君のことが大大大大大好きでえっちな100人の彼女 作:ハラミ定食
羽香里のターン
花園羽香里の私室に置かれた大きな天蓋付きのベッド。人が5人は乗っても壊れないであろう強固なベットが今にも破壊されそうな勢いで、ギシギシと悲痛な悲鳴を上げていた。
「ん゛ぁぁぁッ゛っ゛♥♥♥♥♥ き゛もち゛ぃ゛ぃ゛っっ♥♥♥♥ き゛もち゛ぃっっ♥♥♥ き゛も゛ちいぃ゛っ゛っッッ♥♥♥♥♥ 恋太郎くぅん゛ッ♥♥♥ そっ、そんなトコ突いたららめぇぇぇぇ〜〜〜〜ッッッッ♥♥♥♥♥♥」
「くっ…! いつもいつもえっちな誘惑をしてきて、俺がどれだけ我慢してきたと思ってるんだッ…!」
「お゛ぉッ♥♥ ふっ、かいッ♥ こわれちゃッ♥♥ こわれちゃいますぅッッ♥♥♥」
「えっちな羽香里にはお仕置きだっ!」
肉感的な羽香里の体を組み伏せ、恋太郎は自身の怒張した逸物を羽香里の膣へと打ち付ける。ぱちゅんぱちゅんと卑猥な音と、羽香里の獣のような嬌声が部屋の中に轟く。
「恋太郎くんッ♥ 恋太郎くん恋太郎くん恋太郎くんッッ♥♥♥ 恋太郎くんのおちんぽ好きぃッ♥ おっきくて硬くてぇっ♥ もっとお仕置きしてくださぁいッッ♥♥♥♥」
「す、すごい締め付け…!まるで万力だ…!」
羽香里が快感を感じれば感じる程に、うにゅうにゅとした膣のヒダが恋太郎の肉棒を締め付けていく。上の口でも下の口でも恋太郎からのお仕置きを求める羽香里の体には、許容量を遥かに超えた快楽と幸福感が押し寄せている。
「あぁッ♥ ダメっ♥ イ゛っちゃうっ゛♥♥ こんなの、イ゛っちゃいますぅッ゛♥♥」
「羽香里っ…! 俺も、そろそろッ…!」
「出してッ♥ 恋太郎くんのせーしっ♥ 私のナカにいっぱいだしてくださいぃッ♥♥♥」
「羽香里…っ!」
恋太郎のピストンが激しくなる。それに比例するように快感のボルテージも上昇していき、羽香里の目の前がチカチカと白くスパークを起こし始めたその時。
「あっ…!」
「イ゛ぃぃっ゛ッッッッ♥♥♥♥♥♥」
激しい射精と共に羽香里も絶頂を迎える。だらしなくアクメ顔を晒しながら、海岸に打ち上げられた魚のようにビクンビクンと激しく痙攣し、恋太郎の体にしがみつく。
「あへ♥あへ♥あへ♥あへ♥あへへのへ…♥」
「は、羽香里…? だ、大丈夫か…?」
「……くんたろうくん…♥」
「誰!?」
羽香里の腕が恋太郎の首に巻きつき、自身の方へと引き寄せる。そして勢いそのままに唇を押し付けると、舌を伸ばして恋太郎の舌に絡ませた。
「んんっ♥ ふぅ、っ♥ ちゅっ♥ ちゅむぅ…♥」
「は、はかりっ…! んっ、ふぅ……あっ」
本能に従い舌同士を絡ませ、互いの唾液を交換し合う。側から見れば恋太郎が捕食されているようにも見える光景だが、キングオブ彼氏である恋太郎はそんな淫乱肉食系な彼女の行動も受け止める。
「んっ♥ ふぁ…♥ 恋太郎くんとのキス…♥ 頭がとろとろになっちゃいます…♥」
「俺も、羽香里とのキス大好きだよ」
「あっ、恋太郎くんのまた大きく…♥」
「そ、それは羽香里が…! ちょっ、何を!」
羽香里はベッドの上に座る恋太郎の前で屈み込み、ピクピクと揺れる逞しい肉棒を恍惚とした表情で見つめたかと思うと顔を近づけていく。
そして亀頭へ優しくキスを交わすと、小さな口を精一杯開いて先端からぐっぽりと咥え込んだ。
んじゅっ♥ じゅぽっ♥ じゅぽっ♥ じゅぽっ♥
「く、ぅ…! は、かり…っ」
亀頭の先端から根元まで、ゆっくりとそれでいて力強いストロークで口淫を続ける。少し苦しいのか、目尻に涙を浮かばせているがそれでも羽香里の表情は幸福に満ち溢れている。
ぐぽっ♥ ぐぽっ♥ ぐぽっ♥ ぐぽっ♥ ぐぽっ♥
再びフル勃起した恋太郎の肉棒が羽香里の口マンコから解放されると、ぶるんと激しく波打って羽香里の顔を叩いた。
「あ、ごめっ…! 大丈夫……」
「れんたろうくぅん…♥」
「は、羽香里…?」
羽香里は彼氏にしか絶対見せないようなメスの表情を浮かべ、恋太郎の肉棒に頬擦りした。そして自身の指でおまんことその少し上の子宮がある位置を指差し、トントンと指で叩く。
「私のおまんこ…♥ まだ満足できてないんです…♥ こんなえっちな彼女、まだまだお仕置きが必要だと思うんですけど…♥」
「っ……!」
「どうしますかぁ…? 恋太郎くぅん…♥」
挑発するように腰をくねらせ、恋太郎を誘惑する羽香里。恋太郎はゴクリと唾を飲み込むと、自然と誘われるように羽香里の体を抱き寄せ持ち上げると、反り返った肉棒で串刺しにするように彼女の体を突き上げた。
「オ゛ッッッッッ♥♥♥♥♥♥」
「くっ、羽香里…!」
「だ、めぇ…♥ これ、さっきより…♥ 深いトコ当たって…♥♥」
ダメと言いながらも羽香里の体は自然と動き出す。快楽を求め、いやらしく自身の体を恋太郎に押し付けるようにぐりぐりと腰を捩る。そんな羽香里に対し、恋太郎も腰の動きを止めることはできない。
ばちゅんっ♥ ばちゅんっ♥ ばちゅんっ♥
「お゛へぇ♥ あへあへぇ♥ ん゛ぉ゛〜っっ♥♥ こんなのだめですぅッ♥ だめになっちゃうッ♥ 気持ち良くて幸せで、頭おかしくなっちゃいますぅぅッッッ♥♥♥」
「はぁ、はぁ、羽香里っ……こっち向いて」
「んんっっ!?!?♥♥♥♥♥」
恋太郎はそっと羽香里の唇に自身の唇を重ねる。対面座位からのハグチューという合わせ技を受けて羽香里の脳みそは限界を超えて快楽物質を撒き散らす。
(き゛もち゛ぃ゛ぃ゛っっ♥♥♥♥ き゛もち゛ぃっっ♥♥♥ き゛も゛ちいぃ゛っ゛っッッ♥♥♥♥♥ 恋太郎くぅん゛っ♥ 恋太郎くんッ♥ 恋太郎くんっ♥ くんたろうくんッ♥ 恋太郎くんッ♥ 恋太郎くんッ♥ すきすきすきッッ♥♥♥ だいすきですっ♥♥♥)
「恋太郎くんッ♥ くださいッ♥ 恋太郎くんのせーしッ♥ 恋太郎くんの赤ちゃんくださいッ♥♥」
「羽香里っ! 一緒に可愛い赤ちゃん育てようっ!」
「はいッ♥ 一緒にッ♥ 何人でもッ♥ ずーっとずーっと一緒にいさせてくださいッ♥♥ だから1番奥に出してくださいッ♥♥♥」
「分かった…! 出すぞ! 羽香里…!」
びゅるるるるるるるっっっっっっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ どびゅるるるっっ♥♥♥♥♥♥♥びゅ〜〜〜〜〜っっ♥♥♥♥ ぶびゅびゅびゅびゅっっっっっ♥♥♥♥♥♥♥
「ん゛イ゛っっっクぅぅぅぅ〜〜〜〜ッッッ♥♥♥♥♥♥」
亀頭の先端と子宮口をぴったりとくっつけ、ゼロ距離からの特濃ザーメン種付け。確実に恋太郎の子を孕んだと羽香里のメスの本能が告げていた。
「はぁ、はぁ、はぁ」
「あへぇ…♥ き、気持ちよすぎるぅ…♥」
「羽香里」
「……恋太郎くぅん♥ 大好きです♥」
「俺も大好きだぁぁぁぁぁっっっ!!!!」
「あんっ♥ 恋太郎くんっ♥ あんなにしたのにまだこんなにカチカチっ♥ あんっ♥ あんっ♥ あんっ♥ あぁっ♥ 恋太郎くんにこんなに求められてっ♥ 幸せすぎてまたイクっ♥♥ だめです恋太郎くんっ♥ そんな、後ろからなんてぇっ♥ あぁ〜〜〜んッッ♥♥♥ 気持ちよすぎるぅぅ♥♥ こんな、獣みたいなえっちっ♥ 頭が変になってっ♥ またイっちゃいますっっ♥♥ しゅきっ♥ 恋太郎くんしゅきっ♥ もっと♥ もっとおちんちんでイジめてくださいっっ♥♥ あんっ♥ ほらぁ♥ まだまだこれからですよッ♥ おっぱいでおちんぽ包んであげますね…♥ ふふっ、唐音さんにはできませんよ♥ あっ♥ おっぱいの中でどくどく〜ってせーしびゅーびゅーして…♥ だめっ♥ こんなえっちな匂い至近距離で嗅がされたら…♥ 恋太郎くんっ♥ 恋太郎くんっ♥ もっと♥ もっと♥ もっとえっちしたいですッ♥ ずっとずっと♥ 私は恋太郎くんのおちんぽ妻ですからぁッ♥♥ もう一回私のナカに思いっきり射精してくださいッ♥ あ、あ゛ぁぁ〜〜ッッ♥♥♥♥ 恋太郎くぅぅぅぅっぅぅんっっっっっっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」