クラスのダウナーJKと同人AV作り。お金のためと言いつつ子作り交尾を求める姿がエロすぎるんだが 作:どまだれ
パンツの中で汗と愛液が蒸れていたのだろう。濃いメス臭がむわぁぁ~~っと立ち昇ってくる。オスの本能を刺激され一気にスイッチが入ってしまう。
マンコを至近距離でスマホに収めつつ、見事な一本筋を形成している
「ほんっと夜伽のマンコ綺麗だわ。マジ今すぐチンコぶち込みてぇ……」
「やっ、んっ……」
フラッシュをたき、艶やかな色味の膣穴を撮影する。つぶつぶの肉ヒダが蠢動しており、ミミズ千匹という例えも的を得ているなと思える。今度はクスコを買って子宮口まで撮ってやろう。
ちっさい肉穴に指をつっこみ、
「んあっ! あんっ、んっ、あっ……!」
「お~えっろい声。どこだ、どこが気持ちいいんだ?」
Gスポットなる部分を探るべく、中指の腹を使って律の膣壁をぞりぞり擦り上げる。
「あっ、そ、そこっ! そこっ……!」
「そこってどこだよ? ここか? それともここか?」
Gスポットがお腹側だということはネットで確認済み。ローラー作戦を決行するしかない。少しずつ位置を変え部分ごとに確かめていると、律がひと際大きく嬌声を上げた。
「んあ゛ッッ!!」
「お、もしかしてココか?」
「しょこっ! しょこしょこっ!! おっ、んあっ!!」
どうやらビンゴらしい。言われてみれば若干周囲と感触が違う気がする。
中指でギリギリ届く位置、中心よりもわずかに左寄り。そこを重点的に責めていると、律はぐい~っと背をのけ反らせていく。
「んぃくっ、んくっ! んあ゛ぁっ! あんッ! もっ、おまんこイキそっ……!」
「いいぞっ、イッちまえっ! 乳首だけじゃなくてマンコもザコいとこ見せつけてやれっ!」
「いくっ、いくいくっ、んっっ、いくッッ……!! んあ゛ッッ……!!」
勢いよくプシーーッ!と潮を吹き上げた律。俺は慌ててスマホを避難させつつ、ビクビク痙攣する膣壁を優しく撫でまわしてやる。
ややあってアクメを終えた様子の律は、目尻に涙を溜めて息を整えはじめた。俺はお互いの体にかかったイキ潮をタオルで拭く。
「すっげぇ潮吹いたな。Gスポット気持ちよかったか?」
「はぁ……うんっ、んはぁ……人にされるのっ、すごいっ……」
お気に召したようだ。律の弱点を把握できて俺も大満足である。
とはいえ俺もそろそろ一発射精したい。律の太ももをペチペチ叩きながら指示を出す。
「んじゃ次は俺の上に跨ってチンコしゃぶれっ。もう射精したくてたまんねぇわ」
「んはぁ……わ、わかった……」
俺はパンツを脱ぎ、律と入れ替わる形で布団に寝転ぶ。律はよたよたと俺の上に跨り、チンコを握りつつ腹ばいになる。俺のすぐ目の前にケツが突き出されている状態。シックスナインだ。
「ちゃんとカメラに見えるようにしゃぶれよ。こっちはクリ弄ってやっからよ」
「んっ、じゅぷぷっ……。んんっ……! ん、じゅぽッ、にゅじゅっっ、ちゅぷっ」
「あ~~~……くっそ気持ちい……。いいぞ、もっと音立ててチンコ扱けっ」
限界まで張りつめたチンコが温かい口内に包まれる。デカいケツが邪魔して見えないが、きっとクッソ下品な顔を晒しているのだろう。淫靡極まりないジュポ音が空気を震わせている。
白みがかったトロ汁を垂らしまくるマンコ。忙しなく収縮を繰り返すピンクアナル。それらをドエロいアングルで撮りつつ、硬く勃起したクリトリスを指先でこねくり回す。
チンコを舐る律は
「ま~~じこれ最ッッ高ぉぉ~~……っ。つかどんどんフェラ上手くなってくな夜伽っ」
「れじゅっ、んん~~っ、ぢゅぷぷッッ。にゅぢゅっ、ちゅぷっっ!」
ぬるっぬるの舌が竿や亀頭に絡みつく。カリ溝を舌先でチロチロされるのもバチクソ気持ちいい。脊髄が抜けそうな感覚。射精ゲージは当然うなぎ登り。
限界はすぐそこまで迫っている。発射シーンはバッチリ収めなくてはならない。ベチンベチンッと律のケツを叩く。
「おいっ、そろそろ
「ん、んむ~~~っっ、ちゅぽッ……。んはぁ……はぁ……ん、じゅぷぷっ」
チンコから口を離した律は、体を俺のほうへ向けて再びチンコを咥える。上目遣いで俺の目を見つめながら、素早く顔を上下させて射精を促してくる。もうガチで限界だ。
「じゅぽッ、にゅぢゅっ、じゅぶっっ。じゅじゅ~、れじゅっ」
「あーもうイクわっ……! ガチイクっ、あぁぁ~~イクッッ……!」
どびゅるるるるッッーーーー!! びゅるるるるーーーッッ!! びゅぶっ、びゅるるるッッ!! どびゅっ、びゅぶッッ!!
脳ミソに飛び散る火花。頭を空っぽにして耽るは極上の口内射精。なんとかスマホに収めつつ、日中溜めた特濃ザーメンを排泄しまくる。
「おぉぉ~~……くっそでるっ……。ちゃんと口の中に精子溜めとけよっ……おぉ……」
「んむむ~~~ッッ!! んぢゅっ、んむ~~っっ」
真ん中あたりまでチンコを咥える律は、苦しげに呻きながらも必死に喉を鳴らしている。高嶺の花に精飲させるのは何回やっても興奮する。一日に満たしていい征服欲はとっくにキャパオーバーだ。
ひとまず一発目を
「んぢゅっ、ぢゅぢゅ~~~~ッッ。ぢゅぢゅぢゅッ、れじゅ~~~ッッ」
「あぁぁ……めっちゃいいそれっ……。あふぅ……」
「ん~~~……ちゅぷっっ。んぁ、ぇぁあ~~~」
何も言わずとも口内を見せつけてくる律。すっかりお掃除マナーを会得したらしい。口内にはザーメンプールができており、青臭い吐息が漂ってくる。舌を伸ばして息を荒げるその姿は、さながらエサを前にした犬の如く。
俺は飲み込む許可を出すのと共に、ひとつだけ注文を付ける。
「よし、飲み込んだらゲップしてみろ。思いっきり大きくだからな?」
「ん、んんっ、んんっ……!」
口を閉じ、首を小さく横に振る律。どうやら拒否するつもりらしい。これは教育が必要だわ。
俺は体を起こし、律の髪を引っ張り上げて無理やり上を向かせる。
「おい、なに嫌がってんだよ。俺がやれっつったらやれ」
「ん、んむっ……!」
律の鼻をつまむ。さっさとザーメンを飲み込ませるためだ。わずかに反抗的な律の目がたまらなく俺の嗜虐心を煽る。
しばらく目で訴えかけてきていた律も観念したらしく、ゴクッと音を鳴らして精液を嚥下する。そのままスマホに向かって大きく口を開いた。
「んぁっ、あ……ああ゛っ、げぇぇぇッッッ! ゲぁぁ゛~~~ッ゛! げっ、げぷっ……」
「うわやっば。夜伽お前下品すぎだろマジで」
「ん、んぷっ……んはぁ……。キミがしろって言ったんじゃん……」
「口ごたえしてんな。ご褒美にセックスしてやっから機嫌直せよ」
「……うん」
「んじゃこれお前が着けてみろ」
コンドームをひとつ律に手渡す。外装を破きゴムを取り出した律は、くるまった透明色のゴムを
「おい、見てねぇで早く着けろ。もうハメたくて仕方ねぇんだわ」
「わ、わかった」
律は両手でゴムの端を持ち、パンパンに膨れている亀頭に宛てがう。手間取りながらも装着させ、若干得意げな顔を見せてくる。クソ可愛いなマジ。ご褒美に頭を撫でてやる。
ちなみに人生初のコンドームはLサイズ。ちょうどいい着け具合だ。見栄を張ってXLにせず大正解である。
「んじゃ次は正常位でハメんぞ。横になって股開け」
「うん」
選択肢は山ほどあるが、やはり最初は正常位だろう。この体位が嫌いな男などいないはずだ。
寝転がった律は当たり前のように脚を開く。上気する顔は横を向いており、しかしその目だけはチラチラ俺のほうを見てくる。期待しているのがモロバレだ。
俺は待望の瞬間に胸を高鳴らせ、ぐっちょぐちょに濡れたワレメに勃起チンコを突き立てた。