クラスのダウナーJKと同人AV作り。お金のためと言いつつ子作り交尾を求める姿がエロすぎるんだが 作:どまだれ
慌ててシャワー室に飛び込んだ俺と律のふたり。視界を遮るため、備え付けの白いカーテンを光の速さで閉める。が、すぐに気がついてしまう。向こう側の景色が透け透けなのだ。
これじゃカーテンの意味ねぇだろと内心悪態つくも後の祭り。完全なる袋の
最低限の措置として、奥のほうに律を立たせ俺の体で隠す。まぁ色々俺よりデカいためあまり意味を成していない。
必死に頭を回転させていると、更衣室入口のドアがガチャッと開いた。すぐに大勢の男子生徒たちが入ってくる。後ろにいる律の息を呑んだ音が聞こえてきた。そして俺は思い出す。
(そうだ、早めに終わるんだった……! 完全に忘れてたっ、つかもうそんなに時間経ってたのかよ……)
去年もそうだったが、水泳の授業は着替える時間を見越してチャイム前に終了するのだ。積み重なった失態を後悔するも、男子たちは次々に雪崩れ込んでくる。約四十人が集合した室内は一気に騒がしくなった。
息を殺してその光景を見守る。見守る……が、一向にバレる気配がない。かなり近くにいる男子ですら、こちらに見向きもせず猥談に興じはじめる始末だ。
「いやーマジで甘枝さんヤバかったな」
「わかる。今日のオカズ決定だよな」
「俺真後ろから思いっきり尻見たわ」
「マジかよくっそずりぃ……」
「つかこの部屋なんか精子臭くね?」
「……確かに、まぁたぶん塩素だろ塩素」
素っ裸になった男子たちは延々と律の話題で盛り上がっている。こちらを気にする様子は一ミリもない。
(もしかしてガチで見えてねぇ……のか?)
どうやら外側からは見えない作りのカーテンらしい。いわばマジックミラーカーテンである。俺はひとまず胸を撫で下ろす。
それと同時に思う。見えないのならこのまま続行できるのではないのか……と。
俺は後ろに身を翻し、律の顔を斜め上から見下ろす。いまだ動揺している様子の律は、身を縮こまらせながらも
これでもかと苛めたくなる
「おい、見えてねぇっぽいしこのままセックスすんぞ」
「……っ!」
目を見開き、ふるふると顔を横に振ってくる律。音でバレるのを懸念しているのだろうが、まぁそれは律に頑張ってもらうしかない。
そもそも多少の声は喧噪に掻き消えるはずだ。窓の外から聞こえるセミの鳴き声もかなりうるさい。まぁ大丈夫だろう。
「律がデケぇ声出さなきゃバレねぇって。こんだけ部屋うるせぇんだしよ」
「で、でもっ」
「安心しろ、腰はゆっくり振ってやるよ。おら、壁に手ぇ付け」
「う……わかった……」
律は壁に手を付き、ぷりっとケツを突き出してくる。なだらかな曲線を描く背中がすげぇエロい。
マンコ周辺のスク水をズラし、もう片方の手でチンコを挿入していく。
に゛ゅっ、にゅぷぷぷっっ……ずりゅ~~~~にゅちゅッッ
「ん゛っ……!」
チンコが子宮口にキスした途端、律はくぐもった嬌声を上げる。俺はすぐさま律の口を手で塞ぎ、男子たちの様子を窺ってみる。どうやらセーフらしい。律の耳元に口を寄せて小さく呟く。
「……おい、もうちょっと声抑えろ」
「……っ! ……っ!」
口を塞がれたまま必死に頷く律。かなり犯罪感あふれる絵面だ。これには嗜虐心くんもご満悦。
俺はゆっくり腰を動かしつつ、さらなる言葉責めを繰り出していく。
「……もしバレたらあいつらの性奴隷コース確定だからな。それでもいいのか?」
呟いた俺はカーテンの向こうを一瞥する。律は必死に
「……ぃゃ……」
「ん、なんだ?」
「キミ以外の男子とえっちするのはイヤ……」
涙目になって懇願するように言う律。もうマジで可愛すぎる。思いっきりガン突きしたい欲求をなんとか抑え込む。
「ふ、心配しなくても他の男にはぜってぇ抱かせねぇよ。その代わり一生俺のもんだからな?」
「ん……うれしい……」
「……んじゃ俺の指咥えてろ。声出すなよ」
「んっ、んちゅっ……」
くっそ最高の気分だ。なにせプロポーズとも取れる言葉を受容されたのだから。思わず一瞬固まってしまった。
生暖かい口内を指で弄りながら、努めてゆっくり腰をぶつけていく。シャワー室で立バックとか映画の濡れ場みてぇだ。
くちゅっ……ぱちゅっ……とちゅっ……ぱちゅっ……
薄布一枚挟んだ向こうにはクラスの男子たち。一部の男子など、律の肢体が頭から離れないのかいまだ前屈みである。
そんな状況のなか、全校男子憧れの
「んっ……んちゅっ……んぅ……」
まつ毛の長い目をギュッと閉じ、子猫みたく俺の指を舐り続ける律。若干嬌声が漏れているが、着替え中の男共がアホほど騒いでいるため心配なさそうだ。
気持ちが最高潮まで昂っている俺は、律の肩にかかるスク水の肩ひも外す。上半身のスク水をずり下ろし、生意気に上を向いた長乳を露出させた。
─────ぶるんッッ!
同じ人間とは思えぬ柔らかさを誇る100cm超えの爆乳。いつ見てもスケベすぎる見た目だ。遠慮なく揉みしだきはじめると、付近にいる男子がタイミングよく話題に出した。
「てか甘枝さんのおっぱい見たか?」
「見た見た。あれでパイズリされたら絶対気持ちいいよなぁ……」
「つーかスク水から乳首浮き出てなかったか?」
「マジかよ!? 俺見逃したわ……」
「甘枝さんの乳首って絶対ピンクだよな」
「わかる。たぶん乳輪も
「あー……甘枝さんのおっぱい揉みてぇ~……」
各々好き放題言っているのが丸聞こえ。律の耳にもしっかり届いているはずだ。腰を振りながら律の耳元で囁く。
「……らしいぞ? あいつらにも揉ませてやったらどうだ?」
「んっ……ぃ、いじわる、いわないでっ……んっ……」
男共が散々オナネタにしている爆乳。その感触を知っているのは俺ただ一人。これまた優越感がハンパねぇ。
性欲を持て余した男子たちのそばで腰を振り続ける俺。いくら緩慢な動きとはいえ、ズリ穴は極上美少女の生マンコだ。射精ゲージは着実に高まっていき、ついには限界が訪れる。
「律っ、俺そろそろイクわっ……。もう中出ししていいんだよな?」
「んっ……いいよっ。おまんこにいっぱいだしてっ」
ピルの避妊効果はすでに発揮済みらしい。つまりは都合のいいザーメンコキ捨て穴に進化したというわけだ。
「いくぞっ、いくいくいくっ……でるでるでるっ、でるっ、でるッッ……!!」
俺は腰の動きを速め、限界が来たところで思いっきり腰を密着させ射精を開始した。
どびゅるるるるるるーーーッッ!!! びゅるるるっっ、どびゅるるるーーーーッッ!! びゅるるるっっ!!
美少女JKの生殖適齢期マンコに大量の子種を注ぎ込む。脊髄と脳に雷が落ちたかの如し極大の快楽。ゴム装着時とは興奮の質も段違いだ。頭を空っぽにして背徳感マシマシの種付け射精に耽っていく。
「おぉぉ……マジでっ、おぉ……これ、最ッ高ぉ……」
「んんっ……なかっ、あっついっ……」
しばらく無心で
頭がバカになりそうな快感も次第に鳴りを潜めていき、悲しいかな射精は終焉を迎えた。時を同じくしてチャイムが鳴りはじめる。
「はぁ……くっそ気持ち良かった……」
「ん、よかった」
「あーでも全っ然ヤりたんねぇわ」
「……まだする……よね?」
「ったりめぇだろ。んじゃ次は俺が座るからその上に乗れ」
「わかった」
童貞卒業したあの日以来ずっと我慢していた膣内射精。たった一発で済ませるなど言語道断だ。
カーテンに背を向け胡坐をかき、太ももの上に律を乗せる。いわゆる対面座位。カーテンは床スレスレまで伸びているため見える心配は無いだろう。
「おら、自分でチンコ入れろっ」
「……んっ、うぅ……んんっ……」
「おぉ……マジいいわこれっ……」
自らチンコを挿入した律は、俺にムギュっと抱きつきながら腰を動かしはじめる。チンコ全体に膣壁のヒダが絡みつき、さらには膣内そのものが痙攣している。思わず声が漏れるほどの快感だ。
ぞりゅっ、ぞりゅっ……。ぱちゅっ……たちゅっ……ずりゅりゅ~~っ……
頬を朱に染めて熱い吐息を漏らす律。口を半開きにし、無我夢中になって腰をヘコつかせている。フレームレート百億のグラインドはガチで鬼エロい。
「んちゅっ、ちゅっ……むちゅっ、れちゅっ……」
全身ぴったり密着しての濃厚ベロキス。脳ミソを直接舐られているかの如しゾクゾク感だ。金玉もぐつぐつ煮えたぎりだす。
こっちから攻める分には多少我慢できるが、律から攻められるとマジで我慢できねぇ。射精はもう目の前だ。
「あー……やっべぇわ、またイクわっ」
「んっ……わたしもっ、いくっ、いっしょにっ、んっ、いくっ……!」
「いいぞっ、あーイクっ、でるでるっ……でるっ……!」
律の背中に手を回し、力強く抱き寄せながら吐精を開始する。
律もアクメ中なのだろう。くっそ震えながら抱きしめ返してくる。体温を全身で感じられて幸せこの上ない。
ややあって射精を終えた俺は、断続的にビクつく膣内で余韻に浸っていく。
「あぁ……はぁ……。っぱ律のマンコ最高だわ……」
「わたしもっ……キミのちんちん好きっ……」
「そりゃ何よりだ。ちなみにどこが好きなんだ?」
「……わたしのイイとこ、いっぱいいっぱいキモチよくしてくれるからっ……」
「よしよし、正直で偉いぞ」
「ん、んっ……」
繋がったまま律の頭を撫でる。ついでにキスもくれてやる。しばらくして律のケツを持ち上げると、おびただしい量の精液が溢れ出してくる。
チンコを抜いた俺は後ろを確認してみる。いつの間にかほとんどの男子が姿を消していた。さっきの授業は四時間目。昼飯に向かってダッシュしたのであろう。
最後の一人が出ていくのを見届けた俺は、律のほうに向き直る。
「どうだ、更衣室でヤんのは興奮したか?」
「……うん、すっごくドキドキした。絶対バレると思ったし」
「へぇ……」
あの日、被服室で全裸オナニーしていたことについても、律は「見られるかもしれないスリルが良かった」と言っていた。
曰く、借金を一人で抱え込むストレスで精神状態がバグっていたらしいが、もしかすると露出の才能が備わっているのかもしれない。いずれやる予定の露出系撮影がマジで楽しみだ。
「んじゃ俺たちも戻るとすっか。マジで腹減ったわ」
「……わかった」
水泳部の人間が昼練に来る可能性もある。急いでシャワーを浴び、足早に教室を目指したのだった。