クラスのダウナーJKと同人AV作り。お金のためと言いつつ子作り交尾を求める姿がエロすぎるんだが 作:どまだれ
被服室の真ん中あたり。俺は甘枝さんと向かい合う形で立ち尽くす。甘枝さんはあらゆる部位を惜しげもなく晒しており、恥ずかしがる素振りは一切見せていない。
ぶるんぶるん揺れるおっぱいだとか、日本人離れした上向きの尻だとか。ネットでも見たことない極上の女体を前に、俺のチンコはズボンを突き破らんとばかりに怒張している。
(いやマジこれどういう状況だよっ!?)
甘枝さんの思考がまったく読み取れない。てっきり覗きを糾弾されるものだとばかり思っていた。
しかし当の甘枝さんは口を開くことなく俺の目をジッと見続けている。覗き魔を部屋に連れ込むなど正気の沙汰とは思えない。
もしや俺が謝るのを待ってるのか? ひとまずそう結論づけ、甘枝さんに向かって頭を下げようとする。
が、それよりも早く甘枝さんが俺の足元に跪き、あろうことか俺のズボンのベルトを外しはじめた。
「甘枝さんっっ!!? なにやってんのっ!?」
「……いいからじっとして」
「いやっ、えっ!? マジどういうこと……ってうわっ!?」
手際よく脱がされた俺のズボン。期待やら困惑やらで俺の感情はめちゃくちゃである。
そんな俺の狼狽っぷりを歯牙にもかけない甘枝さんは、最後の砦であるパンツをもずり下げた。
────ベちんッッ!!
パンツから飛び出したチンコは勢い余って俺の腹部にぶつかる。その拍子に我慢汁が飛び散り、甘枝さんの顔にも少しだけかかってしまう。
甘枝さんは俺の勃起チンコを上目遣いで眺めており、真顔で見つめながらもゴクリと唾を飲んでいる。
「ちょちょっ! 甘枝さんっ!!?」
「これ……すご……」
初めて女子の目に晒された俺のチンコ。なんか妙な背徳感がある。確か見せ槍と呼ばれるシチュだったか。
俺のチンコはフル勃起時で19cm。太さは平均くらいだと思うが硬さはダイヤモンド並み。左右に曲がることはなく、起き上がったセイウチの如く真上に反り返っている。我ながらあっぱれのデカチンだ。
甘枝さんも目を皿のようにして視線を固定している。心なしか息が荒くなっている気もする。これ俺のチンコに見惚れてねぇか?
そんな風に妄想していると、甘枝さんが不意にチンコを掴んだのだ。ひんやり柔らかい手の感触に、思わず「おふっ……!」と漏らしてしまう。
「あっ、あまえだ……さんっ……! 今触られたらっ、あふっ、それヤバいっ!!」
「すごく熱い……。においもヤバすぎだし……」
「そんなに
初めて受ける女子からの手コキ。我慢汁を潤滑油にしてぐちゅぐちゅにちゅにちゅと。あまりの気持ちよさに俺の金玉は一瞬で射精の準備を完了させる。
「……? もしかしてもう出そうなの……? じゃあちょっと待って」
「はぅっ、あえっ!?」
俺が射精寸前だと察したらしく、優しくチンコを扱いていた手を止めた甘枝さん。口を開きながらチンコに顔を近づけると、なんと我慢汁まみれの亀頭を咥え込んでしまった。そのまま優しく顔を上下させ、俺が射精するのを促してくる。
(嘘だろっっ!!?? 甘枝さんが俺のきたねぇチンコしゃぶってるって!!)
生ぬるい口内のニュルニュル感や舌のザラザラ感。美麗な口から奏でられる下品なフェラ音。美少女の口内に己のチンコが出入りしているという非現実的状況。夢にまでみたフェラは何もかもが想像の遥か彼方であった。
しかも相手はあの甘枝さん。できれば少しでも長くこの状況を楽しみたいが、目の前のエロすぎる光景に俺の精液ダムは一瞬で決壊する。
「おっ、おほっ……! もうヤバいっ、マジでイクっっ!!」
「じゅぷっ、ぶぷっ、にゅぷぷっっ、じゅぷっ」
「あ~でるっ、イクイクイクっっ、あ~~~いくっっっ……!!!」
我慢の限界を感じ発射宣言をした俺は、甘枝さんの頭を軽く押さえつけながら思いっきり吐精を開始した。
どびゅるるるるっっっ!!! どびゅーーーっ!! びゅるるっ、どびゅっっ!! びゅるっ、びゅぴゅーーっ!!
とめどなく金玉からせり上がってくる大量の精液。俺はかつてないレベルの気持ちよさに脚をガクつかせながら半分白目をむく。今のIQは氷点下だ。
(すっげ、あの甘枝さんが俺の精子を飲んでるっっ! こんなん一生止まんねぇっ……!)
おびただしい量のザーメンを口内で受け止める甘枝さんは、苦しげな表情ながらもゴクっゴクっと喉を鳴らして飲み下しているのだ。その献身的すぎるエロい姿を前に、俺の中に巣食う征服欲がみるみる満たされてゆく。
ややあって射精を終えた俺は、凄まじい虚脱感に襲われその場に尻もちをついた。
「ふぅ、めっちゃ気持ちよかった……」
「ん……んくっ、ゴクんっっ。んはぁ……」
「甘枝さんっ、なんで急にこんなことっ……」
「……すごっ、ぜんぜん萎えてない。ここもまだまだパンパン……」
「うぉっ……! そこっ、やべぇっ!」
聞く耳を持たずに金玉を撫でてくる甘枝さん。そうしながらゆっくり俺の股座に顔を近づけると、いまだ完全体のチンコを口に含んだ。
「おふっ……! ちょっ、今はマジ敏感だからっ!」
「むじゅっ、ぶぷっ、じゅ、ぢゅぢゅ~~~~~~~っっ」
「おぉぉぉぉっっ……!! やべっ、金玉の中身ぜんぶ吸い取られちまうっっ……!!!」
唐突にはじまったお掃除フェラ。尿道に残っている精液までもが甘枝さんの胃袋に収められていく。
甘枝さんはぬぬ~っと鼻の下を伸ばし、思いっきり頬を
(甘枝さんってこんなエロかったのかよっ!! つかやべぇっ、またイキそうになってきたっ……!)
お掃除フェラの快楽にあえなく敗北し、チンコには再び快感が込み上げてきてしまう。もう射精すること以外考えられない状態だ。
「あ、甘枝さんっ、俺このままだとまた出ちまうっ……!」
「ぢゅぅぅ~っ、じゅぞぞっ……。ぶぷっ、ぶぽッッ、じゅちゅっ、ぶぷっっ」
「あ~~ヤベっ、マジ出るっ! イクイクイクっっ、イクっっ……!!」
【お掃除モード】から【搾精モード】に変化した甘枝さんのフェラ。その激しい快感に抗えるはずもなく、甘枝さんの口内に二度目の射精を開始する。今はもう甘枝さんがオナホにしか見えないため一切遠慮はしない。
「飲めっ……! 最後の一滴までぜんぶ飲めっ……!!」
「んん゛っっ……。むぅっ、んぅぅ~~……っ」
目に涙を浮かべつつも必死に精液を嚥下する甘枝さん。もうエグいほど性欲をそそられてしょうがない。男なら誰もが自分専用のザーメン便器にしたいと願うだろう。
最高の射精感を味わい続けることしばらく。俺のチンコは背徳感マシマシの吐精を終え、甘枝さんの口内で射精の余韻に浸ってゆく。
「はふぅ……はぁ……マジさいッこォ……」
「んむっ、ぢゅっぢゅぅぅぅ~~~~~っっっ。ぢゅぷっ……ちぅぅ~~っ」
「おほぉっ……! おっ、やっぱこれたまんねぇっ……!」
「じゅぅぅ~~~っ、ちゅぽっ。はぁ……んくっ、こくんっ……。あはぁ……あ、あえぇぇ~~っ」
抜かずのお掃除フェラを終えた甘枝さんは、口を開いて全部飲み干した証拠を見せつけてくる。いやエロいにもほどがあんだろ。
とはいえただのクラスメイト相手にここまでする理由は何なのか。真正のビッチだったというオチはマジで勘弁してほしいが……。
気になった俺はあらためて理由を尋ねる。
「甘枝さんっ、な、なんで俺なんかにこんな……」
「……べつに。ていうかホントにきりがないねキミのちんちん」
淫靡に目を細める甘枝さんは、依然として完勃ちを維持するチンコにデコピンする。俺が思わず情けない声を上げていると、甘枝さんはその場に立ち上がり部屋の隅へ寄っていく。
(あれって……)
今まで気がつかなかったが、部屋の隅っこに三脚にセットされたスマホが置かれていたのだ。
甘枝さんは三脚からスマホを外し、たぷたぷと操作しながら俺のほうへ戻ってくる。そして「これ見て」と言いながら画面を俺に向けてきた。
そこに映っていたのは、『飲めっ……!』と言いつつ甘枝さんの頭を両手で押さえつける俺の姿だ。
「これ、もし私がここで裸になってたことバラしたら警察にもってくから」
「いやっ、えっ……!?」
「そういうことだから。じゃあ私帰るね」
そう言った甘枝さんはティッシュで体を拭き、淀みない動きで衣服を着てゆく。身なりを整えリュックを背負うと、あっけにとられている俺を一瞥して被服室を出ていった。
残されたのはチンコ丸出しの俺ひとり。しばらく呆然としていたが、ふと時計が目に入る。慌てて後処理を開始した俺は、モヤモヤした心境のままダッシュで帰路に就いたのであった。