※この作品はR-18です。

小柄で真面目な見習いシスターは耳年増なムッツリスケベ   作:路亜

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嫉妬の罪:嫉妬すら、忘れるほど…愛し合う夫婦の懺悔を♥

 

「あは……えへ、はぁー♥ いっぱい、出して……貰っちゃいました、えへへ♥ 貴方の罪……懺悔を、私の体でちゃんと、受け止めきれましたよね? ふふふ♥」

 

 彼女は弾んだ声で喜びを語る。

 秘部が精液で満たされ、満足感が全身に広がっていた。

 

 男が手を伸ばし、秘部の濡れ具合を確認する。

 ぬるぬるとした音が響き、リリウの体が反応する。

 

「あんっ♥ほら、見てください♥ こんなに、私のココ。貴方を受け止めた女の子場所……おまんこ♥ 貴方の懺悔をいっぱい受け止めたって、白くてどろどろの貴方の罪でぐちゅぐちゅになってます♥ えへ♥ こうして、ちょっと広げてみるだけで……んっ♥ ふふ……とろぉーって、貴方の罪、零れちゃいそうです……んぅっ♥」

 

 リリウは秘部を広げ、精液が溢れる様子を見せる。

 声に喜びが混じり、男の視線を誘う動作が淫靡さを増していた。

 

「ふぅー……んんっ♥ ご満足、頂けましたか? 貴方がこんなにも出して下さる程、私に懺悔をして良かったと思って下さってるなら、とても嬉しいのですけど……」

 

 彼女は男の満足を確かめ、秘部から滴る精液が彼女の努力の証となっていた。

 

「……もし、後悔をしていらっしゃるようならば、申し訳ありません。私ばかりが、嬉しくなっているだけなのかもしれません……あはは。でも、私は……貴方に懺悔をシて頂けて、すごく……本当に、感謝していますよ? 自分勝手で、申し訳ありませんが……えへへ」

 

 リリウは少し不安げに呟きつつ、感謝する。

 自身の喜びが男を超えているかもしれないと自覚しつつも、幸福感が抑えきれなかった。

 

「私は、皆に見習いだから懺悔の相手はまだ早いと……せがんでもずっとダメだと言われてきました。どれだけこうして誰かの罪を……辛さを、受け止める事をしたいと望んでも。認めて貰えないやるせなさが、ずっと胸の内にあったので。……貴方のお陰です。今日、貴方が私を選んでくださって……懺悔が出来て、とても……誇らしい気持ちでいっぱいなんです♥」

 

 彼女は過去の葛藤を吐きだし、男への感謝を深める。

 懺悔を通じて得た自信が声に力強さを与えていた。

 

「ですから、懺悔をして罪の気持ちを軽くすべき貴方よりも、私の気持ちが軽くなってしまってるというのは大変あべこべな話ではあるのですが。その……はい、感謝しております。貴方と、こうして一夜を共に出来て……私、本当に嬉しいんです!」

 

 リリウは率直に喜びを伝え、男との繋がりに幸福を感じる。

 秘部がまだ熱を持ち、行為の余韻に浸っていた。

 

「これで、私も懺悔を経験した訳ですから、今までダメと言ってた神父様やシスター達を説得できます! 今後は、私も一人でも多くの方の迷い、悩み、苦しみを、懺悔として受け止めてみせますっ!」

 

 彼女は決意を込めて宣言し、未来への意欲を見せる。

 リリウの言葉に男が反応し、体を動かす。

 リリウの言葉が彼に何かを呼び起こし、微かな緊張が漂った。

 

「って、あれ?……あ、あの、どうかされましたか? お顔が険しくなられたような……何か、気に障る事を言ってしまいましたか? あぅ……ご気分を害されてしまったのなら、申し訳ありません。あぁ! そんな困ったような顔をされないで下さい! すみません、謝りたいのですけれど……何が気に障ったのかが分からなくて……。えっと、ど、どうしたら宜しいでしょうか!?」

 

 リリウは男の表情の変化に気付き、慌てて謝る。

 声に焦りが混じり、彼の気持ちを探ろうとしていた。

 

 男がリリウの手を握ると、柔らかな音が響く。

 突然の行動に彼女の心が揺れ、驚きが顔に浮かんだ。

 

「はえ?ど、どうされたのですか? 突然、手など握られて……え?」

 

 彼女は戸惑いの声を上げ、男の意図を測りかねていた。

 握られた手に熱を感じ、秘部が疼く感覚が蘇る。

 

「あっ……ぇ? あの、その……あぅ。……私が、他の男性の方と、懺悔をするのが……気に、なられたんです、か?」

 

 リリウは男の嫉妬を察し、驚きと困惑が混じる。

 想像もしたことがなかった答えに、彼の感情にどう応えるか迷っていた。

 

「そんな事言われても、困って……しまいます。私、シスターですので……皆さんの懺悔を聞くのは、私の望みでもありますし。お気持ちは嬉しい……嬉しいんで、しょうか、私は? ……あぅ」

 

 彼女は使命と感情の間で揺れ、男の嫉妬に複雑な思いを抱く。

 声に戸惑いと微かな喜びが混じり、心が乱れていた。

 

 男が再びリリウの手を握り直すと、彼女の心がさらに揺れる。

 彼の執着が彼女に新たな感情を呼び起こしていた。

 

「……うぅ。そんなに、何度も手を……握らないで、下さい。こんなに求めて……気に入って頂けているのは、その……本心から、嬉しくはあるんです。あるんですけど……む、ぅ」

 

 彼女は男の執着に抗議しつつ、喜びを隠せない。

 握られた手から伝わる熱に、秘部が……おまんこが熱を帯びていくのを自覚せざる得なかった。

 

 男が体を動かし、リリウに近づく。

 彼女の心がさらに混乱しながらも、次の展開への緊張感と期待感が高まっていった。

 

「……自分で言うのはおこがましいとは思うのですが。多分、今私は……嫉妬を、して……頂けているんですよ、ね? ……ぁぅ。嫉妬も、神の教えに従うのであれば大きな罪の1つなのですが……何故でしょう。どうしてか、むず痒くて、嬉しいような気持ちも……してしまいます」

 

 リリウは男の嫉妬を自覚し、罪と喜びの間で揺れる。

 声に甘さが混じり、彼女の心が新たな感情に目覚めていた。

 

「私は、シスターです……見習いではありますけど。ですから、神の教えを……宗派によって解釈は違いますが、人が罪を貯めこみ、それを……懺悔としてお聞きし。溜め込んだ罪を吐き出して貰うのは尊く聖なる行為である、という私の所属する教会の教えを信じています。それに……孤児であった私を拾って育てて頂いたという、返しきれないような大きな恩も感じています」

 

 リリウは穏やかに語り、信仰と過去への感謝を吐露する。

 彼女の声には確固たる信念が宿りつつ、秘部に残る熱と精液の感触が微かに意識を揺らしていく。

 

「ですから、他のシスター達がそうしているように、成長を認めて頂いた後は……懺悔をお聞きし、人の悩みを解消し、救って差し上げられるのは……長年の私の夢でもあるんです。貴方には心から感謝しております、けれど……貴方のそのお願いを、お聞きする訳にはいかないんです。……ごめんなさい」

 

 彼女は男の願いを拒みつつ、感謝を強調する。

 声に微かな悲しみが混じるが、秘部から溢れる精液が彼女の体に残した喜びが、決意を複雑にしていた。

 

 リリウが頭を下げると、彼女の謝罪が部屋に静かに響いた。

 

「……ですが、貴方の気持ちを嬉しいと。いけない事だとは思っているのに……そう感じてしまっているというのも、事実です。こんな風に誰かから求めて頂ける経験を、した事がないからかもしれませんが……。懺悔を通じて、貴方にこんなにも思って頂けるようになったという事を、とても……嬉しく、感じてしまっているんだと思います」

 

 リリウは男の嫉妬を認め、自身の喜びを告白する。

 声に羞恥と幸福が混じり、秘部が疼く感覚が彼女の心をさらに乱していた。

 

 リリウが男の手を握り返すと、柔らかな圧力が伝わる。

 彼女の指が震え、彼への愛情と期待が込められていた。

 

「ですから、その……一つ、ご提案があります。こういう言い方は失礼ではありますが、嫉妬を抱いたのは……貴方の罪、と言えます。同時に貴方に嫉妬を抱かせてしまったのは……私の罪と言えます。ですので……最後に、もう1度。お互いの罪を晴らすため、懺悔を交わしませんか?」

 

 彼女は大胆な提案を口にし、罪の共有を求める。

 声に決意が宿り、顔に艶やかな色気が戻ってくる。

 

 リリウが男に体を寄せると、シーツが擦れ、彼女の吐息が近づく。

 

「ふぅー……はぁー……。貴方とだけの、特別な、懺悔です。私の、初めての相手である……貴方。私の初めての証を貰ってくれた……貴方。そして、溜め込んだ思いを……熱くて白くて、どろどろの罪で、私の中を染め上げてくれた……貴方」

 

 彼女は熱を帯びた声で語り、男との繋がりを称える。

 秘部に残る精液の熱が彼女の言葉に力を与え、特別な懺悔への渇望が溢れていた。

 

「貴方が、他の方に嫉妬をしないように……嫉妬する必要なんてないと、思えるようにするために。愛し合う、ただの男女。婚姻を結んだ夫婦であるかのように……共に、交じり合う懺悔を……致しません、か? 他の誰にもしないと約束する、貴方とだけの、懺悔。……如何、でしょう?」

 

 リリウは愛と独占を誓い、夫婦のような交わりを提案する。

 男が反応し、体が微かに動く。

 リリウの言葉が彼の心を揺さぶり、肉棒が再び硬くなり始めていた。

 

「……そうです♥ 僭越ではありますが、貴方に私を愛して頂いていて、私も……貴方を愛している。お互いに愛し合っていると思いながら……嫉妬など入り込む隙もないほど、相手を愛おしく思いながら……交じり合う、というものです。……これをするのは、神に誓って、貴方にだけです。他の誰に頼まれても、しない約束致します」

 

「私の、初めてを捧げた、貴方。私に、懺悔をする機会と……勇気を下さった、貴方。特別で、愛おしい……貴方にだけする、懺悔です。……お受け、頂けます、か?」

 

 彼女は神への誓いを立て、男への一夜の愛を告白する。

 声に情熱が溢れ、秘部から溢れる蜜が彼女の覚悟を象徴していた。

 

 男の肉棒が跳ね、リリウの言葉に興奮が抑えきれなくなる。

 彼の体が震え、次の行為への期待し、望み、欲望を募らせているのは明らかであった。

 

「あっ……あは♥ まだ、少し複雑そうな顔をされていらっしゃいますけど。えへへ……喜んで頂けたんでしょうか?おちんちん……反応されましたね、ふふ♥ それなら、はい……喜んで、お相手させて頂きます♥」

 

 リリウは笑みを浮かべ、男の反応に喜ぶ。

 肉棒の硬さを感じ、悦びが顔に宿る。

 

 リリウが一度体を離し、準備を整える。

 シーツが擦れ、彼女の裸体が次の行為への期待に震えていた。

 

「嫉妬すら入り込めない程、罪なんて……忘れてしまうくらい。お互いの滴る液を混じり合わせ、熱を感じあい、心を捧げて……離れがたいと思うくらいに。旦那様……♥ 愛しい夫婦として、まぐわい……愛し合い、ましょう?」

 

 彼女は「旦那様」と呼び、愛情深い交わりを誘う。

 リリウが指で秘部を広げると、濡れた音が響く。

 精液と蜜が混ざったピンク色の肉襞が露わになり、男を誘惑した。

 

「はぁー……、んっ♥ さぁ……えへへ、旦那様♥ 先程精液を出して下さった私のアソコ……おまんこ♥ まだ、もっと……旦那様のが欲しいって、くちゅくちゅ、ぐちゅぐちゅ……濡れて、欲しがっちゃってますよ? ちょっと広げるだけで……こんなに零れてしまって、折角とろとろにして頂いたのに、悲しくて……寂しがっています」

 

「……旦那様?もう一度……ここに挿れて下さいますか?挿れて、射精して……今度はもう零れないように、旦那様のモノで、ぎゅって……塞いで、下さいますか?」

 

 彼女は秘部を見せつけ、甘く懇願する。

 蜜が滴り、精液が溢れそうになる様子を強調し、男の肉棒を待ちわびていた。

 

 この誘惑にたまらず、男がリリウに覆い被さった。

 肉棒が一気に秘部に突き刺す。

 激しい音と共に彼女の体が震え、熱い感触が全身を貫いた。

 

「んんぅっ、ぁっ、んんっ♥ ぁっ、んっ♥ も、ぉ……そんな、急に圧しかからないで下さい、旦那様ぁ♥ そんなに焦らなくても、私はここにいますよ? ふふ♥」

 

 彼女は驚きつつも笑い、男の情熱に喜ぶ。

 秘部が肉棒を締め付け、急な挿入に体が反応していた。

 

「んっ、ぁっ……ん、んんぅ♥ あは……さっきまで、あんなに……愛して貰っていたから、ふふ♥ 全然……痛く、ありません♥んっ、ぁっんんぅっ♥」

 

 リリウは痛みのない快感を語り、秘部が慣れた喜びを伝える。

 肉棒の動きに合わせて喘ぎ、幸福感が声に滲んでいた。

 

「んっ、んぅ……あんっ♥ ふふ♥ 嬉しいです……旦那様の、私のお腹の中で……ぷっくり膨らみながら、ぐぷ、ぐぷって擦ってくれてる……んんっ♥ えへ、ふふ♥ おちんちんが、旦那様の事がここにいるーって……いっぱい教えてくれて、とても心が……ポカポカします♥ あっ、ぅ……ぁんっ♥ えへへ……嬉しい♥」

 

 彼女は肉棒の感触を愛おしげに語り、心の温かさを伝える。

 秘部が膨らむ感覚に溺れ、声に陶酔が混じっていた。

 

 男がリリウにキスすると、湿った音が響く。

 彼女の唇が柔らかく反応し、行為がさらに深まっていく。

 

「んっ!?……ちゅぅ、じゅる、んんぅ……ちゅっ、ちゅっ、じゅる、くちゅ……んっ、んんぅ……じゅる♥ んぷ、ぷはぁっ!も、もぉ……また、急にキス♥ 突然キスされると、吃驚するじゃないですか。ん、もぅ♥」

 

 彼女は驚きつつもキスに応え、笑みを漏らす。

 唇が唾液で濡れ、秘部と口が同時に愛される感覚に喜んでいた。

 

「はぁ、んっ……ちゅぅ、じゅる……ん、ふっ……んっ♥ あんっ、ふふ……えへへぇ♥上も、下も……旦那様が、入ってきてるみたい……です♥ あんっ、んっ、ぅん、んっ、んんぅっ♥ あは♥ こんなの、体の中……旦那様で繋がっちゃった、みたい、です……よ?ふふふ♥」

 

 リリウは上下の繋がりを喜び、肉棒と唇の愛撫に溺れる。

 秘部が締まり、声に幸福感が溢れていた。

 

「んぅ♥ ……ん? ……あは♥ いいえ、嫌じゃありませんっ♥ 吃驚しただけですから……キスして頂ける事自体は、胸がポカポカして、愛おしくて……んっ♥」

 

 彼女はキスへの愛を語り、嫌悪がないことを強調する。

 心が温かくなり、男への愛情が……罪深さを愛おしく思う気持ちが強まっていた。

 

「んっ、あむっ、ちゅぅ……れろ、じゅる、ちゅぅ……んっ、じゅる、んんぅっ♥ くちゅ、れろ、じゅる……じゅる、れろ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅ……んんっ♥ ぷはぁっ♥ ……えへへぇ♥ ほら、全然嫌がってませんよ♥ んふふ……むしろ、旦那様をいっぱい感じられて……上のお口も、下の……お口も♥ 全部、熱くほぐして貰えてる感じがして……うふふ♥ とってもドキドキして、頭がふわふわして……嬉しくなってます♥」

 

 リリウは自らキスを深め、上下の快感を伝える。

 舌が絡み合い、秘部が肉棒を締め付ける中、声に陶酔が溢れる。

 

 男のピストンが激しくなり、床が軋んでいく。

 リリウの体が揺さぶられ、秘部が肉棒に抉られた。

 

「んふ、んっ、んっ、んぅ……ぁ、んぅっ♥ や、ぁ……んんっ♥ 熱いのぉ……旦那様のぉ、体の奥でぐりって……触って、きた……んんっ♥ 旦那様が出した、残ってる精液を……擦り、つけてくる……みたいにぃ、んんぅっ♥」

 

 彼女は激しい動きに喘ぎ、精液が擦り込まれる感覚を語る。

 秘部が熱くなり、声が切なく高まった。

 

「あぅ、んっ、ぁっ、ぁっ、ぁっ、ぁんっっ♥ ぐり、ぐり……ぐりぐりぃ♥ 腰、押し付けてぇ……中ぁ、押し広げられてぇ……ますぅっ♥ また、いっぱいになってちゃってるぅ……旦那様のでぇ、私の……おまんこぉっ♥ ぐちゅ、ぐり……いっぱい、いっぱいになって……液が垂れて、喜んで、るの……分かっちゃい、ますっ♥ 分からせられちゃって、ますっ♥ あはっ、あんっ♥ あっあっ、あっ、あんっ、ぁっ、んぅっ、ぁあ、んんぅっ♥♥」

 

 リリウは絶叫し、秘部が満たされる喜びを叫ぶ。

 蜜と精液が混ざり合い、彼女の体が快感に震えていく。

 

「はぁー、ぁー……んっ♥ 旦那様ぁ、だんなさまぁ……わがままぁ、我儘言って、いいです……かぁ? キスぅ……もう一度キスして、欲しいんです……んんぅっ♥ 愛しい、アナタを……もっといっぱい、体中で感じながら……んぅっ♥ 私……頭、真っ白に、なりたい……んっ、で……すぅっ♥♥」

 

 彼女は甘く懇願し、キスを求める。

 秘部と心が男を欲し、絶頂への渇望が声に滲む。

 

「んっ、じゅる……んんぅっ、あんっ、んんっ、ちゅぅっ♥ ぷはぁ♥ うれ、し……アナタぁ♥ あんっ、ちゅぅ、じゅる……んんっ、ちゅぅ、じゅる……んーっ♥ キスぅ……キス、してます♥ んっ、ぁんっ、んっ、んっ♥ アナタのぉ、唇の柔らかさを……歯の形を、絡んでくれるぅ……舌の感触をぉ♥」

 

「あむっ、じゅる、ちゅっ、ちゅっ、んぅ、れろ……ちゅぅ、れろ、じゅる、ちゅぅっ、ちゅっ♥ んっ、はぁーっ♥ 全部、感じられます……んんぅっ♥ しあ、わせ……あ、はぁ♥ あんぅっ♥♥」

 

 リリウはキスに溺れ、男の感触を全身で味わう。

 舌が絡み合い、秘部が肉棒を締め付け、幸福感が彼女を包んでいく。

 

「あっ、あっ……白く、白くなっちゃ……キちゃ、キちゃう……キちゃいますっ♥ んぅ……ちゅぅっ♥ はぁー……アナタぁ、アナタぁ♥ すきぃ……好きぃ♥ 大好き、大好きですよぉ……愛しい、アナタぁ♥ あんっ、ぁっ、んっ……ぅん、ぁぁっ♥」

 

 彼女は愛を叫び、絶頂が近づく。

 秘部が痙攣し、男への愛情が声に溢れていく。

 

 リリウが男に抱き着き、顔を寄せる。

 彼女の体が密着し、愛と快感が一体化した。

 

「おねが……ぃ、です♥ 一緒に……一緒に、イって……イって、くださ……ぃ♥ 愛しい、アナタと……私、一緒に、イきた……ぃっ♥ アナタぁ、ねぇ? おねがいです……私と一緒に、イって……イ……ってぇ……っっ♥♥」

 

 彼女は懇願し、一緒の絶頂を求める。

 秘部が肉棒を締め付け、愛情と快感の頂点が近づいていく。

 

「あぅ、んっ……や、ぁ♥ キちゃ、白いの……キ、ちゃ……あっ、んっ……んっ! んんぅぅ、ぁあああああああああああっっっっっ♥♥♥♥」

 

 リリウは絶叫し、絶頂を迎える。

 体が震え、秘部が痙攣する中、男の射精を待ちわびていた。

 

 びゅくっ、どくっ!! びゅっ、くっ、どく♥ びゅるぅるうぅうううううっっ♥♥♥♥

 

 男の肉棒が爆発し、熱い精液が秘部に注ぎ込まれる。

 白濁液が奥深くまで流れ込み、リリウの体を満たした。

 

「あーーっ、ぁー……ぁー……んぅ、ぁー……んんぅっ♥ あ、はぁ……ぁー……はぁー……ふわぁー……ふー……ぁぁ、んっ、ぁ……ふぅ……んんっ♥」

 

 彼女は息を切らし、射精の余韻に浸る。

 秘部が熱く脈打ち、精液の感触に全身が震えていた。

 

「ふぅー……んんぅ♥ お腹ぁ、ぷくって……アナタの、精液が……たぷたぷ、溜まって……ぷくって、しちゃってます。あは♥ んふ……んー……ふぅー♥」

 

 リリウは腹の膨らみを愛おしげに語り、精液の量に満足する。

 秘部が満たされ、幸福感が声に入り混じっていた。

 

「えへ……えへへぇ……はぁー♥ すごく、いっぱい……アナタを感じちゃいました♥ えへへへ♥ ありがとう、ございます……アナタぁ♥ ふー……んんぅっ♥ お陰で……アナタを感じながら、一緒に……イけました、から♥」

 

 彼女は感謝を伝え、一緒の絶頂に喜ぶ。

 秘部から溢れる精液が彼女の愛と、罪と、懺悔を象徴していた。

 

「今、私がどんなに……満たされて、幸せか……ふふ♥ アナタに、分かるといいんですけど……。もし、伝わってるなら……こんなに嬉しい事、ないくらいです♥えへ♥」

 

 リリウの声に愛情が溢れ、秘部の熱が彼女を満たしていた。

 リリウが体を動かし、男と横に並ぶ。

 シーツが擦れ、彼女の裸体が彼と向き合った。

 その顔には、満足感と少しの男の様子を伺う様子が見て取れる。

 

「……どうでしたか? 嫉妬なんか、入り込めないぐらい……幸せ、感じて頂けました……か? 私ばかり、幸せになってしまったのでなければ、いいのですけれど……。同じ思いなって、下さいましたか? 愛しい……愛しい、アナタ?」

 

 彼女は男の気持ちを確認し、共感を求める。

 秘部から滴る精液が彼女の満足感を裏付ていた。

 

 男がキスで応え、リリウの唇に触れる。

 柔らかな音が響き、彼女の心がさらに温かくなった。

 

「ちゅっ……ぁ♥ ……ふふ♥ キスって、いいですね♥ シて貰えると……自分からスると♥ 今、幸せだって、とっても伝わりますから♥ ふふ♥ もう1度キス、して下さい♥ んっ……ちゅぅっ♥んっ……えへへ♥」

 

 リリウはキスの喜びを語り、再び求める。

 唇が触れ合い、愛情が深まる中、彼女の声に幸福が溢れていくのであった。

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