クラスのダウナーJKと同人AV作り。お金のためと言いつつ子作り交尾を求める姿がエロすぎるんだが 作:どまだれ
桐山さんとの別れを惜しみつつも無事に退院した俺。今日から久しぶりの学校である。六月下旬の気候はしとしとジメジメで最悪だ。
二週間ぶりに登校した俺は好奇の目に
なんと言っても、あの甘枝さんが向こうから挨拶してくれたのだ。クラス内の会話が一瞬消えるほどの衝撃である。正直に言おう、優越感が死ぬほどヤバかった。男子からの視線がガチで気持ち良かったぜ……。
それでより一層噂の尾ひれが長くなった。満身創痍の俺が甘枝さんを守るために十人以上のヤンキーを一網打尽にしたとかいう噂には笑ってしまった。
剛は俺の復帰をめちゃくちゃ喜んでくれたが、「よっ、10人ニキっ!」と茶化しはじめたので肩パン制裁。甘枝さんとの件は嘘と事実を交えつつ適当に話しておいた。
そして放課後。ファミレス勉強にて時間を潰した俺と甘枝さんは、20時ごろ俺の自宅にやって来ていた。例の件について話し合おうと甘枝さんから提案されたのだ。母親は19:30ごろ家を出るため、今は俺たち二人だけである。
俺の部屋に入った甘枝さんは、漫画やゲームだらけの狭っ苦しい部屋をしげしげ見回した。
「ここがキミの部屋なんだ。……なんかすごく男子って感じだね」
「マジ汚くてごめん。まさか今日来るとは思ってなくてさ」
「いいよ、無理言ってるのは私だし。ここに座っていい?」
「ど、どうぞ! 俺ちょっと飲み物取ってくるよ!」
「ありがと」
畳の上にちょこんと横座りする甘枝さん。ちなみにパーカーを脱いで夏服スタイルだ。俺を含めた多くの男子がその艶姿に目を奪われているのは言うまでもない。
俺はコーラをコップに注ぎ、甘枝さんと向かい合う形で腰を下ろした。
「ね、キミの親って朝まで帰ってこないんだよね」
「そうだね。夜は大体一人だよ」
「そっか。じゃあさ、早速なんだけど今から撮ってみない?」
「えっ、えっ!? 今から!?」
「キミが嫌なら無理にとは言わないけど」
「う、うーん……」
てっきり今日は今後の方向性を決めるものだと思っていた。ハッキリ言って準備がほとんど整っていないのだ。生半可なクオリティの動画では億超えを狙えない。この一週間でリサーチ済みだ。
確かに甘枝さんが持つ素材は最高級品。しかし最高級過ぎるがゆえ、俺はなおのこと万全の状態で撮影に臨みたい。
けれどもまぁ物は試しとも言う。俺の下半身も「早くやれ」とうるさい。甘枝さんの顔もどことなく悲しげだ。
「お、おっけー! とりあえず試し撮りしてみよう!」
「うん、ありがと」
ほんのわずかに甘枝さんの口角が上がっている。マジで天使だ。
「ちなみに何を撮りたいとかある……?」
「うん。とりあえずフェラとか撮ろうかなって。男の人って大好きなんでしょ? 女子にちんちん舐めさせるの」
「そっ、そりゃ甘枝さんみたいな可愛い人にされたら最高だけど」
「決まりだね。じゃあ服脱ご」
言うや否や、ためらい無くワイシャツのボタンを外しだす甘枝さん。俺は生唾を飲みながらストリップショーを凝視する。ただの衣擦れ音がクッソエロく感じる。
「……ね、見てないでキミも脱いでよ。ほんと男子って変態」
「ご、ごめんっ!」
怒られた。ジト目が可愛いという感想を押し込んで俺も服を脱いでいく。俺がパンイチになると、同じく下着姿の甘枝さんが目を向けてくる。
「ニーソって脱がないほうがいい? そういうのが好きな人もいるんでしょ?」
「あ、そうだね。JK感あるしそのままがいいかも」
「わかった」
俺は足指フェチなため脱いでほしいが、世の支持を得ているのはおそらくニーソ有りだ。自我は抑えるしかない。
要望どおり俺は全裸になり、甘枝さんはニーソのみ残した姿になった。
乳輪大きめの長乳。縦に割れた美ヘソ。砂時計のようにくびれた細腰。むっちり肉が付いた長い脚。ドリスペで頂点を狙えるとあらためて確信する。
「……こないだも思ったけどキミのって大きいよね。それともこれが男子の普通サイズ?」
「た、たぶんデカいほうだと思う。まぁ他人の勃起したとこなんて見たことねぇけど……」
「それもそっか。じゃあ早速はじめよ」
「ちょ、ちょっと待って。甘枝さん完全に顔出しするつもり?」
「そのつもりだったけど……どうしよ?」
「一応鼻にマスクくらいしたほうがいいかも。あと眼鏡とピアスを外せたらもっといいんだけど……」
「外せるよ、これ伊達だし。ピアスはちょっと時間ちょうだい」
言いながらサッと眼鏡を外し、洗面所でピアスを外して戻ってきた甘枝さん。白い紙マスクを鼻に付けると、クールで冷たい雰囲気がかなり減少している。これならパッと見でバレることは無さそうだ。
カメラは甘枝さんのスマホを借りることにする。俺のスマホはガチで骨董品レベルなのだ。使えたもんじゃない。
甘枝さんが三脚を持参しているが、とりあえずは手持ちで撮影。
ひとまずの準備を終えた俺は椅子に浅く座る。甘枝さんが入れるよう脚を開き、録画ボタンを押した。
「じゃ、じゃああとは甘枝さんに任せるよ。いつでもはじめて」
「……わかった。じゃあフェラするよ」
俺の脚の間に収まった甘枝さんは、垂直にそそり勃つチンコを片手で握る。そのまま顔を近づけ、スンスンと鼻を鳴らした。
「んぇ、ちょっと臭すぎなんだけど。スンっ、くさっ、スンスンッ、これちゃんと洗ってるの?」
「ごめんっ、朝抜いてきたからそれだと思うっ」
「ふーん……」
実に動画映えする光景である。チンコを臭がる女の反応ってマジでいいんだよなぁ。甘枝さんは口では嫌そうにしつつも一向にやめる気配がない。
眉をひそめつつチンコを嗅ぎまくった甘枝さんは、どこで覚えたのか亀頭の先っぽにチュッとキスしてくる。空いてるほうの手はやさし~く金玉を揉んでいる。
チンコの裏を根本から亀頭にかけて舐め上げてくるのだが、これがくすぐった気持ちいい感じでたまらない。
「えれ~~~っ、えれっ、れちゅっ、んちゅっ、えれ~~~っっ、れれっ」
「おぁぁ……。やっべ、これくっそ気持ちいいって……。あぁ……おふっ……!!」
俺が気を抜いてるタイミングで亀頭を丸呑みしてきた甘枝さん。ぎゅ~っと頬を窄めており、緩慢な動きでチンコを扱き上げてくる。ぷるっぷるの唇がカリ首に引っかかり、俺の射精ゲージはみるみる高まっていく。
「やばっ、もうイキそうになってきたっ……!」
「ぎゅぽッッ、ぢゅぽっ、にゅぽッッ! えれっ、れれッッ。んぢゅっ、ぶぽっぶぷっ!」
攻撃の手を緩めない甘枝さんは上目遣いで俺の顔を見つめてくる。その目は淫靡に細められていて、心なしか俺の反応を
「ぶぷっ、ぢゅぷっっ! いひほ? いいおっ、いっはいらひれっ」
「あふっ、マジでイクっ、あ~~~イクわっ、これめっちゃ出るわっ……!」
「じゅぷっ、ぶぷっ、ぶぽッッ! ん゛ぷっ、ぢゅぷっ、ぶぽっっ!」
これでもかと唾液が
射精が近づいてきたチンコは徐々に膨張をはじめ、金玉もせり上がってきた。もう我慢の限界である。
「あ~イクっ、イクイクイクっ、あ~~~イクっ、イクッッッ……!!」
甘枝さんの頭に片手を置いた俺は、襲いくる射精欲に身を任せザーメンを発射した。
どびゅるるるーーーッッッ!!! びゅるるるーーッッ!! どびゅっ、びゅるるっっ!!
脳が蕩けそうな快楽と共に甘枝さんの口内へ子種をぶちまけていく。射精中のチンコは魚の如くビチビチ跳ねており、甘枝さんは口でギュッとホールドしている。献身的すぎる射精補助。マジで最高のザーメンコキ捨て穴だ。
嗜虐心をくすぐられた俺は完全にスイッチが入ってしまう。ヤバいとは思うが、もう止まれない。
「んくっ……んぐっ……。んむぅぅ~~っ、んぐっっ」
「全部は飲むなよっ、ちゃんと口に溜めとけっ」
甘枝さんは自ら進んでごっくんしているのだ。メスとして満点の肉便器っぷりだが、動画映えのため今は一旦止まってもらう。
ややあって射精を終えた俺は、快楽の余韻に浸りつつ甘枝さんの頭をよしよし撫でた。上手にフェラ抜きできたメスにご褒美である。
「ふぅ……くっそ気持ち良かったわ……」
「んむっ、んぶぅ」
「っし、んじゃ口を開いて見せてみろっ」
「ちゅぽっ、んぇ、ぇぁあ~~~ッッ」
糸を引きながら口をぬた~っと開く甘枝さん。口の中は俺のゼリー状精液でたっぷり満たされている。黒髪ロングの美少女とザーメンってマジで親和性抜群すぎだろ。
俺は甘枝さんの口内に指を入れ、だまになった特濃精液を摘まみ上げる。
「見ろ、すっげぇ濃い精子。これ飲みてぇか?」
「あぇっ、んっ、ん……」
甘枝さんは切なげな顔でコクコク
「いいぞ、全部飲み込めっ。一滴たりとも残すなよっ」
「んっ、んむっ……こくっ、ごくんッッ……。ん、んはぁ……ぇあ~~っ」
精液をすべて嚥下した甘枝さんは空になった口内を見せてくる。舌をんべ~っと伸ばしており、喉チンコまで丸見えだ。つか舌なっげぇ……。
一発
初撮影はNo1~No4まで分けます
10話まで更新されたタイミングだと一気に読めていいかもです