快感で果てるためだ。
射精の前兆を感じ取ったのか、びくんっと跳ねる娘の身体。
小さな喉奥に亀頭を強引に押し込み塞ぐと同時に吐精する。
どぷっ! びゅるるっ!! びゅ──ッ!!
濃い粘ついた白濁液が大量に放出される感覚と鼻を抜ける栗の花にも似た青臭い香りに
少女は顔を顰めていやいやをするが顎を掴んで無理矢理開かせる。
「飲め。一滴でも零したら殺す」
と戯れに脅しつけると、びくりと身体を震わせる娘。
必死に嗚咽を抑えつつなんとか飲み込もうとする娘の喉奥に
無遠慮に突き入れられる肉棒がトドメとなり胃へと流し込まれていくのがわかる。
最後の一滴まで注ぎ込んだ後ゆっくりと引き抜くと
栓を失い逆流してくる精液と唾液で汚れた肉棒を娘の顔に押し付けて拭うルーク。
嫌がる娘の顔を執拗に汚し満足したのかそこでようやく解放してやる。
解放された娘が咳きこみながらも、必死に手で口を抑え、
込み上げる嘔吐い感をやり過ごそうとしている隙に、
縮こまった肢体をひっくり返して四つん這いを強要し、
尻を掴んで捕らえると左右の肉を無理矢理に割り開く。
包み隠さず露出させた尻と秘裂は縦一本に線が入っているだけで、
肉ビラも全て覆い隠され、陰毛どころか産毛すら生えていない。
オンナの泣き所を隠すものが一切ない秘裂を割っていくと
ピリピリと裂けるように半開きにされ、
滲み出す愛液で濡れた処女肉が蠢く様を顕にする。
「はぁ……っ、はぁ……っ……ぁう……ぅんッ……やぁぁっ……!!
はずかしいよぉ……みないでぇっ!? ぁうぅっ!! やらぁっ……!
もうゆるしてぇぇぇ……!! んん゙ぅぅ!! やっあっやぁぁっ!?」
小さな秘裂に亀頭を擦り付けられ
襲い来る凌辱から反射的に逃れようとする尻を抱えると、
彼我の立場をわからせるべく、
あえてゆっくりと竿で円を描き、膣口にオスのカタチを刻みつける。
玉のような汗で全身を朱に染める娘は、
勝手に順応しようと柔らかく奉仕する己の肉の淫らさに愕然として嘆いた。
そんな少女の初心な反応に気を良くしたルークは、
ぐちゅりと淫音をたてて亀頭を割り入れていく。
ぬるりとした感触で浅い入口を突き回され、甘い声を漏らす娘。
粘ついた愛液が肉棒に纏わりつき、
それを借りて進むとにゅるんっと一気に膣奥まで呑み込まれた。
痛みに身悶える娘の尻肉を掴み無遠慮に抽送を繰り返すルークの表情はどこか楽しげだ。
狭く締まった秘裂から破瓜の証たる鮮血が流れ、
幼く小さい肉壺を埋め尽くす巨根に食い千切る様な強さで蠕動する。
「や、やめてぇ! 離して! い、いや……ッこ、こんなの嫌ぁ……っ、
んお゙ぉぉお゙ぉ!? ……ッ……くぅぅ……っ! ひっ、ひぃい! あ、あ、だめぇ……ッ!
やだっ、やだやだやだっ……ひぎィッ!? あ゙っ、がァッ……んぐぉおおぉぉおおぉ!!?」
母親譲りの体重の乗った喘ぎに血の繋がりを感じてほっこりする。
帰ったら、何か母上にお土産を持って、家族で話すとしよう。
そう算段しつつ、未熟な膣肉を耕す手管に淀みはない。
狭い穴を抉じ開けるようにして押し入る肉棒。
ビクビクと痙攣し、小さな子宮口が降りてくるのを感じる中、
獣欲に満ちた抽送は徐々に加速していく。
それに呼応して上がる娘の悲鳴もまた一段と大きくなる。
荒い呼吸を繰り返しながら腰を打ち付ける音が響き渡る中で、
その健気な狭さを堪能するルークの表情はまさに征服者のそれであった。
「あ゙ーっ!? あっ、はぁんっ……いやぁぁあぁッ……!! あっ……ぁ……っ!
んんッやぁぁぁ゙……! やあああっ!!! ふぁぅぅっ……っっ、もお無理ぃいっ……!!
ぅうっ……んやぁぁっ!? だめぇっだめなのぉおっ!!
ほんともうだめだからぁあァァッ……ぃあッッ!? ひぁああッッ!?」
肉棒一本で全てを支配する平民と貴族の関係を濃縮した縮図。
繁栄も衰退も全ては貴族の胸先三寸の絶対的な力の差。
貪られる幼膣は隷属者の本能から素早く順応し媚びて吸い付く。
そんな浅ましい牝の本能を露わにして快楽に咽び泣く娘。
狭く蕩けた膣口。小刻みに痙攣する腰部。幼さを感じさせる尻肉。
それらを抉りながら拡張して突き入れられる肉棒は、まさに圧巻の一言だ。
若さと清廉さを宿す薄桃色の柔肌を穢す凶悪チンポが淫靡さを強調し、
腰を打ち付けられる度に上がる甲高い悲鳴も加わって興奮を掻き立てられる。
そして、次第に柔らかく解れていく膣内の感触によって得られる多幸感は
もはや筆舌に尽くし難く、この快感を知るだけでも
態々遠くまで遠征した甲斐がある、十分お釣りがくるというものだ。
「っ、っ、 ぁうっ!! あ、あぁっ……やぁっ……♡♡んッ、んんッ!?
い゙やぁっ……あっあっあっ♡♡♡だめっだめぇっ!! あ゙あッ!! もぅやだぁ……っ♡」
甘く舌っ足らずだった声も、既に快楽に爛れたメスの鳴き声に変わっている。
そんな娘の膣内を掻き回しつつ、ルークは抱き寄せて娘を上に乗せ馬乗りさせる。
もう何も言わなくとも自ら跨り腰を沈める従順さに満足し、
焦らす様に亀頭で入り口付近をねっとりと擦りつけてやると
自分から切羽詰まった声で助けを求めるように喚き始めるのがいじらしい。
既に絶頂寸前まで上り詰めているのだろう。
それを証明するかのように蜜壺は熱く蕩けて
きゅうきゅうと甘えるように吸い付いてくるのだ。
この幼い肉穴の主人が誰なのかわからされた少女は、
鬼畜な貴族に染められ、精液を捨てる道具としての存在意義を全うする。
「やだぁ……お願いぃ、もっ♡あッ♡♡だめぇえぇえ♡♡♡もう壊れちゃうううゔぅ♡
イかせてぇ゙♡♡んぁっ♡♡お゙ぉおおおッッ♡♡♡♡まらっ♡
まっへぇぇええっ♡♡いぐっイグぅぅぅうううう♡♡♡♡ああぁああっ……! ♡♡♡」
ルークは容赦なく腰を振り続け、娘を快楽地獄に堕とす。
純朴で幼い容貌は淫らに蕩け切り、淫靡な痴態を曝け出していた。
開かれた口と小さな舌が震えるたびに、粘り気の強い唾液が滴り落ちている。
打ち付けられる腰に合わせて揺れる乳房の先端ではピンク色の蕾が勃起し震えていた。
膣壁は陰茎に絡みつくように脈動し、締め付ける力も増している。
少女の瞳には淫靡な情欲の色がはっきりと見て取れた。
いやらしく腰を揺らす度、引き締まった腹部や細い太腿に汗が流れ落ちていく。
もう既に屈服していた彼女の心は容易く突き崩されてしまいそうになっていた。
未だ幼い牝穴の奥深くまで突き入れると、亀頭で擽られイキ狂う。
「い゙やぁっ!? あ、あ゙っ、あっ、ああ゙ッ! だめぇっ! もぅ、ゆるしてぇ……ッ!
んぉッ!? お゙ッ、お゙ぉおぉぉん……はげひっ……ひぬっ、ひんじゃうっ!!
しぬぅっ……あへえぇえッッ!?」
もう既に半分意識を失いかけている少女。
それでもなお続く凌辱に喘ぐだけとなっていた。
そんな有様だというのに、彼女の子宮口は精を求めて降りてきており、
亀頭と濃厚なキスを交わしていた。
ちゅぱっ♡という音と共に吸い付いてくる感覚が伝わり堪らなく気持ちが良いのだ。
いよいよ我慢の限界を迎えたルークは
娘の腰を掴み叩きつける様に肉竿を根元まで突き入れたっぷりと注ぎ込んだ。
「はらむのこわい……ッ♡あ、んんぅ……孕んじゃうぅ♡♡らめぇっ♡♡
抜いてっやだぁっ♡♡♡あッ♡♡ひぃんッ♡きもちぃい゙……♡やめへぇっ♡やらぁ゙♡♡」
震える子宮口、熱をもつ膣内。深いストロークに歓喜する小さな体。
快楽から逃げようと左右に揺れる腰。
長い肉棒が抜け切る際に見える甘いピンク色の肉ビラ。
汗ばむ全身から漂う濃厚な雌の匂いで部屋を満たしていく
若い牝の肉感的な肢体は男を狂わせること間違いなしだった。
種付け中出しを受けた子宮は精液と愛液にまみれて、
白濁した精液を吐き出し続ける陰茎によって白く泡だっており、
強力な魔力を帯びた子種は平民の卵子をあっさり喰って受精。
着床して自分の住処として環境を整えて産まれる時を待つ。
「あっ……♡デキたぁ……? 私も、デキちゃったぁ……♡」
熱を持った肚を抱えて壊れた笑みを零す母娘を他所にルークは
「産まれた仔は好きにさせろ。
あぁ、そいつらが成長するまではオマエがこの街の長だ。
文句がある平民は自殺しておけと伝えておけ」
平伏する夫に言い捨てて、その場を後にした……