クラスのダウナーJKと同人AV作り。お金のためと言いつつ子作り交尾を求める姿がエロすぎるんだが 作:どまだれ
雲ひとつない青空。照りつける日差し。まさに絶好のプール日和。俺はクラスの男子たちと共に学校のプールサイドにいた。ちなみにひとつ横のクラスも一緒だ。
そんな俺たち男子の目線は一様に反対側のプールサイドへと向けられている。理由は単純、スク水姿の女子たちがいるからだ。そう、我が高校の水泳授業は男女混合なのである。
「スタイルやべぇ……」
「脚なっが……」
「おっぱいでっか……」
「エロすぎだろ……」
「腰ほっせぇ……」
「やべ勃ってきた……」
およそ四十名のスク水女子。その中でもひと際視線を集めているのは律である。
というのも、我が校のスク水はセパレートタイプなのだ。ズボンタイプのそれは露出が少なく、ぶっちゃけ色気に乏しい。去年剛とふたりで愚痴り合ったのを覚えている。
そんななか圧倒的スタイルを誇る律が着用しているのは、鼠径部ギリギリまで露出したザ・スク水だ。
白のラインで縁取られており、背中は丸出し状態。ヘソのくぼみはもちろん、11字腹筋の形も浮き出ている。形良い美尻も半分ほど露わになり、むっちりおっぱいの谷間はモロ見えだ。
素っ裸とは趣を異にするエロさに見惚れていると、隣にいる剛が小声で話しかけてくる。
「おい雄助、甘枝さんあれヤバいだろ……」
「だな。聞いてた以上にエロいわ」
「つかなんで一人だけあんな水着着てんだよ?」
「ああ、あれは──────」
俺は事前に聞いていたが、あれは前学校の水着らしい。前学校は男女別だから許容されていたのだろう。しかしウチは男女混合。思春期男子の目に晒すには危険極まりないエロさだ。目に毒とかいう言葉では済まない。
実際、周囲の男子たちは不自然に前屈み。確実に勃起しており、その光景を遠巻きに眺める女子たちはクスクス笑っている。俺も気を抜いたらヤバそうだ。
「なるほどな。でも雄助はいいのかよ? あんな格好他のヤツに見られて」
「……まぁしゃぁねぇよ。授業だしな」
事もなげに言う俺だが、その実ギュンギュンに性癖が満たされていた。なにせ俺は『衆人環視の中で露出する女』というジャンルが大好物なのだ。本人の羞恥にゆがむ顔や、情欲を煽られている周りの反応が性癖にぶっ刺さるのである。
露出狂の動画とは違い、
授業が始まり、準備運動をしていく。ジャンプの際ぶるんぶるん揺れまくる律のおっぱい。周りの男子は超絶前屈みになりジャンプしている。キーウィとかいう名前の鳥みてぇだなコイツら。
準備運動が終わり、水泳が得意なAグループとそうでないBグループに分かれる。俺や剛はそこそこ泳げるためAを選択。律は苦手らしくBを選択していた。
Aは全体の1/5ほどの人数。あとはBだ。去年に比べてBを選ぶ男子が多かったが、理由は考えるまでもない。
俺たちAが様々な泳法で泳ぎまくるなか、律たちBは初歩の練習に励んでいる。今はプールサイドを手で掴みバタ足の練習中らしい。
人数が多いため男女交互に行っており、律がバタ足練習している際はその周囲をやたら男共が行き交っている。律のケツを視姦するためだろう。まぁ気持ちは分かる。
律はその後もめちゃくちゃ視姦されまくる。後ろを通る男子は必ずケツを見ていくし、体育座りしているときは谷間を覗き込まれる。律がプールから上がる際、片脚をプールサイドに上げた開脚姿を真後ろからガン見するヤツまでいた。
視姦される姿を何度も見せつけられ、俺のムラつきも限界が近づいてくる。いよいよヤバくなった俺はB側のプールサイドに足を向け、すれ違いざまに律へ耳打ちした。
「男子更衣室で待ってる」
「……っ!」
簡潔に言った俺は、腹が痛いと先生に伝え更衣室に向かう。中が無人であることを確認し、入口で律が来るのを待つ。プールからは離れているため姿を見られる心配はゼロ。
五分ほど経ち、落ち着きなくキョロキョロする律がやって来た。
「
「キミのあとすぐ行ったら変に思われるから……」
「まぁいい、さっさと入んぞ。もう我慢できねぇんだわ」
「……わかった」
近づいてきた律の手首を掴み、そのまま男子更衣室に入る。室内は教室の1,5倍くらいのサイズ。
奥にはカーテンで仕切られたシャワーが四つある。まぁ使用者は見たことがない。女子はどうか知らないが俺たち男は外にあるシャワーを浴びて終わりだ。
ドアを閉めた俺は律をドアに押し付け、戸惑いからか半開きになった唇を強引に奪った。
「んっ……んちゅっ、ちゅっ、れちゅっ……」
されるがまま無抵抗で
満足するまでたっぷり唾液を交換し、粘液の橋を架けつつ口を離した。
「はぁ……。律の口ちょっとプールの味がすんぞ」
「……キミのだってそうだし」
「まぁそりゃそうか。んじゃこっち来い」
「ね、もしかして動画撮る?」
「機材もねぇし撮らねぇよ。律のせいでムラついたから性欲処理に呼び出しただけだわ」
「そっか」
「撮影じゃなくてもヤらせてくれんのな? 完全にセックスにハマったようで俺もうれしいわ」
「そ、そんなんじゃないし……」
「はいはい」
伏し目がちになって目を逸らした律。このお家芸は相変わらず俺の性癖ど真ん中を打ち抜いてきやがる。
「よし、じゃあ水着脱がせろ。勃起しすぎてチンコ
「わかった」
首を縦に振った律は俺の足元で跪く。勃起チンコが浮き出た水着に手をかけ、わずかに吐息を荒げながら勢いよくずり下げた。
────べちんッッ!!!
露わになった自慢の19cm。昇り龍の如く天井を見上げており、我ながら威風堂々たる逸物だなと感心する。
「……いつ見てもスゴいちんちんしてる」
「うれしいこと言うじゃねぇか。んじゃまずはフェラからだ。俺の上に跨ってこい」
「ん、水着は脱いだほうがいいよね……?」
「いや、せっかくだしスク水はそのままでいい」
「……わかった」
俺は更衣室中央にあるベンチに仰向けで寝転ぶ。その上に跨り腹ばいになった律は、間を置かずにチンコを握って口に含んでくる。
「じゅっ、じゅぽッ、んじゅじゅっ……。じゅぷぷっ、れじゅっ、ぶぷっ……」
「あ~~……めっちゃイイわ。んじゃお返しに……」
律が繰り出す
「んんっ……! じゅぷッ、にゅぷっ……。じゅぽッ、んむッッ……!」
「んぁ、あんまりケツ暴れさせんな。舐めづれぇだろうがっ」
─────バチンッ、バチンッッ!!
「ん゛む゛ッッ……!」
しきりに震えるデカケツに平手打ちを二発ブチかます。スク水の内側に手を入れ、張りのあるモチスベ尻肉を揉みまくる。ぽってり赤らんだクリを指で弾いたり、とろ汁まみれの膣穴に舌をねじ込んだり。律のアクメを促していく。
律はくぐもった嬌声を上げながらも頑張ってフェラを続けている。俺ももう限界だ。
「あーやっべぇ、そろそろ俺イクわっ。もっと早く口動かしてザーメン搾り取れっ」
「んぅっ! んっ、じゅぶッ、に゛ゅぶっ! じゅぽッ! ん゛ぅっ……! じゅぷっ、ぶぽッッ!」
「出すぞっ、あ~~でるでるでるっ……でるぞっ、でるっ、でるッッッ……!!」
どびゅるるるるーーーッッ! びゅるるるっっっ!! どびゅるるるッッ、びゅるるるーーーっっ!!
両手で尻肉を掴み、美麗なアナルをぐに~ッと広げながら口内射精に耽る。律も同時にアクメをキメたらしく、腰をヘコつかせながらプシップシッ!とイキ潮を吹いている。
ややあって極上の射精感が終わり、ベンチの上で快楽の余韻に浸っていく。
「あー……やっぱフェラ抜き最高だわぁ……」
「ん゛む゛む゛っっ……! ん゛ぅ、んぢゅぅぅ~~~ッッ、ぢゅぢゅっっ……」
「おぉっ、いいぞっ……尿道のザーメン全部吸い出せっ……」
とんでもない吸引力だ。一滴たりとも残さないという強い意志を感じる。アホみたいに頬をすぼめたひょっとこ顔を晒していることだろう。
お掃除を済ませた律はチンコから口を離し、俺の上にくたっと体を預けてくる。
「よっし、んじゃセックスすんぞ」
「んはぁ……んっ、わかった……」
よたよたと俺の上から降りてベンチ脇に立ち上がった律。俺も上半身を起こしてベンチに座る。そして立ち上がろうとした瞬間、想定外の事態が起こった。
そう、更衣室の外から男子たちの話し声が聞こえてきたのだ。
「……やぁ……っすね……ぅは~……」
「……っげぇ……たゾ~……」
─────ッッ!!?
反射的に立ち上がった俺。耳をすませば男子たちの声は徐々にこちらへ近づいている。彼らの目的地は間違いなく
俺は即座に水着を拾い上げ、律の手首を握ってシャワー室へと駆け込んだ。