クラスのダウナーJKと同人AV作り。お金のためと言いつつ子作り交尾を求める姿がエロすぎるんだが 作:どまだれ
「よし、投稿完了っと。これで俺たち正真正銘のドリーマーだ」
「……うんっ」
ドリスペの未成年者認証を待つこと数日。授業中に認証メールを確認した俺は、放課後すぐさま律を誘って家に帰った。
んで母が居る間はゲームで暇を潰した。ゲーセンに居た時点でなんとなく察してはいたが、律はゲームが大好きらしいのだ。
その後母が出勤したのを確認してから先日編集した動画をドリスペに投稿した。未成年認証を得た者のみが付けれるタグ『JK』を添えて。
「どう、ドリーマーになった気分は」
「……まだあんまり実感ない」
「そっか。でもま今回のは無料だし、日本中の男が律のエロ動画で抜くと思うよ。もしかしたらネットで話題になるかも?」
「ん……あんまり話題にはなりたくない……。外で声かけられるとか嫌だし。でもお金のためには仕方ない……か」
「そうそう。まぁ案外顔って覚えてねぇし大丈夫だと思う。眼鏡かけてれば尚更ね」
少なくとも俺は素人モノAVで見た女性の顔など射精と共に忘れる。仮に外ですれ違ったとしても絶対に気付かない。
が、おそらく律の場合多くのリピーターが付くはずだ。というか付いてもらわねば困る。ごく一部危険なファンが現れる可能性は十分にある。
必然、俺が律を守らなければならない。だがチンピラ四人相手になす術もなくボロ敗けした俺だ。どの口が言ってんだよ感がヤバい。
(さっそく店長に相談してみっか……?)
なんとなくだが店長はクソ強そうな気がするのだ。チャラい風貌に反して中身が優しいということも一因を担っているのだろう。そんな店長ならいいアドバイスをくれるかもしれない。
まぁ基本的に身バレは無いと思うが、唯一あり得るとすれば……。
「もしかしたら学校の男連中で気付くヤツが出てくるかもなぁ。律は大丈夫そう……?」
「……覚悟はしてるよ」
「そっか。まぁもしものときは俺が律を守るよ。今は全然ザコだけど、守れるようにこれから強くなるから」
「……うん、ありがと」
頬を赤らめて顔を伏せた律。台詞がクサすぎて俺まで恥ずかしくなってくる。まぁ照れ仕草を拝めたからよしとしよう。
「んじゃさ、せっかく俺ん
「えっ、今はまだピルの効果出てないんだけど……」
産婦人科に行ったあの日、律はアフターピルと共に低用量ピルも貰ってきたのだ。曰く、いつでも
その効果が出るまでもう少し日にちが要るのだが、俺も当然それは把握している。
「それは分かってるよ。ほら、これ買ってきたから」
買ってきたコンドームを箱ごと律に投げ渡す。サイズが合うか不明だったので、とりあえずひと箱のみだ。
「あっ、これ……ゴム……」
「そう。つうか中出しのことしか考えてないんだな。この世には避妊具があるって知らないの?」
「ち、ちがっ……!」
「まぁいいよ。んじゃ早速準備するわ。律は下着を残して服脱いどいて。ピアスとか眼鏡も頼むよ」
「……わかった」
今日の撮影内容は『夜伽』の自己紹介動画だ。夜伽がどういう人間か、性感帯はどこなのか、マンコやアナルはどんな見た目をしているのか。いわば夜伽の解剖書である。
記念すべき有料動画一本目。タイトルは『ダウナーJK夜伽のはじめまして』に決定だ。もちろんセックスシーンも撮る。
俺は潮やらザーメン対策で買ってきた防水シーツを布団に敷く。前回はバスタオルを貫通しており、母からめちゃくちゃ文句を言われたからだ。
新調したカメラは三脚にセットし定点用として使う。店長から貰ったリングライトも設置。そして手には律のスマホだ。前回との差異はジンバルを装着している点。そこそこ重くて腕が疲れそうだが、手振れを解消するためなら是非もない。
「んじゃ布団に座って。まずは自己紹介してもらうから」
「自己紹介……?」
「そう。律……もとい夜伽のことを視聴者に知ってもらうんだ」
「私そういうの苦手なんだけど……」
「安心して、俺が質問するからそれに答えるだけでいいよ。」
「……そういうことなら」
ようはAV冒頭のインタビューシーンである。欲しい派と要らない派でハッキリしてそうだが、一本目の動画にくらい入れても
下着姿になった律は、定点カメラの正面にくるよう横座りをする。そのまま鼻マスクをして、若干上目遣い気味にカメラに目を合わせた。ちなみに俺もパンイチである。
「第一声は律の声から入りたいから、俺が合図したらはじめましてと名前、あとは簡単にアドリブを言って」
「……わかった」
「あと変に演技したり媚びたりしないでいいから。んじゃはじめるよ。準備はいい?」
「うん、いいよ」
俺は録画を開始し、親指を立てて律に合図をする。
「え、えっと……。はじめまして、夜伽です。……高校生です。今日は動画を見てくれてありがとうございますっ……」
たどたどしく挨拶した律はぺこりと頭を下げる。続けて俺も画面外から視聴者に語りかける。
「同じく高校生の
「べつにそんなんじゃない……」
「え? でもセックスのときの乱れ方ヤバいじゃん」
「み、乱れてないし……」
「はいはい。んじゃ今日は夜伽ちゃんの体を隅々まで調べていきます。楽しみにしといてください」
俺自身上手く喋れてる自信はないが、使えるシーンを取捨選択して編集すればいいだけだ。用意していた質問を投げかけていく。
「そいえば夜伽ちゃんって彼氏いんの?」
「彼氏は一回もできたことない……。告白はいっぱいされるけど全部断ってる」
「えーマジかよ? けっこう理想高い感じ?」
「い、今は勉強に集中したいから……」
「ふーん……。んじゃ将来彼氏になるヤツのためにも俺がしっかり仕込んどいてやんねぇとな」
やはり告白されまくっているらしい。そんな女子とヤリ放題とかすげぇ優越感だ。
「つうか夜伽ちゃんってマジでおっぱいでけぇよな。それ何センチくらいあんの?」
「……確か103センチだったはず」
「三桁っ!? やっば、くっそ爆乳じゃん」
とんでもねぇ数字が出てきた。それでいて重力に逆らっているのだから神乳この上ない。
「夜伽ちゃんって性欲は強いほう? それとも弱い?」
「……よわい」
「へー……。んじゃさ、ぶっちゃけSとMならどっち?」
「ど、どっちでもない……」
「ふーん」
嘘ばかりだ。律はさっきから目を逸らしっぱである。マジで早く
「好きな体位とかってある?」
「……べ、べつに。どれも全然きもちよくないし」
ぬけぬけと嘘をつきやがる。まぁいい、この強がりも
「そっか。……ん、どうかした? もしかしてオシッコ?」
「ち、違うっ。なんでもない」
律は伏し目がちになり、内ももをモジモジさせている。寝バックで突かれる想像をしていたのかもしれない。今すぐガン突きしてぇ……。
その後もいくつか質問するが、律はある意味での模範解答を返してくる。ひとまずインタビューに満足した俺は、次のフェーズに移行するためスマホを手に取った。
「よし、次はおっぱいとマンコを隅々まで見てもらうぞ」
「……わかった」
「んじゃまずはおっぱいな。ブラ外して皆に乳首見てもらえ」
「うん」
律は素早くホックを外し、カメラと一瞬目を合わせてからブラを落とした。
ぷるっぷるで張りのある上を向いたドスケベ長乳。嫌でも目に入る下品に育った乳輪。桜色の蕾。最高の肌景色だ。
もう辛抱たまらず、律のそばへと近づきおっぱいを揉みしだく。俺は顔をモロ出しだが、編集でモザイクをかける予定だ。
「あ~~~、いつ揉んでもガチ柔らけぇ~~……」
「んんっ……んっ……」
「これが夜伽ちゃんのおっぱいです。俺マジでこのでけぇ乳輪好きなんすよね~」
「あっ、んっ……! で、でかいとか言わないでっ……んあっ」
律のおっぱいを余すとこなくスマホに収めていく。羞恥に喘ぐ表情は至高のひと言につきる。俺もどんどんスイッチが入っていく。
「おらっ、おっぱい気持ちいいかっ?」
「んっ、べつにっ……。んあっ、き、きもちくないっ」
「そうか? んじゃこれならどうだ?」
乳首を爪でカリカリ引っかく。弾くたびにプルプル揺れ動く乳首。にしてもガチで乳首が弱いらしい。開始数秒でくねくねと背筋をよじらせている。
おっぱい全体をぐにゅぐにゅ揉みまくり、律に問い詰める。
「言えっ。どこが気持ちいいか言えっ」
「んぃっ、ちくびっ、ちくびがきもちいいっ……!」
「よし、よく言えたなっ」
正直になれたメス犬にご褒美だ。吸ってほしそうにピン立ちする乳首を口に含む。母乳を飲む勢いで乳輪を吸いつつ、硬く主張する乳首を舌先で転がしまくる。
「あっ、いくっ! んっっ、ちくびやばいっ……!」
「んむっ、ちゅっ、えれれれッッッ」
「いくっ、いくいくっ! いくっ……!」
アクメ宣言と共に俺の頭を両手で抱きしめてきた。体の震えがめっちゃ伝わってくる。絶賛乳首イキ中なのだろう。
律はしばらく痙攣した
「はぁ……んはぁ……。はぁ……」
「はい、こんな感じでクソざこ乳首な夜伽ちゃんでした。んじゃ次はマンコな」
律のパンツに手を伸ばし、片脚の膝に引っかかるよう脱がせる。そのまま脚を大きく開かせ、開帳された濡れ濡れマンコにスマホを近づけた。