クラスのダウナーJKと同人AV作り。お金のためと言いつつ子作り交尾を求める姿がエロすぎるんだが 作:どまだれ
スマホのライトで照らしつつ少女を見下ろす俺。尻もちをつき、目を皿のようにして俺を見上げてくる少女。
お互い微動だにしない膠着状態。これでは
「あの、大丈夫……っすか?」
「あっ……! だ、大丈夫っ!」
言いながら慌てて立ち上がった少女。清楚な黒髪ロング。整った目鼻立ち。メリハリのある肢体。なんとなくだが、ひと回り小さくなった律という感じだ。
「ごめんな。まさか人がおる思わんくて、つい隠れて様子みとったんよ」
「あー……なるほど」
そりゃ真夜中に素っ裸のヤツと遭遇したらビビるよな。ひとまず安心しかけるが、同時に疑問も湧いてくる。
少女はおそらく高校生。同伴者は見当たらない。いったい何をしに来たのか。違和感を覚えていると、少女が訝しげな表情を見せる。
「あのぉ、おふたりってやっぱりそっち系の人なん……?」
「そっち系……?」
「あっちにおるめっさ綺麗な女の子。裸にしとったよね? もしかして露出好きな人たちなんかな思ぉて」
「……っ!」
「あ、その反応当たりやんなっ!?」
言った小女はズイっと身を寄せてきた。その目はキラキラ輝いている。もしやこれは……。
「もしかしてあなたも……?」
「わーっ! やっぱそうなんや!」
そのあと律を交えてお互いに自己紹介をする。少女の名前は『
主に露出系のオナニー動画で個人活動中。今日も撮影に訪れたのだとか。こちらもドリーマーだと知った石間さんはクッソ
石間さんの提案で一緒に撮影することに決まった。思いがけず同業者とのコラボである。正直かなり心強い。
「ほな初めはどないしよ?」
「んー……。まずは素っ裸で散歩しようかなって思ってたけど……」
「オッケー!」
ニコニコ顔の石間さんは服を脱ぎはじめる。いや羞恥心とか無いのか……?
思わず凝視していると、太ももをグリ~ッと
俺は目を逸らして待機。ややあって石間さんの準備が整った。
おわん型の美乳。乳輪は小さく、乳首は桜色。下半身は全体的に細く、マン毛は生えていない。律とはまた趣の異なるクッソエロい体だ。
「ちょいちょい田西くん見すぎやって! さすがに恥ずかしいわぁ!」
「あ、すまん……あいでッッ!!」
思いっきり
「あー、そういえばこれ一個しかないな」
「なんや首輪? それならウチも持っとぅよ!」
いそいそとリュックから取り出した石間さん。ソロ動画で首輪を持参とはプロの所業にもほどがある。
感心しながら律に首輪を付ける。若干不満げな
俺は征服欲を満たしつつ律に耳打ちする。
「よーく似合ってるぞ。ドスケベメス犬にはぴったりだな?」
「べつに似合ってないし……」
「おい、語尾にワンって付けろ。ちゃんと犬らしくしろな?」
「……いや」
反抗的な目つき。しかし期待の色も孕んだ娼婦の如し瞳。
「石間さんすいません。ちょっと先にコイツに教育しますわ。カメラ役頼みます」
「え……?」
困惑する石間さんへカメラを渡し、使い方を軽く説明。照明を設置してからズボンとパンツを脱ぎ、完全体チンコを露わにする。目の前の
目を
「もう一回言うぞ、語尾にワンって付けろ」
「……いや」
「そうか。んじゃ言うこと聞くまでチンコで教育するわ」
「す、好きにすればっ」
交渉成立。素っ裸のまま芝生の上に寝転ばせ、潰れたカエルみたく両脚を開かせる。火照ったトロ穴にチンコを突き立て、最奥のコリコリまで一気に
────バチュンッッ!!
「ん゛オ゛っっ……!」
「おぉ……マジぐっちょぐちょだな」
「あ゛ッ、んあっ! あっ、んん゛ッ……!」
ねちっこく小刻みに腰を振り、膣壁のヒダを優しく愛撫してやる。徐々に徐々に腰を加速させ、乙女の秘所を徹底的に凌辱しまくる。
「おら夜伽ッ、マンコ気持ちいいなら犬みてぇに鳴いてみろッ!」
「ん゛っ、きっ、きもちくないっ……! んあ゛ッ!」
とことん反抗するつもりらしい。まぁ嗜虐心を刺激されるだけだが。
クリを指で弄りつつ激しく腰をぶつけていく。
とはいえ俺も限界だ。光速でラストスパートをかけ、細腰をガッチリ掴んで射精を開始。
「あぁ……中出しさいっこぉ……」
「んぅぅ~~っっ、なかっ、でてるっっ……!」
ややあって射精を終え、一切休憩しないまま二回戦へ突入。息を荒げる律をうつ伏せにさせ、顔を芝生に押さえつけて上から腰を叩きつける。律の大好きな寝バックだ。
ドチュッ、バチュンッッ!! バチュッ、グチュッ、ドチュッ!
律の体は土やら草にまみれており、体位と相まって犯してる感がガチでヤべぇ。これ警察に見られたら捕まるな。
マンコを串刺しにしまくっていると、膣内がきゅうきゅう締まりはじめた。アクメの前兆だ。
「んぐぉッ……! いぐっ、いぐっいぐっ、おまんこいっぢゃうッッ……!」
そうアクメ宣言が出た瞬間、俺は腰の動きをピタリと止める。律はぴくぴく微痙攣しながら腰をよじらせている。
「や゛っ、や゛だっ……! もう゛いぐの゛っ! ちんちんうごいでっ……!」
「だったら鳴いてみろ。犬みてぇにワンワン言いながらおねだりしろっ」
「わっ、わ゛んっ! はやぐちんちんシてわんっ!」
「ふはっ……! しゃぁねぇ、思いっきりガン突きしてやんよっ!」
「んわ゛っ! おぐっっ! おぐぢゅいでっ……!」
メスを快楽屈服堕ちさせる。この瞬間のため生まれたんだと思えるカタルシス。口角を上げながら腰振りを再開し、律のアクメを促していく。
知的生命体とは思えぬ濁点混じりの嬌声が響き渡る。ぷりっぷりの膣肉が締まりだした。腰の動きが鈍るほどの圧迫感だ。
「おらっ、イけッッ! ざこマン締めて犬アクメキめろッッ!」
「いぐっいぐっ……! ちんちんだいしゅぎなっ、んお゛っ! おっ、おまんごいぐぉっ……!」
宣言してすぐ全身を痙攣させはじめた律。平泳ぎみたく脚をおっぴろげ、快楽から逃げるようにのたうち回っている。
しばらくして、力尽きたよう地面に倒れ伏して息を荒げだす。土臭くなった律の耳元で囁く。
「いいイキっぷりだったな。これで分かったか? 自分がド淫乱メス犬だって」
「んぁっ……。んはぁ……わかった……」
「よしよし、素直になれてえらいぞ」
犬の躾にはご褒美が大切だ。頭を撫でながら
「石間さんお待たせしました。撮影に戻りましょうか」
「あ、うんっ……」
「……? どうかしましたか?」
「いやな、こないな激しいセックス初めて見たやんか。なんやウチも
言いながら脚をモジつかせる石間さんは、チンコ丸出しで立ち尽くす俺に接近してくる。
「えっ、ちょっ……」
「なぁ、ウチともせぇへん……? もぉ我慢でけへんわ」
素っ裸のままピタリと密着してきた石間さん。ガン反りを維持するチンコに手を添え、優しく手コキしてきた。ぬちゅっにゅちゅっと淫靡な音が立つ。
「こないおっきいチンポ初めてやわぁ。な、ウチのパイパンまんこ好き放題してええよ? 今は安全日やさかい
熱い吐息を耳に吹きかけてくる石間さん。一瞬で脳が痺れ、思わず喉を鳴らしてしまう。
ぶっちゃけ流されたい。流されたい……が、俺には心に決めた女がいるのだ。鋼の意思で拒絶しようとする間際、ホラー映画の如し底冷えする声が真後ろから聞こえてきた。
「ねぇキミ、何やってんの……?」
「あ、これはっ、う゛っ……!」
振り向く間もなく、後ろから金玉を鷲づかみにされる。
「ね、潰していい? これ」
「ま、待てって! 今断ろうとしてたとこだからっ! マジでマジだからっ!」
「……」
前方はニヤついて竿を扱く石間さん。後方は不機嫌オーラ全開で玉を握る律。振り向こうにも身動きが取れない。女体のサンドイッチとかいう夢の状況で脂汗流してんの俺が世界初だろ……!
「い、石間さんっ……! マジ離れてっ! これガチで潰されるって!」
「ふふ、は~い」
チンコから手を離し、俺たちから距離を取った石間さん。両手を上げ、ヒラヒラと無実アピールをしている。
「ごめんな、ちょっといけずしてもぉたわ。夜伽ちゃんもそない怖い顔しんといて」
「……次はないから」
不服そうながらも
律と石間さん二人分のリードを持ち、公園中を全裸四つん這いで散歩させる。
石間さんオススメのスポットでオナニー撮影。
石間さんと連絡先を交換し、
ちなみに最後まで
とはいえ今回でかなり露出への抵抗感が薄れたはず。次は他人が居る場所でやりてぇもんだ。