クラスのダウナーJKと同人AV作り。お金のためと言いつつ子作り交尾を求める姿がエロすぎるんだが 作:どまだれ
シャワーを浴びて部屋に戻ってきた俺たち。人生初のバスローブは下がスースーして落ちつかねぇ。
律は現在すっぴんだがメイク状態とほとんど差がない。前も思ったがマジで顔面強すぎだろ……。
本番前に喉を潤すため、備え付けの冷蔵庫を開けてみた。
「おぉ、こんな感じなのか。律見ろよ、マジで酒も売ってるぞ」
「……お酒はだめでしょ。私たちまだ高校生だよ?」
「まぁ普通はな。でもな、ここなら大丈夫だぜ」
「どういうこと……?」
風営法ガン無視のこのラブホ。なんと高校生の飲酒まで黙認されているのだ。マジでどうなってんだよ『エロを愛する者たち』ってのは……。
まぁ健康的被害に関しては自己責任らしいが、それでも罪悪感なく飲めるのは素晴らしすぎる。
俺は中にある缶のお酒を二本取る。一度飲んでみたかったのだ、缶チューハイってやつを。アルコール度数は一番低い3%を選んだ。
「はい、これ律のな」
「ね、ほんとに大丈夫なの?」
「大丈夫だって。まぁひと口飲んで少し様子見てみようぜ。ヤバそうだったらすぐ吐けよ」
「……うん、わかった」
躊躇いつつも缶を受け取った律。意味もなく辺りを見回し、手の中の缶をじっと見つめている。なんだかんだ言いつつ興味は有るのだろう。
人生初の酒に俺もテンション上がりまくり。プルタブを開け、律と乾杯してから恐る恐るひと口飲んでみた。
「んっ、んっ……! やっば、これただのジュースじゃねぇか!」
「ん、ほんと。甘くておいしい」
「どうだ、体はおかしくなってねぇか?」
「……たぶん大丈夫っ。でも……なんか少し体が熱くなってきたかも」
「あ~それは確かにな。まぁチビチビ飲んでこーぜ」
体への健康被害は重々理解している。
しばらくイチャつきながら酒を飲む。酔いが回ってきたのか律の目がとろんと下がってきた。顔が紅潮しててすげぇエロ可愛い。頃合いだな。
「よし、撮影再開すっか」
「……ん、わかった」
「ちょっと待てな。前言ってた衣装が届いたから着てくれ」
撮影用の衣装を購入しているのだ。サイズが特注のため値は張ったが、絶対にそれだけの価値はあるはず。
ちなみに俺の家でサイズを測った。バストが103cm。アンダー65cm。ウエスト57cm。ヒップ93cm。おっぱいをカップで表すとLらしい。
スケベすぎるサイズ、かつ、俺の趣味全開の衣装が入った袋を律に手渡す。
「これ、洗面所で着替えてきて」
「ん……」
若干ふらついた足取りで洗面所に行った律。俺が撮影機材を準備し終えたタイミングで戻ってきた。
「ど、どう……?」
「おぉ……。やっべぇ、くっそエロいわ……」
手を後ろで組み、羞恥に満ちた
布面積の少ないビキニ。角を模したカチューシャ。鈴の付いたチョーカー。太もも肉がむちっと乗った牛柄ニーソ。
似合うと思ってはいたがマジで想像以上。今すぐこのメス牛に種付けしてやりてぇ……。
「ガチで似合ってるぞ。最高の動画が撮れちまうなこりゃ」
「……ん、うれしい」
「じゃヤるか。ベッドに座ってくれ」
「わかった」
鼻マスクを付け、ベッド中央でぺたん座りした律。
バスローブを脱いだ俺はスマホを構え、律に向かって指で合図を出した。
「あっ、夜伽ですっ……。今回は、えっと……ラブホテルに来ています。今日も私でいっぱいシコシコしてください」
「おぉ……」
素晴らしい挨拶だ。感心して思わず声が漏れてしまった。酔いがいい方向に作用してるっぽい。
「どうもS宮です。夜伽の言うとおり今日はラブホでハメまくります。今回からは中出ししていいんだよね?」
「うん、いいよ」
「いやぁマジうれしいわ。もしかして中出し好きなん?」
「……うん。おまんこの奥がいっぱい気持ちいいから……」
「うわえっろ……」
やべぇ、いつも強がる律がやけに正直だ。これも酔った影響なのか? アルコールの力ってすげぇ……。
「……ってことで中出ししまくります。ぜひ今回も楽しんでください」
画面外から言った俺は、スマホと練乳を持ってベッドに乗り上がる。律に近づき、たわわな長乳を牛柄の上から揉みしだく。
「いつ揉んでも柔らけぇなこのおっぱい。ガチで牛みてぇだわ……」
「あっ……ん、んやっ……」
水風船みたいに柔らかく、それでいて張りがある。マジで神おっぱい。俺はどちらかと言えば尻派だが、この瞬間だけはおっぱい派に転向していいと思える。
「ん……ちょっと、ちからつよっ、い……。いたいよ……」
「あ? ちったぁ我慢しろクソマゾ牛女が。このまま牧場送りにしちまうぞ」
「うぅ……」
口では嫌がる律だが、悩ましげに目をつむって恍惚の表情を見せている。きっと痛みすら快楽に昇華させているのだろう。
俺は律の後ろに回り込む。浮き出た肩甲骨がえっちだ。牛柄トップスをずらし上げ、挑発的に上を向くおっぱいの全貌を露わにした。
上から練乳を垂らし、それをローション替わりにして乳首を責める。背筋をビクつかせる姿がくっそ愛おしい。
ややあって、俺の手の甲を律が握ってきた。
「もっ、んぅっ! むりっ……! おっぱいいくっ、いくっ!」
「いいぞっ、さっさとイけッ!」
「イクッいくっ、いくっっ……!!」
あっけなく乳首イキをキメた律。鞭で打たれたように顔を上に向け、俺の腕の中で震えまくっている。
アクメを終えた様子の律は、力なく俺に背中を預けてくる。
「いいイキっぷりだったな。マジで乳首ザコいよな夜伽」
「んふぅ……ん、いわないでっ……」
「んじゃチンコハメんぞ。このままバックで突くからな」
「わ、わかった……」
若干だけ律を前傾姿勢にさせ、ビキニをずらしてマンコを空気にさらす。
指で確認すればマンコ周辺はびっちょびちょ。完全に準備万端だ。繫殖欲求の限界に達した俺は後ろから生チンコを挿入していく。正座バックの体位だ。
マンコの中は熱くてとろっとろ。膣ヒダをかきわけ根本まで全部挿入し、律が倒れないよう肩を両手で支えながら思いっきり腰を打ち付ける。
ドチュッ、バチュッバチュッ! ぱんッぱんッ! バスッ、パチュッパチュッ!
「おッ、おッんおッ! あ゛っ、んおッ! んん゛っあッ!」
「あ~~っ、マンコきもっちぃ~~っ」
マンコをぶち壊す勢いで激しく突きまくる。当然遠慮なんてしない。マゾ女にはこれくらいがちょうどいい。つか気持ち良すぎて腰が止まらねぇ。
「お゛ッ、おっお゛ッッ! んあ゛っ、おお゛~~ッッ!」
肺から空気が漏れるような嬌声を上げる律。髪を振り乱し、いい匂いを辺りに充満させている。
腰をぶつけるたび首の鈴が鳴っており、肉音、鈴音、嬌声の
「オラッ、オラッ! マンコ気持ちいかッ!?」
「ん゛っ、ア゛ッ、ぎもぢっ! おまんこきもぢぃっっ!!」
ガン突きしながらデカ尻を引っぱたく。そうするとマンコがきゅんッ!と締まるのだ。これがマジで気持ちいいし面白ぇ。
俺の射精ゲージもみるみる高まっていく。
「あ~イキそうになってきた。オラっ、こっち向けっ」
「んっ……! んぢゅっ、んっ、ぢゅるっ、んむ゛っっ!」
顔を無理やりこっちに向かせ、腰を振りながら乱暴にディープキスする。チューハイ味の生ぬるい唾液を交換しつつ、膣壁をゴリゴリ擦り上げ続ける。
俺も限界に達し、ラストスパートをかけた。
「あ~イクわっ! マジイクぞっ、
「う゛っ、んあ゛ッ! いっしょに゛っ! わだじもいっじょにっ!」
「でるでるっ、はぁっ、イクぞっ、でるでるでるっっ、でるッッッ……!!」
どびゅるるるるーーーッッ!! びゅるるるるるッッッ!! どびゅっ、びゅるるるーーッッ!
頭は真っ白。ただ生殖本能のままに極上の射精感を味わっていく。最奥にチンコを押し付け、己の遺伝子を注ぎ込みまくる。
律も同時にアクメをキメている。マンコが鬼の如く痙攣しており、クールとはかけ離れた野太く下品なイキ声を上げている。
最後の一滴まで
ぶりゅっ、ぶぴゅっっ……。どりゅっ、ぶっ、ぶりゅりゅっっ……。
四つん這いに近い体勢の律。敷いていたバスタオルの上にこぼれ落ちるゼリー状精液。つか音がマジで下品すぎる。
「ふぅ……はぁ……。くっそ精子でたわ……。おい夜伽、お掃除の時間だぞ」
「ん、うんっ……」
根本から亀頭まで、余すとこなく綺麗にさせる。
チンコがピカピカになると、金玉を口に含んで優しくマッサージしてきた。その目は淫靡に細められている。精子が爆速で製造されるのが分かる。マジたまんねぇ。
「んじゃ次は正常位な。仰向けに寝転んで股開け。あ、牛っぽくやれな」
「……わかった」
律は
これは犬だろと思うも束の間、律が顔を真っ赤にしながら「も、もぉ~~……」と尻すぼみに鳴く。……ブチ犯し確定だな。
俺はすぐさまチンコを突っ込み、スマホを構えながら腰を振っていく。
「マジでこのメス牛がよ。また死ぬほど種付けしてやっからな。それまでバカみてぇにも~も~鳴いてろッッ」
「もっ、も゛ぉッッ……! んお゛っ、んも゛ッ、もも゛ぉッ!」
牛鳴きで喘ぎ散らかす律。嗜虐心に薪をくべるプロかよコイツは……。
パチュッバチュッドチュッ! グチュチュッッ、ドチュッバチュッッ!!
重点的にGスポットをえぐり、結合部から互いの汁を飛び散らせる。精液やら愛液が白く泡立ち、濃い性臭が立ち昇ってくる。
律の上に覆いかぶさり、牛喘ぎする顔をスマホに収める。快楽と酔いで
「マジで顔エロいわっ……! おらキスすんぞ、舌出せっっ」
「んもぁっ、あっ、あえ~……っ」
チューハイを口いっぱいに含み、律の頭を抱いて口移しする。そのまま口内を貪りつつ、射精を目指して力任せにガン突きしまくる。限界はすぐに訪れた。
「ちゅ、ちゅっ……。夜伽っ、もうイクぞっ。メス牛マンコ締めて全部搾りとれっっ!」
「うんッ、だしてっ! いっぱいなかにだしてっ……!」
言いながら脚を腰に巻き付けてくる律。だいしゅきホールドってやつだ。思いのほか脚の力が強く、中出しされる気満々なのが伝わってくる。男冥利に尽きるってもんだ。
極上のメスに求められる充足感に浸りつつ、最後のひと突きをお見舞いした。
びゅるるるるーーッッ!! びゅぶっ、どびゅるるッッ! どびゅるるるーーッッ!
思わず声が漏れるほどの快楽。本能なのか膣壁全体がむぎゅ~っとチンコに吸い付いてくるのだ。うねり方も尋常ではない。マジで血の一滴まで搾り取られそう。
律の体温を感じながら種付けすることしばらく、脳が溶けそうな快楽は終焉を迎えた。挿入れっぱのまま数分ほど余韻に浸り、虚脱感でだるい上半身を起こそうとする。
が、律が背中に腕を回してくるせいで離れられない。
「おい夜伽、手ぇ離せ。起きれねぇだろ」
「んっ、やだっ……。まだはなれないで……」
「……っ。しょうがねぇな。もう少しだけだぞ」
「ん、うれしい」
あまりにも可愛すぎて断れなかった。とろけた笑顔を見せる律にキスを落とし、頭を撫でたりキスマを付けまくったりする。
まぁ夜はまだまだ長い。撮影の時間はいくらでもある。
律が満足するまでイチャついたあと、俺たちは文字どおり精魂尽き果てるまでセックスしたのだった。