※この作品はR-18です。

小柄で真面目な見習いシスターは耳年増なムッツリスケベ   作:路亜

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色欲の罪:胸に触れ、吸い…いやらしさを忘れる懺悔を♥

「ふふ♥ まだ罪がおありなんですね♥ はい、喜んでお相手を……懺悔を聞かせて頂きますね♥」

 

 その反応に、彼女は弾んだ声で応えた。

 そして次の行為への準備を始めるのであった。

 

 リリウが体を動かすと、修道服が擦れ、ぬるぬるとした音が混じる。

 彼女の動きが新たな展開を男に予感させた。

 

「でもそうなると……修道服を着たままですと、聖水も使ったので濡れてしまいそうですね。ちょっと脱いだ方がいいでしょうか?」

 

 彼女は修道服を指で弄び、脱ぐ提案をする。

 声に誘惑が混じり、男の視線をさらに誘う。

 

 男が我慢できず、リリウの胸に手を伸ばす。

 柔らかな感触が指先に伝わり、彼女の体が反応した。

 

「んきゃっ!? も、もう!! 急にどうされたんですか!? い、いきなり触るからビックリしちゃったじゃないですか! はえ? 胸を突き出すみたいにしてるから、誘ってるのかと思った……です、か? あぅ……いえ、別にそんなつもりはないのですが。あぁでも、嫌な訳でもないのですよ! ……ぁぅ」

 

 リリウは驚きの声を上げつつ、笑みを浮かべる。

 

「ぅー……もうっ!女性の体を、無節操に触っちゃダメですよ! これは、もうあれです! 色欲の罪です、間違いありませんっ! 普段も、つい女性の姿を見てしまったり、胸とか……じっと見てしまうとかあるんじゃないですか!?」

 

 彼女は声を荒げ、男を咎める。

 内心では、胸への興味を認められ、期待に興奮にドキリと胸が弾んでいた。

 

 男が目を逸らすと、リリウの疑念が確信に変わる。

 

「むぅ、その反応。ちょっと目が泳いでいませんか? やっぱり男の方は普段暮らしてても、気になる方がいたらつい胸とか……目で追ってしまうものなんですか? ぅー……私の胸はだからでしょうか? あまりそうした覚えはないのですが……。いえ、神に仕える者として、別に寂しいという訳ではありませんよっ!」

 

 彼女は拗ねたように呟きつつ、自身の胸に視線を落とす。

 内心では、男の欲望に認められる喜びを感じていた。

 

「……決めました! 今からする懺悔は、貴方の色欲の罪に対してにしましょう! 女性を、普段から淫らな目で見てはいけませんから! なので胸に慣れて頂こうかと! ……いいですねっ!」

 

 リリウは決意を込めて宣言し、新たな提案をする。

 そして覚悟を決めると、修道服の端に手をかけ……。

 

 ぱさりっと、リリウが修道服をは脱ぎ捨てると、乳首の所が見えるようにくり抜かれた下着に包まれた胸が露わになる。

 彼女の胸と肌がローソクの光に輝き、男の視線を釘付けにした。

 

「んっ……如何ですか? その、小さいかもしれませんが……形が悪いといった事はないと思うのですが。その、周りのシスター達と比べても発育が甘いだけで、別段劣っているというか……あの、見劣りはしてない……と、自分では、思っているんですけど」

 

 彼女は恥じらいながら胸を見せ、男の反応を窺う。

 乳首が硬くなり、下着の開いた隙間からその形が浮かんでいた。

 

「はえ? あ、この下着ですか? あ、はい……。その、借りたガーターベルトとセットになっているもののようでして、着けるなら一緒に着なさいと言われたもので。えへへ、こんなに透けてるとドキドキしちゃいますけど、でもデザインは可愛いから気に入っているんですよ?」

 

 リリウは下着を指で撫で、笑みを浮かべる。

 布地から覗く乳首が男を誘い、彼女の声に喜びが滲んでいた。

 

 男はこの淫靡な光景に、思わず綺麗だと告げるとリリウの顔が破顔する。

 

「え……あっ。……えへへ♥ この下着も私の胸も、どっちも綺麗なんて言って頂けると思わなかったです。ちょっと嬉しいですね、えへへ♥ ほら、これ……覆っているだけですから、横からスって指入れられて……胸、すぐに触れちゃうんですよ? ふふ♥ どうでしょう、触って……頂けますか?」

 

 リリウは誘うように、下着の隙間を男に見せる。

 その胸が期待に震え、男の手を待ちわびていた。

 

 男の手が胸に触れると、柔らかな感触が伝わる。

 リリウの体が反応し、小さな吐息が漏れた。

 

「んっ、あん……♥ えへ……触られちゃいました♥ どうでしょう、揉み心地……はないかもしれませんが、肌の柔らかさとか、張りって……言うんですか? こう、胸の具合としてはぷにぷにしてて、撫でてて楽しんで頂けるものだと思っているんですけれど……」

 

 彼女は甘い声を漏らし、男の手の動きに身を委ねる。

 乳首が硬くなり、男の手の中にコリコリとした感触が広がった。

 

 男が胸を撫でると、柔らかな音が響く。

 リリウの肌が熱くなり、彼女の吐息がさらに甘くなっていった。

 

「んんっ……あは♥ はい、楽しんで頂けてるなら何よりです♥ ふふ、こうして熱心に触って頂けていると……何だか、子供に甘えられてるみたいですね♥ んっ♥ ふふ、私……結構教会の近所の子供と仲が良いんですよ? 他のシスターですと……皆さん良い方なんですけど、ちょっと子供が苦手だったり、アクの強い方もいらっしゃいますので……。彼らも遊び相手としては、私ぐらいが丁度良いのかもしれませんね」

 

 彼女は笑いながら語ながら、胸への愛撫を楽しんでいた。

 そこを男が乳首をつねると、リリウの体が跳ねる。

 擦れる感触に声が漏れ、快感が彼女が身を震わせる。

 

「ぅ……んっ♥も……馬鹿、言わないでくださ……ぃ♥ こ、子供にこんな風に胸を触らせる訳ないじゃないです、か……あんっ♥ お、思い出したのは甘えて貰えてるみたいで……ぅんっ♥ こ、子供を相手にしている時を、思い返しただけ……です、って♥ んっ……ひゃっ、あぅっ♥ や、そんな乳首をつねらないでくださ……ひゃぅっ♥」

 

 リリウは喘ぎながら抗議し、男の愛撫に身をよじる。

 乳首が敏感に反応し、声が抑えきれずにいた。

 

「ぅ、ぁ……や、ぁ……んんっ♥ も、そんな……おも、ちゃみたいに、乳首弄って……ぅんっ♥ 乳首をた、立たせてる方が悪いなんて、言わないで下さい……は、あぅ……くぅっ♥ 子供、みたいだって言われたと思って……お、怒られたんです、か? ひゃぅっ♥ む、ぅ……だって、すごく熱心に……いっぱい、触って下さる、からっ♥」

 

 彼女は甘い声を漏らし、男の言葉に反応する。

 乳首への刺激に体が震え、顔は快楽に淫らに歪む。

 

「ぅんっ♥ はぅ……も、ぉ♥ 甘えて……んくっ、頂けてようで、嬉しいっていう……だけ、なんですよっ、は、ぅっ♥ 頼って、頂けるのって私……んっ、ひゃっ! 多分好き、なんだと……思います、んっ♥ はぁ……ぁ、あぅ……んっ♥ だから、私……教会の……こうして、罪を、聞いて……懺悔をして差し上げられる教えにっ♥ とても、憧れて……いた、んですっ♥ こんな風に、罪を許して……あんっ♥ 頼りにして、甘えて……んっ♥ いた、だけ……ますからっ♥」

 

 リリウは喘ぎながら、胸の内の想いを吐露した。

 まだ見習いだからと抑圧されていた思いが、今あふれ出しているかのように、その言葉は続いていく。

 

「あの……もし、良ければなんですが……んんっ! その、胸を……手じゃなくて、口で……吸って、頂けます、か? そっちの方が……甘えて、頂けてる感じがして……素敵、だなって♥ ぁ、ぅ……んんぅっ♥」

 

 彼女は懇願するように提案し、男の口を求める。

 胸が期待に震え、さらなる快感を渇望していた。

 

 男はそれに応え、ぴちゃりっと水音を立てながら、彼女の控えめな胸に口をつけ、吸いついた。

 

「ぁ……んんんんっっ♥ そ、そうです……あり、がとう……ございま、すっ♥ んんぅっ……あはっ、そうして、頂くと……すごく、甘えて頂けてるよう、で……うれ、しい……ですっ♥ それ、に……こ、今回の懺悔は……色欲を抑える、ためのもの、ですし……ぅんっ♥ 私の、胸が小さい分……顔を寄せてより近くに、感じてっ頂ける……この形の方が、きっと……いいと、思うん、ですっ♥ あっ、ぅ……んっ♥ む、ぅ……やぁ、舌が、乳首をコリコリ、捏ねてくるっ、はぅぅっ♥」

 

 リリウは男の口に胸を吸われ、甘い喘ぎ声を漏らす。

 ローソクの光が彼女の肌を照らし、硬くなった乳首が男の舌に弄ばれるたび、体が震えた。

 彼女の瞳が潤み、喜びと色欲への没入が混じり合っているのが見て取れた。

 

「ふー……ふー……んんっ♥ えへ、子供というより……赤ん坊のよう、です……ねっ、あは♥ いっぱい、触れて頂けて……すごく、嬉しいですっ♥ でも、これだと……あんっ♥ あ、貴方の懺悔というより……私が弄って頂いて懺悔、してるようになって、しまう……のでっ♥」

 

 彼女は息を荒げ、男の吸いつきに身をよじる。

 胸への刺激に溺れながら、秘部が疼き、彼女自身が快感に流されそうになっていた。

 

 リリウの手が男の肉棒に伸び、ぬるりとした感触が指先に伝わる。

 彼女の指がそっと男のモノを握り、聖水ローションと精液の名残で滑る肉棒を確かめた。

 

「んっ……あ、はっ♥ また、硬くなり始めてますね、貴方のっ♥ 私の胸を弄って、遊んで頂いてるだけじゃ懺悔とは……言えません……からっ。私も触って、貴方に色欲を……我慢、させちゃいますから、ね? んっ!」

 

 彼女は笑みを浮かべ、肉棒を握る手に力を込める。

 胸を吸われる快感と奉仕への意欲が交錯し、声が甘く震えた。

 

 リリウの手が肉棒を上下に擦り始めると、ぬちゃり……ぬるり……という音が部屋に響く。

 彼女の指が脈打つ肉棒を包み込み、滑らかな動きで男を刺激し続ける。

 

「んっ、さっきの聖水が……残ってて、すごいぬるぬる……ですっ♥ 貴方の、液の名残も……ある、んでしょうねっ……んっ! はぅっ! んっ……ずる、ぃ……胸を、そんな吸われたら、私が貴方のを弄るのやり……にくいです、よぉっ♥ ぅー……でも、女性の胸に慣れるため、ですもの……ね? あぅ、すごくムズムズして、気持ちよくなっちゃってますけど……私も懺悔のために、頑張って、我慢……しますから、ねっ! ……んぅっ♥」

 

 リリウは胸への愛撫に喘ぎつつ、手の動きを続けていく。

 肉棒の熱と硬さが手に伝わり、彼女の秘部がさらに濡れていく。

 快感と奉仕の間で揺れながら、声を抑える努力が垣間見えた。

 

「んっ、んっ……んふ♥ 段々、ぬるぬるの量……増えて、きています……よっ♥ ふふっ♥我慢……我慢ですからね? 私、もっ……貴方にっ、こんなに胸を吸われながら、我慢……しているのですからっ。貴方も……罪を、懺悔を……色欲の強さを、我慢しなきゃ……いけませんから、ねっ! んんぅ、ぁぁ……ゃぁ♥ 我慢してるのに、何かすごく……ムズムズ、キちゃって……ます♥」

 

 彼女は肉棒から溢れる先走りを感じ、笑みを深める。

 胸への刺激に耐えながら、手の動きを緩めずにいると、自身も秘部が熱くなり、リリウ自身の我慢も限界に近づいていっていた。

 

「ふー……ふー……ふー♥ いけない、人です……貴方、はぁ♥ 色、欲をぉ……我慢して、下さいと言ってる……のにぃ♥ こんな、こんなに……私を、とろとろにして♥ 貴方、自身も……とろとろをこんなにいっぱい出してっ♥ 私の手ぇ♥ もう、貴方の熱くなってるお肉の棒を……おちんちん握って♥ すごく、すごくすごく……っ。あつあつとろとろに、なっちゃってるじゃないです……かっ♥」

 

 リリウは右耳に囁くように声を低くし、肉棒の状態を伝える。

 彼女の手がぬるぬると滑り、熱い肉棒を弄んだ。

 胸への愛撫と手の感触に、彼女自身がとろけそうになっていた。

 

「これじゃ、全然……我慢に、なってませんから……ね? だから、もうちょっと……私、貴方に我慢をさせちゃいますからっ♥ 胸でも、手でも……こうして触ってるのにもっと我慢が必要ていうなら……こう、ですっ♥ あ、はぁー……むっ♥ん、ちゅる、じゅる、じゅるちゅる、ちゅるれろ、ちゅるぅ、れろれろ、じゅるっ♥」

 

 彼女は新たな刺激を加えるべく、男の耳に口を寄せる。

 舌が耳たぶを這い、湿った音が響き渡る。

 肉棒を握る手と胸への愛撫に加え、耳への舐めて男を追い詰める。

 

「じゅる、れろ……ちゅっ、ちゅっ、れろ、ぴちゃ……れろ、れろ、ちゅっ♥ ちゅぷ……ぷはっ♥ ふー……えへへぇ♥ 耳も、こうして舐めたら、ゾクゾク……しますか? ふふ♥ 口も、胸も、手も使って……貴方の色欲、懺悔させちゃいますから♥ はぁ、むっ♥ んっ、れろ、れろれろ、ちゅぅ……じゅる、ぴちゃ、ぴちゃ、ぴちゃ、れろ、ちゅっ、ちゅぅ、じゅる♥」

 

 リリウは耳を舐めながら笑い、男の反応を楽しむ。

 舌が耳の穴をくすぐり、唾液がべとべとと絡みつかせていく。

 肉棒を握る手がさらに動き、上から下まで全身を奉仕し男を快楽の内へと向かわせていく。

 

「れろ、ちゅぅ、ちゅぅ、じゅるっ……ちゅるぅっ♥ れろ、れろ、くちゅぅー……れろ、ちゅぅ、ちゅぅ、れろ、くちゅ……ちゅっ、ちゅっ、ちゅぶっ、ちゅっ♥ ぷはっ♥あはぁー……えへぇー♥ 貴方の耳、私の涎でべとべとです……ふふ♥ 貴方の耳も、貴方の口も……貴方のおちんちんも♥ぜぇーんぶ、私に触って、触られて……とろとろで、べとべと、です♥ んっ……ふふ♥ こんなに、とろとろになるまで我慢して下さって……私の懺悔を受けて下さって。すごく、嬉しいです……よ♥ あむっ♥ ちゅっ、ちゅっ♥」

 

 彼女は耳をべとべとにしながら喜びを語る。

 肉棒が脈打ち、手の中で熱く膨張するのを感じ、ちんぽの変化に満足げに笑みを浮かべる。

 

「ちゅっ♥ れろ、ちゅっ、ちゅっ、れろ♥ じゅる……れちゅぅ、ちゅぅ、ちゅっ♥ んっ、ぷはぁ♥ あっ、はー……はー♥ どう、ですか? 色欲、いっぱい……我慢、出来ましたか?」

 

「はぁー……私、は♥ 貴方が、吸い付いて……甘えて、頼って……懺悔して下さったから♥ 気持ちがすごく……ふわふわでっ♥ 嬉しくっ、なっちゃって……ます♥ あむっ、ちゅぅ……れろ、れろ、れろ、ちゅぅっ、じゅぷ、れろ、れろ、ちゅぅ……れろぉっ♥ ぷはぁっ……♥ これで懺悔、ちゃんと聞けてると思いたいんですけど、良い、です……か?」

 

 リリウは息を切らし、男に感想を求める。

 耳への愛撫を続けながら、胸と肉棒への刺激も忘れず、絶えず快楽を与え続けながら。

 

 男はそれに、快感に震える体で頷きを返すと、リリウは嬉しげに笑みを深め、一つ頷いた。

 

「……はい♥ では、これで色欲の懺悔……ちゃんと、お聞きしたという事で♥ もう、我慢は大丈夫です。いっぱい我慢して下さった分、今ここで……びゅーって、いっぱい、いっぱい……出して下さって良いすからね♥ 私も、頑張って下さった分……たっぷり出せるよう最後までお手伝いしますから♥」

 

「あむっ、れろ、ちゅぅ、れろ、れろ、じゅぷ、れろ、ちゅぅ、れろれろれろ、ちゅぅ、じゅぷ、れろぉ、ちゅぅぅっ、れろれろ、じゅぷ、ちゅるぅぅっ、ちゅぷっ♥ どうふぉ、だひれぇ……くだはぃっ♥ れろ、ちゅぅ、れろぉ、ちゅっちゅっ♥ わたひのぉ、手れぇ……受け止め、させて……頂き、まふ……かふぁぁっ♥ んっ、れろぉーーーーーっ、ちゅぷ、じゅぷぅ、れろぉっ!」

 

 彼女は耳を舐めながら舌を差し込みながら囁き、肉棒を激しく擦る。

 精液の解放を促す声が熱を帯び、手の中で肉棒が限界を迎えさせようと激しく男を求めていく。

 

「だひて、だひて、だひて、だひて……だひてぇ、くだふぁい♥ 主は色欲をぉ……許され、てますよぉ♥ じゅる、れろ、じゅる、れろれろぉっ♥ 今、貴方は……精を吐き出してぇ、良いのです♥ れろぉ、じゅる、じゅるぅっ♥ 神様に、許されながらぁ♥ じゅるっ、れろっ♥ 私の、手をぉっ♥ れろ、れろ、じゅる、ちゅぅっ♥ あつあつの、どろどろの……とろとろ精液いっぱいの手に、して、くだ……ふぁいっ♥ あむっ、じゅる、ちゅる、れろ、ちゅぅ、れろれろ、じゅる、ちゅぅうっっ、れろぉおおっっ♥♥ んっ、れろ、ちゅぅぅぅっっ♥♥」

 

 リリウは耳への愛撫と手の動きを加速させる。

 神の許しを囁きながら、男の射精を全力で誘い、彼女の手が精液で満たされるのを待ちわびた。

 

 その動きに、男はついに我慢の限界を迎え……。

 

 どくっ! びゅっ、びゅる……びゅぅぅうぅっっ♥♥♥♥

 

 男の激しく射精をし、熱い精液がリリウの手を直撃する。

 白濁液が飛び散り、彼女の指の間を流れ落ち、床に向かってびちゃりと粘ついた液を垂らす。

 

「あっ……はぁー……はぁー……はぁー……あ、はぁ……♥ すごい、こんなにたっぷり……さっきも出して下さったのに、いっぱい出てます……あはっ♥ えへ、えへへ……手の中にローションじゃない、熱くてどろどろの、白くて、くちゅくちゅいう……貴方のおちんちんから出た液……子供の素、精液♥ たっぷり、いっぱい……出してもらっちゃいました♥ うふ、あは♥ こんなに出るくらい、色欲の罪を、懺悔として我慢して下さったんですね♥」

 

 リリウは息を切らし、手に絡む精液を見つめる。

 熱い感触と量に驚きつつ、喜びが溢れ、彼女の声は熱っぽい満足感に満ちていた。

 

「主は、貴方の罪を許し……その証をここに立てた事を喜ばれておられますよ♥ 私も、とても嬉しいです♥ 私の懺悔でこんなになって下さって、本当にすごく……嬉しいんです♥ 懺悔をするために、私の体を弄って……お願いした通りに我慢して下さって。 私を頼って、いっぱいいっぱい、おちんちん……こんなにとろとろにして下さったの見てたら、とても……胸があたたかくなってしまいました♥」

 

「ふふ、懺悔を聞く立場の私が喜んでいては、シスターとしておかしいかもしれませんけど」

 

 精液にまみれた手を見つめながら、彼女は艶やかに語り、男への感謝を伝える。

 

「所で……いっぱい我慢して、出されて……もう、懺悔は満足されたでしょうか? ……その、えと。実は……なのですが。懺悔をいっぱい聞かせて欲しいと言ったのもありますし……。貴方が、私の胸をいっぱい……弄られて、我慢する愛しい姿も見せて下さったから。あの、その……あの! ……私の体の奥が、火照って。女の子の場所……ちょっと、とろとろ……してきちゃって、まして……えっと」

 

 リリウは恥じらいながら自身の疼きを告白する。

 彼女の秘部……おまんこはぬちゃりと、っと蜜を湛えていて、男の行為によってすっかりと水浸しになっているのを示していた。

 

「……まだ、何か罪を思い出せたり、しませんか? もし……まだ懺悔されたい事があるなら、その……貴方さえ、良ければなのですが」

 

 彼女は期待を込めて尋ね、男の反応を待つ。

 声は震えており、次の行為……新しい懺悔をする渇望が隠しきれていなかった。

 

「次は、私の体の奥を使って頂いて……私の中に、乙女の……シスターである私の、女の子の場所に。貴方の告白を……罪を償った熱い証を、注いで頂くような。そんな懺悔を……されたかったりは、しないでしょう……か?」

 

 リリウはそっと秘部に触れ、恥じらいながらも期待を込めた目を向ける。

 その瞳は潤み、男の精液を体内で受け止める想像に胸が高鳴っていた。

 

 リリウの様子に、男の肉棒が再び硬くなる。

 その隆起する雄の証を見て、リリウは顔を赤くし……艶っぽく、笑みを溢すのであった。

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