口づけは夜明けの前に~首筋で、吸血鬼はくすりと笑う~ 作:路亜
フィーがあなたのズボンに手をかけ、ゆっくりとチャックを下ろした。
布地が滑り落ち、硬く膨張したあなたのチンポが勢いよく飛び出す。
彼女の目の前で晒されたあなたの下半身に、フィーの瞳が一瞬煌めく。
「うぉ……っと!? おー……ぁー……これは、その……すごいね? 触ってもないのに、なんだかビクビク跳ねてるし血管も前よりくっきりと……うわぁ。あ、いや嫌な訳ではないよ、勿論! ただ……こんな風になってるのを見るのは流石に、ボクも初めてというか」
フィーは驚きの声を上げつつ、あなたのチンポをじっと見つめた。
彼女の瞳が好奇心と興奮で輝き、冷たい指先があなたの太ももに軽く触れる。
「何というか……ボクのせいもあるけど、若いって……すごいね? ……これは、ちょっと気合を入れないとだな……うんっ」
フィーは決意を込めて小さく頷き、あなたに対する期待を隠さずに言葉を募る。
その彼女の声に微かな緊張と楽しさが混じっていた。
フィーがあなたの体に這うように移動し、四つんばいであなたの上にまたがった。
彼女の柔らかい尻があなたの顔の前に揺れ、布越しに秘部の熱が伝わってくる。
ベッドが彼女の動きに合わせて軋み、二人の距離がさらに縮まっていく。
「君の体の上にまたがるようで申し訳ないけど、失礼するよ? ……君に、お尻を向けてしまうのは心苦しいけど、今君にあまり体を動かして無理をさせない方がいいと思うからね……うん。これでも人の美意識的には中々見れる外見をしているつもりだから、見苦しくないといいんだけれど……」
フィーはあなたの顔を見ないまま、軽く謝るように呟いた。
彼女の白い太ももがあなたの視界を埋め、吸血鬼らしい滑らかな肌が薄暗い光に映える。
「いやしかしマジマジ見ると、本当に君のすごい事になってるね。……君には分からないだろうけど、ボクとしては……クラってきそうな血にも負けないすごい匂いを出してるんだよ、君の……そう、おちんぽ♥ だったよね?」
フィーはあなたのチンポを指差しながら、妖しい笑みを浮かべた。
彼女の鼻が微かに動き、あなたの匂いを嗅ぎ取る仕草が淫らしく映る。
「あ、いや! いっぱい舐めたいなんて思ってないよ!? 大丈夫! 君を満足させるためにこうしてるんだから、そこは忘れてないからね、あは……あははは! ……こほんっ!触るよ?」
フィーは慌てて弁解しつつ、咳払いで気持ちを切り替えた。
彼女の手があなたのチンポに近づき、緊張と期待が混じった吐息が漏れる。
フィーの冷たい指があなたのチンポに触れ、熱い脈動が彼女の手に伝わった。
あなたのチンポがビクンと跳ね、彼女の指先を濡らす我慢汁が滴り落ちる。
「お……ゎ、思ってた通り……すごく手の中でドクドク跳ねて熱い。ハハ……十字架でも押し付けられたみたいに、手の中が焼けてるようだよ。ふふ……でも、こんなにいやらしい……背徳的な十字架なんかある訳ないかな? 匂いだけで、血とワインで肺を満たされたような気持ちになる……こんなエッチな十字架なんて、ね♥」
フィーはあなたのチンポを握り、軽く笑いながらその熱を感じた。
彼女の手の中であなたのチンポがさらに硬くなり、血管が浮き上がる様子が彼女を魅了する。
フィーの手があなたのチンポを上下に擦り始め、粘つく音が部屋に響いた。
あなたの我慢汁が彼女の指に絡みつき、濡れた感触が彼女の手を滑らかにする。
「んっ……ぁっ、すごいな……君のカウパー……先走り液っていうのかな? ボクが手で君のを上下に撫でるだけで……ほら、分かるかい? 水に浸したみたいに、全体がぐっしょりだ……それに、出てくる液もどんどん増えてる気がする。精液じゃないのに、これだけで胸がいっぱいになりそうな液がもうこんなに……」
フィーはあなたのチンポから溢れる液を見つめ、驚きと興奮が入り混じった声を漏らした。
彼女の指があなたの先端を弄ぶたび、あなたの体が反応し、さらに液が溢れ出す。
「……ぺろっ! ……ぺろ、ぺろ、ぺろ……、んっ! はぁー……手についたの舐めただけなのに、こんなに濃いんだ……ん、ぅっ♥ はぁ、はぁ……参ったなぁ、君のをこのまま口にしたらどうなっちゃうんだろう? 自分でも、ちょっと怖くなってきそうだよ……あは、はは♥」
フィーは自分の指に付いたあなたの我慢汁を舐め、目を閉じてその味に酔いしれた。
彼女の舌が指を這い、あなたの体液の濃さに息を荒くしていく。
フィーが再びあなたのチンポに手を伸ばし、口を近づけた。
彼女の唇があなたの先端に触れそうになり、熱い吐息があなたのチンポを包む。
はぁー……という吐息が、肉槍で聞こえそうなほどねっとりと絡みついた。
「……じゃあ、舐めるよ? 出したくなったら、ボクに構わず何時でも射精してくれていいからね? それこそ、何度でも……遠慮なんて、しないでね♥ んっ……ぁ~……んっ! んっ、れろぉ……ちゅぅっ……っ!」
フィーの舌があなたのチンポに触れ、ねっとりと舐め上げた。
彼女の口があなたの先端を咥え、熱い快感があなたの下半身を貫く。
「ん、ぅ……まいった、んちゅぅ……なぁ、あむ……んっ♥ 予想はしてたけど、直接舌で君の舐めると……じゅる、ちゅぅ……れろ、れろぉー……ちゅっちゅっ、はぁー……♥ やっぱり先走りだけで、ボク……クラって、きてしまいそう……ちゅるぅぅっ、だっ♥」
フィーの口があなたのチンポを咥え込み、舌が血管を這うたびにあなたの体がビクビクと震えた。
彼女の吸う音が響き、あなたの快感が彼女の口に吸い込まれる。
「はむっ♥ ちゅぅー……ちゅぅーー……っ♥ ふふ、舌先がぁ……ちゅっ、ぴちゃ……くちゅ、ちゅっ♥ 君の、浮き出た血管を舐めると……ちゅぅ、ちゅっ、れちゅぅ……ビクビクが、止まらないみたいだね♥ ふふ……、んちゅ、ちゅぅ、れろぉー……くちゅ、くちゅっ♥」
フィーの舌があなたのチンポを執拗に舐め、あなたの反応を楽しみながらさらに激しく動く。
カリ首、膨らんだ裏筋に、唾液滴る幹にへと。
彼女の口から溢れる唾液があなたのチンポを濡らし、淫らな音が部屋に響いていく。
「いっぱい、出さなきゃダメなんだから……ちゅぅ、れちゅぅっ……我慢なんか、しちゃダメ……ぴちゃぁっ……だからね? あはっ……んっ、ちゅぅ、ちゅぅぅぅっっ……!!」
フィーの声があなたを煽り、彼女の口があなたのチンポをさらに深く咥え込んだ。
あなたの我慢が限界に近づいていき、彼女の舌があなたを更に追い詰める。
「すごいね、んちゅ……君の張り詰めてる玉の所から、先の……あむぅ、じゅるっ……この膨らんだくびれも、れろぉー……ちゅぅっ。舐めながら……先端まで、放さず舌で掬うだけで……んれろぉっ♥ ……ちゅぅっ、じゅるっ! ボクの、舌の上に……君のが溜まってどっろどろだ、……ふふ♥ んっ……ちゅぅぅっ……ごくっ!」
フィーの舌があなたのチンポ全体を這い、あなたの我慢汁を味わいながら飲み込んだ。
彼女の喉が鳴り、あなたの我慢汁が彼女の体内に流れ込む。
そんな中、やられてばかりはいられないとあなたの手がフィーの秘部に伸び、濡れた感触が指先で弄び始める。
彼女の体が一瞬硬直し、あなたの指の動きにビクリと一つ彼女の身体が大きく跳ねた。
「んきゅっ!? んっ? き、君……?! どうして、ボクのソコを触り始めて……んっ、ぁ……ひゅ、んんぅっ!? バ、バカ……君を、射精させるためにしてるのに……そんな指を触られちゃ……舐め難い、だ……ろっ、んんぅっ!?」
フィーは驚きの声を上げ、あなたの指の動きに体を震わせた。
彼女の秘部があなたの指に反応し、濡れた音が彼女の喘ぎと混ざり合っていく。
「第一、君がそんな動いちゃ……ただでさえ体辛いはずなのに……んっ!? ぁ、や……指を、だから……、そんな膣の中で擦らないでって……は、ぅっ!? はぁ、はぁ……射精、出来ない、だろ……まったく、んっ!?」
フィーはあなたの動きに抗議しながらも、声が甘く震えている。
あなたの指が彼女の膣内を擦るたび、彼女の体がビクンと跳ねていく。
「それでも弄りたいって……ボクが、気持ちよさそうな方が興奮するのかい? ……本当に、変な奴だな……君は」
フィーは呆れたように笑い、あなたの行動にどこか楽しげな響きを覗かせた。
彼女の瞳があなたを見つめた。
嬉しさもありつつも悲しげでもあるどこか複雑な感情がその瞳に垣間見えた。
「はぁー、分かったよ……好きにしてくれていいから、君の好きなようにして貰うって約束……だからね。 んんぅっ! もうっ、本当に舐め難いんだぞ?……まったく♥」
フィーは諦めたように呟き、あなたの指を受け入れた。
彼女の体があなたの動きに合わせて揺れ、淫らに舞い始める。
「はぅっ、んぅっ! 舐めようとすると弄られるから、タイミングが……難しいね、これは……んっ! あ……む、ちゅぅ……れちゅ……んっ、うぅんっ♥ んっ……ちゅぅ、れろ……ちゅっ、ちゅっ……ずる、ちゅぅ……れろぉー……ん、ぁんっ♥」
フィーの口があなたのチンポを咥え直し、あなたの指に弄ばれながらも懸命に舐め続けた。
彼女の喘ぎとあなたのチンポを吸う音が混ざり合い、淫らなハーモニーが響く。
「ちゅぅ……じゅるるっ……これじゃ、ボクが舐めてるんだか、君に弄ばれてるんだか……分からないな、……はは♥」
フィーは笑いながらあなたのチンポを舐める。
あなたの指に翻弄される自分を楽しんでいるようだった。
「ぴちゃ……くちゅ、れろぉー……ちゅぅっ! は、ぁ……君のを口にしてるのに、ボクのアソコ……おまんこ、だったっけ? あぅっ! ……そこが、くちゅくちゅ反応して……君の、舐めてる事自体が気持ちいいみたいな、変な……気分、だ……あむっ、ちゅぅっ……んんぅっ♥」
フィーの秘部があなたの指に濡れ、彼女の喘ぎがさらに高まった。
あなたのチンポを舐める彼女の動きが乱れ、快感が彼女を飲み込む。
まだ足りない。
あなたは舌をフィーの秘裂に触れ、彼女の愛液を舐め上げた。
フィーの体がビクンと跳ね、驚きと快感で声が漏れる。
「ひゅ……ぁっ、き、君っ!? 今ボクのソコ舐めただ……あぅんっ!? ……舐め合いって、だからそういうのじゃないって、言ったろう……に、ん……ひゅ、ん、も、ぉっ♥ あむっ……ちゅぅ、ぴちゃ……ぴちゃ、ちゅぅ……じゅるっ……んんぅ、んっ♥」
フィーはあなたの舌に驚きながらも、あなたのチンポを咥え直した。
彼女の秘部があなたの舌に反応し、濡れた音が彼女の喘ぎと混ざり合う。
「……っ、そろそろ……出そう、なのかい? ……一緒に舐めながらなんて、ほんと、君って……奴は……っ♥ 分かったよ♥ ちゅっ……♥ 舐められながら……んぁっ♥ ……舐めて、あげるから……いっぱい……出して、くれ♥ んっ、ちゅぅ……れちゅぅ、じゅる……ぴちゃ……れろれろれろれろ、ちゅぅぅっっ♥♥」
フィーはあなたの舌に翻弄されながらも、あなたのチンポを激しく舐め上げた。
彼女の声が切なさと快楽に満ち、あなたを限界へと導く。
びゅくっ!! ……どくどくどく♥♥♥♥
あなたのチンポが脈打ち、熱い精液がフィーの顔と体に飛び散った。
彼女の吸血鬼の白い肌があなたの白濁に汚れ、淫らな光景が広がっていく。
「わっ!? んっ、本当にいきなり出して……んっ! ちゅぅっ……じゅる、じゅるる……ちゅぅぅっっ! んっ……じゅる、ごくっ! ぷはっ……これ、吸いきれな!? 体に掛かってあつ……んぅっ!」
フィーはあなたの精液を口で受け止めきれず、顔に飛び散った分を啜った。
彼女の髪と背中があなたの熱い精液で濡れ、彼女の体が震える。
「じゅる……ちゅぅぅ……んっ、ダメだ……やっぱ、毀れちゃ……んぁ♥ ぁぅ……顔も、髪も……背中まで、熱いぞ……バカ、君出しすぎだぞ……これ♥」
フィーはあなたの精液にまみれながら、呆れたように笑った。
彼女の声に満足と疲れが混じり、あなたのチンポを見つめる。
「はぁー……それにしても、君の精液は本当に……ボクを酔わせるなぁ♥ こんな、体全身ドロドロにされて……口も、喉も……君が染み付いて体の中まで、べっとり……染められてるのに。血を飲んだ時と同じくらい…………ふふ、量を考えたらそれ以上かも?それ位、体が熱くなってきてる気がするよ……♥」
フィーはあなたの精液に塗れた体を撫で、恍惚とした表情を浮かべた。
彼女の肌があなたの匂いに染まり、吸血鬼としての欲望がさらに疼く。
「……なぁ、まだ君のおちんぽ、ドクドク白いの垂れ流してるぞ♥ 出し足りない……よ、ね?ふふ、ふふ……♥ ……綺麗にしてあげるよ、君♥ 垂れてる分勿体無いし……それに、ボクの……うん、おまんこ、だ」
フィーはあなたのチンポに目をやり、垂れる精液を指で拭った。
彼女の秘部があなたの舌で濡れ、彼女自身の愛液が滴り落ちる。
「舐めてたから分かるだろ?ボクも、君のを飲んで……垂れてきちゃってるんだ。……もう一度君のを舐めて綺麗にしてあげるから、君も……ね? ……また、舐めてくれるかい? 結構気持ちよくて好きだったんだ、あの感覚……だから、ね?」
フィーはあなたに甘く囁き、再びあなたのチンポに顔を近づけた。
彼女の秘部があなたの顔に近づき、二人の熱が再び交錯する。
あなたの舌がフィーの秘部に触れ、彼女の愛液を舐め上げた。
フィーの体がビクンと跳ね、快感に声が漏れる。
「あはっ……♥ んっ……ありがと♥ なら、ボクももう一回……君のを、たっぷり……舐めなきゃ、だっ♥ んっ、ちゅぅ……れろ、れろ……ぁあ……おちんぽにこびり付いた君の精液、すごく……美味しい♥ ちゅぅ……じゅるっ、はぁー……♥」
フィーはあなたのチンポを咥え、残った精液を舐め取った。
彼女の舌があなたのチンポを這い、あなたの舌が彼女の秘部を刺激する。
「……2回目なら、さっきよりは量は少ないだろうし次は口の中で受け止めてみせるよ。ん、ぁ……んっ?だからお互い……思いっきり、舐め合おうじゃないかっ♥」
フィーはあなたに提案し、あなたのチンポをさらに深く咥え込んだ。
二人の舌が互いを貪り合い、快楽の応酬が始まる。
「んっ、じゅる……ちゅぅぅ、れろ、れろ……ちゅぅ、じゅる…んんぅ、ぁんっ♥ ハハっ、出した後なのにもうガチガチだ……くす♥ やっぱり、まだまだ出さなきゃ……だね、んっ……ちゅぅっ♥」
フィーの口があなたのチンポを吸い、あなたの舌が彼女の秘部を掻き回した。
彼女の喘ぎとあなたの反応が混ざり合い、部屋が熱に包まれる。
「じゅるぅ、ちゅぅ……んれろぉーーー……ちゅっ、ちゅっ。また下から舐めてもぉ……ひゅ、んんぅっ♥ 今度は精液混じりだから、余計、はぁー……♥」
フィーの声が甘く伸び、あなたの舌に反応して彼女の秘部が締まる
。彼女の舌があなたのチンポをさらに刺激し、快感が倍増する。
「たまらなくなる、よ……じゅるぅ、ちゅっ、れろぉー……ちゅっ、ちゅっ、じゅるぅぅぅっっ♥」
フィーの口があなたのチンポを離さず、あなたの舌が彼女の秘部を執拗に舐めた。
二人の快楽が交錯し、限界が近づく。
「ちゅばっ……ぁぅんっ!? っ、君も……舐めるの上手いなぁっ♥ そこ、うん……君が今吸ってくれた所……ボク、好きだ……ぁああんっ♥ ふふ、負けないぞ……んっ! ちゅぅ……れろ、れろ、ちゅぅ……くちゅぅ、れろぉー……あ、はぁっ♥」
フィーはあなたの舌に感じながらも、あなたのチンポを懸命に舐めた。
彼女の声に競争心が混じり、あなたとの快楽のやり取りを楽しんでいく。
「んっ……今、またビクって、大きく……跳ねた……ね?んっ……ちゅぅぅ……っ♥ ……いいよ、今度は口で全部貰うから……また遠慮せずボクを……君の精液で犯してくれっ♥」
フィーの口があなたのチンポを深く咥え、あなたの射精を待ち構えた。
彼女の舌があなたを追い詰め、あなたの舌が彼女をさらに感じさせる。
「あむっ、ちゅぅ、じゅるぅ……ちゅぅ、ちゅっ、じゅるぅぅっ。れろ、れろ、れちゅぅ……んっ、んっ♥ 君まで、舐めるの早くするのはやめ……ひゃぅんっ♥ ズるい、奴だな……君ぃっ♥ ……負けないからなっ!」
フィーはあなたの舌の動きに負けじと、あなたのチンポを激しく舐めた。
二人の動きがシンクロし、快楽が頂点に達する。
「んっ、ちゅぅ、れろ、れろ、ちゅぅじゅるぅぅぅっっ、ちゅぅぅぅっ、じゅる、じゅる!」
フィーの口があなたのチンポを吸い上げ、あなたの舌が彼女の秘部を掻き回した。
二人の快感が一気に爆発する。
「んっ、あ、ダメ、今の舐めるの……ボクもイ……っっ♥ あむぅっ♥ ちゅぅ、ちゅぅ、じゅる……じゅる、ちゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっ、んんぅぅっっ♥♥」
フィーの体が震え、彼女の秘部があなたの舌に反応して絶頂を迎えた。
同時にあなたのチンポが限界を超える。
びくっ……どくっ、びゅるぅぅうう♥♥♥♥
あなたのチンポから熱い精液が迸り、フィーの口に流れ込んだ。
彼女の喉があなたの精液を受け止め、溢れる分が彼女の唇から滴る。
「んんんぅぅぅっ!? んっ、んふぅ……んーー、んー……っっ♥ んっ……じゅる、……ちゅぅ……んふ、んっ……ごっくんっ♥」
フィーはあなたの精液を飲み込み、口から溢れた分を啜った。
彼女の喉が鳴り、あなたの熱い体液が彼女の体内に染み込む。
「……っ、ぷはぁっ!? はー……はー……ふふ、イかせてみせたけど、あーぁ……ハハ♥ 引き分けかぁ……口の中、ネバネバだよ? ……意外と負けず嫌いなのかな、君って……ふふ、あはは♥」
フィーは息を荒くしながら笑い、あなたの精液で濡れた唇を舐めた。
彼女の顔に満足と疲れが混じり、あなたを見つめる。
フィーが体を動かし、あなたの方に顔を向けた。
彼女の体があなたの精液でドロドロに汚れ、髪や胸に白濁が絡みついている。
「ふぅー……ボクの血のせいとはいえ、君の精液でボクすごい事になっちゃったぞ? 髪も、顔も、胸も、体も……吐く息まで、君の匂いがしてるじゃないか……まったく、愉しんでくれてるみたいで嬉しいよ♥」
フィーはあなたの精液に塗れた体を撫で、あなたの匂いに酔いしれた。
彼女の声に深い満足感が滲み、あなたとの繋がりを楽しんでいる。
「……どうだい、少しは落ち着いたかな? ……ふふ、いいよ無理しないで♥顔を見れば分かるさ……まだ、出したり無い、そうだろ?」
フィーはあなたの顔を覗き込み、あなたの欲望を見透かしたように微笑んだ。
彼女の瞳があなたを誘い、さらに続く快楽を予感させる。
「安心してくれていいよ……それなら、まだちゃんと付き合うから♥ 君がスッキリするまで、何度でも、何度でもね♥ ……まぁ、流石にもう飲むのは、お腹いっぱい過ぎて厳しいんだけれどね、はは♥」
フィーは笑いながらあなたに寄り添い、あなたの体に手を置いた。
彼女の冷たい指があなたの肌を撫で、次の提案を口にした。
「だから……次は、君が弄ってくれた……ボクのソコ、好きにしてくれていいよ♥ 多少出して、体も動かし易くなったろう? ……君の好きな体位で、好きなポーズをボクに取らせて……いっぱい、ボクのおまんこ……使って? ふぅー……♥」
フィーは体を預けるように近づき、あなたの顔に自らの顔を近づける。
そして耳元に口を寄せ、小さく囁きながら息を吹きかけると、彼女の秘部があなたを誘い、二人の影はゆっくりと再び重ね合わせていく……。