クラスのダウナーJKと同人AV作り。お金のためと言いつつ子作り交尾を求める姿がエロすぎるんだが 作:どまだれ
あれからしばらくイチャついた俺たち。日が沈んだのを皮切りに晩飯を求めてビル内に戻った。
入った店は焼き肉屋。あらかじめ予約していたため、すんなり個室へと案内された。いい肉はクッソ美味かった。
幸せいっぱいの俺たちは一度駅に戻り、手荷物をコインロッカーに置く。代わりに家から持参した荷物を取り出し、街のほうへ足を向ける。
夜の帳が下り、人工光が
目の前にそびえ立つ怪しげな雰囲気の建物。そう、ラブホテルである。俺たちは今からここで撮影を行うのだ。休憩ではなく宿泊の予定。
中に入り、妙に薄暗いフロントを見回す。
「いやー俺初めて来たわラブホ」
「私も。……てかほんとに入っていいの?」
「もち。ここは大丈夫だよ」
一般的に高校生はラブホの利用ができない。が、ここは『エロを愛する者たち』の息がかかったラブホ。風営法が適用されない治外法権の場なのだ。
つまるところ俺たち高校生も堂々と利用できる。仮面のおっさんたちにはガチで感謝が尽きない。
ちなみにドリスペのフォロワー数が百万人を超えている場合、あらゆるサービスでVIP待遇を受けられるのだとか。
クソデカパネルで部屋を選び、フロントの男性から鍵を受け取る。顔を見られずに済む目隠し的な配慮には感謝だ。
部屋へと向かう道すがら、アダルトグッズ自販機が目に留まる。
「おぉすげぇ。UFOキャッチャーの景品に見えたわ」
「たしかに。何か買うの?」
「いや、持ってきてるしいいわ。あーでも欲しいのあんなら買っていいよ。これなんかどうだ?」
ケースに入った『
「む、無理に決まってるじゃん……! キミってすぐいじわる言う……」
「フッ、ごめんて。んじゃさっさと行こうぜ」
「……うん」
エレベーターに乗って三階に上がる。選んだ部屋はすぐに見つかった。中に入った俺は思わず感嘆の念を漏らしてしまう。
「おぉ、実際に見るとめっちゃ雰囲気あるな」
「……ほんと」
なんというか、いかにも恋人空間って感じだ。鏡張りの壁とか回転するベッドは見当たらない。
室内は薄暗く、天井と壁にある間接照明のみが部屋の光源となっている。あらゆる体位に対応するためかベッドはくっそデカい。これがキングサイズってやつだろうか。
ひとしきり室内を物色した俺は、ソファに座ってひと休みする。机の上にはルームサービス用のタブレット。
「すげー、飯も頼めるんだな。あとでなんか頼んでみっか」
「私はお腹いっぱいだからいい」
「そうか? まぁでも今からめっちゃ運動すっからな。腹減ったら頼もうぜ」
「……うん」
「んじゃ軽くシャワー浴びていい? 汗かいたし先に体洗いてぇ」
「いいよ。私も一緒に入る」
「おっけ、決まりだね」
セックスの前に軽く身を清めることにする。ガチ入浴は寝る前にすればいい。
準備をした俺たちは洗面室に入る。
「うぉっ、広っ!?」
トイレと一緒になった広々とした洗面室。ガラスドアの向こうには浴室があり、丸くてデカいジャグジーが鎮座している。めっちゃテンション上がってきた。
「ほんとだ。いいお風呂だけど……なんかえっち……」
「な! ってかここならアレいけるな……」
「……?」
かねてより撮りたかったモノがある。
「ねぇ律、今オシッコでる?」
「うん、たぶんでるけど……。え、うそ、まさか」
「そのまさか。んじゃ律、風呂入る前にオシッコ撮るから」
「……わかった。でもそんなの需要ある?」
「あるある。心配しなくても嫌がる男なんていないよ」
「そうなんだ……」
訝しげな
一度部屋に戻り、ビデオカメラを洗面室に持ち込む。防水対応のやつを買って大正解。
俺たちはクソデカ鏡の前で素っ裸になり浴室内に足を踏み入れた。ちなみに律は鼻マスク状態だ。
「よし、んじゃまずはオシッコ撮るぞ。見えやすいように脚開いて」
「うん……」
ガニ股で腰を落とした律は、床に手をついて腰を突き出す。恥ずかしげに顔を背ける仕草がマジで最高。嗜虐心も爆上げだ。
俺は床に肘をつき、マンコの高さにカメラ合わせる。下から見上げる感じのアングルだ。
「これでいい……?」
「ああ、マジでくっそエロいわその恰好。マンコもばっちり見えてるしな。んじゃ始めていいぞ」
「わかった。ん……んっ……」
────ちょろ……ちょろろっ……プシっ、プシッ! プシーーーーーッッ!
眉根を寄せつつ放尿を開始した律。オシッコの勢いは徐々に増していき、放物線の角度が思いのほか上を向いてきた。
当然、目の前にいる俺に思いっきり降りかかる。目をつむっている律はそれに気づいていない。
俺はカメラごとオシッコまみれ。すげぇ生温かい。美少女のオシッコだから許せるが、さすがにこれは
最後まで出し切った様子の律はブルブル身震いしながら余韻に浸っている。まったく幸せそうな顔してやがるぜ。
「んっ、ふぅ……」
「ずいぶん気持ちよさそうだったな?」
「うんっ……ってうそっ、ごめんっ。オシッコかかっちゃってる……」
「ああ、気にすんな。その代わり俺にもかけさせろよ」
「え……」
「あーでも今勃起してて
「……わかった」
オシッコまみれのままジャグジーの
「う、しょっぱい……」
「夜伽の
「うぅ……。んっ……ちゅぷっ、ぶぷっ、じゅぷっ……」
チンコにもわずかにオシッコが付着しているのだ。律はぐにゃりと顔をゆがめ、若干反抗的に上目遣いしながらフェラを開始する。マジでアホほど嗜虐心がそそられる。
「あぁ~~くっそ気持ちい……。疲れた体にフェラが効くわぁ……」
「ぶぷっ、ぢゅぶぷっっ……。じゅぶっ、えれっ、えれえれえれっ……」
忙しなく顔を上下させつつ金玉や裏筋へのご奉仕も忘れていない。もうフェラ便器としては完成しつつある。ガチで最高の女だ。
しばらく経ち、一発目の特濃ザーメンが昇りはじめた。
「あーやべっ、そろそろでるわっ。もっと舌絡ませて動き速めろッ」
「じゅぷッ! に゛ゅぷっ、ぶぷッ、ぬ゛ぷッッ!」
「あ~イクっ、でるぞっ、イクイクっ、あーでるっ、でるでるでるっ、でるッッ……!」
どびゅるるるーーーッッッ!! どびゅっ、びゅるるるるるッッ!! びゅる~~~ッッ!
濁流の如く発射される大量のザーメン。苦しげに漏れる律の声がガチでたまんねぇ。
射精中のチンコを口から引き抜き、マスクの上から律の顔面にぶっかけていく。美顔にへばりつくゼリー状ザーメン。顎下からは鍾乳石みたく垂れ下がっている。
顔中を白濁に染め上げたころ、最高の射精感は終わりをつげた。
「はぁ……マジ気持ちよかった。顔どろっどろでクソエロいわ」
「ん、んくっ……。はぁ、精子のにおいすごいよ……」
「おし、んじゃ
「……ほ、ほんとにするの?」
「たりめぇだろ。んじゃ息止めとけ」
「わ、わかった」
ギュッと目をつむって口を閉じた律。ぶっかけ準備は万端だ。
一発射精したわけだが当然チンコは萎えていない。正直かなり出しづらいが、少しずつ力を込めていく。
──────ぷしっ、ぷしっ、ぷしーーーーッッ
水鉄砲みたく律の顔面に放尿していく。顔のみならず、おっぱいや脚にもぶちまける。
己のモノだと刻み付けるように全身にマーキング。せっかくしてきたメイクをも汚し尽くす。征服欲が死ぬほど満たされるのが分かる。
ややあって膀胱を空にした俺。ヤベぇこれハマったかもしれん……。
「ふぅ……。人生イチ気持ちい
「そ、そんなわけないし……。顔にオシッコかけられてるのに……」
「んじゃその手はなんだよ?」
両膝立ちする律の股座に指をさす。というのも、律の片手がマンコに添えられているのだ。きっとオナっていたに違いない。とんでもねぇ変態っぷりだ。
釣られて目を落とした律は慌てて手を離した。
「ち、ちがうっ……! これは、これは……」
「まぁどうでもいいけどよ、せっかくだし最後までオナれよ。ちゃんとイクとこ見せろ」
「う……わかった」
風呂場でのオナニー動画はドリスペでもよく見る。なんならJKドリーマーが最もアップしているジャンルだ。人気も十分。撮って損は無い。
そうしてガニ股蹲踞オナニーを撮影し終えた俺たち。録画をいったんストップし、オシッコまみれの体を綺麗に洗っていく。次はベッドの上だ。