クラスのダウナーJKと同人AV作り。お金のためと言いつつ子作り交尾を求める姿がエロすぎるんだが 作:どまだれ
極上のメスが股を開いている。夢にまで見た光景だ。
チンコギンギンで甘枝さんを見下ろす俺。あまりの背徳感に口元がニヤけまくり。絶対キモい顔になっている。
甘枝さんの足元で膝立ちになった俺は前に屈み、メス臭をぷんぷん漂わせるマンコに顔を近づけた。
「やっべぇ……マジでかわいいなこのマンコ。ハァ……んじゃ失礼してっ」
「んあっ、やだ、そんなに開かないで……」
「うぉぉぉ……これがマンコの中身かっ! マジえ、エロすぎんだろっ!」
ぴっちり閉じた小陰唇を指で開き、秘部をすべて目に映す。至近距離で見る無修正マンコの破壊力たるや凄まじく、目を血走らせながら息を荒げてしまう。もうマジでブチ犯したくてたまらねぇ……。
俺は好き放題マンコを観察する。皮をめくれば可愛らしいクリトリスが姿を現す。品を感じる小粒サイズながら、ピンッと勃起して健気に主張している。
そして何よりも俺が目にしたかったもの。おそらく処女膜であろうピンクの膜がハッキリ見えていた。
「これって処女膜だよなっ? お前まだ処女だったんだなっ?」
「……うん、そうだよ。恥ずかしいからあんまり見ないで……」
「こんな美少女がまだ処女とかマジ奇跡だわっ! んじゃ早速処女マンコの味を確かめねぇとな」
次はクンニだ。いつかネットで見た浅知恵程度しか無いが、絶対にイかせてやろうと意気込む。
たしか感度の弱いところから攻めるのがいいんだったか? 俺は大陰唇に照準を合わせ、伸ばした舌をヒタっと這わせた。
まずは舌で舐め回したり唇で吸ったりして大陰唇を焦らす。その次は小陰唇やらオシッコの穴を舌先でなぞり上げる。
「んぁっ……んっ……!」
なかなか効いているようだ。震えるような喘ぎ声がたまらなくエロ可愛い。ヒクヒク収縮しまくるアナルも舐めてやる。抵抗感など微塵も無い。
「んあっ……! そんなとこっ、やめてっ……!」
口では嫌がる甘枝さんだが、その声は快楽の色を帯びている。ただ恥ずかしいだけだろう。マジでそそる反応だ。
マンコ周辺を
「やっ、んっ……。んぅぅ~~……っ!」
もどかしそうに喘ぐ甘枝さん。俺はあえて
焦らして焦らして焦らしまくる。物欲しそうに勃起しているクリトリス。甘枝さんの嬌声もどこか切なげだ。
一連の反応に満足した俺は、不意を突いてピンクの豆粒に吸い付いてやった。
「んあ゛っっ……!」
今日イチ大きい声を出した甘枝さん。背を弓なりに反らして全身を痙攣させている。どうやらイかせることに成功したらしい。
俺は達成感に浸りつつクリトリスを舌先で転がしまくる。アクメ時間を伸ばすためのサービスだ。
ややあって布団の上で脱力した甘枝さんは、どちゃくそエロい吐息を漏らしはじめた。俺は布団に手をついて甘枝さんに覆いかぶさる。目を閉じたまま忙しなく呼吸をする甘枝さんを真上から見下ろした。
「どうだ、マンコ気持ち良かったか?」
「……っ」
甘枝さんはゆっくり目を開けるが、すぐさま気恥ずかしそうに顔を背けた。いやもう仕草が可愛すぎるマジで。
俺は甘枝さんの顔を掴み、無理やり正面を向かせる。
「もう一回訊くぞ? 気持ち良かったか?」
「……うん」
瞳を潤ませながら頷いた甘枝さん。眉を八の字にゆがめ、顔を真っ赤に染めている。ふくれっ面っぽい表情も俺の性癖にぶっ刺さる。どんだけ俺の嗜虐心を刺激すれば気が済むのか。
「よし、ちゃんと言えたな。んじゃ次はおっぱいをイジメてやるよ。乳首好きなんだろ?」
「……そんなことな」
「好き、なんだろ?」
「……うん、すき」
いったん照れ隠しするところも愛おしい。俺は餅みたいな感触の長乳にむしゃぶりつく。デカ乳輪ごと口に含み、勃起した乳首を舌で責めていく。もう片方の乳首は指で優しく弾いてやる。
学校の男子たち憧れの巨乳を隅々まで味わっていると、甘枝さんがくねくねと体をよじりだした。アクメの前兆に違いない。
「んっ、やぁっ、あっ……」
「ちゅっ、ちゅぱっ。いつでもイっていいからな。思う存分気持ち良くなれ」
「あっ、またっ、きちゃっ……いっちゃうっ……! んんっ、んっ……!」
小刻みに体を痙攣させる甘枝さん。まさかおっぱいだけで絶頂するとは。女はイキにくいと聞いていたが、あれは案外嘘なのかもしれない。
痙攣が止まったのを確認し、再び甘枝さんの顔を覗き込む。小さく口を開いて息を整えており、生ぬるい吐息が俺の顔を撫でる。
頭を撫でてやっていると、薄っすら目を開けた甘枝さんが掠れた声を漏らした。
「……とっ……してっ……」
「ん、なんだ?」
「もっと……もっときもちよくしてっ……」
聞き取れた言葉を脳内で反芻する。瞬間、俺の中で何かがプツリと切れた。マンコに指を宛てがいながら甘枝さんの耳元で囁く。
「なぁ、ココに欲しいか? 俺のチンコ」
「……っ!」
「俺もう我慢できねぇわ……。ココに思いっきりチンコぶち込みてぇんだよ」
「そ、それは……」
「気持ち良くなりてぇんだろ? つかお前のせいでチンコ勃起してんだから責任取ってマンコ貸せよ」
バッキバキに勃起したチンコを甘枝さんの腹部に押し付ける。ちょうど子宮の真上あたりだ。さらには甘枝さんの頭を抱き、ピアス穴まみれの耳を甘噛みする。もう絶対にこの場から逃がすつもりはない。
「んっ、あっ……耳きもちっ……」
しばらく返事を待つが一向に答えは返ってこない。ただただ俺の耳舐めを楽しんでいる。このスケベ女が……。
俺は痺れを切らし、甘枝さんの顔を至近距離から見下ろした。
「おい、よく聞け。今から唇にキスすっからな。チンコが欲しいなら受け入れろ」
「……え、えっと」
「心配すんな。嫌なら避ければいい。その代わりもしも受け入れたらお前のマンコは俺のもんだ。ゴムは無ぇから生で徹底的に犯しつくしてやるからな?」
「あっ……」
俺を見つめたまま微動だにしない甘枝さん。その目は期待を孕んでいるように見える。
甘枝さんの唇との距離を狭めていく。ギリギリになると甘枝さんは目をつむった。答えが決まったのだろう。
俺は思わず笑みを浮かべつつ、濡れたイチゴのように瑞々しい唇へキスをした。十六年の人生、ついにファーストキスである。
「ん、んっ……。んちゅっ、ちゅっっ」
唇同士をくっつけ合わせ、淫らなリップ音を奏でる俺たち。
俺はすかさず舌を侵入させ、甘枝さんの舌に絡みつかせる。歯列や歯ぐきをなぞり上げ、甘枝さんの口内を隅々まで凌辱しまくる。
甘枝さんの口内はかなりザーメン臭いが、甘い味の唾液に中和されているためそこまで嫌悪感はない。
一分ほど堪能した俺は口内にたっぷり唾液をたっぷり溜め込み、甘枝さんに口移しした。
「っぷはぁ……。ほら、チンコ欲しけりゃ俺のヨダレ飲め」
「んっ……んむっ、こくっっ……。んぁ、ぁぇえ~~」
「よしよし、ちゃんと飲めたな」
ザーメンのみならず唾液までも嚥下した甘枝さん。胃袋は俺の体液で満たされているはずだ。征服欲がキャパオーバーで気が触れそうだ。
甘枝さんの頭をひと撫でした俺は体を起こす。今から挿入する穴を確かめるべく、マンコを指でにゅち~ッと開いた。
「すっげぇ、マジでとろっとろに出来上がってんな。もう準備は万端ってか?」
「うぅ……」
処女膜は指が一本通るくらいの穴が開いており、その奥にはエロ汁したたる肉の洞窟が顔を覗かせている。こんなんぜってぇ気持ちいいに決まってる。早くブチ破りたくてたまらねぇ……!
試しに甘枝さんのお腹にチンコを載せてみた。自慢の19cmはヘソまで届いている。これマンコ壊れるんじゃねぇか?
「見ろ、ここまでチンコ入んぞ」
「うそ……ぜったい入らない……」
わずかに怯えを含んだ表情。マジでそそられる。
ワレメに沿うようチンコを宛てがい、チンコの裏側でマンコを擦り上げていく。体位は正常位だ。童貞卒業は絶対これにすると昔から決めていた。
にちゅっくちゅっと音を立てて挿入を焦らす。AVでよく見るシーンの再現だ。
「んっ、やっ、あっ……」
「欲しいか? ん? 欲しけりゃ最後におねだりしろ。俺のやる気が出るようにな」
「うぅ……」
「おら、言わねぇと一生お預けだぞ」
「……ょ……さい」
「なんだ? 聞こえねぇぞ」
「……わ、わたしの処女をう、うばってください」
「あぁ、マジ最高だよお前……。いいぞ、お望みどおり挿入れてやるよっ」
俺は膣口にひっかかるよう亀頭を宛てがう。先っちょに処女膜の感触を感じ取り、甘枝さんの処女を奪えるという事実に興奮を隠しきれない。
甘枝さんのほっそい腰を両手で掴み、少しずつ処女膜へ