クラスのダウナーJKと同人AV作り。お金のためと言いつつ子作り交尾を求める姿がエロすぎるんだが 作:どまだれ
バスタオルを敷いた布団に寝そべった俺は、椅子の前でポカンとしている甘枝さんを呼びつける。
「何してんだよ。さっさと来い」
「えっ、うん……」
一瞬戸惑いを見せる甘枝さんだが、すぐに立ち上がりこっちに寄ってくる。従順な猫みたいでクソ可愛い。
甘枝さんは俺の両脚の間に腰を下ろす。どうやらそこが定位置だと理解しているようだ。
「見ろ、まだまだ全然イキ足りねぇわ。次はどうすればいいか分かるな?」
「え、えっと……もう一回フェラ……?」
「違ぇよ」
スマホを構えつつ意見を一蹴する。上半身を起こして甘枝さんのおっぱいに手を伸ばし、指が食い込むほどグニグニ揉みまくっていく。人生初の生おっぱいに思わず感動してしまう。
「やっべぇ、これがおっぱいっ。マシュマロみたいでくっそ柔らけぇ……」
「んっ……ん、あっ……」
嫌がる素振りは一切見せず、悶えるような嬌声を漏らす甘枝さん。マジでエロすぎる。わざと俺の琴線に触れに来てるよなこのメス……。
俺はしばらく無我夢中で乳肉の感触を楽しむ。
「あぁ~マジ最高……じゃねぇわ。ここだよ、次はここを使ってチンコ扱いてみろっ」
「んっ、んえっ……?」
「知らねぇのか? パイズリだよパイズリっ。おっぱいにチンコ挟んで射精させんだよ」
「ぱ、ぱいずり……。わかったやってみる」
「よし、まずは太ももの上に俺の脚を載せろ」
「う、うんっ」
俺は再び寝そべってケツを上げる。甘枝さんは言われるがままパイズリの体勢を完成させた。太もも肉の極上クッション。ぜひ俺ん
「じゃあ早速挟んでみろ。あ~もう早く
「……こ、こう?」
「おぉ……いいぞっ、そのまま乳圧かけてチンコ扱けっ」
「わかった」
上向きスケベ長乳の中に納まった勃起チンコ。むっちむちふわふわの感触に包まれ、喜びを表すよう忙しなく跳ねまくる。
そんな幸せチンコをおっぱいで押さえつける甘枝さんは、両手でおっぱいを持ち上げてパイズリを開始した。
にちゅっ、ぐちゅっにゅちゅっっ、くちゅっ
「あぁ~……最高っ、おっぱいマジ気持ちいいわっ……」
「んっ、はぁ……んっ……」
「おいっ、チンコにヨダレ落とせっ。ローション替わりにしてもっとヌルヌルにしろっ」
「んん……あ、あえぇぇ~~~……」
口をもごもごさせた甘枝さんはチンコに向かって舌先から唾液を垂らす。粘液にまみれた乳穴は最高の
に゛ゅっぢゅっ、ぐっぢゅ、にゅちゅずちゅっっ……!
激しさに拍車がかかった乳ズリ。快感レベルも爆増である。谷間から亀頭がぴょこぴょこ飛び出しており、鈴口からは我慢汁が溢れまくっている。ついには精液が尿道を昇りはじめた。
「あぁぁ~~~~やべっ、そろそろイキそっ。おっぱいの動きもっと速めろっ……!」
「……ん。いいよっ、いつでもだしてっ」
「あ~~マジイクっ、あ~~でるっ、でるでるでる、でるッッッ!!!」
どびゅーーーッッ!! びゅるるるッッ! どびゅるるーーーっっ! びゅびゅっ!
同級生女子のおっぱいの中で吐精開始。亀頭だけは谷間から出ており、そこら中にドロドロの精液がぶちまけられている。さながら活火山が噴火しているようだ。俺は腰を浮かせて
「おぉぉ……っ。おぉっ、おふっ……くっそでるっっ……」
「……すご、いっぱい出てる」
射精をまじまじ見つめる甘枝さん。そういえば今までは口内射精ばかりだったなと思い出す。射精に興味深々な甘枝さんをしっかり動画に収めてゆく。
ややあって射精を終えた俺は、甘枝さんの太ももにケツを落として快楽の余韻に浸る。
「どう、気持ちよくできてた……?」
「はふぅ……マ~ジ最ッ高だったわ……はぁ……」
「そ……よかった」
「うし、じゃぁいったんお掃除フェラしろっ。尿道にめっちゃ残ってるわ今」
「わかった。……んしょっ、ん、んちゅッ」
俺のケツを布団に下ろした甘枝さんは、チンコに
しかもチンコ裏に浮き出た尿道を指でなぞり上げてくるサービス付き。金玉のザーメンすら引っこ抜かれてしまいそうだ。
「ふぅ~……。っし、もういいぞ。めっちゃいい
「そっか、それならよかった」
「どうする? もう終わっとくか?」
動画一本分の内容としては十分だろう。俺は判断を委ねるが、当の甘枝さんは何やら脚をモジモジさせながら口ごもっている。
「どうした? 言いたいことあんならハッキリ言え」
「う……。えっと……その……せっかくだし私がイクとこも撮ってみない?」
「え、いいのかっ? マンコ見せてくれるってことだよなっ?」
「……うんっ。自分で言うのもアレだけど需要あると思うし」
ガチで最高の展開だ。まさかここまで許容してくれるとは。今も縦筋だけは見えているが、その全容は未確認なのである。この世に生を受けて十六年。ついに生マンコと対面するときが来た! 竿役万歳!!
「もちろんいいぞっ! じゃあいつもやってるオナニーの姿勢をとってみろ!」
「う、うんっ」
当然のように首を縦に振る甘枝さん。俺の言うことはなんでも聞くスタンスらしい。いやもう優越感で脳汁エグいんだが。
甘枝さんは壁を背もたれにして座り、脚を開いてM字開脚のポーズをとった。同人誌でしか見ないような美マンが露わになる。俺は鼻息を荒げながら近づき、視界いっぱいにマンコを映した。
(えっっっっっっろ!!! マジで
指で摘まみたくなるプニプニ
色素沈着や肥大化は微塵もなく、思わず拍手したくなるレベルの極上マンコであった。
甘枝さんは顔をりんご色に染め、恥ずかしそうにそっぽを向いている。俺の嗜虐心を刺激しないと気が済まないらしい。
「マジでくっそ綺麗じゃん。たぶん世界一綺麗なマンコだわこれっ」
「……そうなんだ。ね、恥ずかしいからあんまり近くで見ないで……」
「いやいや俺のチンコもめっちゃ見てたよな? それはフェアじゃねぇだろ」
「う……」
カスみたいな理屈で押し黙った甘枝さん。将来詐欺に遭わないか不安だ。
「つーかめっちゃ濡れてんだけど……なんで?」
「べ、べつになんでもない……」
「嘘つけっ、正直に言わねぇと今日撮った動画クラスでばら撒くぞ?」
「それはっ! う、さっきフェラしてたときに興奮して、いっぱいあふれて……」
は? ガチでチンコがイライラするんだが? 言葉選びがいちいちチンコにくる……。
押し倒したくなる衝動を必死に抑え、なんとか撮影を進行していく。
「ま~じでエロいわ……。まぁいいや、んじゃオナニーはじめろっ。イクとこみんなに見てもらえ」
「……わかった」
俺は甘枝さんの正面でスマホを構える。対する甘枝さんはスマホから目を逸らしつつオナニーをはじめた。
「んっ……。んっ、んぁっ……」
まず触ったのはおっぱいだ。乳肉全体を
一分ほど乳首に集中したあと、ようやくマンコに手を添えた。
クリトリスであろう部分を忙しなく弄り、くぱぁしたことで顔を覗かせた膣穴に中指を突き入れる。ぐちゅぐちゅ水音を立て、白濁した愛液をとび散らせながら掻き回す。
そうして数分経ったころ、悩ましげに眉根をゆがめる甘枝さんが口を開いた。
「んぁっ、もっ、いっ、いきそっ……!」
「ダメだ、まだイクな。俺がいいって言うまで我慢しろ」
「そっ、んっ、んぎぅぅ~~~っ……!」
目尻に涙を溜め、整然と並んだ歯を食いしばっている甘枝さん。俺の指示どおりアクメを我慢しているのだろう。
しかし十秒と経たず俺の目を見てくる。その目はもう限界だと言っている。まぁそろそろ許してやるか。
「しょうがねぇな、いいぞイケっ。思いっきり気持ちよくなれッ!」
「……ッ! んくっ、んぃくっ、いくっ……いぐッッ……!!」
許可した瞬間、甘枝さんは腰を浮かせてガクガク
その後しばらく震えていた甘枝さんは、口角からヨダレを垂らしつつ脱力した様子で息を整えはじめた。
「んはぁ……はぁ……。はぁ……」
「すっげぇ、イキ姿めっちゃエロかったわ。見てくれてる人も大喜びだぜこれなら」
「うんっ、よかった……」
「っし、じゃあ次は俺がイかせてやるよっ」
「……えっ、キミが?」
「二回イかされたお礼にな。つってもまぁ経験は無ぇんだけど。だから変なとこ有ったら教えろよ?」
「う、うん、わかった」
俺はスマホを三脚に固定し、いわゆる定点カメラでの撮影に移行する。スマホを構えながら女をイかせるのは童貞には荷が重い。というか絶対無理だ。
「よし、じゃあ横になって思いっきり脚を開け。マンコがよく見えるようにな」
「……わかった」
了承した甘枝さんは仰向けで布団に寝転ぶ。そのまま両脚を開き、膝の裏を抱きかかえてチンコ受け入れ待ちの雌犬ポーズを完成させた。