クラスのダウナーJKと同人AV作り。お金のためと言いつつ子作り交尾を求める姿がエロすぎるんだが 作:どまだれ
俺はゆっくりゆっくり腰を前に動かしていく。チンコで処女膜をぐい~っと引き伸ばしているのが分かる。
次第にチンコがめり込みはじめ、甘枝さんの口から苦悶の声が漏れだした。
「うぐっ……い゛っ、いだぃっ……」
「大丈夫か? いったん止まったほうがいいか?」
「ん、ごめんっ……」
「気にすんな」
甘枝さんに覆いかぶさり、ギュッと密着して体を抱きしめてやる。今は亀頭が半分くらい挿入っている状態だ。かなりの苦痛が伴っているのだろう。体が小刻みに震えている。
ある程度震えが落ち着いたあたりで、体を抱きしめたまま甘枝さんに確認する。
「そろそろ挿入れんぞ。次は最後まで行くからな。俺にしがみついていいから我慢しろ」
「うんっ、うんっ」
甘枝さんは俺の背中に手を回してくる。突き立てられた爪が少し痛いが、お互い様なので文句は言わない。
俺は再びチンコを挿入していく。膜を裂くプチっとした感触がわずかにあったあと、ずにゅぷぷぷと膣内を突き進み、ついには奥の壁にぶつかった。
「んあ゛っっ……!」
「お、おぉ……これがマンコの感触っっ! マジでくっそ狭くてあったけぇ……」
あの甘枝さんの処女を奪ってやった。達成感と優越感がマジでヤバい。
チンコに纏わりつく生膣のにゅるにゅる感。ぎゅ~っと圧迫される締め付け感。特に亀頭に襲いくる快楽はフェラの比ではない。少しでも動けば即座に発射してしまうだろう。
初挿入一発目はもう少し長く楽しみたい。俺はいったん腰の動きを止め、射精ゲージが引くのを待つ。
「はぁ……やべぇ、ついに童貞卒業しちまった……。どうだ、まだ痛いか?」
「……う゛っ、うんっ。もう少しこのまま動かないで……」
「しゃぁねぇな。じゃあ痛みが引くまでキスすんぞ。舌だせっ」
「あっ、ぇぁあ~っ。んっ、んちゅっ、ぢゅっ……」
俺たちは繋がったままベロチューに
五分くらい経っただろうか。唇がふやけるほど唾液を交換しまくっていると、甘枝さんが弱々しい声で呟いた。
「んはぁ……。ね、ねぇ、そろそろ動いていいよ……?」
「くくっ、案外ノリ気じゃねぇか。そんなに動いてほしいか?」
「べ、べつにそんなんじゃ」
「嘘ついてんなよ? あーもう冷めたわ。チンコ抜いちまおうかな」
「あっ……」
俺は腰を上げて半分ほどチンコを引き抜く。それだけでもう堪らなく気持ちいい。
なんとか射精を我慢しつつ、甘枝さんに意地悪する。
「どうすんだ? 正直にならねぇなら全部抜くわ」
「う、うそっ、うごいてほしいっ。だから……」
あー……まーじで可愛い。
媚びたメス顔を浮かべる甘枝さんに思わずキスをした俺は、チンコが全部抜けるギリギリまで腰を上げる。切なげな顔の甘枝さんに嗜虐心を昂らせ、上から勢いをつけて思いっきり腰をぶつけた。
────ばちゅんッッッ!!
「お゛っっっ……! おっ、お゛ぉぉぉ~~ッッ!!」
奥にある肉壁がグイ~っと伸びるほど深突きした俺。甘枝さんは白目をむいて全身を痙攣させ、聞いたことのない野太い嬌声を上げている。
それと同時に我慢の限界を感じた俺は、パンッ!パンッ!と猿のように腰を振りまくる。理性なんてものは無い。あるのは極上のメスを孕ませたいという生殖本能のみ。
おそらく子宮口と思われるコリコリに鈴口を押し付け、欲望のままに
びゅるるるるるーーーーっ!! どびゅるるーーーっっ!! びゅるるるっっ! どびゅっ、びゅるるるっっ!!
「おぉぉ……おぉ……。これが中出しっ、たまんねぇ……おぉ~~……」
根本までチンコを挿入し、体重をかけて射精に耽る。いわゆる種付けプレスってやつだ。頭の中は真っ白で、気持ち良く射精すること以外考えられない。こんな射精覚えたらもうオナニーなんてできねぇ……。
孕め孕めと念じながら射精し続けることしばらく。一発目の種付けを終えた俺は、いまだ痙攣している甘枝さんの
「はふぅ……まーじ最ッ高だわ中出し……」
「はぁ……はぁ……あんっ……」
「あそうだ、中出しつったら写真撮らねぇとな」
同級生JKに膣内射精した証。そんな一生モノのオカズを撮るべく、俺は体を起こしてスマホを手に取る。すでにザーメンが溢れている結合部にピントを合わせ、にゅぽッとチンコを抜き取った。
ぶぷっ、ぼぴゅっ、ぶりゅりゅっ……。ぶりゅっ、ぶぴゅっっ、ぷすっっ。どろろぉぉ~~~……っ。
ぽっかり開いた膣穴から溢れ出てきた
「あぁ~~マジえっっっろい。つーかぜんっぜんヤり足りねぇ……」
硬度を失うことなく怒張したままのチンコ。この程度で終わるような雑魚チンコではないのだ。
「おい、もうイキ終わったか? 早く二回戦はじめてぇんだけど俺」
「んはぁ……うんっ、好きにしてっ……」
「おっし、んじゃ次はバックでヤりてぇからこっちにケツ突き出せ」
「……わかった」
よたよたと体を起こし俺にケツを向けてくる甘枝さん。ピンクの穴ふたつが丸見え。つうかマジで尻肉の付き方が神すぎる。まあるい白玉が横にふたつ並んでるみてぇだ。
俺は五指いっぱいに尻肉を掴み、処女を失ったばかりのメス穴にチンコを突き入れる。そのまま思いっきり腰をぶつけて
パンッパンッ! バチュッ、パンッドチュッッ!! パチュッ、パンッパンッ!!
「あぁ~~……バックでハメんのマジたまんねぇ~~っっ」
「んあっ! あっ、あんッッ、あうっ! んあッッ!」
「オラッ、もっといい声で鳴けっ!」
「あッッ!! ご、ごめんなさっっ、ンあッ、アンっっ!!」
甘枝さんのデカ尻を引っ
興奮マックスの俺は両脇を抱えて甘枝さんの上半身を起こす。髪を振り乱す甘枝さんに光速で腰をぶつけまくり、着実に射精ゲージを高めてゆく。腰を打ち付けるたび水の波紋みたく揺れる尻肉がくっそエロい。
「やっべ、イキそうになってきたっ! 二発目出すぞっ、全部子宮で受け止めろよっっ!」
「あ゛ッ、んあっっ! あんっ、お゛ッッ!」
「あ~イクっ、マジイクっっ。でるでるでるでるっ……!!」
本能むき出しでラストスパートをかけた俺は、子宮を上に押し上げながら
「んオ゛ッッ、あ゛ぁぁぁ~~ッッ……!!」
「あ~~……っ、マジ止まんねぇ~~……っっ」
甘枝さんの
そのあとアホみたいに種付けした俺は、支えていた甘枝さんの上半身を布団に落とした。甘枝さんはうつ伏せで布団に寝転ぶ。
俺も射精後の虚脱感がハンパないため、のしかかる形で甘枝さんの背中に密着した。
「はぁ……はぁ……。意外と疲れるなこれッ……」
想像以上の疲労感だ。なんか太ももがプルプルしてきてる気がする。AV男優って実はスゴい人たちなのかもしれない。
俺は甘枝さんのサラサラ黒髪に顔をうずめて息を整える。フルーツ系のめっちゃいい匂いがする。一瞬でチンコが最大硬化。吸うバイアグラだろこれ。
ひと息ついた俺は体を起こし、甘枝さんの尻肉をぐにゅ~ッと開いた。マンコ周辺は俺のザーメンでどろっどろである。
「うっし、ちょうどいいし次は寝バックな? これくっそ憧れてたんだよな俺。んじゃ挿入れんぞっ」
「んっ、んお゛~~~~ッッ!! お゛っ、お゛っ……!」
「やっべ~~っ、これくっそ気持ちいいわっ!」
「お゛ほッッ、お゛っっ!! こえっおまんこっ、ごわれうっっ……!!」
ドヂュッッ、ズチュッパチュッ!! パンッバヂュッ! ズヂュッバチュッッ!!
後ろから挿入した俺は、上から
しかし今日イチすげぇ喘ぎ声だ。さては寝バックが好きなのか?
「お゛ッッ、んお゛っっ!! お゛っ、お゛ッッ!! んお゛っ! お゛~~ッ!!」
「おふっ、はぁッ。どうだ、マンコ気持ちいかっ!?」
「お゛っ、ぎぼぢっ! お゛ま゛んごっ、ぎぼぢぃれしゅっ……!! お゛ッッ!」
甘枝さんの背中に密着する。脚を使って甘枝さんの脚を押さえつけ、手の甲側から恋人繋ぎをして腰を振りまくる。犯してる感がマジでたまんねぇ……。
いったん腰の動きを止め、布団に顔をうずめる甘枝さんの顔を横に向かせる。
「お゛ぉぉ……お゛っ、お……。お゛ぉ~~……」
視線の定まらない目。汗やら涙、そしてヨダレにまみれた顔。マスクをずらしてみれば鼻水も出ている。頬も真っ赤に上気しており、同人誌でしか見ないトロ顔が完成していた。
おいおいこれはマジで甘枝さんか? 普段とのギャップがエグすぎてより一層エロいんだが?
ポルチオをぐりぐり押し込みつつ小休憩を終えた俺は、甘枝さんにベロチューしながら腰振りを再開する。
グチュッッ、バヂュンッッ!! ドチュッ、ドチュッドチュッ!! ズチュッ、バチュンッッ!!
イソギンチャクみたいな膣ヒダを執拗に
当然俺の射精ゲージも高まり、作りたての新鮮ザーメンが尿道を昇りはじめた。
「あ゛~~イキそっ! オラッお前も俺と一緒にイけっっ! ふたりでアクメキメんぞッッ!!」
「はひっ、いぐっ、いぐまじゅっ……! いぐぉっ、いぐっいぐっ……!」
甘枝さんの頭を布団に押さえつけながらラストスパートをかける。激しい嬌声は布団に吸収されくぐもっている。レイプモノのAVみたいでクソエロい。
限界を感じた俺は腰を高く上げ、マンコをブチ壊す勢いで最後のひと突きをした。
どびゅるるるるーーーーッッ!! びゅるるるるっ、びゅるるるーーッッ!! びゅぷぷっ、びゅるるるるッッ!!
甘枝さんに体重を預け、子宮をめがけて大量射精にふける。甘枝さんは陸に上がった魚みたく跳ねており、俺はそれを無理やり布団に押さえつける。
最高の征服感に酔いしれながら種付けを終え、甘枝さんの体の上で脱力した。
「はぁ……ふぅ~~……っ。まぁじでお前のマンコ最っ高だわ……」
「お゛ぉ゛ぉぉ……っ。お゛ぼぉっ……」
「あ~えっろい声。オラ顔見せろ」
チンコは挿入れっぱのまま、布団に沈む甘枝さんの顔を引きずり出す。薄目を開けて息を荒げており、とても喋れそうな状況ではない。
俺は体を起こしてチンコを引き抜く。甘枝さんの体を仰向けにひっくり返し、お互い汗まみれの体を密着させる。甘枝さんの首筋を吸っていると、甘枝さんが小さく漏らした。
「……今の……よかった……」
「そりゃよかったわ。ちなみにどこが良かったんだ?」
「……お、おまんこの壁をちんちんでいっぱいゴリゴリされて……きもちかった……」
えッッッろ……! これがさっきまで処女だった女かよっ!!? 少し柔らかくなっていたチンコも秒で完勃ち。マジで無限に射精できそうだ。
「お前マジでエロすぎるわ……。ぜんぜん勃起が治まんねぇよ」
「ご、ごめん……?」
「まぁいいけどよ。その代わり今日はずっと付き合えよ。俺のチンコが満足するまでな?」
「……うんっ。いいよ」
「よし、んじゃいったんお掃除フェラしろ。上手くできたらご褒美にマンコ犯してやるよ」
「ん、わかった」
俺は
そしてすぐに再開される本気セックス。俺たちは時間を忘れて汗だく交尾に耽り、蒸し暑い夜を更かしていった。