クラスのダウナーJKと同人AV作り。お金のためと言いつつ子作り交尾を求める姿がエロすぎるんだが 作:どまだれ
うだるような熱帯夜。俺と律、それから真中さんの三人は、皆涼しい格好で俺の家に集まっていた。この前約束した撮影を行うためである。
ちなみに
なんと言っても今日の撮影コンセプトは『汗だくセックス』。水分補給には十分留意しつつ死ぬほど汗をかきまくる所存。
『あっ、んあっ! んっ、あぁっっ!!』
ノートPCの液晶に映る素っ裸の男女二人。それをまじまじと見つめる真中さん。俺たちが何をやっているのかと言えば、適当なAVを用いカメラワークを指導しているのだ。
可能な限り俺の顔は映さないようにと教え込む。抜いてる最中に映る男の顔ほど要らんもんはない。決してモザイク処理がダルいという私的な理由ではないのだ。
初めは恥ずかしがっていた真中さんだが、
「よし、大体分ったっすかね?」
「あ、はいっ……! 自信はないですけど精いっぱい頑張ってみますっ!」
「あざっす。んじゃ早速はじめましょうかね」
真中さんにビデオカメラを渡す。スマホは三脚に設置。俺は完全にフリーハンドだ。
律に声をかけようとした瞬間、真中さんが意を決したように切り出した。
「あ、あのすみませんっ……! もしよかったらでいいんですけど……!」
「はい、なんすか?」
「その……行為をはじめる前に田西さんの裸をデッサンさせてもらえませんか……?」
「え、俺の裸っすか?」
「はいっ。僕男性の裸って今まで見たことなくって。エッチがはじまったらじっくり見れないと思いますし……」
いかにも絵描きらしい要望だ。たしかヌードデッサンと呼ぶんだったか? スケッチブックを持参してきた理由に合点がいった。
俺としてはべつに抵抗無いが、念のため律にもひと言断るべきだろう。
「んま俺はいいっすけど。律、いい?」
「……いいよ」
微妙に口を尖らせて言う律。ギリギリ許容範囲のようだ。
「ってことでオッケーです」
「ありがとうございますっ……!」
「んじゃ早速やりましょう。普通に脱げばいいっすか?」
「あ、はいっ! お願いしますっ……!」
「了解っす。んじゃ律はいったん待機しといて」
「うん……」
服を脱いでいき、パンイチになったところで真中さんがボソッと漏らした。
「わ、けっこう腹筋あるんですね……すご……」
「マジっすか? いやーうれしいっす」
最近全体的に体が引き締まってきているのだ。これもジムに通っているおかげである。
俺は気を良くしつつ、最後の砦であるパンツをずり下ろした。
ボロンしたのは通常時チンコ。半分ほど皮が被った火星人。真中さんは目を泳がせながらもしっかり見てくる。
「わ、わわわっ、あわぁ……」
「おっし、んじゃ体勢はどうしたら?」
「あっ、じゃ、立ったまま何かポーズをとってもらって!」
「ポーズか……」
俺が知るポーズなどひとつしかない。手のひらを顔の前に持ってき、かの有名なジョジ〇立ちを完成させた。
「ぷっ……」
律が吹き出している。なんか恥ずかしくなってきた……。
デッサン開始からしばらく経つと、鉛筆のカリカリ音が止まった。真中さんと目が合う。
「あのっ、すみませんっ」
「ん、なんすか?」
「えっと、その……お、おちんちんって大きくできないですかっ?」
「まぁできなくはねぇっすけど……」
当然タダでは勃たない。律に目を向ける。
「んじゃ律、チンコしゃぶって」
「……そんな適当に言われるのイヤ。自分ですれば」
「あー悪かったって。あとで死ぬほどマンコ可愛がってやっから、な?」
「……わかった」
若干ふくれっ面の律。渋々な雰囲気で俺の足元に寄ってくると、跪いてチンコを咥え込む。
長~い舌が皮の中に侵入してき、カリ首を重点的に責めてくる。これがたまらなく気持ちいい。
チンコが完勃ちすると、頬をぢゅ~っと窄めつつ口を離した。無言で上目遣いしてくる律の頭を撫でながら真中さんに目を向ける。
「ってことで勃起しましたよ」
「うぁ、すっごいおっきい……。やばこれ……形えっろ……」
ブツブツ呟いている真中さん。てか今チンコをエロいっつったか? むっつりドスケベ確定だなこの人。
「あの、真中さん?」
「あ、あっ……! すみませんっ! えっと、その、もっと近くで見ていいですか?」
「まぁいいっすけど」
「や、やったっ……! あ、じゃなくって、ありがとうございますっ!」
笑みを
「あの、触るとかって……」
「ダメ。ダメに決まってるでしょ。調子に乗らないで」
くっそ棘のある口調で律が糾弾する。その柳眉は不愉快そうに歪んでいる。これたぶん独占欲だよな? マジ可愛いかよ。
「う、しゅみません……。じゃあ描かせてもらいますっ」
律の圧に屈したようだ。大人しくデッサンを再開している。矯めつ眇めつチンコを凝視し、ややあってデッサンは終わった。
「ひとまず終わりましたっ!」
「了解っす。んじゃ俺らおっぱじめるんで、撮影よろです」
「は、はいっ!」
チンコはもうバッキバキ。ハメ欲も全開。扇風機を消し、律に向き直る。
「律、準備したら布団に寝転べ。さっそくハメんぞ」
「ん、わかった」
素っ裸になった律は仰向けで寝転び、何も言わずとも股を開く。俺は腰を密着させ、ずにゅぷぷぷ~っと挿入していく。
とろっとろの膣ヒダがチンコ全体に絡みつき、思わず快楽に喘いでしまう。
「あぁ~……っ。今日もマンコあっついわ……」
「えっ、な、生でするんですかっ……!?」
「当たり前っしょ。あ、皆さんに紹介しときます。今日からカメラマンしてくれるカメ子ちゃんです」
名前は事前に決めておいた。俺たちのドリスペ名も教えてある。
「あっ、か、カメ子ですっ。ど、どうも……」
さっきまでより幾分低い声の真中さん。そういえば配信者だったなこの人。身バレ防止は大事だよな、うん。
挿入れっぱのまま紹介していると、ふいに律が体を抱き寄せてきた。俺は律に覆いかぶさり、しっとり汗ばんだ肌同士がくっつく。
「おいっ、急になん……」
「ね、いつまでも待たせないで。さっき約束したでしょ」
「ふ、そうだったな。んじゃ止まってって言われてももう止まんねぇからな?」
「……ん」
律にひとつキスを落としてから上半身を起こす。細腰を両手でガッシリ掴み、力任せの暴力ピストンを膣奥に叩き込む。
どちゅっ、とちゅどちゅッッ! ばちゅばちゅッ、どちゅっばちゅんッッ!!
「あ゛っ、んあッッ!! んおっ、おあ゛ッ!」
「おらッ、チンコきもちいいかッッ、おらッおらッ!!」
「んぅ゛ッ! きぼぢっ! おまんこきもちッッ! んあ゛ッ!」
逃げようとする腰を押さえつけ、膣口からポルチオまでを蹂躙する。スケベ長乳を遠慮なく揉みしだき、極上の女体を貪りまくる。
ねちっこい腰使いに移行し、カリ首の返しの部分でGスポを鬼責めしていく。律は声にならない声を上げ、死ぬほど気持ちよさそうによがり狂っている。
俺の射精ゲージも臨界間際。金玉が上がってきたのを察知する。
「あぁ~イクわっ、とりま一発だすぞッッ!」
「ん゛っ、わ゛たじもっ! いくっ! いくいくっ!」
「あ~イクっ! マジでっ、あ~~~っでるでるッ! でるッッ……!!」
どびゅるるるーーッッ!! びゅるるるるるーーッッ!! どびゅるっ、びゅるるるっっ!!
妊娠確定の種付け射精。子宮口をぎゅ~ッと潰しながら延々と子種を注ぎ込んでいく。
律も同時にアクメしており、バグレベルで膣内が痙攣している。締め付けもヤバく、絶対に受精するという固い意志を感じる。
真中さんが「ほんとに中に出してる……」と呟いているが、無視して試合続行。
「ふぅ……。よし、次は夜伽が動け。バカみてぇにおっぱい揺らして騎乗位しろっ」
「わ、わかった……」
攻守交替。俺は仰向けで横になる。律はガニ股で俺の上に跨り、いきり立つチンコを淀みなく膣内に挿入した。歴戦ハンターさながらの納刀術に内心拍手を送る。
たちゅっ、ぱちゅっぱちゅっ! くちゅっ、ぱちゅっ、たちゅっっ!
「んっ、あっ、んっっ……あんっ……!」
「あ~~……っぱ騎乗位たまんねぇなぁ」
とんでもねぇ膣圧がチンコを襲う。律が腰を上げる度にもぎ取れそうだ。美少女が一生懸命腰を振る姿はアホほど征服欲が満たされる。
半開きになった律の口に指を突っ込み、口内を縦横無尽に弄りまくる。奥のほうまで指を入れると、律が「オエッ……」とえづいた。
「おい、ぜってぇ吐くんじゃねぇぞ。吐いたらセックスやめっから」
「んお゛ぉぇ……。んっ、おぉ゛っ……!」
嘔吐反射を堪えながら腰を上下させる律。目尻に涙を溜め、いやいやと
口から指を抜いた俺は汗にまみれた律の頭を抱き寄せた。我慢できたご褒美にキスしつつ下から思いっきりガン突き。恥も外聞もなく交尾汁を飛び散らせる。
「あ~……っ、またイクぞっ! マンコ締めとけっ……!」
「ん゛っ、きてっ……! あ゛っ、んあッ! いっぱいだしてっ!」
「でるっ、でるでるでるっ、あ~~でるッッッ!!」
五指いっぱいに尻肉を掴み、二度目の大量射精を開始。少し汗臭い髪に顔をうずめ、全身で律のすべてを堪能しまくる。
「んっ……。もっとっ、もっとっ……」
耳元でそう囁いてくる律は、ゆ~っくり腰を上下させ射精を促してくる。ぷりっぷりの膣壁で擦り上げられたチンコは歓喜の大暴れ。ガチで最高だ……。
しばらく搾精されまくり、アホみたいな量の射精は終わりを告げた。
「はぁ……ふぅ……。あぁ……マジさいっこぉだわ……」
「んっ、キミので子宮の中たぷたぷになった」
「なぁ、もしもデキたらどうする?」
「……産む。ぜったい」
「ふ、そっか。そんときゃ一緒に学校辞めねぇとな」
「んっ、んちゅっ……」
繋がったままディープキス。目の前の存在が愛おしくたまらない。若者の性の乱れを体現している自覚はある。が、止まれるはずもない。
あらゆる体液でぐっちゃぐちゃの俺ら。シーツの上には汗の水溜まりが生まれている。首筋を舐めてくる律が子猫みたいでクソ可愛い。
性欲は依然として氾濫状態。律もまだ満足してなさそう。俺たちは定期的に水分補給をしつつ、時間を忘れて汗だくセックスに耽りまくった。