小柄で真面目な見習いシスターは耳年増なムッツリスケベ 作:路亜
「あっ……えへ、へへ……んふ♥ ぴくって、貴方のおちんちん……跳ねて答えてくれました♥ ふふ♥ まだ、懺悔したい罪、おありなんですねっ♥」
リリウは笑みを浮かべ、男の反応に喜ぶ。
「私の体に、罪の告白……されたいんですよ、ね? 私が、私の体を使って頂いて、貴方の懺悔を受け入れたいと思っているのと同じくらい。貴方も私の体に、罪を吐き出したいと思っていらっしゃるんですね? んっ、あはぁ♥」
リリウは男の欲望を確かめ、同じ思いであることを確かめる。
声に甘さが混じり、秘部が疼き続けていた。
「……はい。であれば、勿論、喜んで♥ どうか私に……私の体に、貴方の罪を教えて下さい。そして……」
彼女は穏やかに誘い、男を受け入れる準備を整える。
瞳が輝き、次の懺悔への意欲が溢れていた。
「許されて……くださいっ♥ はぁー……♥」
リリウは熱を込めて囁き、男の罪を求める甘美な吐息を漏らす。
男が興奮に足に力を入れると、床が軋んだ。
彼の欲望が抑えきれず、リリウとの行為を渇望していている証拠であった。
「ふふ♥ 喜んで頂けていますか?えへ……嬉しいです♥ ですが、折角新しい罪の告白をして頂くというのであれば。前の懺悔の名残が残ったままというのも、少し勿体ないですよ……ね?」
彼女は笑いながら提案し、肉棒の状態に目を向ける。
懺悔へのこだわりが声に滲み、新たな準備を始めていた。
リリウの手が肉棒に触れると、精液とローションが混ざったぬちゃりと指に絡む。
彼女の指がそっと滑り、男の反応を確かめた。
リリウがしゃがみ込み、肉棒に顔を近づける。
彼女の吐息が肉棒に触れる距離まで迫った。
「んっ……やっぱりおちんちんにとろとろに、絡んじゃってます。さっき手で擦ったのと、貴方も罪をいっぱい吐き出してくれたからでしょうか? ローションも殆ど流れちゃって、貴方の出してくれた精液だけになっちゃってますね♥」
彼女は肉棒に絡む精液を見つめ、楽しげに呟く。
鼻先に漂う濃厚な匂いに、彼女の体が反応していた。
「では……懺悔の前の清めの儀式、ということで。貴方の罪の名残を口で……舌で舐めとり、清めさせて頂きます、ね♥ はぁ……むっ♥」
リリウは儀式と称して奉仕を始め、口を肉棒に近づける。
彼女の吐息が熱くなり、ちんぽに直接その吐息がかかっていく。
「んっ、ちゅ、じゅる……れろ、れろ……ちゅっ、ちゅぅっ♥ んんぅ……罪、深い……味が、します♥ んちゅ、ちゅぅ……れろ、れろ、れろぉーっ♥ んちゅぅー……れろ、れろ、ちゅぅ、れろぉー……れろ、ちゅっ、ちゅっ♥ んふぅ♥」
彼女は舌を這わせ、精液を舐め取る。
濃厚な味が口に広がり、彼女の声に陶酔が混じる。
肉棒の熱が舌に伝わり、リリウの興奮を高めていく。
「んちゅぅっ、ふふ……べっとり、絡んでます♥ ちょっと、舌を絡めて舐めたくらいでは……れろ、ちゅぅ……れろぉっ♥ んっ……取れそうに、ありません♥はむ、ちゅぅっ♥」
リリウは笑いながら舌を動かし、精液の粘着質な感触を楽しむ。
くちゅりと口の中に入った肉棒の先を軽く咥え、濃密な味に溺れていく。
「はむっ、れろ……ちゅっ、ちゅっ♥ こんなに……れろぉっ、ちゅっ……べっとりと♥ 取れなくなるぐらい……懺悔に、集中して……れろぉっ♥ んっ……くださったん、です……ね? ちゅっ、れろぉー……ちゅっ、ちゅっ♥」
リリウは精液の量に感嘆し、男がしれくてた懺悔の努力にうっとりとした。
そして舌で肉棒の裏筋を這わせ、丁寧に清める動作が続いた。
「はぁー……♥ こんな、味なんですね。貴方の罪の味、男性の……精液というのは。んっ、れろぉー……ちゅっ、んんっ♥ 初めて、口にしましたが……はむっ、れろ、れろ……れろぉーっ♥」
リリウは初めての味に驚きつつ、楽しげに呟く。
舌が精液をすくい、口内で味わうたび、彼女の興奮が深まっていく。
「ちゅるっ……んっ、ぷはっ♥ はぁー……あは♥ なんだか、胸がドキドキする……味がしてます♥ 聖水ローションを使ったせいなのか、少しだけしょっぱいような味もして。でも、舌ですくって口に入れると……ねとっとした感触が舌からとろりと口の中に広がっていって。んっ……れろぉー……ちゅっ、じゅる♥」
彼女は味を確かめながら、舌で弄ぶ。
精液の粘りと熱が口内に広がり、彼女の味覚と興奮を楽しませた。
「ん、ふぅ♥ 口の中で、唾液と絡むと薄まるのに……ソコにあるって存在感はずっと残る♥ 熱く、絡まって、口の中で主張して……この味がどんどん広がっていくみたいで。んっ……れろ、れろ、ちゅっ……ちゅっ、れろぉー、ちゅっ、ちゅっ、じゅるっ♥」
リリウは精液の感触に魅了され、舌を絡ませ続ける。
口内で味わう快感に浸り、声に喜びが滲んでいた。
「ちゅるーっ……んんぅっ♥ ふぅー……んんっ♥ はぁー♥ とても、罪深い……味がします♥ すごく、救ってさしあげたくなる……そんな味です♥ んふ♥ ちゅっ♥」
彼女は陶酔した声で呟き、肉棒にキスする。
罪深い味に懺悔の意義を見出し、男を救う喜びにリリウは浸る。
「ん、れろぉー……ぴちゃぴちゃ♥ はぁー……♥ 男性器である以上、汚れている場所でもある……という知識はあるのですが。この、味……♥ おちんちんにこびりついた精液の、罪深い味が舌に触れると……ちゅるっ♥ んっふぅ♥ 私に罪の告白をするために、貴方が我慢して下さった結果の味なんだと思えて。筋ばった裏の所も、ぷっくり……ふるふる震えてるおちんちんの先も♥ とろとろ絡んで匂い立つ精液も合わせて……愛おしいもののように思えてしまって、ずっと……舐めていたくなっちゃいます♥ んっ、れろぉー……れろ、れろぉー……んんっ♥」
リリウは肉棒全体を舐め回し、愛情を込めて語る。
精液の匂いと味に魅了され、奉仕への没入していく。
「はぁー……ふぅー……♥ ……くわえます、ね? んっ……はぁー、んっ……むっ♥」
彼女は決意を込めて囁き、口を大きく開き、熱い肉棒を迎え入れた。
「んっ、じゅる、ちゅぅー……れちゅぅっ、んじゅる、ちゅぅっ……れろ、ずちゅ……ちゅる、ずっ、ずちゅ、ちゅぅっ♥ んーふ♥」
「んっ、んちゅ、ちゅぅーー……じゅる、じゅる、じゅる、ちゅぅっ♥ ちゅずる、ちゅず、ずるぅーー……ちゅぅぅぅっっ、ずずっ、ちゅぶっ、ちゅぅ、ちゅぅ、ちゅぅぅぅぅっっ♥♥」
リリウは肉棒を咥え、激しく吸い立てる。
口内で舌が絡みつき、ぬるぬるとした音が響き渡る。彼女の喉が鳴り、肉棒を深く飲み込むたび、快感に声が漏れた。
「ん、ちゅるっ! ……っぷはっ! はぁー……ぁー……はぁー……あは、んんっ♥ くちゅ、くちゅ……んふ♥」
彼女は肉棒を吐き出し、息を整える。
口の周りが唾液と精液で濡れ、満足げな笑みが浮かんでいた。
リリウが体を寄せ、彼女の吐息が男に近づき、次の動作への準備を整えた。
「んっ、くちゅ……ぐちゅ……んっ、ご……っくんっ♥ ぷっ……はぁー♥ えへ、綺麗に、なりました……ね♥」
彼女は口内の精液を飲み込み、満足げに笑う。
喉を鳴らし、男の罪の証を体内に取り込むのを悦んでみせる。
「はぁー……あはっ♥ 周りだけじゃなくて、おちんちんの中に残ってた精液も、ちゅぅーって吸わせて頂きましたから、すっきりされたんじゃないですか? ……ふふ♥」
リリウは肉棒の清潔さを確認し、奉仕の成果を誇る。
舌で吸い出した感触に満足し、ちろちろと舐めながらちんぽを解放する。
「って、あぅ……せっかく綺麗にしたのに、よく考えたら手にさっき貴方のおちんちんに触れた時の精液が残ってました。ぅー……、折角舐めたのにここだけちょっと残っちゃってますね。最初に、此方も舐めておけばよかったです。むぅ、失敗しました。んっ……ぢゅるっ、ちゅぷ、ちろっ」
リリウは自分のミスに気付き、手に残る精液を舐める。
舌が指を這い、残り物を丁寧に清めた。
「ちゅぷ……はぁー。んっ、これで手も綺麗になりました♥ ほら、舐めさせて頂いたおちんちんと同じ位綺麗になりましたよ! ……なんちゃって♥ あぅ……ごめんなさい。ちょっと調子に乗っちゃいました。あの、大丈夫ですからね?貴方のおちんちんを綺麗にするのは一番力を入れたので! 中に残ってた精液もちゅぅって吸って、スッキリ綺麗にしたつもりですから! ……心配、しないで下さいね?」
リリウは照れ笑いを浮かべ、男を安心させる。
懺悔への真剣さと遊び心が混じり、彼女の声に温かみが滲んでいた。
男が頷くと、リリウの心が嬉しげに微笑んだ。
「ん……あは♥ 貴方に、ちゃんとスッキリしてるって言って貰えると、安心できますね……えへへ♥ ふふ♥ おちんちんを綺麗にした事自体は懺悔ではありませんが、貴方に喜んで頂けていたようならば、何よりです♥ ふふ……ちょっと、嬉しくなっちゃいますね♥」
彼女は笑顔で応え、肉棒を清めた行為が男を満足させたことに、心が温かくなっていた。
そしていよいよと、身を乗り出し次の懺悔へと移ろうとする。
「さて、では……貴方のモノも綺麗になって。舐めてる間にまた大きくなって貰えた所ですし、次の懺悔に……移りましょうか? 次は、どんな罪に覚えが御座いますか?」
リリウは穏やかな声で提案し、男の反応を待つ。
彼女の唇にはまだ精液の余韻が残り、秘部から溢れる蜜が太ももを濡らしていた。
男が体を動かすと、衣擦れの音が響く。
リリウは彼の仕草に目を細め、新たな罪の告白を心待ちにした。
「……なるほど。先程までの色欲や憤怒、傲慢とはまた違ったものなりますね。……身体や精神の疲れから、或いは理由が分からずとも、兎に角やる気が出ずにやるべき事を後回しにしてしまう事がある、ですか。新しい事を始めたいのに中々出来なかったり、そういう事にも当てはまる形でしょうか?」
彼女は男の言葉を真剣に聞き、頷きながら考える。
声には共感が滲み、自身の経験と重ね合わせるように言葉を紡いだ。
「そうですね……。恥ずかしながら、私からも一つ告白すると……私自身もそうした事はありますし。そのような時は自分が気付かずとも、何かしら疲れが溜まっている事も多いように思います。なので、ゆっくり休まれるという選択自体は決して間違っていないと思っています。けれど……そうですね。あえてソレを罪とするなら……怠惰の罪、となるでしょうか?」
リリウは少し照れながら告白し、怠惰という言葉を口にする。
彼女の声に照れが混じりつつ、懺悔の新たな方向性を見出そうとしていた。
「うーん、この場合は……。怠惰……怠惰の罪、という事であれば。何かしら自ら動く経験を積む、というような形が良いのかもしれませんね? であれば……」
彼女は思案し、次の懺悔の形を模索する。
秘部が疼かせながら、男との行為を通じて怠惰を克服する想像が頭をよぎらる。
「んっ、こほんっ! 先ほど、お伝えさせて頂いた通り。貴方が罪の告白をし、懺悔として一生懸命我慢をして下さったのもあって……私も、その……はい。貴方の新たな告白で、懺悔で、私自身の体をも使って貰う事で。もっと深く、体の奥から貴方が許されているのだと感じて頂きたいと思っております」
リリウは咳払いで気持ちを切り替え、いよいよとなる行為へと意識を向けた。
「なので……少し、失礼致します、ね? んっ……」
彼女は囁き、男に近づく準備を始める。
秘部から溢れる蜜がさらに増え、行為への期待に体が熱くなっていた。
リリウが修道服を脱ぎ捨てると、布が床に落ちる音が響く。
彼女の下着姿が露わになり、ガーターベルトと乳首や秘部が丸見えの布地がローソクの光に映えて男の目を楽しませた。
「ふぅ……。どう、でしょう? おかしくは、ありませんか? 服を脱いで……下着の、衣装だけに……なってみましたが。その、修道服を脱いだからといって、私の信仰心に変わりがあるつもりはないのですが。貴方から見て、その……懺悔するかいが減ってしまっているので無ければいいのですが……あぅ」
リリウは下着姿を披露し、男の反応を窺う。
恥じらいと自信が混じった声で、裸体を見せる緊張感が伝わった。
胸が微かに震え、秘部が濡れているのが下着越しに透けて見える。
「んっ……あは♥ 気にならないのなら良かったです♥ であればやはりこの姿で、イタしましょう♥ この姿なら、丁度胸や……女の子の場所。私の……おまんこ、も……じっくり触って頂けますから」
彼女は安堵の笑みを浮かべ、行為への意欲を見せる。
おまんこと口にする瞬間、声が甘く震え、期待が隠しきれていなかった。
リリウが指で秘部を広げると、濡れた音が響く。
蜜が滴り、ピンク色の肉襞が男の視線に晒される。
「はい……ここです。貴方にも、既に触って頂いた……この場所です。ここに、貴方のおちんちんを迎えさせて頂き、貴方の好きに動いてもらう。つまり、貴方が自発的に動く事自体を、怠惰の罪への懺悔とする形で……如何でしょう?」
彼女は秘部をなぞり、男に見せつけながら提案する。
声に淫らな甘い色が混じり、男の肉棒を受け入れる準備があると目が訴えている。
「あっ!ふふ♥ 貴方のおちんちん、ぴくんって跳ねました♥ 気に入って頂けたってことですか? ふふ♥」
リリウは肉棒の反応に気付き、喜びの声を上げる。
男の興奮に、彼女の心が弾んだのだ。
「んっ……。服を脱ぎ、胸も、おまんこも全部見られてしまうこの姿をしっかり見られてしまうのは、私も少しドキドキしていたのですが。……えへ♥ そのように喜んで頂けているなら、やって正解でしたね♥ ふふ♥」
彼女は照れ笑いを浮かべ、裸体を晒す羞恥と喜びを語る。
淫らな下着と、垣間見える裸体を男の視線に晒す悦びに、リリウの淫裂は艶やかに潤っていた。
「どうでしょう……そちらからも、きちんと分かりますか?こうして、自分で広げてみても……その、実際に男性を迎えた事がないので、間違っていないか良く分からないものでして。変な所は……ありませんか?シスター達からは、私のはピンク色が強くて子供っぽい、などとからかわれる事があるので……おかしく、ないといいのですが。良ければ、よく見て頂いても……いいでしょうか?」
リリウは不安げに尋ね、秘部を自ら広げ、男に確認を求める。
ピンク色の肉襞が蜜に濡れ、彼女の純粋さと淫らさが交錯し、それがより一層男の理性を誘惑していた。
「んっ……貴方の視線が、おまんこに当たってるの……分かり、ますっ。じ、実はたまに……本当にたまにですが、自分で……少し、触れてしまう事があるんです。そのせいで、変になってないといいのですが……んんっ♥」
視線を感じ、自慰を告白するリリウ。
声が震え、羞恥と興奮が混じり合い、蜜が溢れていく。
「あ、あの……な、何か……言って、頂けると! その、し……視線は強く感じるのですが、あぅ……無言でいられると、少し怖いと言いますか。へ、変なのかもと不安になってしまう所があるので……あぅっ。
「も、もっと良く見ないと分からないでしょうか? でしたらその……お尻も向けてしまうのが失礼でなければ、今からそちらにおまんこを向けますので。もっとよく見て頂いて構いませんから、その何か……仰って頂けると」
リリウは男の沈黙に不安を募らせ、焦る。
秘部を晒す羞恥に耐えつつ、何かを言って欲しいと懇願する。
リリウが体を回し、お尻を男に向ける。
彼女の白い尻がローソクの光の中に淫らに浮かんだ。
男の指が秘部に触れると、濡れた音が響く。
リリウの肉襞が震え、蜜が指に絡みつく。
「んっ、ふぁっ!? ひゃっ……わわ! あ、あの……どうされたんですか!? お、おまんこを向けた途端触られて!? い……いきなり触られると吃驚してしまうので、一言声をかけて頂けると嬉しいのですが!?」
彼女は驚きの声を上げ、突然の接触に体を跳ねさせる。
声に戸惑いが混じりつつ、秘部への刺激に反応していた。
男の指が秘部を熱心に弄ると、ぬるぬるとした音が続く。
リリウの蜜が溢れ、指に絡みつく感触が彼女を震わせた。
「きゃっ、はぅ……んんっ♥ や、もぉ。すごい、熱心に……触られるんです、ね♥ あぅ……んっ♥ 変、ではない……という事で、いいのでしょうか?」
彼女は喘ぎつつ、男の行動に喜びを見出す。
秘部への愛撫に体が反応し、声に甘さが混じっていく。
男が頷くと、リリウの不安が解消されほっとしたような顔になる。
彼の肯定が彼女の自信となり、リリウの顔に笑みが戻る。
「んっ♥ ふふ……思わず、弄りたくなるほどのモノと、気に入って頂けたのなら、良かった……です、んっ♥ ぁっ……ぅ、んんっ♥んっ、ふ……ぁんっ♥ で、でも……そんな、いっぱい弄らないで……下さい、ね?」
「その、元々……貴方のを弄っていて、濡れてしまっていたのもあって。もう液が……溢れて、しまっているので……こんな風に、んっ♥ 弄られていると、気持ちよくなってしまいそうで……んんぅっ♥」
リリウは秘部への刺激に喘ぎ、快感に溺れそうになるのを自制する。
蜜が太ももを伝い、彼女の声に切なさが滲んでいた。
「あは♥ でもとりあえず、私のおまんこが……貴方のお気に召して、懺悔をしたくなる場所と思って頂けていると分かったのは良かったです、んっ♥ もう、弄られて、液もこんなに……垂れて、潤って……しまって、いますし♥ そろそろ、怠惰の……罪を、克服するために。勤勉さを、学ぶ……懺悔を、いたしましょう♥」
彼女は笑みを浮かべ、秘部が準備万端となっているのを示す。
ソコはもうしっとりと濡れて、男の肉棒を待ちわびていた。
「私の、おまんこに、んんぅっ♥ 貴方の、おちんちん、をっ♥ 挿れて、動いて……懺悔して下さいます、か?」
リリウは誘うように囁き、秘部を差し出す。
声に期待と興奮が混じり、男の行動を促していた。
男の肉棒が秘部に突き刺さると、ぬちゃりっと濡れた音と共に彼女の肉襞が押し広げられる。
リリウの体が一瞬硬直し、熱い感触が全身を貫いた。
「ふわっ!?ぁっ、んんっ、くっ……ぅぅんんっ!はぁー……ぁーっ……ぅ、ぅん……ぁぁ……。あり、がとう……ございますっ。挿れて、くださいました……ね♥」
彼女は痛みと快感に喘ぎつつ、感謝の言葉を漏らした。
初めての挿入に体が震え、秘部が肉棒を締め付けていく。
男が動き始めると、ぬちゃりぬちゅり、とした音が響く。
リリウの秘部が肉棒に段々と慣れていくと、蜜がさらに溢れ出した。
「んんぅ、そう……ですっ! その、感じ……でっ。どうぞ……私の奥まで、ぐっと、力を込めて……んぁっ!?」
彼女は男の動きに合わせ、声を上げる。
秘部の奥を突かれるたび、快感が全身に広がり、リリウは喘ぎが抑えきれなくなっていく。
「んっ、ぅっ、ぁ……んくぅっ! 私、の中……掻き分けて……はい、って……くっ、んんぅっ。ふぅ……はぁ……ん、ぇ?血……ですか? あぁ、話に聞いてましたが……やっぱり、出ちゃうモノなんです、ね」
リリウは秘部から滲む血に気付き、息を整える。
初めての証に驚きつつも、声に冷静さが混じっていた。
「あぅ……お伝え、していた通り。私は、男女の交わり……はふぅっ。懺悔は、初めて、ですから……んんぅっ。初めて、だと……こう、なるとは……話に聞いていましたので。どうか……お気になさらず、このまま続けてください……んっ」
彼女は初体験の事実を告白し、男を安心させる。
痛みを堪えつつ、もっと続けて欲しいと懇願する声に切実さが滲む。
男の動きが止まり、秘部が一時的に解放される。
リリウの息が荒く、突然の中断に戸惑いが広がった。
「あっ、え……どう、されたんですか? 動いて、下さっていいんです……よ? ……止められ、ちゃうんですか?」
彼女は困惑した声で尋ね、中断の理由を尋ねる。
リリウの秘部が疼き、行為の再開を待ちわびていた。
「あぅ。血を……気にされたんです、か? えっと、確かに少し痛みはありますが……ですが、私としては止めて頂きたくないと、言いますか……その。出来れば……このまま、続けて欲しいんですが」
リリウは血への懸念を察し、率直に望みを伝える。
痛みを超える快感と懺悔を出来ている幸福感が彼女を駆り立て、声に熱がこもっていた。
「懺悔として、続けて頂きたいのもあるんですが……あぅ。……その、変に思わないで頂けますか? 実は……その。貴方に、おちんちんを……私の、おまんこに、挿れて頂いてから……痛くは、あるんですけど。でもそれよりも、心地よさが……あると言いますか」
彼女は羞恥を押して告白し、快感の本音を明かす。
秘部が肉棒に慣れ始め、痛みが喜びに変わりつつあった。
「貴方が突いて、腰を引いて。それに合わせて、ぎゅ……ぐいって体の中が動いて、腰とおまんこが、一緒に動く感覚がして。貴方が与えてくれる体の中を押し広げられる感覚と、それと一緒に走る痛みが」
リリウは行為の感覚を詳細に語り、肉棒の動きに反応する体の変化を伝える。
その声は陶酔が入り混じり、快感に溺れているのがはっきりと分かった。
「貴方が、一生懸命に懺悔をしてくれていると……罪を、私にぶつけてくれている証のように思えて。とても……とても、心地よく感じてしまって……すごく、嬉しいんですっ♥」
リリウは肉棒の締め付けを強め、己の心の内を明かす。
きゅっと、ちんぽを締め付ける膣の動きが、彼女のそれが本音なのだと伝えていく。
「ですからどうか、遠慮なさらず、このままっ♥ 突いて、引いて……おちんちん、おまんこに擦りつけて、くださいっ♥ お願いします。私に、貴方の罪を……もっと、感じさせて? 私を使って、懺悔……シて、下さいっ♥」
リリウは懇願するように叫び、声に情熱が溢れ、秘部が男を欲していた。
男が本格的に腰を動かし始め、激しい音が響く。
リリウの秘部が肉棒に抉られ、蜜と血が混ざり合う。
「んんぁ、んんんんぅぅぅぅっっ♥ そ、そう……ですっ♥ この、感じ……貴方のを、体の中から感じられるこの感覚っ♥ これが私は、好き……なんですっ♥んんぅっ♥」
彼女は激しいピストンに喘ぎ、快感を全身で受け止める。
秘部の奥を突かれるたび、声が甘く震えた。
「あり、がとう……ございますっ♥ こんな、風に……遠慮なく、出し、入れ……して頂けるの、うれ……し♥ んんぅぁっ♥ あたまぁ、とても、ふわふわしてきま……すっ♥ 痛いのも、なんだか……どんどん、刺激に紛れて、分からなくなって、いって……ぁぅんっ♥」
「体、がぁ♥ 貴方のおちんちんの形を、感じるためだけのモノになって、いくみたいで……んぅっ♥ それが、うれし……。胸の、奥……すごく、ポカポカ、しま……すっ♥ ぁっ、んっ、んっ、んんぅっ♥」
リリウは感謝と快感を叫び、頭が蕩ける感覚を語る。
痛みが薄れ、肉棒の形に体が馴染み、喜びが全身を支配していた。
ぐっちゅぐっちゅぐちゅと、男のモノが彼女の中を何度も突いていく。
男が背中から覆い被さり、ピストンがさらに激しくなる。
リリウの体が押し潰され、秘部が肉棒に深く貫かれた。
「んぁっ、ひっ、ぁっ、んっ、んぅっ、んっ♥ や、ぁ……♥ そんな、体を押し付けられちゃ……ぐりぐり、おちんちんもっと入って、入ってきちゃぁ♥ 私の中、貴方のおちんちんで埋まっちゃい、ます……ぁああっ♥」
彼女は男の体重と肉棒の圧迫に喘ぎ、秘部が限界まで広がる感覚に溺れる。
声が切なく高まり、快感が頂点に近づいていた。
「あっ、あっ、あっ♥ そ、そうです……このままぁ、この感じでぇ、ぁああっ♥ どうぞ、もっと、ぶつけ……腰、ぶつけて、くださ……んんぅぅっ♥ 私のおまんこの感覚を感じて……くださっ、私を感じて……くださっ、い……んぁあぁっっ♥ わたし、もぉ……貴方の、おちんちん♥貴方の……罪をぉ、精をぉ♥いっぱい、感じます……からぁっ♥」
リリウは絶叫し、男に全てを委ねる。
秘部が肉棒を締め付け、彼女の体が彼の欲望を受け止める器となっていた。
「いっぱぃ、いっぱいぃ……んんぅっ♥ おまんこ、でぇ♥ 貴方が破って、くれたぁっ♥ 女の子、場所、でぇっ♥ 貴方の懺悔ぇ、感じて……受け、とめ……ます、からぁっ♥ んぁ、ぁっ、ぁー……んんぅっ、ぁっ、ぁっ、ぁっ、ぁんっ、あっ、んんぅっ♥」
彼女は肉棒の突き上げに喘ぎ、秘部で罪を受け止める喜びを叫ぶ。
声が途切れ途切れになり、快感に飲み込まれていた。
「ひぅっ、ひんっ、ぁっ、ひゃぅっ、んんぅっ、ぁあっ♥ かんじま、す……貴方の、おちんちん♥ ぐちゅ、ぐりって……いっぱい、私の中を膨らませて、ぐりって歪ませて……抉ってぇ♥ 私を、求めてくれてるの、濡らしてくれてるの、わかりま……すっ♥」
リリウは肉棒の動きを詳細に感じ、男の欲望を全身で受け止める。
秘部が濡れそぼり、リリウの声に陶酔が混じっていた。
「うれしっ……うれしい、ですっ♥ 私、こういう事……見習いのうちはぁ、懺悔の相手をするのは……早いってずっと、言われてました、からっ!」
「こうして、ちゃんと出来て……貴方の、罪をぶつけて貰えてっ!求めて、貰えてるのっ、すごく分かってぇ♥ 貴方の、懺悔……ちゃんと、出来てるって思えてぇっ♥ 私、すごく……すごく、嬉しい、ですっ♥ あっ、ぁあっ、ぁああっ♥」
彼女は過去の否定を乗り越え、奉仕の成功に喜びを嬌声を上げる。
秘部が肉棒に反応し、声に喜びと快感が混ざっていた。
「うんっ、うんっ、や……ぁっ、ぁぁ、んんぅっ♥ だめ、だめだめ……私、貴方を感じ過ぎちゃ……どんどん、胸の中疼いて、たまらなくなっちゃぁ♥ やぁ……やぁ、やぁやぁやぁっ♥こんな、こんなに……貴方の罪ぃ、おちんちん……感じてしまうと、私……私っ♥」
リリウは快感の波に飲み込まれ、理性が崩壊する。
秘部が蠢き、頭が真っ白になる感覚に声が震えた。
「あたまぁ、まっしろになっちゃぁ……ひぅっ、ぁあっ♥ 貴方ので、頭……真っ白になっちゃいま……す、ぅ……んっ、んぅっ、んっ、んっ♥ だめ、だめだめ……も、もう、私、頭ふわふわしちゃってなにも……わからなっ、わからな……いぃっ♥ ひゃっ、ぁっ、あっ、ぁっ、んっ……んんんぅぅぅっ♥♥」
彼女は絶頂に近づき、意識が飛びそうになる。
秘部が肉棒を締め付け、快感が彼女を支配していた。
淫らな悦びと己の役目を果たせているという幸福感の中、リリウは蕩けるように声を放つ。
「んっ、ぁ……やぁっ♥ だ、め……んっ! ぁっ、ぁああああああああああぁぁあああっっっっっ♥♥」
リリウは絶叫し、絶頂を迎える。
体が震え、秘部が痙攣する中、男の射精を待ちわびた。
どくっ、びゅっ、びゅるぅぅっ♥♥♥♥
男の肉棒が爆発し、熱い精液がリリウの秘部に注ぎ込まれる。
白濁液が奥深くまで流れ込み、彼女の体を満たしていく。
「あー……はぁー……ぁっ、はぁー……ぁぁ……ふぅ、はぁー……ぁあ♥」
彼女は息を切らし、射精の余韻に浸る。秘部が熱く脈打ち、精液の感触に全身が震えていた。
「あなたの、つみぃ……私の中、溜まって……ます、ぁあ……♥ はぁー……ぁっ、んっ……ふぅー……♥ すごく、いやらしくて……罪深い、あったかい、熱が……どくどく言って、入って、きてるの、わかります……ぁー♥」
「んっ……ぁ、はぁ……っ♥ アソコ、が……あつくて、あつくて……私、この感覚の中に……溶けていっちゃいそう……です♥ は、ふ……ぅ♥」
リリウは精液の熱を感じ、陶酔した声をあげる。
秘部が満たされ、罪を……精液を受け止めた満足感に浸たる。
「はー……ふー……んんぅ♥ 懺悔を、一生懸命して頂くと。私も、こんなに熱を感じるものなんですね。あは……ふふ♥ 私、今まで……懺悔を、する方だけが……熱を覚えるんだと、思ってました。受ける側も、こんなに……甘く、痺れてしまうなんて……想像も、してませんでした♥ ふぅー、はぁー……ふふ♥」
彼女は自分の見つけた新たな発見に笑みを浮かべた。
秘部から溢れる精液が太ももを濡らし、甘い痺れが全身を包んでいた。
熱にのぼせたような、陶酔したような顔はまさに快楽に酔っているといったような有様であった。
「えへへ……実は、途中から……少しだけあった痛みも、何処かに吹き飛んでしまっていて。貴方の罪を、懺悔を……私の中で受け止めているんだって思いだけが、熱と一緒にどんどん体中に広がっていって。貴方の……おちんちんが、おまんこの中を広げてくれるたびに、強くなって……それが嬉しくて♥ ……えへ♥」
リリウは精液を受け止める幸福感を伝えてくる。
秘部が肉棒の形を覚え、彼女の心が満たされていた。
リリウが体を動かし、男と向き合う。
彼女の顔がローソクの光に照らされた。
「そうして、胸の中がポカポカして、痺れて、甘く切なくなって……。その感覚があったから、貴方の懺悔をちゃんと受け止めきれたんだと思います……えへへ♥ 私……それがすごく、すっごく♥嬉しかったんですよ? ふふ♥ んっ……ちゅっ♥」
リリウは男にキスをし、感謝と愛情を伝える。
唇が触れ合い、秘部から溢れる精液が彼女の満足感を象徴するように流れていった。